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閼伽出甕【第8版】 神社および神道

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*1)宮下佳之「ネットワーク時代の知的所有権入門」(『iNTERNET magazine』No.20、インプレス、1996年9月1日発行、p289)


旧版同ジャンル(重複あり)
宗教関連
第二版(1996.08.13)
60件
神社・神道関連
第三版(1996.09.08)
98件
神社・神道
第四版(1996.10.25)
178件
神社・神道
第四版【追補】(1996.12.21)
97件
神社・神道
第五版(1997.06.22)
68件
神社・神道
第六版(1997.12.25)
253件
神道
第六版(1997.12.25)
29件
神社および神道
第七版(1998.10.29)
272件

  1. 京都亀岡 口丹波開発神・鍬山神社 (神社・京都府亀岡市上矢田町22-2) [99-01-21]
  2. 鍬山神社略記 由来:大巳貴神(大国主神とも申し上ぐ)が国土を経営し給ひし時に丹波国は泥湖にて洪水山を抱き濁浪天を凌ぎ、土人の産業安からず、茲に八柱の神を黒柄嶽に召し給ひ図りあひ給ひて、乃て一葉の船を泛べ一把の鍬を挙げ、保津請田のあたりを疎通し給ひければ、沃土出で来り家郷開けにしより後、人其の徳を尊びこの地に祀りたりと伝説す。/祭神:大巳貴神、応神天皇(神社・京都府亀岡市上矢田町22-2) [99-01-28]
  3. 形原神社略記 「穂の国 蒲郡」埴安大神/朝廷別王命 境内神社/祭神 誉田別命 白山姫命/豊夷姫大神 由緒不明/天児屋根命(神社・愛知県蒲郡市形原町八ヶ峰三九) [99-01-19]
  4. 安仁神社 「Shimotsu's Saidaiji Home Page」安仁(あに)神社は、西大寺あたりでは屈指の古社で新西大寺八景のひとつにも選ばれています。祭られているのは神武天皇のお兄さんで「兄」=「安仁」だそうです。7月11日に行われる茅の輪(ちのわ)くぐりという神事が有名です。(神社・岡山県岡山市) [99-03-26]
  5. 沖田神社・道通宮 「Shimotsu's Saidaiji Home Page」その昔、沖新田の干拓でおキタという女性が人柱にたったという悲しい言い伝えがある沖田神社。(神社・岡山県岡山市) [99-03-26]
  6. 八幡朝見神社 表紙(神社・大分県別府市朝見2-15-19) [99-01-19]
  7. 八幡朝見神社ホームページ 御祭神:大鷦鷯尊(仁徳天皇)、誉田別命(応神天皇)、足仲彦命(仲哀天皇)、気長足姫命(神功皇后)/由緒:「朝見八幡宮勧請由来記」によればその御鎮座は、実に建久七丙辰年(1196年)十月まで溯る。/年中行事:10月19日 例大祭、他(神社・大分県別府) [99-01-19]
  8. 日吉神社 『JOデザインルーム』古代東日流(ツガル)王国めぐり まつろわぬ民の古代東日流王国 三王坊日吉(ひえい)神社(神社・青森県) [99-03-04]
  9. 内々神社 (うつつじんじゃ) 旧県社であり、起源が古く、しかも日本武尊の伝説と深い関係があります。主祭神は尾張氏の祖建稲種命(たけいなだねのみこと)であり、これに日本武尊、宮簀姫命(みやずひめのみこと)を配しています。(神社・愛知県春日井市) [98-11-12]
  10. 伊多波刀神社 江戸時代、毎年旧8月15日の例祭に伊多波刀神社で行われた流鏑馬 は「尾張名所図会」にも掲載されており、郡内第一級だったと伝えられています。しかし、明治になると急速に衰え、現在では甲冑を身につけた武者2騎が出るのみです。その昔、板面に鳩の絵を描いて神に奉納したことから「伊多波刀」の名がついたといわれています。(神社・愛知県春日井市) [98-11-12]
  11. 信州の神社 『信泉会』信州の文化 フレーム版(神社・長野県) [99-02-25]
  12. 信州の文化:信州の神社索引 『信泉会』信州の文化(神社・長野県) [99-02-25]
  13. 美女ヶ森「大御食神社」『信泉会』信州の文化 (おおみけじんじゃ) 祭神:日本武尊、八幡大神(譽田別命・応神天皇)、五郎姫/由緒:日本武尊が東征の帰途、里長赤須彦の饗を受け三夜を同地に過ごし、赤須彦彦に御食津彦の名を賜った。 尊の死後御食の社と称した。応神天皇の時、神霊のお告げにより熱田の草薙の剣の霊代と美女社の宮簀姫 とを迎え地名を美女ヶ森と呼んだ。/祭礼:祈年祭(4月15日)、新穀感謝祭(11月23日)(神社・長野県駒ヶ根市赤穂11475) [99-02-19]
  14. 信州の神社「神坂神社」 『信泉会』信州の文化/祭神:海神「住吉の神」、底筒之男命・中筒之男命・上筒之男命(神社・長野県下伊那郡) [99-03-16]
  15. 信州の神社「小野・矢彦神社」 『信泉会』信州の文化 小野神社(おのじんじゃ)/主祭神:建御名方命/由緒:建御名方命は科野(しなの)に降臨し、しばらくこの地にとどまり諏訪に移った。その旧跡に崇仁天皇の時祭神を勧進奉斎す。/例祭:9月1日(旧8月1日)/式年御柱大祭:兎・酉年の7年毎の祭り・諏訪大社御柱祭の1年後治承4年(1180)木曽義仲が戦勝祈願して出陣。倶利伽藍峠の戦いで勝利したお礼に社殿再建。牛松明に点火し遷宮式をしたこと事から始まる重要な神事。/八朔祭(田面祭)・御田作祭(ねんじり棒:1月6日夜:県無形文化財)・御射山祭(神社・長野県塩尻市北小野175) [99-03-16]
  16. 信州の神社「小野・矢彦神社」 『信泉会』信州の文化 矢彦神社(やひこじんじゃ)/主祭神 正殿:大己貴命・事代主命、副殿:建御名方命・八坂刀賣命、南殿:天香語山命・熟穂屋姫命、北殿:神倭磐余彦天皇・誉田別天皇、明治宮:明治天皇/由緒:欽明天皇の御代に、大己貴命と事代主命を正殿に、建御名方命と八坂刀賣命を副殿に祀り、例祭日を毎年八朔(旧八月つ いたち)と定めたのが始まり。/例大祭:九月朔日(ついたち)現在は十月第一日曜日/式年御柱大祭:毎卯酉年五月(神社・長野県上伊那郡辰野町) [99-03-16]
  17. 武水別神社 『信泉会』信州の文化(たけみずわけじんじゃ)・通称:八幡さま/祭神:武水別神(たけみずわけのおおかみ)、誉田別命(ほんだわけのみこと)、息長帯比売命(おきながたらしひめのみこと)、比呼大神(ひめおおかみ)/由緒:創建は、社伝によると、第八代孝元天皇(214-256BC)の御代の鎮斎と伝えられている。/例祭:9月14日・御田植祭:1月5日・新嘗祭(通称大頭祭:12月10−14日):四百余年続く神事(神社・長野県) [99-02-25]
  18. 象山神社 『信泉会』信州の文化(ぞうざんじんじゃ)/祭神:佐久間象山/由緒:幕末、松代藩出身の時代の先駆者「佐久間象山」を祀る。/例祭:4月11日・講社祭と大門踊:4月26日(神社・長野県) [99-02-25]
  19. 長野県「神社」一覧109・地区別索引 『信泉会』信州の文化 信濃国神社総覧(地区別)(神社・長野県) [99-02-25]
  20. 中国新聞 地域ニュース 客神社の屋根ふき替えほぼ完了/宮島 '98/11/8 世界文化遺産の厳島神社(広島県佐伯郡宮島町)で、国宝に指定されている客(まろうど)神社の屋根ふき替え工事がほぼ完了し、 新しくなった屋根が姿を現した。(神社・広島県) [98-11-08] [99-05-27]
  21. 鬼神社 『やっぴらんど』ミステリイなAOMORI#8 鬼神社 弘前市から岩木山を左手に見ながら鰺ヶ沢町に向かう県道を行くと、「鬼沢」という地名が見えてきます。この集落には、「鬼神社」があり、鬼が御神体として祀られ、農業の守護神として地域の人々の信仰を集めています。(神社・青森県) [99-03-02]
  22. 一言主神社 『茨城県立岩井高等学校』岩井市周辺情報 一言主神社:809年・大和の葛城山から一言主を迎え祭ったのが始まりとされ、通称「ひとこと明神」といわれ、言行一致の神様として信仰されている。毎年9月13日に行われる通称「花火祭」の大祭は有名。(神社・茨城県水海道市大塚戸町) [99-04-13]
  23. Kokuo Jinja 『茨城県立岩井高等学校』岩井市周辺情報 国王神社:平将門を祭神とする神社で、公の三女如蔵尼が三十三回忌に父の姿をきざんだ木造が御神体になっている。/国王神社の伝説:平将門を祭神とする岩井の国王神社は、将門戦死の地と言われ、次女如蔵尼が当地を訪ね庵を結び、その冥福を祈ったものという。そこに安置されている将門坐像は、彼女が創ったとされている。平将門が、京都にいた頃から仕えていた飯塚氏が、後に神官となり現在に至っている。(神社・茨城県) [99-04-13]
  24. 冨士神社 「きららホームページ」日立みなみ:創祀は永享年間と伝えられているが詳らかでありません。祭神は木花咲耶姫命といわれています。この冨士神社は冨士権現を祀っています。かって神社は新宿町の一角に、鬱蒼とした樹林に囲まれた丘の上にありました。権現様とよばれ親しまれています。例祭日は旧暦6月14日です。(神社・茨城県) [99-02-27]
  25. 鹿島神社 「きららホームページ」武甕槌命を祭神とする、常陸国一ノ宮鹿島神社を勧請して、茂宮川下流の 後瀬鹿島に大同2年(807)に創立したと言われています。大助人形の伝統行事を、今も旧暦7月10日に境内で行っています。(神社・茨城県) [99-02-14]
  26. 大甕神社 「きららホームページ」日立みなみ 大みか神社:創祀は不詳ですが、祭神は武葉槌命で、久慈町の鎮守様であります。古典によると大甕の地には甕星香々背男と称する屈強な悪神が占拠し、大甕山上に陣取り、東北地方に一大勢力をもっていました。鹿島・香取の二神に代わって悪神誅伐の大任を受けた武葉槌命は、見事悪神を誅伐し、常陸地方を平定しました。命は後にこの大甕の地に止まり、製塩や織物など産業開発の道を計られたと伝えられています。(神社・茨城県) [99-02-27]
  27. 思いむすび・恋むすび・心むすび 気多大社 能登一の宮 表紙(神社・石川県羽咋市寺家町) [99-01-27]
  28. 気多大社 目次(神社・石川県羽咋市寺家町) [99-01-27]
  29. 忠臣蔵ゆかりの大石神社に宝物殿(京都新聞:1998.12.3) 忠臣蔵で有名な大石内蔵助をまつる京都市山科区西野山の大石神社(進藤秀保宮司)の宝物殿がオープン。宝物殿には、内蔵助直筆とされる書や討ち入り姿の四十七士を描いたびょうぶなど二十二点も展示。(神社・京都府) [99-02-13]
  30. 卯歳の縁起物 準備始まる 下鴨神社(京都新聞:1998.12.11) 京都市左京区の下鴨神社(賀茂御祖神社)で十日、初参り客らに授与する縁起物の箱詰め作業が始まり、丹塗(にぬり)矢、来年の干支(えと)のウサギをあしらった絵馬などの縁起物が、巫女(みこ)さんの手で手際よく整えられた。祭神・玉依姫命(たまよりひめのみこと)にちなむ厄(やく)よけの丹塗矢など九種類の縁起物が人気を集めている。(神社・京都府) [99-02-13]
  31. 水口神社本殿を全焼 重文女神像は無事(京都新聞:1998.12.17) 十六日午後十時二十五分ごろ、滋賀県甲賀郡水口町宮の前、水口神社(石王尚治宮司)の本殿から出火。水口神社は、毎年四月に開かれる例祭の水口曳山祭も滋賀県無形民俗文化財に指定されている。(神社・京都府) [99-02-13]
  32. 御香宮の石造品を調査 龍谷大学生(京都新聞:1999.4.15) 昨夏、龍谷大の学生たちが御香宮神社(京都市伏見区)で実施した石造品調査の結果がまとまり、十四日、報告書が同神社に寄贈された。灯ろうは制作年代が寛永年間など江戸初期にさかのぼる例が多く、江戸中期や明治期に大がかりな修理が行われていた。(神社・京都府) [99-04-17]
  33. 連続放火 滋賀の国宝社寺(京都新聞:1999.2.10) 滋賀県野洲郡野洲町大篠原、大笹原神社(山川巌宮司)の本殿(国宝)で一月下旬に放火とみられる焦げ跡が見つかっていたことが九日分かった。(寺院・滋賀県) [99-02-13]
  34. 八坂神社の本殿修復 10日に「仮殿遷座祭」(京都新聞:1999.3.1) 京都市東山区の八坂神社の本殿(重要文化財)が三十五年ぶりに全面修復されることになり、今月十日夜に本殿の神霊を仮殿に移す儀式「仮殿遷座祭」が営まれる。神霊の遷座は、神社では最も重要な儀式とされる。午後七時、真弓常信宮司の祝詞奏上に続いて、中御座(素戔嗚尊=すさのおのみこと)など三体の祭神の神霊が「御羽車(おはぐるま)」に移され本殿を出発。オーという掛け声と楽の音の流れるなか、仮殿となる舞殿まで境内を約五十メートル進む。(神社・京都府) [99-03-03]
  35. ネットで神道普及を 宮司さん猛勉強(京都新聞:1999.3.26) 伝統的な神社神道の世界でもインターネットを活用しようと、全国の宮司らが参加する研修会が二十五日、京都市上京区の護王神社会館で開かれた。研修会は、インターネットを通じて神道の正しい知識の普及を進める民間団体「神社オンラインネットワーク連盟」(熊懐隆三代表)が開いたもの。(神道) [99-03-27]
  36. ひょっこりお出まし 平安末期の神像(京都新聞:1999.3.29) 国の重要文化財に指定されている木造大将軍神像七十九体を所蔵する京都市上京区一条通御前西入ル、大将軍八神社(生島寛義宮司)で二十七日までに、新たに平安時代末期の作とみられる神像が一体発見された。同神社は七九四年の創建で、方位をつかさどる陰陽道の星神「大将軍」をまつっている。(神社・中古・京都府) [99-03-31]
  37. 日本の神社ホームページ 日本の神社(一部仏閣含む)のホームページ(神社・リンク集) [99-03-30]
  38. 明治神宮ホームページ 表紙/大正9年11月1日創建。明治天皇さまとそのお后であられる昭憲皇太后さまの二柱をお祭りしています。(神社・東京都) [99-03-09]
  39. 明治神宮 明治神宮の紹介 目次(神社・東京都) [99-03-09]
  40. Q&A 『明治神宮』明治神宮関係:なぜ明治神宮のおふだの宮には、「ノ」が入ってないの?(神社・東京都) [99-03-09]
  41. Q&A 『明治神宮』明治神宮関係:なぜ明治神宮のおみくじには、吉凶がないのですか?(神社・東京都) [99-03-09]
  42. Q&A 『明治神宮』明治神宮関係:大太鼓に描かれている渦巻(巴紋)は何の模様ですか?(神社・東京都) [99-03-09]
  43. Q&A 『明治神宮』明治神宮関係:「清正の井」は本当に加藤清正が掘ったのですか?(神社・東京都) [99-03-09]
  44. Q&A 『明治神宮』明治神宮関係:明治神宮に「なんじゃもんじゃ」の木があると聞きましたがどんな木ですか?(神社・東京都) [99-03-09]
  45. Q&A 『明治神宮』明治神宮関係:なぜ明治神宮には狛犬が置いてないのですか?(神社・東京都) [99-03-09]
  46. Q&A 『明治神宮』明治神宮関係:「表敬」の用語は明治神宮でつくられたのですか?(神社・東京都) [99-03-09]
  47. Q&A 『明治神宮』神道一般:三三九度の由来は何ですか?(神道) [99-03-09]
  48. Q&A 『明治神宮』明治神宮関係:明治神宮の歴史はいつからですか?(神社・東京都) [99-03-09]
  49. Q&A 『明治神宮』明治神宮関係:明治神宮では菊と桐の紋を使っているのですか?(神社・東京都) [99-03-09]
  50. Q&A 『明治神宮』明治神宮関係:なぜ明治神宮には杉や檜が少ないのですか?(神社・東京都) [99-03-09]
  51. Q&A 『明治神宮』明治神宮関係:明治神宮の「破魔矢」はなぜ「守護矢」と呼ぶのですか(神社・東京都) [99-03-09]
  52. Q&A 『明治神宮』明治神宮関係:明治神宮の森が人工林というのは本当ですか?(神社・東京都) [99-03-09]
  53. Q&A 『明治神宮』明治神宮関係:明治神宮の大鳥居は日本一ですか?(神社・東京都) [99-03-09]
  54. Q&A 『明治神宮』明治神宮関係:参道にはなぜ玉砂利が敷き詰めてあるのですか?(神社・東京都) [99-03-09]
  55. Q&A 『明治神宮』神道一般:神社・神宮・宮・大社の違いは何ですか?(神道) [99-03-09]
  56. Q&A 『明治神宮』明治神宮関係:大太鼓の各部分の名称について教えて下さい(神社・東京都) [99-03-09]
  57. Q&A質問一覧表 『明治神宮』明治神宮関係/ご祭神関係/神道一般(神社・神道・東京都) [99-03-09]
  58. 神奈備にようこそindex 目次(神社・古代) [99-01-12] [00-04-27]
  59. 神奈備掲載神社一覧 都道府県別一覧表(神社) [99-01-14] [00-04-27]
  60. 伊太祁曽神社idakiso 伊太祁曽神社 (いだきそ) 祭神:五十猛神(いたけるのかみ) 配祀 大屋都比売神、都麻都比売神/祭礼:1月14.15日 卯杖祭、4月第一日曜日 木祭り、7月30日 芽輪祭、10月15日 秋祭り(神社・和歌山県和歌山市伊太祈曽) [99-01-14] [00-04-27]
  61. kmlist 神奈備掲載神社一覧フレーム版(神社・古代) [99-01-14] [00-04-27]
  62. 神奈備にようこそ 全体構成図(神社・古代) [99-01-14] [00-04-27]
  63. 神奈備にようこそリンク集 link 古代史と神社(神社・古代) [99-01-13] [00-04-27]
  64. 往馬大社に巫女が誕生 奈良新聞 1999年1月7日 生駒市壱分町の往馬(いこま)大社は、生駒山をご神体山として祭られた古社。古くから火の神として尊ばれ、歴代天皇の大嘗祭(だいじょうさい)に供える米を選ぶ儀式に用いる火きり木(うわみず桜)を献上しており、平成2年の平成の大嘗祭にも使用された。(神社・奈良県) [99-01-10] [00-03-13]
  65. 丹内山神社 『studio568』旅行記 日本不思議発見 東日流外三郡誌 約1200年前の創建だそうそうです。祭神は、多邇知比古神で、この地方の開拓の祖神だそうです。この神社の裏に荒覇吐大神の巨石があります。(神社・青森県) [99-03-04]
  66. 熊野神社歴訪 宇井邦夫著 巌松堂出版:紀州熊野三山を祖とする熊野神社222社と関連社を全国に訪ね、その由緒と歴史を豊富な写真と図表を織り混ぜながら綴った、易しくユニークな神社歴訪記。(神社) [98-11-28]
  67. 神道 日本生まれの宗教システム 井上順孝編 新曜社(ワードマップ)  執筆:伊藤聡ほか/私達にとって最も身近でありながら、最も曖昧な宗教・神道。その歴史を「宗教システムの変容」として30のキーワードで辿り、日本人にとっての“カミ”の姿を浮彫りにする。(神道) [98-12-21]
  68. 神道用語の基礎知識 鎌田東二編著 角川書店(角川選書301):現代人が、自然との共生を願い、本来の心をとり戻そうとするとき、神道の世界は、大いなる示唆に富んでいる。神道の核心を述べつつ、日本神話、神々、神社、神道史、祭りなどを現代の目でみつめ直す。(神道) [99-01-10]
  69. 神道と日本人 葉室頼昭著 春秋社:不安に満ちた現代日本。この「滅びの時代」に、いま日本人はどのようにあるべきか。「神道」の本質的な意味や、自然の持つ力、家族の重要性、東洋医学の発想などを示し、深く力強く生きることを説く。(神道) [99-01-24]
  70. 神道の謎を解く本 岡田精司ほか著 洋泉社:「神道を知る本」(宝島社 1993年刊)の改題/日本各地の聖地・霊山・神社を取材し、神道の隠された歴史を明らかにする。古代から明治初期までの日本人の神観念の変遷、御神体・御神宝・祭祀・祭礼の秘密なども収録する。93年刊「神道を知る本」の改題。(神道) [99-04-03]
  71. 神社ふしぎ探検 ウォッチング・ガイド 外山晴彦著 さきたま出版会:鳥居の色や形は何種類? 灯篭の中はどうなっている? 狛犬の正体は? 稲荷にはなぜ狐がいるの? ウォッチングのポイントを知れば、旅先で訪れる神社や近所にある神社もいつもと違って見えるはず。(神社) [99-04-25]
  72. 神社 県マップ [富山県] フレーム版目次(神社・富山県) [99-03-25]
  73. 神社 県マップ 目次(神社・富山県) [99-03-25]
  74. 神社 県マップ 地図(神社・富山県) [99-03-25]
  75. 姉倉比賣神社情報 [神社] 姉倉比賣神社 御由緒:当社の御祭神姉倉比賣は上新川郡大沢野町舟倉鎮座の神と同一神にましまして、古来両郡にわたって神徳高く地方開発の祖神として信仰をあつめ、尊く拝されている。延喜式内社。創建の年代は明瞭ではない。/御祭神:姉倉比賣命、天照皇大神、大巳貴命建御名方主命/例祭日:春祭 (4月18日)、秋祭 (9月9日)/主な祭事:獅子舞 (4月18日)、源平太鼓町内練り (9月9日)(神社・富山県富山市呉羽町1813番地) [99-03-25]
  76. 有礒正八幡宮情報 [神社] 有礒正八幡宮 御由緒:当宮は有礒神と綏靖天皇をまつる有礒宮と、応神天皇他十七柱をまつる横田正八幡宮の二社が合祀された神社です。有礒宮は、大和から移住してきた有礒の民が現在の高岡市雨晴の沖合に勧請奉斎したと伝えられ、「有礒の海」(氷見七浦)の守護神として広く崇敬されておりました。/御祭神:有礒神・綏靖天皇・応神天皇 他十七柱/例祭日:五月十四日・十五日/主な祭事:歳旦祭 (1/1)、御印祭 (6/19・20)、夏越の大祓 (6/30)、水天宮祭(8/16)、秋祭 (9/10)(神社・富山県高岡市横田町3丁目1-1) [99-03-25]
  77. 伏木神社情報 [神社] 伏木神社 御由緒:奈良時代・聖武天皇の御代・天平4年(732年)に伊勢の神宮から勧請され、海岸鎮護、住民の守護神として建立された。/御祭神:天照皇大御神、豊受大御神、菅原道真、応神天皇、神功皇后、迦具土神/例祭日:5月15日/主な祭事:けんかやま祭り(5月15日)、獅子舞祭り(9月25日)、初詣・左義長・七五三(11月中毎日)(神社・富山県高岡市伏木東一宮17番2号) [99-03-25]
  78. 富山縣 護國神社情報 [神社] 富山縣護國神社 御祭神:戊辰の役より大東亜戦争に至る戦歿御英霊28,687柱の御靈を御奉斎。/例祭日:春季例大祭 (4月25日)、万灯みたままつり (8月1日)、秋季例大祭 (10月25日)/主な祭事:月次祭 (毎月15日午前7時)、永代祭、命日祭 (毎月1日・15日)、月次釜(毎月15日午前7時45分よりお茶会)、青空のみの市 (原則、第一日曜日)(神社・富山県富山市磯部町1-1) [99-03-25]
  79. 越中 白山総社情報 [神社] 越中 白山総社 御由緒:創建不詳。/御祭神:菊理姫大神/例祭日:5月5日・6日/主な祭事:初詣 (1月1日〜3日)、春祭 (5月5日・6日)、秋祭 (9月13日)、石鍋祭(10月10日)(神社・富山県富山市中野新町2丁目1番33号) [99-03-25]
  80. 富山山王さん 日枝神社情報 [神社] 富山山王さん 日枝神社 御由緒:創立年代は明かではないが現存の記録によれば、建武二年、越中国新川郡針原大野に、広大な社殿社地を備えて鎮座していた。/御祭神 主祭神:大山咋神、大己貴神、相殿神:天照皇大御神、豊受大御神/例祭日:6月2日、山王祭 (5/31 〜 6/2)/主な祭事:山王まつり、夏越大祓、夏まつり、秋まつり、七五三、年越大祓(神社・富山県富山市山王町4番12号) [99-03-25]
  81. 延喜式内名神大社 射水神社情報 [神社] 延喜式内名神大社 射水神社 御由緒:創始は太古のことであり、御祭神の二上神は越中国で最高の神階を賜っており、又延喜式神明帳では越中国34座の内唯一の名神大社である。/御祭神:瓊瓊杵尊 (ににぎのみこと) を奉斎し、二上神 (ふたがみのかみ) とも称し奉る。/例祭日:4月23日/主な祭事:初詣で、七五三、大祓、左義長 (1月14日)、節分祭等(神社・富山県高岡市古城1-1) [99-03-25]
  82. 鹿嶋神社情報 [神社] 鹿嶋神社 御由緒:創建由緒は天保年中に焼失し詳かならず。/御祭神:武甕槌命、少彦名命、前田正甫公/例祭日:春祭 (5月11日・12日)、秋祭 (10月11日・12日)/主な祭事:御鳳輦神幸 (5月11日)、獅子舞 (5月11日と10月11日)、大祓 (6月30日と12月31日)(神社・富山県富山市鹿島町2丁目8番10号) [99-03-25]
  83. 新川神社情報 [神社] 新川神社 御由緒:新川「上中下」の群名は新川神社の祭神・大新川命から起こったと言い伝わる。/御祭神:大己貴命、大新川命、天照皇大神、白山比〓命、琴比羅神、建御名方命/例祭日:春祭 (4月19日)、秋祭 (10月19日)/主な祭事:どべ祭(神社・富山県富山市新庄町2丁目13番45号) [99-03-25]
  84. 雄山神社(前立社壇) 情報 [神社] 雄山神社 (前立社壇) 御由緒:社伝によれば、文武天皇の大宝元年(701年)景行天皇の後裔越中国司佐伯宿祢有若公の嫡男有頼少年が白鷹に導かれ熊を追って岩窟に至り、雄山大神の神勅を奉じて開山造営された霊山である。/御祭神:伊邪那岐神、天手力雄神/例祭日:4月8日、11月3日/主な祭事:稚児舞、立山の舞(神社・富山県富山県中新川郡立山町岩峅寺1) [99-03-25]
  85. 諏訪神社情報 [神社] 諏訪神社 御由緒:この地方は当時から信州地方との交易が盛んで、諏訪大社から分霊をこの地に奉斎された。/御祭神:建御名方神、事代主神、大山咋神/例祭日:8月7日、8日/主な祭事:祈年祭、鎮火祭、春祭、大祓式(胎内くぐり)、たてもん祭り、恵比須祭(神社・富山県魚津市諏訪町 1-16) [99-03-25]
  86. 四方神社情報 [神社] 四方(よかた)神社 御由緒:天正年間(1573年〜)以前から、四方西浜辺に六尺四方の小社があったといわれていますが、これが四方神社の起源です。/御祭神:伊須流岐比古神、木花咲耶比賣神、菅原道真神、四方建比古神(栂彦命)他/例祭日:4月29日、10月10日/主な祭事:春季例大祭 (4月29日 子供曳山車)、栂彦祭 (8月18日)、初詣 (1月1日)、秋季例大祭 (10月10日 子供曳山車)(神社・富山県富山市四方一番町1979) [99-03-25]
  87. 出雲おおやしろ 出雲大社 境内図(神社・島根県) [99-03-09]
  88. おおやしろ 出雲大社 目次(神社・島根県) [99-03-08]
  89. web-sanin Local Hot News山陰中央新報■1998年10月14日(水)■重文・美保神社70年ぶりの本殿改修終了 重要文化財の美保神社(島根県美保関町美保関、横山直材宮司)で、本殿や拝殿など70年ぶりの改修工事が終わり、神体を仮殿から本殿に移し戻す「本殿遷座祭」が10月24日、行われる。☆奉祝・諸手船(もろたぶね)神事☆檀尻(だんじり)・ホーライエッチャ/美保神社の現在の本殿は江戸時代後期の文化10(1813)年に建立され、農業の守り神「三穂津姫命(ミホツヒメノミコト)」と、大国主命(オオクニヌシノミコト)の第一の子神「事代主命(コトシロノヌシノミコト)」(えびす)の御二柱をまつる。(神社・島根県) [98-11-03]
  90. 45.誰でも「神」になれる国〜日本人の宗教観 『帝國電網省』「歴史再考」(神道) [99-02-26]

[第8版表紙]