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閼伽出甕【第8版】 古代史
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*1)宮下佳之「ネットワーク時代の知的所有権入門」(『iNTERNET magazine』No.20、インプレス、1996年9月1日発行、p289)
旧版同ジャンル(重複あり)
古 代 第三版(1996.09.08) 133件 |
飛鳥・白鳳 第四版(1996.10.25) 51件 |
奈良時代 第四版(1996.10.25) 145件 |
古 代 第四版【追補】(1996.12.21) 46件 |
古 代 第五版(1997.06.22) 143件 |
古 代 第六版(1997.12.25) 417件 |
万葉集 第六版(1997.12.25) 353件 |
邪馬台国 第六版(1997.12.25) 203件 |
北海道 第六版(1997.11.27) 2件 |
東北地方 第六版(1997.11.27) 15件 |
関東地方 第六版(1997.12.25) 18件 |
中部地方 第六版(1997.12.13) 33件 |
近畿地方 第六版(1997.12.25) 168件 |
中国地方 第六版(1997.12.13) 124件 |
四国地方 第六版(1997.11.27) 2件 |
九州地方 第六版(1997.12.25) 49件 |
古代史(1) 第七版(1998.10.08) 443件 |
古代史(2) 第七版(1998.10.08) 301件 |
Black Comet Club Links LINKの海 神世・歴史関係(古代・リンク集) [98-11-20] [99-10-09]
- Isana BOOKMARK shrine 「いさなのブックマーク」歴史・神社関係(古代・神社・リンク集) [99-01-29]
- link 「蒼穹の魔法陣」歴史の部屋の目次 歴史的人物と建築物(古代) [98-11-12]
- 歴史 「蒼穹の魔法陣」歴史の部屋 歴史的人物と建築物(奈良・斑鳩・飛鳥・吉野 その1)(古代) [98-11-12]
- 歴史 「蒼穹の魔法陣」歴史の部屋 歴史的人物と建築物(奈良・斑鳩・飛鳥・吉野 その2)(古代) [98-11-12]
- 歴史 「蒼穹の魔法陣」歴史の部屋 歴史的人物と建築物(奈良・斑鳩・飛鳥・吉野 その3)(古代) [98-11-12]
- untitled 批評社 原田実著『もう一つの高天原[古代近江文化圏試論]』:「高天原」―この語に秘められた日本古代史の謎はあまりにも多い。虚構の神話として抹殺された古代近江王朝=「天ノ朝」の全貌を明らかにしつつ、神話的叡智の復権を試みた多元的古代史試論。(古代) [99-03-04]
- untitled 批評社 原田実著『優曇華花咲く邪馬台国[倭人伝では邪馬台国は解けない]』:邪馬台国−この言葉の響きは、現代人の心を太古のロマンへと誘う。邪馬台国とその女王・卑弥呼の謎は、日本人のアイデンティティを問う鍵である。豊富な史料と遺跡踏査によって邪馬台国を新たな視点で解読する。(邪馬台国・古代) [99-03-04]
- untitled 批評社 原田実著『幻想の古代王朝[ヤマト朝廷以前の「日本」史]』:古の日本において大和朝廷以外に小国家群が存在し、その王権の相続が行われ、様々な王権の系列の中でいかにして大和朝廷が勝ち残っていったかを語るものこそ『記・紀』である。ヤマト民族の源流をたどり滅亡した古代日本王権の謎を探る。(古代) [99-03-04]
- untitled 批評社 福士幸次郎著『原日本考 正・続篇[古代日本と鐡の文化]』:大正・昭和期の著名な詩人であり、思想家であり、歴史民俗学者であった福士幸次郎の幻の名著の復刻版。福士幸次郎は、古代日本の鉄文化の源流を求めて国内各地を踏査し、鉄文化の研究を通して、ヤマト民族の源流を跡付け、日本古代史を独創的な学問体系に位置づけたのである。(古代) [99-03-02]
- HISTORY 日本の超古代史考 2、邪馬台国について 序章(邪馬台国・古代) [99-04-28]
- Read History by Historical Novel 時代小説で読む歴史 1.古代〜平安時代(古代・中古) [99-02-04]
- 穂の国 蒲郡 愛知県蒲郡市形原町周辺の古代歴史情報(邪馬台国・古代・愛知県) [98-12-03]
- 中国正史倭伝全文 BBSヨリ 「穂の国 蒲郡」魏志倭人伝【原文】(邪馬台国・古代) [99-01-19]
- 「魏志倭人傳」(三國志・魏書・東夷傳・倭人の条) 「穂の国 蒲郡」 「魏志倭人伝」全訳文(邪馬台国・古代) [99-01-19]
- 原稿用紙ウィザード 「穂の国 蒲郡」穂の国と邪馬台国(邪馬台国・古代) [99-01-19]
- 穂の国 蒲郡 愛知県蒲郡市形原町周辺の古代歴史情報 穂の国とは3世紀頃、邪馬台国の卑弥呼の一族である「朝廷別王」(みかどわけのおおきみ)が建国した国です。形原神社の祭神でもあります。紀元前 秦の始皇帝の命により除福がこの地に渡来した。形原城は平安時代の終わり頃 新羅三郎源義光の孫の方原二郎師光(もろみつ)が築いたと伝えられている。(古代) [99-01-19]
- 古代の形原 形原三区古城研究会 「穂の国 蒲郡」形原遺跡群/この地方に関係する古典(古代・通史・愛知県) [99-01-19]
- 万葉 「穂の国 蒲郡」持統天皇のこの地方の御幸の時,大宝二年(702) 海路にて 前浜に上陸し、陸路にて 国府に向かわれた。 この時 随行した 高市連黒人が詠った。(万葉集・古代) [99-01-19]
- http://village.infoweb.ne.jp/~fwhc6172/rekishi02.html 「穂の国 蒲郡」形原の歴史(2) 穂の国と形原大明神(古代・愛知県) [99-01-19]
- 関連図書 『百代の過客』時空の間 手持ちの古代関連図書(邪馬台国・古代・超古代) [99-03-30]
- 読書めも 『百代の過客』時空の間(古代) [99-03-30]
- 私の疑問 『百代の過客』時空の間 邪馬台国発見のための疑問点(邪馬台国・古代) [99-03-30]
- 魏志倭人伝 『百代の過客』時空の間 原文/読みくだし文(邪馬台国・古代) [99-03-30]
- 卑弥呼 『百代の過客』時空の間 卑弥呼イメージ(邪馬台国・古代) [99-03-30]
- 卑弥呼2 『百代の過客』時空の間(邪馬台国・古代) [99-03-30]
- 卑弥呼3 『百代の過客』時空の間 卑弥呼は誰(邪馬台国・古代) [99-03-30]
- 卑弥呼フレーム 『百代の過客』時空の間(邪馬台国・古代) [99-03-30]
- 比定地 『百代の過客』時空の間 邪馬台国はどこなのか?(邪馬台国・古代) [99-03-30]
- 一口メモ 『百代の過客』時空の間 魏志倭人伝/邪馬台国/金印/景初三年(239)鏡(邪馬台国・古代) [99-03-30]
- 時空の間目次 『百代の過客』古代をめぐる/まぼろしの邪馬台国(魏志倭人伝、卑弥呼、比定地などなど)/横須賀今昔/古代ニュース(新聞報道記事〜97年度より)/基礎知識|一口メモ|邪馬台国関連出土品|/古代史関連図書目録(古代) [99-03-30]
- 邪馬台国の各国 『百代の過客』時空の間 邪馬台国連合の各国(邪馬台国・古代) [99-03-30]
- 九州と近畿 『百代の過客』時空の間 九州説と近畿説(邪馬台国・古代) [99-03-30]
- 距離 『百代の過客』時空の間 邪馬台国までの距離(邪馬台国・古代) [99-03-30]
- 距離フレーム 『百代の過客』時空の間(邪馬台国・古代) [99-03-30]
- 九州 『百代の過客』時空の間 九州地図(邪馬台国・古代) [99-03-30]
- 年表 『百代の過客』時空の間 邪馬台国年表(邪馬台国・古代) [99-03-30]
- 陸行水行 『百代の過客』時空の間(邪馬台国・古代) [99-03-30]
- 路程 『百代の過客』時空の間 路程の読み方 放射状/直線状(邪馬台国・古代) [99-03-30]
- 倭人伝の道 『百代の過客』時空の間 倭人伝の道(邪馬台国・古代) [99-03-30]
- 邪馬台国フレーム 『百代の過客』時空の間(邪馬台国・古代) [99-03-30]
- 邪馬台国イメージ 『百代の過客』時空の間(邪馬台国・古代) [99-03-30]
- 邪馬台国メイン 『百代の過客』時空の間 邪馬台国はここだ? 「宇佐神宮のある大分県宇佐市」だと思います。(邪馬台国・古代) [99-03-30]
- 大伴家持の世界 (古代・万葉集) [98-11-20]
- 水垣リンク 大伴家持の世界 リンク集(古代・万葉集) [98-11-20]
- 素佐之男尊 『日本人物総覧』(古代・神話・民俗) [99-03-02]
- 長随彦尊 『日本人物総覧』(古代・神話・民俗) [99-03-02]
- 饒速日尊 『日本人物総覧』(古代・神話・民俗) [99-03-02]
- //邪馬台国大研究// 表紙(邪馬台国・古代) [99-02-27]
- 邪馬台国比定地一覧 『邪馬台国大研究』九州説の比定地/大和説の比定地/その他の比定地(邪馬台国・古代) [99-02-27]
- 久米田池 和泉の国一番の大池である。僧・行基によって、神亀2年(725) から天平10年(738) まで、足かけ14年もかけ完成させた。(古代・大阪府岸和田市) [99-02-17]
- 大東文化大学日本文学科浜口俊裕研究室−古典文学・中古文学・平安朝文学・研究論文・ゼミ・TXT・学内情報・その他− (古代・中古) [99-03-27]
- 中古文学研究新資料情報 「大東文化大学日本文学科浜口俊裕研究室」 「税」の木簡・『論語』の木簡が出土■「五十戸税三百十四束」と墨書した木簡の出土■徳島県埋蔵文化財センターは平成10年(1998年)3月17日、阿波国府があったとされる徳島市国府町の観音寺遺跡から7世紀後半と見られる木簡が出土したことを発表した。(『朝日新聞』朝刊 1998年3月10日)と指摘している。■『論語』を墨書した木簡の出土■(古代・徳島県) [99-03-27]
- Untitled 群馬県立女子大学石川研究室 群馬県の歌枕 赤城の社(あかぎのやしろ)(万葉集・古代・中世・群馬県) [99-03-29]
- Untitled 群馬県立女子大学石川研究室 群馬県の歌枕 佐野の舟橋(さののふなはし)(万葉集・古代・中古・中世・群馬県高崎市) [99-03-29]
- Untitled 群馬県立女子大学石川研究室 群馬県の歌枕 伊香保(いかほ)(万葉集・古代・中古・中世・群馬県) [99-03-29]
- Untitled 群馬県立女子大学石川研究室 群馬県の歌枕 目次(万葉集・古代・中古・中世・群馬県) [99-03-29]
- Untitled 群馬県立女子大学石川研究室 群馬県の歌枕 碓氷(うすひ)(万葉集・古代・中古・中世・群馬県) [99-03-29]
- 3358番歌 群馬県立女子大学北川研究室 東歌注釈(学生の演習発表資料)(万葉集・古代) [99-03-29]
- 3380番歌 群馬県立女子大学北川研究室 東歌注釈(学生の演習発表資料)(万葉集・古代) [99-03-29]
- 3398番歌 群馬県立女子大学北川研究室 東歌注釈(学生の演習発表資料)(万葉集・古代) [99-03-29]
- 3404番歌 群馬県立女子大学北川研究室 東歌注釈(学生の演習発表資料)(万葉集・古代) [99-03-29]
- 3424番歌 群馬県立女子大学北川研究室 東歌注釈(学生の演習発表資料)(万葉集・古代) [99-03-29]
- 3425番歌 群馬県立女子大学北川研究室 東歌注釈(学生の演習発表資料)(万葉集・古代) [99-03-29]
- 3426番歌 群馬県立女子大学北川研究室 東歌注釈(学生の演習発表資料)(万葉集・古代) [99-03-29]
- 3427番歌 群馬県立女子大学北川研究室 東歌注釈(学生の演習発表資料)(万葉集・古代) [99-03-29]
- 3478番歌 群馬県立女子大学北川研究室 東歌注釈(学生の演習発表資料)(万葉集・古代) [99-03-29]
- 万葉集の東歌と防人歌 群馬県立女子大学北川研究室 万葉集巻14(東歌)の配列(万葉集・古代) [99-03-29]
- 和名抄郡名一覧 群馬県立女子大学北川研究室 目次/『和名類聚抄』の底本は那波道円の刊本を用いました。(古代・中古) [99-03-28]
- 和名抄郡名一覧(畿内) 群馬県立女子大学北川研究室(古代・中古) [99-03-28]
- 和名抄郡名一覧(東海道) 群馬県立女子大学北川研究室(古代・中古) [99-03-28]
- 和名抄郡名一覧(東山道) 群馬県立女子大学北川研究室(古代・中古) [99-03-28]
- 和名抄郡名一覧(北陸道) 群馬県立女子大学北川研究室(古代・中古) [99-03-28]
- 和名抄郡名一覧(山陰道) 群馬県立女子大学北川研究室(古代・中古) [99-03-28]
- 和名抄郡名一覧(山陽道) 群馬県立女子大学北川研究室(古代・中古) [99-03-28]
- 和名抄郡名一覧(南海道) 群馬県立女子大学北川研究室(古代・中古) [99-03-28]
- 和名抄郡名一覧(西海道) 群馬県立女子大学北川研究室(古代・中古) [99-03-28]
- 萩 群馬県立女子大学北川研究室 万葉集植物の歌(万葉集・古代) [99-03-29]
- 浜木綿 群馬県立女子大学北川研究室 万葉集植物の歌(万葉集・古代) [99-03-29]
- 伊香保 群馬県立女子大学北川研究室(万葉集・古代・群馬県) [99-03-29]
- 稲 群馬県立女子大学北川研究室 万葉集植物の歌(万葉集・古代) [99-03-29]
- 堅香子 群馬県立女子大学北川研究室 万葉集植物の歌(万葉集・古代) [99-03-29]
- 北川研究室 群馬県立女子大学北川研究室(万葉集・古代) [99-03-27]
- 上野国の東歌・防人歌 群馬県立女子大学北川研究室(万葉集・古代・群馬県) [99-03-29]
- 古代の上野国地図 群馬県立女子大学北川研究室(古代・群馬県) [99-03-29]
- 紅 群馬県立女子大学北川研究室 万葉集植物の歌(万葉集・古代) [99-03-29]
- リンク集 群馬県立女子大学北川研究室【万葉集関係】【飛鳥・奈良時代関係】【文学全般】(古代・万葉集・リンク集) [99-03-27]
- 万葉集の校本・索引・事典等一覧 群馬県立女子大学北川研究室(万葉集・古代) [99-03-29]
- 万葉恋歌選 群馬県立女子大学北川研究室(万葉集・古代) [99-03-29]
- 万葉集年表 群馬県立女子大学北川研究室(万葉集・古代) [99-03-29]
- 万葉集植物の歌 群馬県立女子大学北川研究室 本文(万葉集・古代) [99-03-29]
- 万葉集諸本一覧 群馬県立女子大学北川研究室(万葉集・古代) [99-03-29]
- 万葉集の主な注釈書一覧 群馬県立女子大学北川研究室(万葉集・古代) [99-03-29]
- 万葉集関係資料 群馬県立女子大学北川研究室 目次(万葉集・古代) [99-03-28]
- 黄葉 群馬県立女子大学北川研究室 万葉集植物の歌(万葉集・古代) [99-03-29]
- 武蔵国の所属 群馬県立女子大学北川研究室(古代・埼玉県) [99-03-29]
- 古代日本の文字世界 群馬県立女子大学北川研究室 シンポジウム「古代日本の文字世界」(H10.11.3)11月1日、有楽町のマリオンで、大修館書店(諸橋大漢和を出している会社です)の創業80周年記念イベントがありました。(古代) [99-03-28]
- 和歌木簡 群馬県立女子大学北川研究室 「難波津に咲くやこの花」木簡出土(H10.11.7)11月4日の夜のテレビニュースで、「国守」という字のある木簡が徳島市国府町の観音寺遺跡から出たことを知りました。(古代・徳島県) [99-03-28]
- 尾花 群馬県立女子大学北川研究室 万葉集植物の歌(万葉集・古代) [99-03-29]
- 桜 群馬県立女子大学北川研究室 万葉集植物の歌(万葉集・古代) [99-03-29]
- 東歌注釈(学生の演習発表資料) 群馬県立女子大学北川研究室 目次(万葉集・古代) [99-03-29]
- 注・参考文献 群馬県立女子大学北川研究室 万葉集植物の歌(万葉集・古代) [99-03-29]
- 橘 群馬県立女子大学北川研究室 万葉集植物の歌(万葉集・古代) [99-03-29]
- 椿 群馬県立女子大学北川研究室 万葉集植物の歌(万葉集・古代) [99-03-29]
- 舩與 群馬県立女子大学北川研究室 万葉集植物の歌(万葉集・古代) [99-03-29]
- 梅 群馬県立女子大学北川研究室 万葉集植物の歌(万葉集・古代) [99-03-29]
- 蕨 群馬県立女子大学北川研究室 万葉集植物の歌(万葉集・古代) [99-03-29]
- 山吹 群馬県立女子大学北川研究室 万葉集植物の歌(万葉集・古代) [99-03-29]
- hirafu 『小田正博の部屋』歴史散歩 最初は海から(蝦夷侵略)<安倍比羅夫の遠征>(古代) [98-11-10]
- hitakami 『小田正博の部屋』歴史散歩 日高見国(奥州蝦夷帝国) 滅び行く奥州帝国(古代) [98-11-10]
- rurou 『小田正博の部屋』歴史散歩 流浪の旅 戦いに敗れて(蝦夷社会崩壊)(古代・中古・エミシ) [98-11-10]
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中国新聞 地域ニュース 奈良時代の仏具2点を発掘/倉吉市 '98/11/3 倉吉市教委は二日、発掘調査中の倉吉市駄経寺町二丁目の大御堂廃寺から、奈良時代の仏具とみられる銅製の飾金具の獣頭と、垂飾金具の瓔珞(ようらく)二枚が出土した、と発表した。いずれも国内で、出土の例はないという。(古代・鳥取県) [98-11-03] [99-05-27]
- ゐわい歌・1部 『隆平の小説集』プロローグ/第一章 智子失踪/第二章 祝歌/第三章 ゐわい歌/第四章 筑紫の君・磐井(古代・小説) [99-02-26]
- ゐわい歌2部 『隆平の小説集』第五章 岩戸山古墳/第六章 天なる地(古代・小説) [99-02-19]
- http://www.hita.co.jp/ogawa/iwai4bu.htm 『隆平の小説集』ゐわい歌第四部 第八章 聖なる地・日田(古代・小説) [99-02-26]
- http://www.hita.co.jp/ogawa/iwai3bu.htm 『隆平の小説集』ゐわい歌第三部 第七章 ゐの国(古代・小説) [99-02-26]
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siseki-annai 「倭国(いのくに)研究会」大杉博著「神代の史跡案内」-日本神話の舞台は阿波だった!-(古代) [99-02-09] [03-04-24]
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books 「倭国(いのくに)研究会」大杉博 著書の御案内(邪馬台国・古代) [99-02-09] [03-04-24]
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SelfDisplay-html 「倭国(いのくに)研究会」倭国研究所所長 大杉 博(おおすぎ・ひろし)(古代) [99-02-09] [03-04-24]
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gennti 「倭国(いのくに)研究会」現地説明会(邪馬台国・古代) [99-02-09] [03-04-24]
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いのくに研究会 「倭国(いのくに)研究会」四国山上には、邪馬台国の巨大遺跡群とともに驚くべき秘密の歴史が隠されていた。(邪馬台国・古代) [99-02-09] [03-04-24]
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what's Inokuni? 「倭国(いのくに)研究会」倭国研究会とは(邪馬台国・古代) [99-02-09] [03-04-24]
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kaihou 「倭国(いのくに)研究会」会報『いのくに』バックナンバー一覧(邪馬台国・古代) [99-02-09] [03-04-24]
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kamiyoannnai 「倭国(いのくに)研究会」大杉博著「神代の史跡案内」まえがき(古代) [99-02-09] [03-04-24]
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いのくにリンク 「倭国(いのくに)研究会」いのくに研究会推薦リンク集(古代・超古代・リンク集) [99-02-09] [03-04-24]
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matigainaku 「倭国(いのくに)研究会」大杉博著『邪馬台国はまちがいなく四国にあった』:白雲たなびく四国の山上から壮大な日本国の歴史は始まった。千数百年間、謎に包まれた日本古代史の全貌が今解明される。大和民族と皇室のルーツ、記紀神話の本当の舞台は四国だ。(邪馬台国・古代) [99-02-09] [03-04-24]
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http://www.infoeddy.ne.jp/~motonobu/html/nyuukai.html 「倭国(いのくに)研究会」ご意見・ご感想・史跡案内/倭国研究会入会及び 大杉博 著書入手等に関するお問い合わせ(古代) [99-02-09] [03-04-24]
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ronnsou 「倭国(いのくに)研究会」大杉博著「邪馬台国の結論は四国山上説だ」*ドキュメント邪馬台国論争 古代史のモヤモヤがスーッとする超迫力論争公開。反論なきは結論なり。論文多数収録。/論争相手……榎一雄氏・安本美典氏・奥野正男氏・古田武彦氏・肥田政彦氏・森次勳氏・大沢滋氏・森脇隆公氏・小島淳一氏・武光誠氏・いき一郎氏・長野英成氏・辻直樹氏・森龍彦氏・井沢元彦氏・木村政昭氏・渡辺豊和氏(邪馬台国・古代) [99-02-09] [03-04-24]
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sannzyousetu 「倭国(いのくに)研究会」邪馬台国は四国にあった 邪馬台国=四国山上説(邪馬台国・古代) [99-02-09] [03-04-24]
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syou-sasusi 「倭国(いのくに)研究会」大杉博著「邪馬台国は四国にあった」 驚くべき日本古代史!(邪馬台国・古代) [99-02-09] [03-04-24]
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himitu-seisaku 「倭国(いのくに)研究会」大杉博著「天皇家の大秘密政策」大和朝廷の出自隠し1300年の秘謀。日本史転覆のシナリオ。(古代) [99-02-09] [03-04-24]
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tuini 「倭国(いのくに)研究会」大杉博著「ついに解けた 古代史の謎」/大杉博著「四国は死国にされていた」大和朝廷の大秘密政策(古代) [99-02-09] [03-04-24]
- 木屋の資料館3倭史 神話から歴史へのデータベース 倭史古代人物図書館 徐市/昔脱解/饒速日/大毘古/陳寿(古代) [99-01-16]
- 木屋の資料館3号館 いにしえの 岩村 木屋の資料館3 目次(古代) [99-01-16]
- 木屋の資料館3号館、倭史 フレーム版目次(古代) [99-01-16]
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- ちょっと寄り道1998木屋清八 木屋の資料館3号館 リンク集(古代) [99-01-16]
- ちょっと寄り道1998木屋清八 木屋の資料館3号館 凡例/リンク集(古代・中世) [99-01-16]
- 岐阜新聞ニュース 《9月25日付朝刊社会面》恵那市の正家廃寺に生活施設/がらん隣に僧の宿、工房跡?/全域保存、全国でも希少 恵那市長島町正家の奈良時代前半の寺院跡「正家廃寺(しょうげはいじ)」(県指定史跡)を発掘調査していた同市教育委員会は二十四日、これまで知られていたがらん地の東隣に、ほぼ同じ大きさの方形の寺域が確認された、と発表した。(古代・岐阜県) [99-03-27]
- グラフ岐阜 岐阜新聞 平成10.9.25朝刊 社会面 写真:正家廃寺発掘調査(古代・岐阜県) [99-03-27]
- グラフ岐阜 岐阜新聞 平成10.9.25朝刊 社会面 恵那市の正家廃寺に生活施設 がらん隣に僧の宿、工房跡?全域保存、全国でも希少 恵那市長島町正家の奈良時代前半の寺院跡「正家廃寺(しょうげはいじ)」(県指定史跡)を発掘調査していた同市教育委員会は24日、これまで知られていたがらん地の東隣に、ほぼ同じ大きさの方形の寺域が確認された、と発表した。(古代・岐阜県) [99-03-27]
- 「天女の飛天」出土 最古級の彩色壁画片(京都新聞:1999.4.22) 滋賀県高島郡今津町の町教委は二十一日、同町日置前の日置前廃寺遺跡で「天女の飛天(ひてん)」を描いたとみられる彩色壁画片二点が出土した、と発表した。同廃寺は、白鳳時代末から奈良時代初め(八世紀初め)の創建と見られ、寺院の彩色壁画としては法隆寺金堂壁画と同時期で、国内最古級となる。(古代・滋賀県) [99-04-24]
- 定説くつがえす大発見 現地説明会は29日(京都新聞:1999.4.22) 滋賀県今津町の日置前廃寺遺跡で、「天女の飛天」の彩色壁画片が見つかった。/日置前廃寺:今津町の北西、箱館山のふもとに位置する。一九六七年の宅地造成で寺院跡が確認され、八九年の遺跡分布調査で建物の礎石などを検出した。今回の調査で見つかった瓦や土器類から、白鳳時代末から奈良時代初めにかけて創建され、平安時代前期にかやぶき屋根に改造、同後期に火災で焼失したとみられる。(古代・滋賀県) [99-04-24]
- 日本史のブラックホール・四国 阿波邪馬壱国説/『高天原は阿波だった』/聖徳太子も阿波にいた?/その他の四国説/邪馬台国四国山上説/不毛なる論争/アークは四国にあり?/ソロモンの財宝/剣山に来たユダヤ人?/日本民族フェニキア起源説の諸相/ソロモン秘宝伝説の復活/その他のソロモン秘宝説/邪馬台国とソロモン秘宝の共通性 1998 原田実著(邪馬台国・古代・超古代) [99-02-27]
- 両面宿儺伝説をめぐる奇想 「原田実ホームページ」両面宿儺は凶賊か/両面宿禰とヤマトタケル/双格神ミトラ−ヴァルナ/日本海を支配した海人王朝?/東海系王朝の残光(古代) [99-04-01]
- もう一人の景行天皇 「原田実ホームページ」岐阜県出土のキ鳳鏡/纏向建設は東海地方の主導/東海勢力の畿内征服説/景行天皇は二人いた/東海系王朝の軌跡/東海系王朝の滅亡と隠蔽(古代) [99-04-01]
- Media-Akita : 秋田美人のホームページ 特別講演(日本音響学会昭和61年度秋期研究発表会 秋田大学会場)日本音響学会誌43巻2号(1987)「北方日本古代文化と秋田美人」新野直吉(秋田大学教育学部) はじめに/原始古代の東北(古代・民俗・秋田県) [99-02-27]
- Media-Akita : 秋田美人のホームページ 特別講演(日本音響学会昭和61年度秋期研究発表会 秋田大学会場)日本音響学会誌43巻2号(1987)「北方日本古代文化と秋田美人」新野直吉(秋田大学教育学部) 北の海みち(古代・民俗・秋田県) [99-02-27]
- Media-Akita : 秋田美人のホームページ 特別講演(日本音響学会昭和61年度秋期研究発表会 秋田大学会場)日本音響学会誌43巻2号(1987)「北方日本古代文化と秋田美人」新野直吉(秋田大学教育学部) 東北の馬と犬(古代・民俗・秋田県) [99-02-27]
- 「天皇制の”万世一系”神話と民主主義」 「ちょっといって講座」1993年2月10日:県職員会館 講師:藤田友治 「市民の古代」編集長 はじめに:福井と大阪を結ぶ糸/1.福井出身といわれる継体天皇のなぞ/2.天皇制のルーツと継体天皇/3.皇太子妃内定報道と日本の民主主義(古代・現代) [99-02-27]
- maizou-map/nara-heiann in mobara 「かとしんのホームページ」茂原近辺考古学情報 茂原市埋蔵文化財地図(奈良、平安時代)(古代・中古・千葉県) [99-03-23]
- 課題研究 学籍番号98131179 鳴門教育大学「Home page for hamati」人文地理学特講U課題レポート 「古代都市」の形態や構造を図や表で示せ 1.はじめに/2.飛鳥藤原地域巡検の内容/3.巡検を終えて(古代) [99-03-27]
- 歴史関連リンク 「ゆうこさんの ビックリ ホームページ」(古代・リンク集) [99-01-28]
- 古代の三重から多くの「采女」 「県史あれこれ」「采女」とは、古代、朝廷に仕え主に天皇の食膳の奉仕をした下級の女官のことです。(古代・中古・三重県) [99-02-27]
- 古代の「御食つ国」志摩 「県史あれこれ」志摩地方は朝廷の食料に海産物を納める「御食つ国」として重要な地位を占めていました。(古代・三重県) [99-02-27]
- 県史あれこれ 古代の人々の祈願と馬の奉納(古代・三重県) [99-02-25]
- 正倉院に残る古代伊賀国の古文書 「県史あれこれ」「伊賀国司解(いがのこくしげ)」は、天平神護2年(766)12月5日付けで、伊賀の国司が、8世紀当時、伊賀の国内にあった東大寺の領地を確認し報告した内容です。文書には「阿拝郡(あへのこおり)」(現在の伊賀北部・伊賀町・阿山町・島ヶ原村付近)や「伊賀郡」(現上野市の大部分)などの地名が記され、さらに、その郡ごとに「何々条」と所在地別に郡内の田や山野などの面積がこと細かに記録されています。この記録を細かく検討することによって、奈良時代の土地の区画制度である「条里制」の仕組みをもうかがい知ることができます。(古代・三重県) [99-02-27]
- 伊賀を通った奈良時代の幹線道路 「県史あれこれ」交通路としての東海道は、滋賀県・近江国から鈴鹿峠を越え伊勢国に入り、関・亀山を経て、四日市・桑名を通り、愛知県・尾張国へ通じる、現在の国道1号のルートがこれに当たることはよく知られています。しかし、奈良時代には、都から東への幹線道路は、大和から木津川を遡り、伊賀国を経て加太の峠を越え伊勢に入る、一般に大和街道と呼ばれる道筋で、おそらく伊勢神宮に下る奈良時代の斎王たちも、この道を通ったと思われます。(古代・三重県) [99-02-27]
- 壬申の乱と古代の伊賀・伊勢 「県史あれこれ」天智天皇には、自分とともに政治に参与してきた実弟大海人皇子(おおあまのおうじ)があり、だれもが皇位を継ぐものと思っていました。しかし、天皇には当時21歳になる息子大友皇子があり、大友皇子を太政大臣に任じ後継者としました。このことが内乱を起こす原因となったのです。なお、この大友皇子の生母は、伊賀妥女宅子娘(いがのうねめやかこのいらつめ)で伊賀国山田郡の郡司の娘と言われています。(古代・三重県) [99-02-25]
- 斎王大伯皇女と弟大津皇子 「県史あれこれ」(古代・中古・三重県) [99-02-27]
- summary E-17 『日本人類学会・日本民族学会 第50回連合大会』千葉県武士遺跡出土の奈良・平安時代人骨について○加藤征(慈恵医大・解剖)、加納実(千葉県文化財センター)(古代・中古・千葉県) [99-02-25]
- http://www.saitama-np.co.jp/main/box/wadai/9902/wadai17.htm 埼玉新聞(1999年2月10日掲載)墨書土器148点出土 〜鶴ケ島〜一天狗遺跡 奈良・平安時代 県内2番目の多さ 鶴ケ島市脚折町一、二丁目の奈良・平安時代の遺跡「一天狗(いってんぐ)遺跡」(七二五−八五〇年)から出土した土器のうち百四十八点に墨で文字が書かれていたことが二月九日までに、同市教委の調査で分かった。(古代・中古・埼玉県) [99-03-13]
- 竜攘虎搏 (三国志・古代・中国) [99-03-09]
- history 「sub-Culture Club」Japanese ancient history Prologue/記紀/八雲立つ「出雲」/九州王朝(工事中)(古代) [99-03-08]
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天平の至宝、平成に輝く 奈良新聞 1998年10月24日 奈良国立博物館(奈良市登大路町)で開催される第50回正倉院展が10月23日、開幕を前に招待者や報道関係者らに特別公開された。(古代・奈良県) [98-11-08] [00-03-13]
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庶民住宅や倉庫の一部? [橿原で発見の井戸] 奈良新聞 1998年10月27日 710年の平城京遷都後、奈良時代後半(8世紀後半ごろ)まで用いられた井戸が奈良県橿原市内膳町で見つかり、同市教委が10月26日、発表した。井戸枠に木製の扉や閾(しきみ=敷居)など、戸口の部材がセットで転用されており、当時の建物の構造が分かる貴重な資料。大きさなどから庶民の住宅や倉庫の一部だった可能性が強いという。調査を担当した市教委の平岩欣太技師は「平城京遷都に伴い、藤原京にあった建物を解体して井戸に転用したのではないか」と話している。(古代・奈良県) [98-11-03] [00-03-13]
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奈良時代の巨大礎石3基 [元興寺旧境内] 奈良新聞 1998年10月28日 奈良市教委は10月27日、同市中新屋町の元興寺旧境内跡の発掘調査で、奈良時代に建立された講堂に使われたと見られる巨大な礎石が出土した、と発表した。礎石は講堂跡と推定されていた基壇の外側にあたる位置から見つかっていることから、発掘した同市教委は、講堂周辺が町屋へと変化した16世紀末から17世紀初頭、整地のために礎石を移動させた可能性が高いとしている。(古代・奈良県) [98-11-03] [00-03-13]
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猿石、2ヵ月ぶりにお目見え 奈良新聞 1998年11月5日 宮内庁が奈良県明日香村下平田の吉備姫王墓内で行っていた猿石の調査と保存処理がこのほど終了、4体のなぞの石像物が2ヵ月ぶりに姿を現した。猿石のほか、聖武天皇皇太子墓の「隼人(はやと)石」=奈良市=、元明天皇陵墓の「函(はこ)石」=同=も保存処理が終わった。猿石は元禄15(1702)年に欽明天皇陵(梅山古墳)南側の水田で見つかり、明治初期ごろ、現在の場所に移された。「山王権現」「男」「女」「僧」など4体あり、総称して猿石と呼ばれているが、用途のはっきりしないなぞの石像物。(古代・奈良県) [98-11-08] [00-03-13]
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興福寺の隆盛しのぶ 創建時の中門跡検出 奈良新聞 1998年11月20日 奈良市登大路町の興福寺境内を発掘している奈良国立文化財研究所は19日、奈良時代の創建時の中門跡が見つかったと発表した。東西23メートル、南北8.4メートルの壮大な門で、南都6大寺の1つとして隆盛した往時をしのばせる。中門の規模は、寺に残る古文書や絵図などからある程度推定されていたが、発掘調査で初めて明らかになった。中門は奈良時代前半の建立後、治承4(1180)年の平重衡による南都焼き討ちなどで7回の火災に遭っている。そのたびに再建されたが、最後の享保2(1717)年の火災後は復興されていない。(古代・奈良県) [98-11-23] [00-03-13]
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飛鳥・奈良時代の製塩土器 奈良新聞 1998年11月28日 五条市教委の同市役所第二分庁舎建設に伴う発掘調査で27日、同市本町の市役所本庁舎北側発掘現場の遺構や遺物包含層などから、7世紀ごろのものとみられる製塩土器片と土器片などが多数出土したと発表した。製塩土器は時代の特定が難しいとされているが、同じ遺構内から出土した「坏」(つき)と呼ばれる土器片などの特徴から、同市教委は飛鳥・奈良時代と推定。(古代・奈良県) [98-12-02] [00-03-13]
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瓦の変遷目の当たり 奈良新聞 1999年1月15日 橿原市畝傍町の県立橿原考古学研究所付属博物館は16日から、「7世紀後半の瓦(かわら)づくり」をテーマにした特別陳列を開く。2月14日まで。(古代・奈良県) [99-01-21] [00-03-13]
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大宝律令移行期の木簡 奈良新聞 1999年1月23日 橿原市常盤町の大藤原京北東部で、大宝律令(701年)による新しい官位とそれまでの官位を併記した木簡が見つかり、同市教委が22日、発表した。飛鳥浄御原令(あすかきよみはらりょう)から大宝律令に移行する時期の"特別措置"で、「続日本紀」に記された諸王14人の1人とみられる官位が記されていた。同様の木簡はこれまでに3点見つかっているが、王族クラスで確認されたのは初めて。(古代・奈良県) [99-01-28] [00-03-13]
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古代の封緘石印 奈良新聞 1999年2月13日 安堵町東安堵の落戸遺跡で、「封」と彫り込んだ奈良〜平安時代ごろ(8〜9世紀)の石印が見つかり、県立橿原考古学研究所が12日、発表した。文書などの封印に使ったとみられ、封緘(ふうかん)の作法を示す資料として注目されている。古代の印は文字を篆(てん)書で陽刻した銅印が一般的。石印は長野県佐久市の「聖原遺跡」(9世紀)で1点見つかっており、今回が2例目。/和田萃・京都教育大教授(日本古代史)の談話(古代・中古・奈良県) [99-02-16] [00-03-13]
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天平建築の施工学ぶ 奈良新聞 1999年2月17日 社団法人土木学会関西支部(支部長、足立紀尚京都大工学部教授)の文化講座「天平文化と土木」(同学会・建設省近畿地方建設局共催、奈良新聞社協力)が16日、奈良市登大路町の県文化会館小ホールで開かれた。約300人の参加者は、同市在住の写真家、井上博道さんと歴史街道推進協議会の真木嘉裕事務局顧問の天平時代の建築に関する講演に聴き入っていた。(古代) [99-02-19] [00-03-13]
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聖武帝の西池宮?4棟分の建物跡 奈良新聞 1999年2月19日 奈良市佐紀町の平城宮跡で奈良時代前半(8世紀前半)の大規模な建物跡が見つかり、奈良国立文化財研究所が18日発表した。内裏や大極殿など平城宮の中枢部を除けば宮内最大の施設。平城宮北西端にあった西池(現・佐紀池)にも近いことから、同研究所は、天平10(738)年に聖武天皇が宴会を開いた場所として続日本紀に登場する宮殿「西池宮」の可能性が高いとみている。(古代・奈良県) [99-02-22] [00-03-13]
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お水取り[紙衣しぼり] 奈良新聞 1999年2月23日 東大寺戒壇院の別火坊で前行の共同生活を続けている練行衆は22日、1日中室内にこもり、行中に着る「紙衣(かみこ)」をつくるための紙衣しぼり、護符札包み紙の手刷りなどの作業を行い、行のための下準備に精を出した。(伝統行事・奈良県) [99-02-26] [00-03-13]
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東大寺文書の世界 奈良新聞 1999年2月23日 昨年、国宝に指定された東大寺文書(同寺所蔵)約120点を展示する、国宝指定記念特別展「東大寺文書の世界」(同寺・奈良国立博物館など主催)がきょう23日から3月31日まで、奈良市登大路町の奈良国立博物館で開催される。東大寺文書は、同寺に残っている奈良時代から江戸時代までの約1万点にものぼる膨大な文書群。(古代・中古・中世・近世・奈良県) [99-02-26] [00-03-13]
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飛鳥時代の漆壷が大量出土 奈良新聞 1999年2月27日 明日香村岡で、漆を税として納めるのに使ったとみられる7世紀後半〜8世紀初めごろの大量の須恵器壷(つぼ)が、同村教委の発掘調査で26日までに見つかった。(古代・奈良県) [99-03-03] [00-03-13]
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古代野菜木簡と21世紀 奈良新聞 1999年3月10日 木簡に記された古代野菜から学ぼう−。野菜文化史研究センター(京都市左京区下鴨)代表、久保功さん(60)の講演会「古代野菜木簡と21世紀−長屋王からの贈りもの」(近畿農政局奈良統計情報事務所主催)が9日、奈良市法蓮町の奈良第3地方合同庁舎で開かれた。(古代・奈良県) [99-03-11] [00-03-13]
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中門は東寄りに設置? 奈良新聞 1999年3月12日 日本書紀に記された舒明天皇の勅願寺「百済大寺」とみられる桜井市吉備の吉備池廃寺(7世紀前半)を調査している奈良国立文化財研究所は11日、「推定伽藍(がらん)の中軸線上に中門はなかった」と発表した。今回の調査により、中門を回廊の東寄り(金堂正面)に置いた非定形の法隆寺式伽藍であった可能性が出てきた。/大脇潔・近畿大助教授(考古学)の談話(古代・奈良県) [99-03-13] [00-03-13]
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純銀の帯先金具 奈良新聞 1999年3月12日 奈良市西大寺東町の平城京跡で、奈良時代(8世紀)の飾り金具である純銀製の「帯先金具」が出土し、発掘調査した奈良国立文化財研究所が11日、発表した。大刀や馬具などの装飾品の1部とみられ、「対葉花文(たいようかもん)」という唐草文様が浮き彫りされていた。対葉花文は、花やつる草を左右対称に表した文様。中国唐代にさかんに用いられ、日本には奈良時代に伝わり流行した。(古代・奈良県) [99-03-13] [00-03-13]
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小さな歴史の証人 奈良新聞 1999年3月25日 安堵町東安堵の落戸遺跡から出土した奈良−平安時代の「封緘(ふうかん)石印」の特別展示が24日、同町東安堵のトーク安堵カルチャーセンター展示ホールで始まった。(古代・中古・奈良県) [99-03-26] [00-03-13]
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聖と隠者の精神世界 奈良新聞 1999年4月10日 奈良国立博物館(奈良市登大路町)の特別展「聖と隠者−山水に心を澄ます人々」が27日から開かれる。古来、僧りょが修行に打ち込み、貴族があこがれた山中での隠とん生活を描いた絵画を中心に、奈良時代から室町時代にかけての146件の美術工芸品を展示。(古代・中古・中世・奈良県) [99-04-13] [00-03-13]
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幻の百済大寺に迫る 奈良新聞 1999年4月14日 舒明天皇の勅願寺「百済大寺」に関係する資料を集めた特別展「幻のおおでら−百済大寺」が13日、明日香村奥山の奈良国立文化財研究所飛鳥資料館で始まった。百済大寺の可能性が高まっている吉備池廃寺(桜井市)の発掘成果も一括展示している。百済大寺は7世紀に建立されたわが国初の国立寺院で、九重搭をはじめとする壮大な伽藍(がらん)だったことが知られている。後に移築されて「高市大寺」「大官大寺」となった。(古代・奈良県) [99-04-17] [00-03-13]
- 国号考 内山真竜著 五月書房/影印 監修:池田末則/内山真竜が記し、地誌地名辞典のさきがけ「大日本地名辞書」の原点である「国号考」。古代文献に見られる日本全土の大小国名から山川原野・湖沼までを網羅し、解説。近世国学者伴信友・長沢伴雄の朱書も付す。(古代) [98-11-03]
- 記・紀に居なかった卑弥呼 青木一参著 東洋出版:「「貴国」という不思議な名前の国」「九州王朝の存在を示す万葉の歌」「天皇家と豪族、大臣と大連の出自」など、日本国が形成された一千年間(BC300〜AD700)の日本誕生に関わる歴史を32の物語で構成・紹介する。(邪馬台国・古代) [98-11-03]
- 古代に真実を求めて 古田史学論集 第2集 古田武彦古稀記念特集 古田史学の会編 明石書店:旧来の一元通念を否定した、古田武彦の多元史観に基づいた歴史研究を継承する「古田史学の会」会員たちの、古田古稀に寄せるメッセージや研究論文、報告などを集めた古田史学論集第2集。(古代) [98-11-03]
- 上田正昭著作集 2 古代国家と東アジア 上田正昭著 角川書店(古代) [98-11-03]
- 日本古代食事典 永山久夫著 東洋書林:古代人たちは、豊饒で多彩な食のボキャブラリーを持っていた。和食文化のルーツがわかる、日本古代の食材や料理法、食器、加工法など、「食」にかかわることば、約1200項目を収録した。(古代) [98-11-03]
- 万葉時代の日本人 中西進著 潮出版社(潮ライブラリー):現代と変わることのない人生の喜怒哀楽に満ちている、日本最古の歌集「万葉集」。ここ五十年ほどの万葉集研究の歴史を紐解き、多くの人を引きつけてやまない、万葉集の融通無礙で混沌とした世界の魅力に迫る。(万葉集・古代) [98-11-08]
- 日本に来た達磨 久野昭著 南窓社:達磨落とし、火だるま、血だるまなど身近な存在でもある達磨。この異相の僧が日本に居すわっている意味を、「日本書紀」をはじめ「聖徳太子伝暦」や「達磨図」などから探る。(古代) [98-11-14]
- 魏志倭人伝と邪馬台国 完全保存版 武光誠著/読売新聞調査研究本部著 読売新聞社(読売ぶっくれっと10):古代史に残された最大の謎を最新の研究成果を踏まえて解説。「魏志倭人伝」の原文読み下し・現代語訳、倭人伝に記載された国々の写真と図版を用いたガイド等、コンパクトで内容の濃いテキスト。(邪馬台国・古代) [98-11-14]
- 日本古代の天皇と祭儀 井上亘著 吉川弘文館:古代の「まつりごと」をその政事と祭事の場において追究。壬申の乱、天武王権の検証から飛鳥・奈良時代政治を再構築し、天皇の祭儀拝礼の考証より現神天皇制の形成と展開過程を解明する。(古代) [98-11-25]
- 貴重典籍叢書 国立歴史民俗博物館蔵 歴史篇第1巻 令集解 国立歴史民俗博物館館蔵史料編集会編 臨川書店(古代) [98-11-25]
- 古代近江の遺跡 林博通著 サンライズ出版:縄文から平安時代に至る滋賀の遺跡800、図版約500点を収録。各地域の遺跡の性格や特色を浮彫りにするとともに、最新情報も掲載。30年近く滋賀県の遺跡に取り組んできた著者の「近江論」の集大成。(古代・中古・滋賀県) [98-11-25]
- 天皇と官僚 古代王権をめぐる権力の相克 笠原英彦著 PHP研究所(PHP新書063):律令体制へと集約されていく古代王権の権力闘争を、天皇家と官僚の関係を軸に検証する。パワー・ポリティックスなどの政治的視点で古代天皇制国家の成立を考察。(古代) [98-11-25]
- 奈良朝の政変劇 皇親たちの悲劇 倉本一宏著 吉川弘文館(歴史文化ライブラリー53):奈良朝という時代の激流の中、皇位継承権を持った天武天皇の子孫たちは、藤原氏の専権に反感を持つ氏族の策謀に巻き込まれ、次々と滅ぼされていった。数々の政変劇を通して、日本古代国家の権力構造を探る。(古代) [98-11-28]
- 古代農民忍羽を訪ねて 奈良時代東国人の暮らしと社会 関和彦著 中央公論社(中公新書1449)(古代) [98-11-28]
- 奈良大和路の万葉歌碑 高橋襄輔写真/山崎しげ子編/大川貴代文 東方出版:万葉歌碑の魅力は、碑の前に立てば、美しい自然の中で、歌の作者と同じ高揚した歌心を体験できることにある。奈良県内の万葉歌碑全205基を網羅し、写真とともに紹介。(万葉集・古代) [98-11-28]
- 古代史のなかの女性たち 第5回春日井シンポジウム 森浩一編/門脇禎二編 大巧社:卑弥呼以後、日本の歴史を作り出してきた女性たちの力と役割を解き明かす論集。最新の研究と発掘の成果によって、古代の女性が甦る。1997年に開催された第5回春日井シンポジウムの講演をまとめたもの。(古代) [98-11-28]
- 「かごめ歌」に秘められた裏卑弥呼 関裕二著 フットワーク出版:古来歌い継がれてきた童謡「かごめ歌」に隠された悲劇とは? 「鶴と亀がすべる」「うしろの正面だあれ」という言葉に託された真実とは? 気鋭の歴史作家が挑む「かごめ歌」の最新解釈。(古代) [98-11-28]
- よみがえる古代出雲王国 和久利康一著 新泉社:日本古代史における今世紀最大の謎、荒神谷と加茂岩倉の実相に迫る。弥生の青銅器王国を育んだ「出雲文化」はどのようにして生まれたのか、その風土と土壌を究明する。(古代・島根県) [98-11-28]
- 日本先住民族史 藤原相之助著 五月書房 新装版 仁友社 大正5年刊の復刻/アイヌに代表される先住民族の地名・古語・史跡・古文献・伝承などを考察し、日本人のルーツを大胆に推論する。仁友社1916年刊を復刻した81年刊の新装版。(古代) [98-11-28]
- 日本誕生の謎を解く本 〈逆転の日本史〉編集部編 洋泉社:「逆転の日本史 古代史編」(1996年刊)の改題/日本も中国も朝鮮もなかった時代があった。混沌とした古代東アジア世界から、日本という国、日本人、日本語はいかにして生まれたのか。ムックで刊行された「逆転の日本史 古代史編」の単行本化。(古代) [98-12-05]
- 記紀歌謡が語る古代史 邪馬台国大和論古代王朝の興亡 江畑耕作著 近代文芸社:記紀の歌謡を語部として、邪馬台国大和説と古代王朝の真の系譜を解明した、古代史の謎を暴く異色の研究書。(邪馬台国・古代) [98-12-05]
- 古代史定説に異議あり 古代史定説全体の再構築に関する100の異議申し立て 斎藤忠著 青年書館:本当に水稲農業が列島の「あけぼの」の原動力だったのか、なぜ前方後円墳の形の始源の謎を合理的に解明できないのかなど、増大する発掘の強力な反証に揺れる古代史定説全体の矛盾点を検証する。(古代) [98-12-05]
- 古代文学表現史論 多田一臣著 東京大学出版会:日本古代文学の発生と展開を、主として表現史の観点から追求。文学の発生が祭式の場からの言語表現の自立にあり、強い呪力が宿されていたことを指摘、その呪力が言霊の発現としてとらえられることを論じる。(古代) [98-12-13]
- 飛鳥の断崖 五行歌の発見 草壁焔太著 市井社:日本の古代歌謡を参考にして著者が発想した新詩形、五行歌。この五行歌理論に基づいて、古代歌謡から和歌への移行を音数データで解析すると、ある日本史の謎が解けてきた…。日本史観・古典観を変える「五行歌」の発見。(古代・超古代) [98-12-13]
- 楽浪文化と古代日本 全浩天著 雄山閣出版(考古学選書):日本における楽浪文化と遺跡についての解説・定説と朝鮮側の見解の違いや、楽浪人と倭国との関係、朝鮮半島との関係などについて、楽浪墳墓2200基の新資料を中心に再検討を試みる。(古代) [98-12-13]
- 古代出雲の社会と信仰 滝音能之著 雄山閣出版:出雲の特殊性を「出雲的世界」としてとらえ、その実体に迫る。「出雲国風土記」や「記紀」などを中心に、古代出雲の信仰や海との関係、日朝関係などを追究する論考。(古代) [98-12-13]
- 継体大王と渡来人 枚方歴史フォーラム 森浩一編/上田正昭編 大巧社:なぜ継体大王は樟葉宮で即位したのか? 百済最後の王の子孫・百済王敬福とは? 渡来人の果たした役割をさぐりながら、古代日本と百済の謎に迫る。97年11月に行われたフォーラムの内容をもとにまとめる。(古代) [98-12-13]
- 東北考古学・古代史学史 工藤雅樹著 吉川弘文館:これまでの蝦夷研究の視点のなかの批判すべき部分、継承すべき部分はどのような点なのか。考古学と古代史学史を史学思想史的な分野にもふみこんで検討し、研究のあるべき方法を探り、著者の蝦夷論の立脚点を示す。(古代・考古学) [98-12-21]
- 卑弥呼の鏡謎と真実 最新の発掘成果で読み解く、日本古代史の大迷宮 坂爪一郎著/大塚初重監修 青春出版社(青春BEST文庫)(邪馬台国・古代) [98-12-26]
- 上田正昭著作集 3 古代国家と宗教 上田正昭著 角川書店(古代) [98-12-26]
- 竹内理三著作集 第1巻 奈良朝時代に於ける寺院経済の研究 竹内理三著 角川書店(古代) [98-12-26]
- 飛鳥の考古学 亀田博著 学生社:蘇我氏の墳墓はどこか? 酒船石は何に使われたのか? 飛鳥寺は日本最古の寺なのか? 古代史の舞台・飛鳥で、長年遺跡発掘に携わる著者が、調査の結果見えてきた古代飛鳥の姿を再現する。(古代) [98-12-26]
- 『古事記上巻』はヤマタイ国物語 平本厳著 東洋出版:ヤマタイ国は筑後川下流域に存在し、吉野ケ里遺跡こそがヒミコの宮殿だったという説を主張する著者が、その鋭い「戦術眼」で古事記の神代をひとつひとつ解明し、「古事記上巻」の鋼鉄の扉を開く。(邪馬台国・古代) [98-12-26]
- 出雲神話の謎を解く 沢田洋太郎著 新泉社:記・紀神話のスサノオ、オオグニヌシと、風土記のスサノオ、オオナモチは果たして同一人物なのか。これまで発表された「出雲史論」のいくつかを紹介しながら、古代出雲の歴史復元に挑戦する。95年刊の改訂。(古代) [99-01-10]
- 日本古代史記 卑弥呼から難波王朝まで 古館晋著 JDC:日本古代史についての歴史学の従来の定説、通説の多くを「本当は何があったのか」を追求しながら否定し、自身の仮説も交えながら、日本古代史の骨組みを明確にしていく。(古代) [99-01-10]
- 古代王権と大化改新 律令制国家成立前史 遠山美都男著 雄山閣出版:大化改新の分析を中心に、古代王権の変化を王位継承システムの変遷という面から解明、従来の認識に変更を迫る。独自の視点による画期的論稿。(古代) [99-01-10]
- 奈良時代の僧侶と社会 根本誠二著 雄山閣出版:律令国家と在地豪族層との精神的・政治的均衡のもとに在った奈良仏教者。彼らの存在形態および信仰的内実、そして、そのありようを解明し、奈良仏教そのものの歴史的意義を問い直す論考。(古代・仏教) [99-01-10]
- 古代交通研究 第8号 古代交通研究会編集 古代交通研究会/八木書店(古代) [99-01-10]
- 邪馬台国と大和朝廷 久保田穣著 日本図書刊行会/近代文芸社:邪馬台国はその後どうなったのか? 大和発展の原動力となったものは何か? 邪馬台国から大和朝廷へ、その謎を探る。(邪馬台国・古代) [99-01-10]
- 古代史歴史散歩 日本人の原点を訪ねて 武光誠編 講談社(講談社文庫)(古代) [99-01-16]
- 古代史と日本書紀 津田史学をこえて 山田宗睦著 ニュートンプレス(Newton_PRESS選書008):日本書紀をどう読み、どう解するべきか。戦前の古代史が前提とした津田左右吉の書紀読解を批判し、古代史への関心が高まるなか、独創的な視点から日本書紀を検証・読解する。(古代) [99-01-24]
- 古事記と日本書紀 「天皇神話」の歴史 神野志隆光著 講談社(講談社現代新書1436)(古代) [99-01-24]
- 天智天皇 律令国家建設者の虚実 遠山美都男著 PHP研究所(PHP新書068):律令国家建設のパイオニアたる理想の天皇としての中大兄皇子像は、「日本書紀」において創り上げられたものであった。従来の中大兄皇子像を覆し、大化改新、白村江を闘い抜いた「軍事王」の実像を描く。(古代) [99-01-24]
- 地名から歴史を読む方法 地名の由来に秘められた意外な日本史 武光誠著 河出書房新社(KAWADE夢新書):地名は、私たちにとって極めて身近なもの。そして、我が国の歴史を雄弁に物語る。県名ができたいきさつや、古い時代につくられた自然地名、大和朝廷がつくった古代地名などを説明し日本の歴史を探る。(古代・民俗) [99-01-30]
- みちのく燦々 消されていた東北の歴史 中津攸子著 新人物往来社:大和朝廷の時代、東北地方以北には長い間朝廷に征服されなかった文化の高い日高見国と呼ばれる独立国が存在していた。歴史から忘れ去られてきた東北地方の知られざる姿に迫る。(古代・エミシ) [99-01-30]
- 神武・崇神と初期ヤマト王権 佃収著 ストーク/星雲社(古代史の復元3):地名を見直せば真の古代史が見えてくる-。「伊都国の東遷」から「初期ヤマト王権の実体」まで、『記』『紀』の記述を掘り下げて著者が独自の方法で古代史を解明する。(古代) [99-01-30]
- 白村江 古代日本の敗戦と薬師寺の謎 鈴木治著 学生社:663年の白村江の戦いと薬師寺の関係は何か? 平城京から各地を彷徨った遷都の謎、壬申の乱の本当の姿、東大寺の大仏建立に秘められた事実とは? 古代日本を東アジアの国際情勢から解く。95年刊の新装版。(古代) [99-01-30]
- 〈日本書紀〉はなにを隠してきたか? 遠山美都男著 洋泉社:「日本書紀」を徹底した批判的解釈により読み直すことで、大化の改新、壬申の乱など古代史を彩るさまざまな事件の真相を解明。古代律令国家誕生に秘められたカラクリを明らかにする。(古代) [99-01-30]
- 逆賊磐井は国父倭薈(いわい)だ 薬師寺、長谷寺、東大寺 米田良三著 新泉社:倭薈は逆族「磐井」として『記』に記録され、継体に滅ぼされた王である。天皇家により倭国から略奪され、奈良に移築された三寺を素材とし、幻の倭国の全体像に迫る。(古代) [99-02-06]
- 古代史を解く鍵 暦と高松塚古墳 有坂隆道著 講談社(講談社学術文庫1366):「古代史を解くカギ」(毎日新聞社 1982年刊)の改題 (古代) [99-02-13]
- 古代人と死 大地・葬り・魂・王権 西郷信綱著 平凡社(平凡社選書186):古代人は「死」をどのように経験したのか。今まで見えなかった古代の経験から、神話・儀礼・説話等を読み解き、そこに隠れている問題を私たちの目に見えるように解説。全力で著者が取り組んだ8編の論考を収める。(古代) [99-02-22]
- 古代人と夢 西郷信綱著 平凡社(平凡社選書13):「夢」にも固有の歴史があった。「夢」を独自な現実として信じた古代人の、現在の私たちとは異なる文化と精神の構造の中に、「忘れていた今」を想い起こす独創的な精神史の試み。1972年刊の新装版。(古代) [99-02-22]
- 日本史こぼれ話 続古代・中世 笠原一男編/児玉幸多編 山川出版社(古代・中古・中世) [99-02-28]
- 日本人のルーツがわかる本 〈逆転の日本史〉編集部編 洋泉社:約500万年前に誕生した人類の祖先は、20万年前にユーラシア大陸に広がり、日本人の祖先となる人々は6万年から2000年前にかけてこの列島にやってきた。先端研究の成果から日本人のルーツの謎に迫る。(古代・民族) [99-03-08]
- 封印された日本(ヤマト)創世の真実 古代ヤマト朝廷建国秘史 関裕二著 ベストセラーズ:統一国家なき空白の時代、日本建国の暗闇のさなか卑弥呼は暗殺され、邪馬台国は乗っ取られた-。記紀、万葉集などの文献や各地に残る社寺縁起、民間伝承などの周辺資料を駆使して描くヤマト朝廷建国の秘話。(古代) [99-03-08]
- 古代地名大辞典 本編 角川文化振興財団編 角川書店:平安時代までの史料にみえる全地名を網羅、12400項目を五十音順に配して解説。「索引・資料編」はさまざまな検索方法が可能な索引と、木簡・墨書土器・漆紙文書などの新出文字史料の古代地名集成を収載。(古代) [99-03-08]
- 古代地名大辞典 索引・資料編 角川文化振興財団編 角川書店(古代) [99-03-08]
- 日本書紀史注 巻第4 山田宗睦著 風人社(古代) [99-03-08]
- 古代日本語の姿 馬淵和夫著 武蔵野書院:古代日本語の成立について、古代日本語における動詞・形容詞などのでき方の解明、古代日本語と朝鮮語に関する問題などをテーマにした論考をまとめる。(古代) [99-03-08]
- 古代中世の社会と国家 _ 清文堂出版(大阪大学文学部日本史研究室創立50周年記念論文集上巻):大阪大学文学部日本史研究室の開設50周年を記念して、卒業生などから寄せられた論考をまとめる。「埋葬施設構築材の象徴性」「中世の出雲神話と中世日本紀」など、考古・古代・中世に関する論文36編を収録。(古代・中古・中世) [99-03-13]
- 語源考古サンナイノミコト 辻本政晴著 文芸社:弥生人に対して縄文人はオオナモチ、オオモノヌシ、オオクニヌシと言い、天皇族は饒早日、火明、八千矛、葦原醜男と言った。縄文コトバから日本語の語源を探る試み。(古代) [99-03-13]
- 折口信夫とその古代学 西村亨著 中央公論新社:折口学説に傾倒すること50余年、学者が透徹した論理で展開する日本古代学の誕生と成立の物語。国文学者・折口信夫の人と学問とを包括的に理解することで、折口古代学に正面から迫る。(古代) [99-03-13]
- 上田正昭著作集 4 日本神話論 上田正昭著 角川書店(古代・神話・民俗) [99-03-13]
- 『日本書紀』神代巻全注釈 角林文雄著 塙書房:古代人の宗教意識について豊富な資料を提供してくれる「日本書紀」神代巻を、内外の宗教学、神話学、文化人類学、民俗学等の成果を踏まえて、全面的に検討。日本神話の構造分析、神話の諸系統とそれらの統合過程の解明も行う。(古代・神話・民族・民俗) [99-03-24]
- 日本書紀の紀年構造 藤井文夫著 日本図書刊行会/近代文芸社(発売):中国古代の紀年を移設した書紀紀年、在位年数に隠された数列的発想、神武即位前甲寅年を元年とする紀年体系を明らかにする。辛酉革命説に代わる紀年論。(古代) [99-03-24]
- 日本古代社会の史的展開 薗田香融編 塙書房:応神期にいたる歴史過程、クラの思想、伊勢神宮における祭主支配の成立と展開など、古代政治の展開・律令財政の特質と国家の変貌・古代人の思考と信仰に関する現在の第一線の研究成果を収録した論文集。(古代) [99-03-24]
- 「伽耶」を知れば日本の古代史がわかる 高濬煥著/池田菊敏訳 双葉社(ふたばらいふ新書019):伽耶の建国から滅亡に至る、伽耶全史を再検証する。神秘のヴェールに包まれた日韓古代史を新たに解釈、卑弥呼と神功皇后、伽耶の王女の三者同一人物説を提唱。95年刊の再刊。(古代) [99-03-24]
- 「大和」から「日本」へ 古代統一国家の成立 武光誠著 雄山閣出版:大和朝廷が奈良盆地を支配し、関東以西をほぼまとめる過程、そして東北地方を押さえる道筋の三段階にわけて、日本統一の歴史を示す。91年刊「日本誕生」に考古学上の新発見を組み込みまとめなおしたもの。(古代) [99-03-27]
- 怨霊の古代史 藤原氏の陰謀 堀本正巳著 北冬舎/王国社(発売):政争によって追われ、謀略によって非業の死を遂げた皇子女たちの生涯をまとめ、殺されたものの怨念を恐れた権力者が、自分の周囲に起こった事象に怨霊を見て、恐怖に悩まされた事例を考察する。(古代・中古) [99-03-27]
- 竹内理三著作集 第2巻 日本上代寺院経済史の研究 竹内理三著 角川書店(古代) [99-03-27]
- 彷徨の王権聖武天皇 遠山美都男著 角川書店(角川選書305):一介の僧侶が皇位を継ぐ! 幻に終わった道鏡天皇擁立計画の背景には、道鏡を寵愛したとされる女帝称徳の父、聖武天皇の大胆な構想と強靭な意志があった-。古代史最大の謎、道鏡事件の真相を探る。(古代) [99-04-03]
- 松前健著作集 第11巻 日本神話の研究 松前健著 おうふう(古代・神話・民俗) [99-04-03]
- 松前健著作集 第12巻 古代信仰と民俗 松前健著 おうふう(古代・神話・民俗) [99-04-03]
- 松前健著作集 別巻 総索引・その他 松前健著 おうふう(古代・神話・民俗) [99-04-03]
- 万葉風土 写真で見る万葉集 清原和義写真/大森亮尚編集 求竜堂:万葉集に詠まれている千数百カ所に及ぶ日本の各地・風土を、詩心豊かに写真に撮り続けた万葉研究家、清原和義。彼の遺した約八千点に及ぶ作品から百数十点を選び、それぞれを万葉歌と対応させて掲載する。(万葉集・古代) [99-04-03]
- 古代史のウソ どんどん見つかる新発見100 武光誠著 世界文化社:古代人が知っていた驚くべきハイテク技術。ここまでわかっている邪馬台国の真実。ついに明かされた権力者をめぐる伝説の正体。考古学界をゆるがした、ここ数年の発掘結果を紹介。教科書で読んだ常識も覆る。(古代) [99-04-11]
- 古代史の異説と懐疑 松尾光著 笠間書院(古代史散策):古代史の異説を探り、突き詰め、また定説に懐疑を投げかける。古代史を学究する上で避けては通れない誤説への批判にも、誠実に立ち向かう古代日本史研究の第一人者の回答と独白。(古代) [99-04-11]
- 伝承の万葉集 _ 笠間書院(高岡市万葉歴史館論集2):「伝承」をテーマに多角的な視座で、雄略天皇歌とされる巻頭歌から大伴家持作の最終歌まで、気鋭の研究者が論じる。「大津皇子とその周辺」「筑紫歌壇における伝承」「綺譚の女たち」など、11論文を収録。(万葉集・古代) [99-04-11]
- 朝鮮史の諸相 高秉雲編著 雄山閣出版:1989年に朝鮮大学校を定年退職した高秉雲元教授の古稀を記念した論文集。「日本の朝鮮火田民政策」「新羅・渤海と日本」「武蔵国高麗郡考」「カップの結成」など、朝・日の学者による朝鮮史関係の論文を集める。(古代) [99-04-11]
- 古代日本の道教受容と仙人 松田智弘著 岩田書院:古代における道教受容の問題を考察し、日本人が外来文化を取り入れ、理解し、日本化する形態を明らかにする。人間生態談話会 昭和63年刊「古代日本道教受容史研究」に新論考を加えたもの。(古代・道教・民間信仰・民俗) [99-04-11]
- ついに卑弥呼の都発見 墓を探そう 森巌著 文芸社:魏志倭人伝のこれまでの誤読・誤算、脱字の見落としを解明することで、倭国の範囲や邪馬台国の所在地を明確にしようとする試み。(邪馬台国・古代) [99-04-11]
- 天皇陵絵図史料集 高野和人編纂 青潮社:「元禄十一年諸陵周垣成就記」「日嗣御子御陵」「雑玉考」の三書を収録する。(古代・近世) [99-04-17]
- 改竄された記紀と古代日本 歴史に正解あり 湊学季著 ストーク/星雲社(発売) 付:私見古代の実像(1枚)/記紀の二書データより、改竄の論理的な正し方を解説し、日本の古代史の書換えを迫る。従来行われてきた、文言を対象に論ずる方法をとらず、図示を利用しあくまでデータをもとに記紀を解析する。(古代) [99-04-17]
- 古代出雲の医薬と鳥人 間壁葭子著 学生社:出雲国風土記の豊富な薬草の記述は? 出雲地方から出土する特殊土器は医療用か? 「出雲国風土記」や「記紀」、土器に書かれた鳥人=医神伝説に秘められた古代の医薬の謎を解く。(古代) [99-04-17]
- 日本の歴史博物館・史跡 調べ学習に役立つ時代別・テーマ別 3 奈良・平安時代 佐藤和彦監修 あかね書房:日本の歴史を時代を追ってテーマごとに学びながら、各テーマを扱っている全国各地の博物館の展示や史跡の様子を写真を交えて紹介する。調べ学習に役立つヒントがいっぱい。第3巻は、奈良〜平安時代を取り上げる。(古代・中古) [99-04-25]
- 〈聖徳太子〉の誕生 大山誠一著 吉川弘文館(歴史文化ライブラリー65):たぐいまれな政治・思想家として、その名を伝えられる「聖徳太子」は果たして本当に実在したのだろうか? 太子のイメージの成立の過程を、奈良朝政治地図の中に位置づけた革命的聖徳太子論。(古代) [99-04-25]
- 天皇家誕生の謎 関裕二著 立風書房:天皇という王権の制度はいつ生まれ、なぜ永続したのか。「竹取物語」の中に、天皇家の永続性にまつわる重大な暗示が込められていた…。大胆な仮説から、日本史最大の謎に迫る。(古代) [99-04-25]
- 古代の日本と渡来人 古代史にみる国際関係 井上満郎著 明石書店:居住する外国人も更に増え、異文化はますます日本に流入し、国際関係はこれからの日本にとって重要課題となるだろう。古代日本列島の文化と歴史に渡来人・渡来文化の与えた影響を考察し、日本の未来を考える。(古代) [99-04-25]
- 発見!卑弥呼の陵墓 『魏志倭人伝』完全解読 吉岡徹雄著 東京経済:いま、邪馬台国がベールを脱ぐ。「魏志倭人伝」の正しい読み方、そして女王国並びに卑弥呼の陵墓発見に至るまでの実踏記。足を踏み入れたら最後、逃れられない謎解きの世界。(邪馬台国・古代) [99-04-25]
- 律令太政官制の研究 武光誠著 吉川弘文館:太政官は古代律令制度における最高機関である。神祇官をはじめ、宣旨、少納言、監物、摂関期の陣申文などに焦点をあて、新たな視点より太政官制と古代政治の特質を追究。また弾正台をとりあげ、為政者の政治観を探る。(古代) [99-04-25]
- 日本古代の王位継承と親族 成清弘和著 岩田書院(御影史学研究会歴史学叢書1):権威と権力の分離という観点からではなく、また、制度としての古代官僚制、暴力装置としての軍制、あるいは国家を代表する外交権などの分析からでもなく、より根底的で内在的な古代の血縁原理から、天皇という王権を考える。(古代) [99-04-25]
- 左伝の史料批判的研究 平〓隆郎著 汲古書院(東京大学東洋文化研究所報告):「史記」紀年矛盾の解消作業を通じて、「左伝」の編纂材料を分析し、その編纂の意図を探る試み。「史記東周年表」および「中国古代紀年の研究」をもとにまとめたもの。(古代・中国) [99-04-25]
- 出雲大社、神話・国引きの舞台 (出雲国風土記・古代・島根県) [99-03-08]
- 出雲大社、神話・国譲りの舞台 (日本書紀・古代・島根県) [99-03-09]
- web-sanin Local Hot News 山陰中央新報1998年10月13日(火)■神門郡家跡(出雲国)を発見 島根県埋蔵文化財調査センター(宍道正年センター長)は10月12日、出雲市古志町の古志本郷遺跡から、奈良時代から平安時代初期(8〜9世紀初め)の郡役所・神門郡家(かんどぐうけ)跡が見つかったと発表した。出雲国庁から役所の距離を記した出雲国風土記の里程表と一致。同県内で初めて郡家の中心施設が確認された。文献で郡家の存在が裏付けられるケースは全国的に珍しく、古代地方行政の実像を明らかにする貴重な資料になりそうだ。(古代・島根県) [98-11-03]
- 木簡 読売新聞大阪本社版の夕刊特集「もの知りエース」古代語る地下からの伝言◆木簡とは◆ナマの文字記録◆発見・発掘ベスト5◆将来への期待◆(古代) [99-03-27]
- 明日香村(飛鳥の寺院・宮跡) 大官大寺(だいかんだいじ)跡/伝飛鳥板蓋宮(でんあすかいたぶきのみや)跡/川原寺(かわはらでら)跡/豊浦(とようら)寺跡/推古天皇豊浦宮跡(古代・奈良県) [99-03-27]
- WELCOME さくらい (奈良県桜井市) 表紙(古代・古墳) [99-03-27]
- 柿本人麻呂のページ 『万葉集と人麻呂』(『万葉の道』より)/人麻呂の「死」にまつわる問題(『逆説の日本史』より)(万葉集・古代・奈良県) [99-02-27]
- 歴代の宮跡(清寧) 連載 歴代の宮跡(第6回)第22代 清寧天皇 磐余甕栗宮(いわれみかぐりのみや) [桜井市池之内付近、橿原市東池尻] ◎皇統断絶の危機◎発見された兄弟(古代・奈良県桜井市) [99-02-14]
- 桜井発祥物語 連載 桜井発祥物語(桜井風土記より) 国のまほろばの原郷(第1回)/日本文化発祥の古代地名磐余(いわれ)と大嘗祭(第2回)/磯城島(式島・敷島)の顕彰(国号の発祥)と泊瀬斎宮(第3回)/力タヤケシの昭和顕彰(国技<相撲>の発祥)と出雲人形と野見宿祢(第4回)/泊瀬朝倉宮の顕彰〈萬葉集の発耀)(第5回)/土舞台の顕彰 (日本芸能の発祥)(第6回)/跡見の驛家(うまや)での競馬 (競馬の発祥地)(第7回)/外山の能楽、宝生流発祥地の碑と宗像神社(第8回)(古代・奈良県桜井市) [99-02-19]
- 桜井の歴史(第5回) 大化改新と多武峯 大化改新/中臣(藤原)鎌足と藤原不比等/田身嶺(たむのみね)と両槻宮(ふたつきのみや)/倉山田石川麻呂と山田寺/阿倍倉梯麻呂(あべのくらはしまろ)と安倍寺(古代・奈良県桜井市) [99-02-27]
- 桜井の歴史(第6・7回) 上之宮と聖徳太子 上之宮と聖徳太子/聖徳太子のページ(上之宮遺跡)/法隆寺(斑鳩町)、 壬申の乱の大和決戦 壬申の乱/粟原寺跡と石位寺の石仏/法華説相図と長谷寺/大藤原京の遺構発見、遺構の発掘、藤原宮跡(橿原市)(古代・奈良県桜井市・橿原市) [99-02-27]
- 桜井の歴史(第8回) 穴師と万葉の山・川・里 穴師坐兵主神社/山の辺古道と柿本人麻呂/泊瀬(はつせ)の山川と猪養(いかい)の岡(万葉集・古代・古墳・奈良県桜井市) [99-02-27]
- 聖徳太子 聖徳太子と上之宮 聖徳太子と斑鳩の里/創建法隆寺/斑鳩三塔をめぐる/斑鳩の諸宮(斑鳩宮、岡本宮)/斑鳩寺の建立(法隆寺、中宮寺、法起寺、法輪寺)(古代・寺院・奈良県) [99-02-27]
- 14.「倭国」は滅亡していた!! 白村江の戦の結末 『帝國電網省』「歴史再考」(九州王朝・古代) [99-02-26]
- 9.「日出づる処の天子」は聖徳太子ではない!! 『帝國電網省』「歴史再考」(九州王朝・古代) [99-02-26]
- 43.「大和民族」等幻想の産物だ!! 「日本合衆国」のススメ 『帝國電網省』「歴史再考」(古代) [99-02-26]
- 15.天智と天武は兄弟ではない!! 真説・壬申の乱 『帝國電網省』「歴史再考」(古代) [99-02-26]
- 12.「大化」は日本最初の年号ではない!! 『帝國電網省』「歴史再考」(九州王朝・古代) [99-02-26]
- 16.日本と満州は兄弟国だった!! 幻の日本・渤海同盟 『帝國電網省』「歴史再考」(古代) [99-02-26]
- 10.蘇我入鹿とは何者か? 「大化改新」秘史-其の壹- 『帝國電網省』「歴史再考」(古代) [99-02-26]
- 11.真の首謀者は誰だ!? 「大化改新」秘史-其の弐- 『帝國電網省』「歴史再考」(古代) [99-02-26]
- 13.「天皇」の称号は日本の専売特許ではなかった!! 『帝國電網省』「歴史再考」(古代) [99-02-26]
- 34.「殷周革命」等なかった!? 真説・古代中国四国志 『帝國電網省』「歴史再考」(古代・中国) [99-02-26]
- 富山県の古代史 ── 阿彦の乱 ── フレーム版(古代・富山県) [99-03-05]
- 神話1 『富山県の古代史── 阿彦の乱 ──』1:高志国の改組(古代・富山県) [99-03-05]
- 10 『富山県の古代史── 阿彦の乱 ──』10:勝利者無き合戦(古代・富山県) [99-03-05]
- 神話2 『富山県の古代史── 阿彦の乱 ──』2:阿彦王国の成立(古代・富山県) [99-03-05]
- 神話3 『富山県の古代史── 阿彦の乱 ──』3:嘉礼谷の合戦(古代・富山県) [99-03-05]
- 神話4 『富山県の古代史── 阿彦の乱 ──』4:大若子命(オオワカコノミコト)の来援(古代・富山県) [99-03-05]
- 5 『富山県の古代史── 阿彦の乱 ──』5:先行される戦略・謀略攻防戦(古代・富山県) [99-03-05]
- 6 『富山県の古代史── 阿彦の乱 ──』6:姉倉媛による八構布授与(古代・富山県) [99-03-05]
- 7 『富山県の古代史── 阿彦の乱 ──』7:忍法木遁の術と天狗族(古代・富山県) [99-03-05]
- 8 『富山県の古代史── 阿彦の乱 ──』8:枯山城の攻略戦(古代・富山県) [99-03-05]
- 9 『富山県の古代史── 阿彦の乱 ──』9:阿彦軍の防衛戦(古代・富山県) [99-03-05]
- 那賀樹一郎のサイト ― それ以前 「メモの山」日本史覚え書き(古代) [99-04-23]
- 那賀樹一郎のサイト ― 奈良時代 「メモの山」日本史覚え書き(古代) [99-04-23]
- 那賀樹一郎のサイト ― 大和・飛鳥の時代 「メモの山」日本史覚え書き(古代) [99-04-23]
- 魏志倭人伝 表紙(邪馬台国・古代) [99-03-25]
- 倭人の社会 「魏志倭人伝」魏志倭人伝に記されている倭人の社会(邪馬台国・古代・弥生) [99-03-26]
- 風林火山 わーるど IN HP (古代・中国) [99-03-03]
- 辞書ファイルダウンロード 『日本古代史ホームページ』古代史関連IME辞書ダウンロード(lzh圧縮形式)(古代) [99-03-05]
- テキストのダウンロード 『日本古代史ホームページ』(LZH圧縮ファイル)養老令/日本後紀/藤氏家伝上/上宮聖徳法王帝説/外字ファイル(全史料共通)(古代) [99-03-05]
- HOMEPAGE 「日本古代史ホームページ」表紙(古代) [99-03-05]
- 日本古代史ホームページ リンク! ●古代史役立ち情報■テキスト史料データベース■リンク集■文献データベース■その他(古代・考古学・リンク集) [99-03-05]
- 身分差別の歴史 (1) 「人権ステーション」●奈良時代の奴隷身分「五色の賎」●「非人」の登場●仏教および陰陽道によるケガレ観(部落差別・古代・中古) [99-03-12]
- http://www3.justnet.ne.jp/~fuchimoto/yayoi.htm 「人権ステーション」番外編 「古代の差別について」あえて振り返りたい/気(ケ)が枯れる・「気・枯れる」・「ケガレ」/「持衰」という被差別身分(古代) [99-03-12]
- 邪馬台国の会 邪馬台国の会は、卑弥呼の墓を発掘することを夢見る人達で結成された古代史研究サークルです。邪馬台国の問題だけでなく、古代史全般、日本人及び日本語の起源等々を研究します。(邪馬台国・古代) [99-02-27]
- 安本 美典(やすもと びてん) 『邪馬台国の会』安本美典氏プロフィール(古代) [99-02-27]
- http://www4.justnet.ne.jp/~hinomoto/kodai/jkodai.htm 『日之本研究ホームページ』第三章 古代の歴史 5 日本の古代史 -その1 アマテラスとスサノオ/ニギハヤヒ命の不思議(古代) [99-03-18]
- http://www4.justnet.ne.jp/~hinomoto/kodai/jkodai2.htm 『日之本研究ホームページ』第三章 古代の歴史 5 日本の古代史 -その2 オオトシとイカズチとワケイカズチ神/日之出の神の謎(古代) [99-03-18]
- http://www4.justnet.ne.jp/~hinomoto/kodai/jkodai3.htm 『日之本研究ホームページ』第三章 古代の歴史 5 日本の古代史 -その3 ニギハヤヒ神=日之出の神か?/金毘羅宮の意外な系脈(古代) [99-03-18]
[第8版表紙]