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閼伽出甕【第8版】 中古〜現代史 |
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*1)宮下佳之「ネットワーク時代の知的所有権入門」(『iNTERNET magazine』No.20、インプレス、1996年9月1日発行、p289)
旧版同ジャンル(重複あり)
中 世 第三版(1996.09.08) 83件 |
近 世 第三版(1996.09.08) 47件 |
近 代 第三版(1996.09.08) 16件 |
中古・中世 第四版(1996.10.25) 119件 |
近世〜現代 第四版(1996.10.25) 205件 |
中 古 第四版【追補】(1996.12.21) 22件 |
中 世 第四版【追補】(1996.12.21) 83件 |
近 世 第四版【追補】(1996.12.21) 63件 |
近 代 第四版【追補】(1996.12.21) 31件 |
中 古 第五版(1997.06.22) 117件 |
中 世 第五版(1997.06.22) 175件 |
近 世 第五版(1997.06.22) 167件 |
近 代 第五版(1997.06.22) 66件 |
中古 第六版(1997.12.25) 97件 |
中世 第六版(1997.12.25) 192件 |
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近代 第六版(1997.12.25) 53件 |
現代 第六版(1997.12.25) 18件 |
中古〜現代史 第七版(1998.10.08) 299件 |
- OWARIKOKUGEBUMI 尾張国郡司百姓等(ら)解文(げぶみ)(中古・愛知県) [98-12-03]
- untitled 批評社 塩見鮮一郎著『弾左衛門とその時代[賤民文化のドラマツルギー]』:近世賤民制が確立する中世末から、その崩壊過程にあたる近代初頭までの弾左衛門支配を、13代弾左衛門=直樹を中心に独特の視点から解説する。部落史研究、地域史、「同和」教育教材発掘などの必読書。(近世・近代・部落差別) [99-03-12]
- untitled 批評社 原田実著『日本王権と穆王伝承[西域神仙譚の日本受容]』:シルクロードの仙境を舞台とする穆王西遊説話の分析を通して、日本における穆王伝説の受容過程を明らかにしつつ、大陸の基層文化を色濃く反映した中世日本王権の構造を解明する。(中世) [99-03-02]
- untitled 批評社 長文連著『幕末・維新史の謎[幕末動乱の虚像と実像]』:幕末・維新史は高い山あり、深い谷あり、流れは急で屈折に富み、その謎は深いベールにつつまれている。この動乱期に全生命を打ち込み、幕藩体制の打破に挺身し、過激に生きた志士たちの人間ドラマ。(近世・近代) [99-03-02]
- untitled 批評社 川元祥一著『物語り武州鼻緒騒動』:武州鼻緒騒動は江戸時代末期、部落民衆が自ら起こした一大抵抗闘争である。差別と抑圧の時代、部落民衆は多くの人々と手を結び豊かな経験と知識をもって闘った。そこには人間の高い誇りとかぎりないやさしさがある。(差別・近世) [99-03-02]
- Read History by Historical Novel 時代小説で読む歴史 2.鎌倉〜室町時代(中世) [99-02-04]
- 次郎師光 「穂の国 蒲郡」方原次郎師光(平安時代末期に形原城を築城した人) 形原城址/堀の内の館跡/岩上神社の御神体(中古・神社・愛知県) [99-01-19]
- ジンギスカン=源義経 「ハイパージャパン」日本の不思議(中世) [99-03-26]
- http://www.asahi-net.or.jp/~GU7M-SMZ/s.html 「麻鳥のホームページ」橋のない川(近代・現代・部落差別) [99-03-12]
- http://www.asahi-net.or.jp/~GU7M-SMZ/t.html 「麻鳥のホームページ」封建制社会の長吏と非人 一、江戸の弾左衛門役所機構について/二、非人などについて/三、長吏と非人の関係/四、職場/五、長吏の実態(近世・部落差別) [99-03-12]
- 現代語訳:太平記 肩がこらないページ 訳:柳田俊一(中世) [98-11-13]
- 肩がこらないページ(歴史・古典・考古学分室) 現代語訳:太平記/現代語訳:今昔物語/未完成(永遠に)リンク集(中古・中世) [98-11-13]
- 現代語訳:今昔物語 肩がこらないページ 訳:柳田俊一(中古) [98-11-13]
- DII-早わかり位置自然 北海道新聞情報研究所「北海道まるごと早わかり」第1章 位置・自然 1.「北海道」の由来と意味●由来●地名●行政区画名(近代・北海道) [99-03-25]
- 発掘調査情報(津田北遺跡) 津田川河口右岸に位置し、岸和田市南町から貝塚市津田にまたがる遺跡です。岸和田市域は、岸和田城下の西端に当たり、17世紀後半に紀州街道より海側の砂地を整理して、新しく造られた侍町です。(近世・大阪府岸和田市) [99-02-17]
- 発掘調査情報(津田北遺跡)−発見1 肥前陶磁器・瀬戸美濃系陶磁器(近世・大阪府岸和田市) [99-02-17]
- 発掘調査情報(津田北遺跡)−発見2 屋敷跡・井戸・カマド(近世・大阪府岸和田市) [99-02-17]
- 発掘調査情報(津田北遺跡)−遺跡がおしえてくれる・・・ 遺跡がおしえてくれる「城下町」のなりたち(近世・大阪府岸和田市) [99-02-17]
- 岸和田歴史探訪 岸和田城 いま むかし 建武元年(1334)楠正成の一族和田氏が、当時「岸」と呼ばれていたこの地に城を築き、根拠地としたことから「岸の和田氏」と呼ばれ、「岸和田」の地名の起こりになったといわれています。(中世・近世・大阪府岸和田市) [99-02-17]
- 空海を研究する会 弘法大師・空海の業績や哲学をディスカッション(中古・仏教) [99-04-26]
- 「保守」について考えるリンク。 ○この頁では、「保守」について考えるにあたって、internet上の資料として何らかの参考資料となろうと思われる頁を、片端収集しています。■保守研関係■media■国語■歴史・教科書■自由・平等・博愛■雜(近代・現代・リンク集) [99-04-17]
- aterui 『小田正博の部屋』歴史散歩 阿て流為(阿弖流為)の憤死 坂上田村麻呂との戦い(中古・エミシ) [98-11-10]
- bunya 『小田正博の部屋』歴史散歩 文室綿麻呂の侵略 蝦夷征討38年戦争の終結(中古・エミシ) [98-11-10]
- kiyohira.html 『小田正博の部屋』歴史散歩 後三年の役<藤原清衡の勝利>(中古) [98-11-10]
- 九戸城 『小田正博の部屋』歴史散歩(中世・青森県) [98-11-10]
- sadatou 『小田正博の部屋』歴史散歩 悲運の覇者 安倍貞任(中古) [98-11-10]
- tengyou 『小田正博の部屋』歴史散歩 天慶の乱(中古) [98-11-10]
- 日田義民伝 (近世・大分県日田市) [99-02-25]
- 義民伝目次 (近世・大分県日田市) [99-02-25]
- FRAME 高倉芳男著『日田義民伝概説』フレーム版(近世・大分県日田市) [99-02-25]
- 日本中央の碑 『やっぴらんど』ミステリイなAOMORI#3 日本中央の碑(中古・青森県上北郡東北町) [99-03-02]
- 【論文】近世初期の「服忌令」と「穢れ」意識の再編成について 「松下師一研究室」『史窓』第28号(徳島地方史研究会、1998年)所収。(近世・部落差別・徳島県) [99-03-12]
- 【報告】『県史』以降の徳島県地域史研究(近世の政治・文化を中心に) 「松下師一研究室」『史窓』第26号(徳島地方史研究会、1996年)所収。(近世・徳島県) [99-03-24]
- 【論文】徳島藩地方改革における吉野川治水事業 「松下師一研究室」『四国三郎』(吉野川文化研究会、近日刊行)所収。(近世・徳島県) [99-03-24]
- 本サイトで見られるテキストファイル等 「菊池真一研究室」(近代) [99-03-16]
- 新選組・近藤勇の木像 旧屯所に安置(京都新聞:1998.12.9) 幕末期に、「新選(撰)組」の屯(とん)所が置かれた京都市中京区壬生の八木家住宅に、近藤勇の全身像が安置されることになった。八木家は、文久三年(一八六三)に徳川家茂入洛の際、警護役の浪士が分宿した郷士宅の一つだった。京に残留した近藤勇、土方歳三たちが京都守護職の下で新選組を旗揚げし、約二年間とん所となった。当時と変わらないたたずまいが人気を集め、京都市の有形文化財に指定されている。(近世・新撰組・京都府) [99-02-13]
- 中世の古文書1万点 上賀茂神社で発見(京都新聞:1998.9.8) 京都市北区の上賀茂神社で七日までに、約一万点を超える膨大な数の未調査の古文書が見つかった。見つかった古文書は平安時代から江戸時代までの各時代にわたっていた。(中古・中世・近世) [99-02-13]
- 鞍馬で出土の古銭4万枚 実物を展示(京都新聞:1999.2.3) 京都市左京区鞍馬の民家の庭から出土した南北朝時代の古銭を紹介する速報展が二日、上京区今出川通大宮東入ルの市考古資料館で始まった。(中世・京都府) [99-02-13]
- 鞍馬の民家に宝の庭 南北朝期の古銭4万枚(京都新聞:1999.1.29) 四万枚近い大量の古銭が京都市左京区鞍馬の民家の庭から出土したと、京都市埋蔵文化財調査センターが二十八日、発表した。古銭は、貨幣が本格的に流通し始めた南北朝初期(一三四〇年ごろ)に埋められたとみられ、貨幣経済の発展を知る貴重な資料になりそう。(中世・京都府) [99-02-27]
- 井伊大老は攘夷派? 佛大助教授が新説(京都新聞:1999.3.15) 勅許を得られないまま開国に踏み切った幕末の大老井伊直弼は、天皇の追認を得たうえで、日米修好通商条約を破棄し、攘夷を見込んでいた―との新たな見解が十三日、滋賀県彦根市金亀町の彦根城博物館で開かれる公開研究会で彦根藩資料調査研究委員会「幕末政治史研究班」の青山忠正佛教大助教授(明治維新史)によって発表された。(近世) [99-03-17]
- Media-Akita : 秋田美人のホームページ 特別講演(日本音響学会昭和61年度秋期研究発表会 秋田大学会場)日本音響学会誌43巻2号(1987)「北方日本古代文化と秋田美人」新野直吉(秋田大学教育学部) 大正・昭和初期の秋田美人(近代・民俗・秋田県) [99-02-27]
- Media-Akita : 秋田美人のホームページ 小野小町伝説(中古) [99-02-27]
- Q&A 『明治神宮』ご祭神関係:明治天皇さまはあんパンがお好きだったのですか?(近代) [99-03-09]
- Q&A 『明治神宮』ご祭神関係:明治天皇の御尊影は何歳の時ですか?(近代) [99-03-09]
- Q&A 『明治神宮』明治神宮関係:「代々木」の地名の由来は何ですか?(近世・東京都) [99-03-09]
- Q&A 『明治神宮』ご祭神関係:「明治」の由来は何ですか?(「大正」・「昭和」・「平成」の由来は何ですか)(近代・現代) [99-03-09]
- Q&A 『明治神宮』ご祭神関係:「昭憲皇太后基金」(ショーケンファンド)って何ですか?(近代・現代) [99-03-09]
- Q&A 『明治神宮』ご祭神関係:ショートヘアの先駆者は明治天皇さまって本当ですか?(近代) [99-03-09]
- Q&A 『明治神宮』ご祭神関係:11月3日の「文化の日」は、なぜ「明治節」と呼ばれていたのですか?(近代) [99-03-09]
- Q&A 『明治神宮』ご祭神関係:地名「習志野」の由来は何ですか?(近代・千葉県) [99-03-09]
- Q&A 『明治神宮』ご祭神関係:明治天皇さまはどれくらいの身長だったのですか?(近代) [99-03-09]
- Q&A 『明治神宮』ご祭神関係:なぜ7月20日に「海の日」の祝日が制定されたのですか?(近代・現代) [99-03-09]
- Q&A 『明治神宮』ご祭神関係:なぜ昭憲皇后でなく昭憲皇太后なのですか?(近代・現代) [99-03-09]
- maizou-map/chuu-kinnsei in mobara 「かとしんのホームページ」茂原近辺考古学情報 茂原市埋蔵文化財地図(中世、近世)(中世・近世・千葉県) [99-03-23]
- http://www.obstv.co.jp/heo/heodata/n436.htm 『大分歴史事典』高瀬石仏(たかせせきぶつ)特異な配列の仏たち 高瀬石仏は大分市の南方、霊山(りょうぜん)の山裾が大分川の支流七瀬(ななせ)川まで伸びた小丘陵の先端、大字高瀬字伽藍(がらん)に所在する。〈磨崖仏の概要〉〈特異な配列〉〈磨崖仏の造立者〉(中世・仏教・大分県・OBS大分放送) [99-02-27]
- Untitled Document 岡山大学埋蔵文化財調査研究センター 鹿田遺跡第7次調査出土のサル形木製品 写真のお猿さんは、岡山市鹿田遺跡第7次調査で出土した、非常にめずらしいサルを形どった木製品です。このお猿さんは、中世の巨大な四角にめぐると考えられる溝のなかから出土しました。時期は14世紀頃ですので、鎌倉時代の終わりから室町時代の始めまでの間の可能性があります。(中世・岡山県) [98-11-11]
- 水沢地方振興局ホームページ(アテルイ) 「アテルイ」について アテルイ(阿弖流為)、胆江地方が日高見国と呼ばれていた古代東北のリーダーである。789年に紀古佐美率いる征夷軍を打ち破り撃退したが、後に力尽きて坂上田村麻呂に降服した。一般的には朝廷軍と刃を交えた賊軍の首領とされているが、実は、この広大で豊かな胆江地方を守るために戦った最大の英雄であった。近年東北古代史の見直しで再評価され、胆江地方の地域おこしのシンボルとして位置づけられつつある。(エミシ・中古) [98-11-10]
- 伊賀の東大寺領、黒田荘と玉滝荘 「県史あれこれ」(中古・中世・三重県) [99-02-27]
- 伊勢平氏の活躍と忠盛塚伝説 「県史あれこれ」平氏はもともと関東地方を根拠地とした武士ですが、承平5年(935)の 平将門(まさかど)の乱の後、将門を討った平貞盛(さだもり)らが伊勢国に移り住み、その子維衡(ただひら)も伊勢守(いせのかみ)に任じられるなどして、貞盛・維衡・正度(まさのり)と続く一族が伊勢国に定着しました。これが「伊勢平氏」の起こりです。(中古・三重県) [99-02-25]
- summary E-16 『日本人類学会・日本民族学会 第50回連合大会』千葉県勝浦市出土の江戸時代人骨の形質人類学的研究○笠原典夫(東邦大・理・生物),橋本正次(東歯大・法歯),井出吉信(東歯大・解剖)(近世・千葉県) [99-02-25]
- http://www.saitama-np.co.jp/main/box/wadai/9811/wadai25.htm 埼玉新聞(1998年11月11日掲載)南北朝時代の瓦が出土 〜岩槻〜 有力者の存在物語る? 今年四月から発掘調査が行われている岩槻市府内三丁目遺跡でこのほど、南北朝時代に製作されたとみられる瓦(かわら)が見つかった。この時代の瓦の出土は市内の遺跡では初めてで、県内での発掘例も少ないという。同市教委社会教育課文化振興係は「希少な瓦を使用できる有力な勢力がいたことを物語っており、岩槻の地域史や県周辺の中世史を考える上で重要な資料となる」と話している。(中世・埼玉県) [98-12-05]
- http://www.saitama-np.co.jp/main/box/wadai/9901/wadai17.htm 埼玉新聞(1999年1月23日掲載)河原石使った石垣 鉢形城跡で発見 戦国時代 東国で類例なし 大里郡寄居町鉢形の国指定史跡。鉢形城跡の発掘調査を行っている同町教育委員会は一月二十二日、三の丸秩父曲輪(くるわ)から、戦国時代の東国(関東)の城には類例がないといわれる、河原石を使った大規模な石垣が見つかった、と発表した。鉢形城は、天正八(一五九〇)年に、豊臣秀吉の小田原征伐に伴い開城するまで、北条氏の北関東進出の拠点だった。(中世・埼玉県) [99-03-13]
- http://www.saitama-np.co.jp/main/box/wadai/9903/wadai7.htm 埼玉新聞(1999年3月17日掲載)おしどり文様の八稜鏡出土 〜熊谷〜東別府の一本木前遺跡 熊谷市教委は三月十六日、同市東別府の一本木前遺跡から、鴛鴦(おしどり)の文様を配した八稜鏡が見つかった、と発表した。八稜鏡が見つかったのは、平安時代の住居跡。一本木前遺跡は、古墳時代(五世紀後半〜七世紀)から平安時代(十〜十一世紀)までの集落遺跡。(埼玉県・中古) [99-03-23]
- もののけ姫 「津軽古代王国」なぜいま「もののけ姫」なのか(中世・エミシ) [99-01-14]
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武家の世界に迫る 奈良新聞 1998年11月5日 郡山城の城下町として発達してきた奈良県大和郡山市で、江戸時代から代々の家老が居住した武家屋敷・通称「五軒屋敷」の発掘調査が始まった。発掘現場は古文書の記録などによると、当時の裁判所に当たる「評定所」が置かれたとされる。(近世・奈良県) [98-11-08] [00-03-13]
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今井町で16世紀の2重濠 奈良新聞 1999年1月29日 全国屈指の商業都市だった橿原市今井町で、16世紀後半に埋められた2重の濠(ほり)が見つかり、同市教委が28日、発表した。同町が戦国時代の武将、織田信長(1534〜1582)と対抗していた時代に築かれたとみられ、和ぼくによって埋めた可能性もあるという。一向宗の寺内町(じないちょう)として形成された今井町は、石山本願寺と協力して織田信長に対抗したが、天正3(1575)年に信長と和ぼくし、濠を埋めたことが称念寺文書に記されている。(中世・奈良県) [99-01-30] [00-03-13]
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昔の人は心豊か 奈良新聞 1999年2月22日 大和高田市幸町のマンション「ネオハイツ大和高田」(約400戸)住民の老人クラブ「幸友会」(下川浩会長)は21日、同マンション集会室で、同市教育委員長で県文化財保護指導委員の吉村芳倶さんの講演会「おかげ参りと高田」を開いた。おかげ参りは、江戸時代に約60年周期で起きた群衆による伊勢参りのこと。(近世) [99-02-23] [00-03-13]
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穴開き土師器皿出土 奈良新聞 1999年3月6日 桜井市初瀬の長谷寺境内で、底に穴を開けた鎌倉時代後期(13世紀末ごろ)の皿が、県立橿原考古学研究所の発掘調査で見つかった。耳の不自由な人が聴力の回復を願って奉納したとみられている。同様の慣習は今も県内の1部に伝わっており、民俗信仰のルーツを探る資料となりそうだ。(中世・民俗・奈良県) [99-03-11] [00-03-13]
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日本刀の"先祖"輝く 奈良新聞 1999年3月30日 東吉野村伊豆尾の伊豆尾八幡神社で鎌倉時代初期に制作された太刀が発見され、29日、同村教委と太刀を所有する同神社氏子会が発表した。太刀はほぼ未使用と見られ、備前の刀工「助宗」(すけむね)の銘が刻まれていた。助宗は後鳥羽上皇(1180〜1239年)に召されことがある名工だが、銘のある刀は、山形県米沢市の松岬神社の太刀(重要文化財)など2本しか確認されてない。反りのある、わが国独自の日本刀と呼ばれる刀が完成したのは平安時代後期。鎌倉時代初めの未使用の刀が見つかるのも珍しく、最初期の日本刀の姿がうかがえる貴重な資料になる。(中世・奈良県) [99-03-31] [00-03-13]
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にぎわい呼ぶ「村の宝」 奈良新聞 1999年4月3日 東吉野村伊豆尾の伊豆尾八幡神社(松田登貴也宮司)で発見された鎌倉時代初期の太刀が同神社で公開された。太刀は平成9年、神社の改装作業中に氏子らが発見。備前の名工「助宗」の銘が刻まれており、日本刀剣美術保存協会が本物と認定、「重要刀剣」に指定された。近く村文化財に指定される見通し。(中世・奈良県) [99-04-07] [00-03-13]
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桜井に南北朝期の城館跡 奈良新聞 1999年4月7日 桜井市教委が同市吉備で進めていた発掘調査で、文献に記述のない14世紀初めの城館跡が、6日までに見つかった。同市内では1340年ごろ、吉野に逃れた南朝方の前線として、豪族の「西阿」が戒重城や河合城などを拠点に北朝方と戦った記録が残されており、同市教委は「戒重城や河合城に対する西方からの攻め手に備える城だった可能性がある」としている。(中世・奈良県) [99-04-09] [00-03-13]
- 多摩の人と歴史、Tama, Shinsengumi 表紙(新選組・新撰組・近世・近代) [99-02-15]
- body 『多摩の人と歴史』目次(新選組・新撰組・近世・近代) [99-02-15]
- 板橋新選組墓所1,Itabashi1 『多摩の人と歴史』板橋新選組墓所詳細 近藤勇石板と短刀/近藤勇埋葬地諸説(新撰組・近世・近代・東京都) [99-02-15]
- 板橋新選組墓所2,Itabashi2 『多摩の人と歴史』慰霊隊士名簿(新撰組・近世・近代・東京都) [99-02-15]
- 板橋新選組墓所3,Itabashi3 『多摩の人と歴史』平成九年近藤勇慰霊祭(新撰組・近世・近代・東京都) [99-02-15]
- 板橋新選組墓所,Itabashi 『多摩の人と歴史』近藤勇終焉の地(近世・近代・東京都) [99-02-15]
- 多摩マップ,TAMA MAP 『多摩の人と歴史』新選組隊士ゆかりの地(新撰組・近世・近代・東京都) [99-02-15]
- 日本中央の碑 『studio568』旅行記 日本不思議発見 東日流外三郡誌 東北町(とうほくまち)(中古・青森県) [99-03-04]
- 福島城 『studio568』旅行記 日本不思議発見 東日流外三郡誌 市浦村(しうらむら) 十三湖 福島城跡:十三氏、安東氏の本拠地です(中世・青森県) [99-03-04]
- 安倍舘 『studio568』旅行記 日本不思議発見 東日流外三郡誌 前九年の役で有名な安倍氏の館跡です。安倍貞任が最後に立てこもった厨川の柵はここだとゆうことです。ここは地名も盛岡市安倍舘になっていました。(中古・岩手県) [99-03-04]
- 山王坊遺跡 『studio568』旅行記 日本不思議発見 東日流外三郡誌 市浦村(しうらむら) 十三湖周辺 山王坊跡:安東氏が建立した神仏習合の伝承宗教遺跡という事です。(中世・青森県) [99-03-04]
- 柴崎城 『studio568』旅行記 日本不思議発見 東日流外三郡誌 小泊村(こどまりむら) 柴崎城跡(中世・青森県) [99-03-04]
- 十三湖 『studio568』旅行記 日本不思議発見 東日流外三郡誌 市浦村(しうらむら) 十三湖(じゅうさんこ)(中世・青森県) [99-03-04]
- 古代中世文学論考 第1集 古代中世文学論考刊行会編 新典社(中古・中世) [98-11-03]
- 間宮林蔵〈隠密説〉の虚実 小谷野敦著 教育出版(江戸東京ライブラリー1):「間宮海峡」を発見した功績者と、シーボルト事件の「密告者」と、間宮林蔵「伝」は揺れ動いてきた。過去を再現しようとする時の、後世の人間のまなざしのありよう、林蔵「伝」流転に近代日本の一風景を見る。(近世) [98-11-03]
- 戦争と差別と日本民衆の歴史 久保井規夫著 明石書店:天皇崇拝によって植え付けられた愛国のための戦闘心が、日本を満州、中国へ駆り立て、植民地支配さらにはアジア・太平洋戦争加害へおよんだ。その陰に民衆が置かれた実態を、貴重な写真とともに克明につづる。(近代) [98-11-03]
- 日記に中世を読む 五味文彦編 吉川弘文館:日記文学には多様な個性があり、筆者の性格や時代状況を知ることで新たな事実と魅力を引き出せる。代表的な日記から中世社会像を透視し、史料としての日記の可能性を探る。(中世) [98-11-03]
- 部落差別撤廃論をめぐる批判的研究 奥山峰夫著 部落問題研究所:96年に成立した人権擁護施策推進法。だが、部落解放運動・同和対策は未だに多くの根本的な問題を抱えている。部落差別を受ける人の存在しない「部落差別」はあり得ない、という立場から考える。(現代) [98-11-14]
- 新撰字鏡の研究 貞苅伊徳著 汲古書院:九世紀末から十世紀初頭に成立した、漢字約二万一千字を主に偏・旁で分類した辞書「新撰字鏡」の研究書。学術雑誌などに発表された論文をまとめた第一部と一般向けに書かれた文章と口頭発表の資料を収めた第二部で構成する。(中古) [98-11-14]
- 本能寺殺人事件の真相 信長殺しの犯人は秀吉だった! 杉山光男著 同文書院 「信長殺しの犯人は秀吉だった!」(徳間書店 1991年刊)の改題改訂/本能寺の変の直接の原因は、信長の近辺がきわめて手薄な空白状態にあった時に、信長を安土城から出させた秀吉の援軍要請にあった。1991年徳間書店刊「信長殺しの犯人は秀吉だった!」の改題改訂。(中世) [98-11-14]
- 国史大系 第35巻 後鑑 黒板勝美編輯 吉川弘文館(中世) [98-11-14]
- 国史大系 第40巻 徳川実紀 黒板勝美編輯 吉川弘文館(近世) [98-11-14]
- 〈明治・大正〉下層社会探訪文献集成 1 社会百方面 本の友社 復刻版 解説:立花雄一(近代) [98-11-14]
- 〈明治・大正〉下層社会探訪文献集成 2 乞食/貧民窟 本の友社 復刻版 解説:立花雄一(近代) [98-11-14]
- 〈明治・大正〉下層社会探訪文献集成 3 魔窟の東京 本の友社 復刻版 解説:立花雄一(近代) [98-11-14]
- 〈明治・大正〉下層社会探訪文献集成 4 変装探訪世態の様々 本の友社 復刻版 解説:立花雄一(近代) [98-11-14]
- 〈明治・大正〉下層社会探訪文献集成 5 ペン尖と足あと 本の友社 復刻版 解説:立花雄一(近代) [98-11-14]
- 〈明治・大正〉下層社会探訪文献集成 6 貧民心理の研究 本の友社 復刻版 解説:立花雄一(近代) [98-11-14]
- 〈明治・大正〉下層社会探訪文献集成 7 ドン底生活 本の友社 復刻版 解説:立花雄一(近代) [98-11-14]
- 〈明治・大正〉下層社会探訪文献集成 8 どん底社会 本の友社 復刻版 解説:立花雄一(近代) [98-11-14]
- 〈明治・大正〉下層社会探訪文献集成 9 無産階級の生活百態 本の友社 復刻版 解説:立花雄一(近代) [98-11-14]
- 史料が語る江戸期の社会実相一〇〇話 日本風俗史学会編 つくばね舎 地歴社:書名は奥付等による.標題紙の書名:江戸期の社会実相一〇〇話/江戸の社会は現代の日本社会の構成要素のすべてを持っていた。最新の学問成果に基づき、支配体制から庶民の暮らしまで100のテーマで江戸社会を照射する。(近世) [98-11-25]
- 江戸から東京へ 第3巻 浅草 矢田挿雲著 中央公論社(中公文庫)(近世・近代・東京都) [98-11-25]
- 平安朝女性のライフサイクル 服藤早苗著 吉川弘文館(歴史文化ライブラリー54):平安王朝の女性は、宮廷を飾る花ではなく、家政をとりしきり、時には政治をも動かす存在だった。生い立ちから結婚、子育て、老いにいたる年齢による家での役割分担、長寿を全うするまでの一生を描く。(中古) [98-11-28]
- 海賊たちの中世 金谷匡人著 吉川弘文館(歴史文化ライブラリー56):漁民として生活し、海の交易を担った人々は、同時に「海賊」と呼ばれる存在でもあった。戦国時代の瀬戸内海を舞台に、どの大名にも属さず、独自のルールで海の世界を自由に生きた海賊たちの姿を描く。(中世) [98-11-28]
- 復原・江戸の町 波多野純著 筑摩書房(ちくまプリマーブックス126):江戸の町はどのようにできていたのか。復原設計の第一人者が、博物館や資料館に展示される復原模型の実際を語りながら、そこから見えてくる江戸の姿をリアルに再現する。(近世・東京都) [98-11-28]
- 南京虐殺は「おこった」のか 高校歴史教科書への言語学的批判 クリストファ・バーナード著/加地永都子訳 筑摩書房:南京虐殺・太平洋戦争開戦・降伏をめぐる全高校歴史教科書の文章を言語学的に分析し、その偏向性を立証する。歴史教科書論争へ新しい視点を投げかける画期的な批判。(近代・現代) [98-11-28]
- 「南京虐殺」への大疑問 大虐殺外国資料を徹底分析する 松村俊夫著 展転社:略奪者は本当に日本兵だったのか、市民虐殺はあったのか、強姦で生まれた混血児は何人いたのか、被害者の証言はなぜ変わるのか。数々の疑問を解くべく外国資料を精読して著者が辿り着いた、南京の真実。(近代) [98-12-05]
- 菅原道真 小島憲之著 山本登朗著 研文出版(日本漢詩人選集1):「菅家文章」「菅家後集」から抜粋した菅原道真の詩56首に、訓読、各句の現代語訳、注釈を加える。(中古) [98-12-05]
- 多紀氏の事蹟 森潤三郎著 大空社(伝記叢書308):復刻 初版:日本医史学会 昭和8年刊/徳川幕府医官であった多紀元孝を始祖とする多紀氏は、幕府直轄の医学館を請い、幕府の権力と優れた人材を背景に江戸時代の医学を担った。多紀氏の人々の歩みをたどる。1933年日本医史学会の復刻。(近世) [98-12-05]
- 差別の視線 近代日本の意識構造 ひろたまさき著 吉川弘文館:近代日本の社会秩序と規範は、いかにして形成されたのか。民衆意識と差別構造、「女性らしさ」という規範、「日本文化」というもののイデオロギー性など、近代を相対化する視点を提示する。(近代) [98-12-13]
- 鳶魚江戸学 座談集 朝倉治彦編 中央公論社:歴史学・国文学・書誌学・民俗学など、43人の江戸に関わる研究者が、江戸学の開祖・三田村鳶魚の全容を多彩な視点から明らかにし、鳶魚が好んだ江戸について語り合った貴重な記録。(近世) [98-12-13]
- 国史大系 第41巻 徳川実紀 黒板勝美編輯 吉川弘文館(近世) [98-12-21]
- 国史大系 第16巻 今昔物語集 黒板勝美編輯 吉川弘文館(中古) [98-12-21]
- 国史大系 第36巻 後鑑 黒板勝美編輯 吉川弘文館(中世) [99-01-10]
- 国史大系 第42巻 徳川実紀 黒板勝美編輯 吉川弘文館(近世) [99-01-10]
- 江戸から東京へ 第5巻 本所 矢田挿雲著 中央公論社(中公文庫)(近代・近世・東京都) [99-01-24]
- 伊能忠敬を歩く 江戸から蝦夷へ四百里の旅ガイド 「伊能忠敬の道」発掘調査隊編著 広済堂出版(ウォーキングBOOK3) 付:日本輿地全図(1枚)/55歳を過ぎてから、伊能忠敬は江戸から蝦夷地のニシベツまでの約400里を踏破した。忠敬の測量日記を現代語訳して彼の歩いたと思われる街道を選定し、現代人がその足跡を追体験できるようにしたガイド。(近世) [99-01-30]
- 定家『明月記』の天文記録 古天文学による解釈 斉藤国治著 慶友社:藤原定家の日記の中から天文現象の記事を拾い上げ、それらを「古天文学」計算で数理的に検証し、定家が当時すばらしい天文記録者であったことを明らかにする。多数の挿図を収録。(中世) [99-01-30]
- 藤原純友 松原弘宣著 吉川弘文館(人物叢書新装版)(中古) [99-02-06]
- 日本中世史を見直す 佐藤進一著/網野善彦著/笠松宏至著 平凡社(平凡社ライブラリー278):悠思社 1994年刊の再刊/13世紀後半から14世紀の文明史的・民族史的な転換期。鎌倉幕府法と商業・金融の発展により激動しはじめた社会の矛盾の中で、中世社会はどのように変質していったのかを考察する。悠思社94年刊の再刊。(中世) [99-02-13]
- 国史大系 第9巻 本朝世紀 黒板勝美編輯 吉川弘文館(中古) [99-02-22]
- 国史大系 第43巻 徳川実紀 黒板勝美編輯 吉川弘文館(近世) [99-02-22]
- 江戸から東京へ 第6巻 向島・深川 矢田挿雲著 中央公論新社(中公文庫)(近世・近代・東京都) [99-02-22]
- 日本史こぼれ話 続近世・近代 笠原一男編/児玉幸多編 山川出版社(近世・近代) [99-02-28]
- 国史大系 第44巻 徳川実紀 黒板勝美編輯 吉川弘文館(近世) [99-03-24]
- 国史大系 第37巻 後鑑 黒板勝美編輯 吉川弘文館(中世) [99-03-24]
- 南京事件の全体像 「南京虐殺」の徹底検証 東中野修道著 国民会館(国民会館叢書25):南京事件の全体像について、焼き払い作戦と南京陥落後の問題、戦時国際法と殺人と強姦に関する証言の問題、「南京虐殺説」の主に5つの観点から丁寧な検証を行った研究についての講演録。(近代・中国) [99-03-24]
- 江戸から東京へ 第7巻 深川 矢田挿雲著 中央公論新社(中公文庫)(近世・近代・東京都) [99-03-24]
- 修験の道 三国伝記の世界 池上洵一著 以文社(以文叢書1):室町時代に成立した説話集「三国伝記」は、修験の世界を色濃く反映したものである。琵琶湖湖東を活歩した往時の修験の足跡をたどり、中世仏教世界の解明に迫る。(中世・仏教) [99-03-27]
- 大江戸かくれ話事典 平田公著 叢文社:富者が滅びて貧者は永続、恐怖のボンボン家を滅ぼす、江戸の債権取立業、世にも不思議な武家の商法、花も実もある名裁判官、田舎武士の江戸生活、寛政の力士像…。裏側からのぞく処世の知恵を紹介します。(近世) [99-03-27]
- 中世説話集の形成 小島孝之著 若草書房(中世文学研究叢書9):無住の生涯と著述活動、「閑居友」「撰集抄」の成立や概観、「西行物語」における旅と和歌など、中世説話集の中からいくつかの作品を選んで考察した論文集。(中世) [99-04-03]
- 国史大系 第27巻 新抄格勅符抄 法曹類林 類聚符宣抄 続左丞抄 別聚符宣抄 黒板勝美編輯 吉川弘文館(中古) [99-04-17]
- 国史大系 第45巻 徳川実紀 黒板勝美編輯 吉川弘文館(近世) [99-04-17]
- 今昔物語集の世界 中世のあけぼの 池上洵一著 以文社(以文叢書2) 初版:筑摩書房 1983年刊/天竺、震旦、本朝全土にわたる広範な舞台で殿上人から魑魅魍魎まで、多彩な登場人物が織りなす「今昔物語」の世界。原話から説話への変容の視点から「今昔物語」の視界と構造に迫る。1983年筑摩書房刊の新版。(中世・民俗) [99-04-17]
- 日本の歴史博物館・史跡 調べ学習に役立つ時代別・テーマ別 4 鎌倉・南北朝・室町時代 佐藤和彦監修 あかね書房:日本の歴史を時代を追ってテーマごとに学びながら、各テーマを扱っている全国各地の博物館の展示や史跡の様子を写真を交えて紹介する。調べ学習に役立つヒントがいっぱい。第4巻は、鎌倉〜室町時代を取り上げる。(中世) [99-04-25]
- 日本の歴史博物館・史跡 調べ学習に役立つ時代別・テーマ別 5 戦国・安土桃山時代 佐藤和彦監修 あかね書房:日本の歴史を時代を追ってテーマごとに学びながら、各テーマを扱っている全国各地の博物館の展示や史跡の様子を写真を交えて紹介する。調べ学習に役立つヒントがいっぱい。第5巻は、戦国〜安土桃山時代を取り上げる。(中世) [99-04-25]
- 日本の歴史博物館・史跡 調べ学習に役立つ時代別・テーマ別 6 江戸時代 佐藤和彦監修 あかね書房:日本の歴史を時代を追ってテーマごとに学びながら、各テーマを扱っている全国各地の博物館の展示や史跡の様子を写真を交えて紹介する。調べ学習に役立つヒントがいっぱい。第6巻は、江戸時代を取り上げる。(近世) [99-04-25]
- 日本の歴史博物館・史跡 調べ学習に役立つ時代別・テーマ別 7 明治・大正・昭和・平成時代 佐藤和彦監修 あかね書房:日本の歴史を時代を追ってテーマごとに学びながら、各テーマを扱っている全国各地の博物館の展示や史跡の様子を写真を交えて紹介する。調べ学習に役立つヒントがいっぱい。第7巻は、明治〜平成の現在までを取り上げる。(近代・現代) [99-04-25]
- web-sanin Local Hot News 山陰中央新報■1998年10月26日(月)■陶磁器片 (海士・矢原遺跡出土) は中国製 島根県海士町の矢原(やんばら)遺跡から出土した陶磁器片が、9世紀前半、中国の長沙窯(ちょうさよう)で焼かれた水注(水差し)の破片であることが10月24日までに、研究者の鑑定で明らかになった。9世紀前半は、日本の平安時代初期に当たり、中国では唐代末期。(中古・島根県) [98-11-03]
- みんなで考える人権の広場 塩見鮮一郎氏「東京の同和問題と浅草弾左衛門」目次(近世・近代・部落差別・東京都) [99-03-15]
- みんなで考える人権の広場 「東京の同和問題と浅草弾左衛門」1.熱血漢の大熊監督との出会い(近世・近代・部落差別・東京都) [99-03-15]
- みんなで考える人権の広場 「東京の同和問題と浅草弾左衛門」10.近代差別の質(近世・近代・部落差別・東京都) [99-03-15]
- みんなで考える人権の広場 「東京の同和問題と浅草弾左衛門」2.弾左衛門への好奇心(近世・近代・部落差別・東京都) [99-03-15]
- みんなで考える人権の広場 「東京の同和問題と浅草弾左衛門」3.江戸の切り絵図で浅草巡り(近世・近代・部落差別・東京都) [99-03-15]
- みんなで考える人権の広場 「東京の同和問題と浅草弾左衛門」4.「役」としての番と革(近世・近代・部落差別・東京都) [99-03-12]
- みんなで考える人権の広場 「東京の同和問題と浅草弾左衛門」5.灯心の専売権(近世・近代・部落差別・東京都) [99-03-15]
- みんなで考える人権の広場 「東京の同和問題と浅草弾左衛門」6.身分の引き上げ願い(近世・近代・部落差別・東京都) [99-03-15]
- みんなで考える人権の広場 「東京の同和問題と浅草弾左衛門」7.奥御医師松本良順との出会い(近世・近代・部落差別・東京都) [99-03-15]
- みんなで考える人権の広場 「東京の同和問題と浅草弾左衛門」8.江戸身分制の崩壊(近世・近代・部落差別・東京都) [99-03-15]
- みんなで考える人権の広場 「東京の同和問題と浅草弾左衛門」9.解放令の意図(近世・近代・部落差別・東京都) [99-03-15]
- みんなで考える人権の広場 川元祥一「危機管理意識と部落問題 精神世界から見直す」(現代・部落差別) [99-03-15]
- みんなで考える人権の広場<危機管理意識と部落問題> 日本人の弱点――危機管理の弱さ・その欠落(現代・部落差別) [99-03-15]
- みんなで考える人権の広場<危機管理意識と部落問題> 部落問題と危機管理意識――最近のでき事から(現代・部落差別) [99-03-15]
- みんなで考える人権の広場<危機管理意識と部落問題> いわゆる「3K」とカオス的状態――「穢」について(現代・部落差別) [99-03-15]
- 卒論「情報化社会の進展と人権・差別」 『The Wind and Arrows』「情報経済論」卒業研究 L91295-C 渡邉真人(現代・部落差別) [99-03-12]
- 那賀樹一郎のサイト ― 平安中期(藤原氏全盛期) 「メモの山」日本史覚え書き(中古) [99-04-23]
- 那賀樹一郎のサイト ― 平安後期(院政期以降) 「メモの山」日本史覚え書き(中古) [99-04-23]
- 那賀樹一郎のサイト ― 平安前期 「メモの山」日本史覚え書き(中古) [99-04-23]
- 那賀樹一郎のサイト ― 鎌倉時代 「メモの山」日本史覚え書き(中世) [99-04-23]
- Natsuko's Home Page,Natsuko1 『七月☆子の部屋』歴史への招待 「新選組」目次(近世・近代・新撰組) [99-02-04]
- Natsuko's Home Page,Natsuko 『七月☆子の部屋』歴史への招待 「新選組」史料・参考文献 史料引用/参考文献(近世・近代・新撰組) [99-02-04]
- 『解体親書』以前に人体を知った男 「Tsuyoshi Terashima's Homepage」(出典 部落史こぼれ話 上杉聰著 「部落史がかわる」 三一書房 1997年)(近世) [99-03-12]
- 身分差別の歴史(2) 中世における身分の問題 「人権ステーション」●中世の前期と後期のちがい●中世の職人の生活●傀儡(クグツ)と唐人(部落差別・中世) [99-03-12]
[第8版表紙]