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(aka-de-mika)
閼伽出甕【第6版】 民俗・民族
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(NetscapeNavigator2.02I[JA]以降を対象に作成されています)
以下に掲げるホームページの多くは、作者から紹介の承諾を得ていません。 これは、《実生活上の住所や電話番号と違って、インターネット上のWWWは、リンクを張り巡らすことによって、世界中の情報を有機的に関連付けようという思想に根ざすものであって、リンクを張ること、張られることは、もともとインターネットの特性として折り込み済みである》(*1)という考え方に基づくものです。
したがって、この考え方に同意いただけない方は、このリンク集を利用しないでください。
また、リンク先ページの内容については、こちらではお答えできませんので、直接そのページの作者へお問い合わせください。
*1)宮下佳之「ネットワーク時代の知的所有権入門」(『iNTERNET magazine』No.20、インプレス、1996年9月1日発行、p289)
| 特集2 |
方言 1997.12.25 36件 |
伝統芸能 1997.12.25 55件 |
- ASTRONOMICAL FOLKLORE Homepage 天文民俗学のページ(民俗・リンク集) [97-07-28]
- 今帰仁村役場駐車場の塚高さ2mくらいで幅が4〜5mくらいで長さが25mくらいかな。周囲は石垣のようなものが少し積まれているのがわかります。多分昔の拝所であろうと思います。沖縄の祖先信仰、自然信仰の文化は知られていますが、その信仰が人々に拝む場所を作らせ、そこで祖先や自然と対話していた場所、それが拝所です。(民間信仰・沖縄県) [97-08-25]
- 河童巡りのすすめ田主丸 <考えながら歩く河童〜中央公園><みずまや前河童><弥五郎息子河童>/福岡県浮羽郡田主丸町の巨瀬川の流域には河童を祭った不思議なところがたくさんあり、河童の里として有名なところです。「平家の落ち武者が筑後川に追い込まれて、その怨みが河童になって残ったのでは・・・」とおっしゃる菓子店(あけぼのや)の御主人は、自前の河童資料館を作られたほどの河童好き。毎年8月8日に行われている”かっぱ祭り”も興味あるお祭りです。町内の馬場橋の河童大明神を祀るユニークな祭りで、巨瀬川を渡る子供達による「子がっぱみこし」があったり、誰でも参加できる「魚つかみどり」などがあったり楽しそう。(民俗・福岡県) [97-08-11]
- 神話書籍目録(民俗) [97-08-17]
- 日本書籍目録(民俗・民族・超古代) [97-08-17]
- Book Club Kai Home Pageブッククラブ回は、BODY、MIND、SPIRIT、つまりヒューマン・ビーイングに関する本を集めた専門書店です。(民俗・超古代・東京都港区) [97-08-17]
- gyouji御嶽教 年間行事のご案内 初詣(1月)/寒山(1月中旬〜立春)/神武天皇遺徳顕影慰霊祭(3月):御本殿東側山上に鎮斎の日本建国の聖帝神武天皇の御姿で、この大和本宮は天皇御東征の時、有名な金鵄発生の由縁ある霊地で、当境内を金鵠神苑と奉称する。/大和光霊殿慰霊大祭(3月)/立教記念祭(5月)/おひかり祈祷際(毎月・6月は大祭)/夏超の大祓(6月)/年越しの大祓(12月)/大御神火祭(8月8日)(宗教・民俗・奈良県奈良市) [97-08-18]
- personal page霊峰 木曾御嶽山 御嶽教について/年間行事のご案内/青年部活動のお知らせ/その他(宗教・民俗・奈良県奈良市) [97-08-18]
- 紅葉をかざしに出迎えたぞぉ伝説とみずばしょう、ロマンの里づくり −鬼無里こぶし会−(民俗・長野県) [97-08-04]
- 出版目録『開運ご利益ガイド─遠州88番』/『山と森のフォークロア』/『富士山歴史散歩』/『凧あげの歴史 平賀源内と相良凧』/【静岡県の伝説シリーズ】/『東海道五十三駅勝景』/『見る読む 沼津歴史年表』/『見る読む 浜松歴史年表』/『見る読む 静岡歴史年表』/『復刻 静岡県史跡名勝誌』/遠江怪奇物語『事実証談』/『東街便覧図略』(とうかいびんらんずりゃく)(民俗・静岡県) [97-09-02]
- 『富士山歴史散歩』見本ページ二 比較神話の実際 下田富士と駿河富士(民俗・静岡県) [97-09-02]
- 『山と森のフォークロア』見本ページ(一) 山をめぐる生業と信仰一 交易と信仰の拠点の智者山 1 智者山と観音講(民俗) [97-09-02]
- 話題の本『開運ご利益ガイド─遠州88番』◇霊験あらたかな遠州の願かけ88ヶ所!/『富士山歴史散歩』口コミで広がる人気のベストセラーは、私たちが世界に誇る、富士山の史話と伝説を満載した本です。/『山と森のフォークロア』神の坐(いま)す身近な山と森を見つめた民俗誌。あなたのお近くの山と森にも、こんな言い伝えがきっとあるはずです。/『凧あげの歴史-平賀源内と相良凧』凧あげの起源は、浜松が一番古いとされていましたが、実はそれは誤りでした。静岡県相良町の凧の歴史から全国の凧まで集大成したこの本は、期待の一冊です。(民俗・静岡県) [97-09-02]
- sakurai.htm奈良大和路・桜井 桜井市って? 桜井の地名は,大字谷にある「桜の井」とよばれる井戸にはじまるといわれています。(地名起源譚・奈良県) [97-07-05]
- 古事記とは...?古事記を初めて読む方へ(神話・民俗) [97-12-05]
- 古事記 現代語訳古事記現代訳、天の石屋戸・八俣の大蛇・因幡の白兎とその周辺のみ記載(神話・民俗) [97-12-05]
- 古事記とは...?古事記自己流訳(神話・民俗) [97-12-05]
- nihonsanki.htm日本三奇 天の逆鉾(あめのさかほこ)宮崎県と鹿児島県の県境の霧島山山頂付近に、鬼面を彫り込んだ5メートルほどの異形の剣が、岩垣に突き立てられています。/石の宝殿(いしのほうでん)兵庫県高砂市生石(おおしこ)神社にある鎮万石室(しずのいわや)、浮石とも呼ばれている。社殿の背後に龍山がある。/塩釜神社の塩釜(しおがまじんじゃのしおがま)宮城県松島湾千賀の浦の一森山の頂上。(民俗) [97-10-01]
- マンダラ・パーラメントこのホームページは、昨今、大変問題の多い《宗教》を伝統仏教青年僧侶が、その宗派・教義にとらわれることなく、旧来の伝統仏教教学の基礎の上から、さらには哲学・思想主義、科学、ニューエイジサイエンス、トランスパーソナル、民俗学、観法などといった最新の研究実践や情報を視野に入れて《宗教》を深く掘り下げ、<生きる>ことへの疑問の回答を得ようとする情報発表の場であります。(宗教・民俗) [97-08-08]
- 講義録701法政大学「社会史」講義録 第7回:「妖怪」論・不可解な物第7回:「妖怪」論・不可解な物(1)不安の対象化としての妖怪(2)「陰謀史観」が生まれるカラクリ(3)現象をどう解釈するか? UFOの場合(4)「コックリさん」の由来(5)願望は時として客観性を曇らせる(6)「超能力」と「奇跡」の違い(7)「異物」としての近代(民俗) [97-10-02]
- SIGHT-SEEING GUIDE TATEBAYASHI#35ぶんぶく茶釜 分福茶釜は今もなお茂林寺に残され、大切にされています。(昔話・民俗・群馬県館林市) [97-09-05]
- SIGHT-SEEING GUIDE TATEBAYASHI#36つつじが岡伝説 つつじが岡公園にまつわる伝説(昔話・民俗・群馬県館林市) [97-09-05]
- SIGHT-SEEING GUIDE TATEBAYASHI#28千塚の判官塚 言い伝えによると、源九郎判官義経が頼朝の追っ手から逃れ、奥州へ向かう途中休んだところと言われる「千塚の判官塚」です。(義経伝説・民俗・群馬県館林市) [97-09-05]
- indexh.htm歴史叢林「神話考ー日出づる処の伝えー」藤本尚子 日本の旧辞に酷似する天地剖判の物語とは マオリ族の神話/日本の神話(民俗) [97-09-20]
- 十三七つ 第二十二話河童 関東では、板東太郎の河童伝説に統一されているようで、人の子どもの尻から腸を抜き取ると教えられてきた。文献的には、今昔物語、和漢三才図絵、善庵随筆、甲子夜話、古今百物語評判と数も非常に多く残されている。名前も土地によってその呼び名も違い、カッパ、カァパ、カァパコ、カワダ、ガタロ、カワコゾウと様々ある。カッパという呼び名は、古くから用いられ、おそらくカワワラワ(川童)河伯から転じたものではないだろうか。(民俗) [97-08-31]
- 十三七つ十三七つ 作品集 わらべうた・童謡(民俗) [97-08-31]
- 宮前タウン情報・地名探訪『新編武蔵風土記稿』(民俗) [97-09-26]
- Miyako-An Home Pageアンコファンの皆様、お待たせいたしました。世界で唯一のアンコの情報源! あんこニュース第3号1996年3月(民俗) [97-08-06]
- Miyako-An Home Pageあんこニュース第20号1997年8月(民俗) [97-08-06]
- 0003.html慶弔のお餅(民俗) [97-08-06]
- 鳴海餅グループ皆様の身近な今月の行事(民俗) [97-08-06]
- sekihan.html赤飯について(民俗) [97-08-06]
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TRPG DATA LinkTRPG参考資料集(民俗・歴史学・リンク集) [97-07-28](内容変更有り) [98-12-11]
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Singular Points in the WebMinor Trips/Living Things/Java World(民俗・歴史学・リンク集) [97-07-28] [98-12-11]
- Folk Religion日本人の原風景 <日本人の形成><日本文化の形成><日本人の原風景>(民俗・民族) [97-10-02]
- Folk Religion 2民俗宗教の儀礼 <宗教儀礼とは><宗教儀礼の種類><神社参拝><仏壇礼拝><祭り><祭りの構造>(民俗・民族) [97-10-02]
- iseki.htmその他遺跡 薬井戸 石の井筒を施した掘り抜き井戸で、その昔、弘法大師が行脚でこの村にやってきたときに掘ったものだと伝えられる。(民間信仰・奈良県河合町) [97-08-08]
- 日本語の起源大野晋「日本語の起源」岩波新書,1994。(民俗学・言語学・書評) [97-08-03]
- sur-lik.htm関連サイトへのリンク サバイバル・インターナショナル /海外 /日本国内(民族) [97-08-03]
- survival.htmサバイバル・インターナショナル 先住民族とともに(民族) [97-08-03]
- Nbook2ナウシカさんの読書感想(その2)●いや〜、刺激的です「柳田国男の読み方」(民俗・書評) [97-10-01]
- 株式会社 北岡本店−吉野物語あれこれ−記紀の世界神武天皇は東征の時に、熊野から大和に入る吉野の山中にて道に迷われました。その時に天の神が道案内としてつかわした烏がやたがらすと言われています。そのゆかりのやたがらすがまつられた『やたがらす神社』は、今も現存しています。(神話・伝説・民俗・奈良県吉野郡吉野町) [97-08-19]
- 民俗学関係のWWW塚原美術修復研究所URL収蔵庫(民俗・リンク集) [97-11-19]
- 宗教・哲学関係のWWW塚原美術修復研究所URL収蔵庫(民俗・リンク集) [97-11-19]
- Hisashi Inoue's Home page(Books)柳田国男『遠野物語・山の人生』岩波書店(岩波文庫):「山の人生」「山人考」は、今で言う山嵩(山窩)(サンカ)についての研究です。でも今言われている山嵩とはどうもだいぶ違っているようです。(民俗・書評) [97-08-30]
- MYTHOLOGY BOOKS神話の本(民族・民俗) [97-12-03]
- PHILOLOGY BOOKS言語学の部屋(民族・民俗) [97-12-03]
- souryu泰流社のその外の本(言語・民族・民俗) [97-12-04]
- 一人一宗金井南龍/付録、金井南龍インタビュー(宗教・民俗) [97-09-02]
- 一、ワケミタマ(宗教・民俗) [97-09-02]
- 十、フトマニ(宗教・民俗) [97-09-02]
- クシロ「かみさまのおはなし」(宗教・民俗) [97-09-02]
- 十一、ミコトモチ(宗教・民俗) [97-09-02]
- 自己発見「神々の黙示録」(徳間書店)より(宗教・民俗) [97-09-02]
- ichi-11b.htm跋(宗教・民俗) [97-09-02]
- 人間の花さすら99号「編集後記」/成瀬杏子「つるぎのさとし」さすら196号(宗教・民俗) [97-09-02]
- 五弁の菊座さすら30号より(宗教・民俗) [97-09-02]
- 菊 座菊座 さすら72号「神事放談会(第三回)」(宗教・民俗) [97-09-02]
- 二、ヒエラルキー(宗教・民俗) [97-09-02]
- 三、契 約(宗教・民俗) [97-09-02]
- ミケツ係さすら9号「金毛九尾のこと」より(宗教・民俗) [97-09-02]
- 地 球さすら246号より(宗教・民俗) [97-09-02]
- 魔王と神さすら90号(昭和53年5月号)より(宗教・民俗) [97-09-02]
- 四、カサラギ大神(宗教・民俗) [97-09-02]
- 五、自分の山・自分の星(宗教・民俗) [97-09-02]
- 魂の星さすら42号「御蠱の蠱神」より(宗教・民俗) [97-09-02]
- 六、ウケヒ(宗教・民俗) [97-09-02]
- 七、ミソギ(宗教・民俗) [97-09-02]
- 下座の行・上座の行さすら11号「雑考雑言」(宗教・民俗) [97-09-02]
- おタメシ「神々の黙示録」徳間書店より(宗教・民俗) [97-09-02]
- 八、神界図(宗教・民俗) [97-09-02]
- 審神者さすら59号より(宗教・民俗) [97-09-02]
- 水平思考「神々の黙示録」(宗教・民俗) [97-09-02]
- ichi-8c.htm眷族現象 さすら66号(昭和51年5月号)「編集後記」(宗教・民俗) [97-09-02]
- 神様の紐「かみさまのおはなし」(宗教・民俗) [97-09-02]
- 九、コン・ゴン・ハク・スイ・ダラニ(宗教・民俗) [97-09-02]
- 一人一宗のすすめ(民俗・宗教) [97-09-02]
- intro.htm金井南龍(1917−1989)(宗教・民俗) [97-09-02]
- intvw.htm金井南龍インタビュー(「ナーム」1986年2月号・水書房より) お稲荷さんと遊ぶ/「お稲荷さん経済」と「龍宮経済」/死後は魔王の食料に……/仏教は廃品回収業か?/自己の職業をきわめれば救われる(宗教・民俗) [97-09-02]
- 言霊学の限界さすら53号「雑考雑言」(宗教・民俗) [97-09-02]
- コトの垂直五段変化さすら13号(昭和46年12月号)「雑考雑言」(宗教・民俗) [97-09-02]
- 音韻辞典・神界語辞典・言霊辞典さすら42号(昭和49年5月号)「御蠱の蠱神」/さすら46号(昭和49年9月号)「日本の古代文字」/さすら93号(昭和53年8月号)「雑考雑言」/さすら131号(昭和56年10月号)「おしらせ」(宗教・民俗) [97-09-02]
- コトダマというコト金井南龍(宗教・民俗) [97-09-02]
- ウケヒとことばさすら11号(昭和46年10月号)「雑考雑言」/さすら1号(昭和45年12月号)「雑考雑言」(宗教・民俗) [97-09-02]
- コトダマというコトさすら34号(昭和48年9月号)「雑考雑言」/さすら33号(昭和48年8月号)「編集後記」(宗教・民俗) [97-09-02]
- 類 型さすら114号(昭和55年5月号)「富士の曙」(宗教・民俗) [97-09-02]
- 「さすら」について(宗教・民俗) [97-09-02]
- KAWADE Books南方熊楠/中瀬喜陽編著『南方熊楠、独白 熊楠自身の語る年代記』河出書房新社(熊楠の残したさまざまな文章を時代順、テーマ別に配列し、さらに新発見資料である中学時代の日記や詳細な補注、多数の貴重な写真図版を付した“彼自身”の言葉による決定版南方熊楠年譜。)(民俗) [97-08-29]
- KAWADE Books岩井宏實他著『民具が語る日本文化』河出書房新社(やきものや織機、石ウスなどの民具について民俗学、工学、産業史の研究者がそれぞれ新たな光をあてる。モノを通して再発見する日本文化。)(民俗) [97-08-29]
- KAWADE Books加門七海著『東京魔方陣 首都に息づくハイテク風水の正体』河出書房新社(倒幕後、最初に明治政府が着手したのは徳川の結界を破壊することだった! 都市計画という名の下に今も続く、恐るべき風水の謎を暴く)(民間信仰・近代) [97-08-29]
- KAWADE Books加門七海著『大江戸魔方陣 徳川三百年を護った風水の謎』河出書房新社(江戸は、周到に張られた風水術=経界に護られた呪術都市あった! 日光東照宮の謎、武蔵野の地霊の正体等、徳川の呪術の全貌を暴く、恐怖の書)(民間信仰・近世) [97-08-29]
- KAWADE Books川田順造著『口頭伝承論』河出書房新社(口頭伝承とは、声、身ぶりなど文字によらない手段で伝承される文化で ある。これを身体、図像、空間、歴史と様々な方法で分析、初めて理論化した学問的知の転回点を示す労作。)(民俗) [97-08-29]
- KAWADE Books神崎宣武著『観光民俗学への旅』河出書房新社(日本人はなぜ団体旅行をするのか? なぜみやげ物を買い漁るのか? なぜ宴会が好きなのか? 日本人の旅の習俗を台湾のガイドの眼を通して考察する民俗学の新たな試み。)(民俗) [97-08-29]
- KAWADE Books岩井宏實著『民具の歳時記』河出書房新社(正月の行事から暮れの「事納め」まで、日本にはハレの日の儀礼が伝承 されてきた。こうした各地の年中行事を四季それぞれにとりあげ、その際に使われ る様々な民具とそのいわれを通して、日本人の精神史をたどる。)(民俗) [97-08-29]
- KAWADE Books岩井宏實編『民具の世相史』河出書房新社(明治期に来日した外国人に日本の家庭を紹介した書『ドメスティック・ジャパン』をテキストに、台所と底に置かれた道具の変遷をさまざまな角度から追求する)(民俗) [97-08-29]
- KAWADE Books岩井宏實著『増補版 民具の博物誌』河出書房新社(身の回りにあるかずかずの道具を「食べる」「装う」「住まう」「祈る」など7つのジャンルに分け、その起源・使われ方の歴史・象徴的意味を探り、日本人の生活の原像に迫る)(民俗) [97-08-29]
- KAWADE Books谷川健一/金達寿著『地名の古代史(九州編)』河出書房新社(古代から現代にまで伝わり、そこに古代人の意識が伝承され、息づいている地名を手がかりにして古代史の謎や問題点に照明をあてる、対談形式による古代史シリーズ第一弾。)(民俗) [97-08-29]
- KAWADE Books谷川健一/金達寿著『地名の古代史(近畿篇)』河出書房新社(地名には古代史を解く鍵がかくされている。日本地名研究所長の谷川氏と、地名や神社を手がかりに朝鮮文化の跡をたずねる金氏が、近畿地方の地名をめぐってくりひろげる白熱の討論。)(民俗) [97-08-29]
- KAWADE Books寺尾善雄著『中国文化伝来事典』河出書房新社(日本文化の基層をなす中国文化は、いつごろどのようなかたちで日本に伝播し、土着したのか。衣・食・住から風俗、習慣、芸術まで小項目でみる初めての日中比較文化史事典。)(民俗) [97-08-29]
- KAWADE Books鴇田文三郎著『新装版 チーズのきた道 世界のチーズと乳文化探訪』河出書房新社(古今東西のチーズに精通した乳科学の第一人者が明かす、チーズの歴史とそれを育てた風土。ナポレオンが好んだカマンベールや、ジンギス汗も食したホロートなど、豊富なエピソードで描く。)(民俗) [97-08-29]
- KAWADE Books宮田登/小松和彦/鎌田東二/南伸坊著『日本異界絵巻』河出書房新社(ヤマトタケル、酒呑童子、弁慶、鞍馬天狗――民衆に語りつがれ、民衆の想像力によって創りだされてきた妖怪変化、民衆のヒーロー40名が躍動するイラスト版異界の日本史。)(民俗) [97-08-29]
- 7/11 Gifu◆白鳥に白山文化博物館が完成 「白山文化の里」づくりのシンボルとなる観光文化施設が完成した−。白鳥町長滝で十日、完成式が行われた白山文化博物館には、かつて白山信仰の美濃側拠点として栄華を極めた長滝白山神社や長滝寺を中心に、時代の変遷や火災から守られてきた多くの歴史遺産が公開されている。白山信仰文化に親しみ「上り千人下り千人」とにぎわったという霊峰白山の魅力に一歩近づける。(民間信仰・岐阜県) [97-07-18]
- 7/18 Mie◆貝紫染と講演会の参加者を募集 鳥羽の海の博物館 鳥羽市浦村町の海の博物館は、二十一日に開く古代の染色法「貝紫染(かいむらさきぞめ)」の講演会と染色体験会の参加者を募集している。(民俗・三重県) [97-07-26]
- 8/25 Gifu◆「美濃伝日本刀鍛錬技法」の技術保持者が認定を報告 県重要無形文化財に指定された美濃伝日本刀鍛錬技法は大和、山城、備前、相模と並ぶ刀鍛冶の技法「五ケ伝」の一つで、鎌倉時代からの歴史を持つ。軟らかい鋼の四方を硬い鋼で固める鍛錬法「四方詰」は美濃伝独特の技法で、複雑で高度な技術を必要とする。戦国時代に「折れず曲がらずよく切れる」として広まった。(民俗・岐阜県) [97-08-26]
- 11/19 Aichi◆「内海船」の繁栄知る貴重な史料 内田町長宅で見つかる 江戸後期から明治まで全国で活躍した尾州廻(かい)船「内海船(うつみぶね)」ゆかりの物品が、かつて廻船問屋だった南知多町内海、内田恒助町長(70)方の納屋から見つかった。「内海船の繁栄ぶりを伝える貴重な史料」と内田町長や郷土史家たちは喜んでいる。(民俗・近世・近代・愛知県) [97-11-29]
- ASTRONOMICAL FOLKLORE Homepage 天文民俗学のページ(民俗・リンク集) [97-07-28]
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- 河童三隈川(=筑後川の本流で中流域に属する大分県日田市を流れる部分) 河童は、日田・玖珠地方では川太郎、カワゾーと呼ばれ、三隈川、花月川、有田川、玖珠川などに相当住みついていたといわれ、河童に関する踊りや話がいろいろ言い伝えられています。/河童踊り:日田市三宮町に伝わる河童踊りは、数百年の伝統をもつ特殊の神事で、10月仲秋の夜、大行事神社前の庭で行なわます。/【河童おどりの起こり】【河童のはなし】【河童のたたり】【河童の恋】【岐部城の河童】(民俗・伝統行事・大分県日田市) [97-08-31]
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地元の風習を表現「まわり地蔵」あす上演 羽生・南中演劇部 「まわり地蔵」は羽生市本川俣地域に今も伝わる風習で、高さ50センチ、重さ約12キロの地蔵を地域の守り尊として各家庭に回す。利根川の洪水から集落を守るために人柱になった聖人の言い付けに従い約230年間続いているといわれ、100軒を超える家々を3日から1週間ずつ巡回。年に一度、8月23日だけ地元の寺「千手院」に戻る。(民間信仰・埼玉県) [97-08-26] [98-12-05]
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大宮であす、地蔵まつり地元の人に守られた塩地蔵 塩奉納し健康願う 江戸時代のころ、中山道を妻に先立たれた浪人が2人の娘と中山道を旅していた。しかし、大宮宿に着いたところで浪人は病に倒れてしまう。医者にかかってもいっこうに良くならず、病は重くなるばかり。そんなある夜、夢まくらにお地蔵さまが立ち、2人の娘が塩断ちすれば病気が治るとお告げをした。そこで娘たちはお告げの通りにお地蔵さまに祈ったところ、父親の病気は全快。その後、再び仕官することもでき、親子幸せに暮らしたという。 こんな言い伝えが残る大宮市吉敷1丁目の「塩地蔵」。市教委文化財課によると、供養塔の年号に安永10年(1781年)とあり、近世中期にはあったと考えられるという。当初は現在の吉敷町の路線付近にあったものが、2度の移転を経て現在地に収まった。(民間信仰・埼玉県) [97-08-26] [98-12-05]
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1019kita3.htm火渡りや釜鳴り 本庄市中央の普寛霊場でこのほど、恒例の秋季大祭が開かれ、火渡り、釜鳴りなどの奇祭、荒行が信徒たちによって披露された。同霊場は、江戸時代中期の密教行者・普寛上人入寂の地。(民間信仰・埼玉県) [97-10-23] [98-12-05]
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1128higasi.htm「たたら製鉄」教えます 日本工業大田辺研究室 県内小中学校に出張 たたら製鉄は、日本古来の製鉄方法。炭火が赤々と燃える炉に砂鉄を流し込み、ふいごで風を送って高熱を一定にする。砂鉄が木炭で還元され、日本刀の材料として欠かせない「玉鋼」(たまはがね)を得ることができる。このふいごを「たたら」と呼ぶことから名前が由来した。(民俗・埼玉県) [97-11-29] [98-12-05]
- 石屋根石の文化が残る島 姿を消しつつある石文化の象徴 対馬西部の農村地方に行くと、ところどころで見かける石葺き屋根の重厚な小屋。これは農作物を風雨や湿気から守るために作られた高床式の小屋で、屋根に使われる薄い石板は、浅茅湾に浮かぶ島山という島でとれたもの。(民俗・長崎県) [97-09-02]
- カッパのミイラ幻の生き物が今ここに眠る カッパのミイラ(手の指5本、足の指3本のミイラ)約40年前、酒造会社である田尻家の母屋の改造中に、屋根裏で黒い箱が見つかった。その箱に書かれた「河伯」という2文字は中国では水の神様を意味する言葉で、箱の中身は何とも奇妙なミイラ…。これはきっとカッパに違いないと、このミイラの発見以来、日本有数のカッパの展示館として数多くのカッパに関するコレクションを展示している。(民俗・長崎県伊万里市山代町楠久) [97-08-31]
- 黄金伝説と仏陀伝 JPEG原田実著 人文書院 仏陀は西へ、キリストは東へ、聖者伝説に隠された交流の跡(宗教・民俗) [97-08-17]
- 『学理的厳正批判大本教の解剖』知られざる名著 『学理的厳正批判大本教の解剖』オウム事件は第四次大本事件か? 麻原彰晃と出口王仁三郎/『大本教の解剖』/白馬に乗っての閲兵/オウムは大本教のネガ/ハルマゲドンは第二次世界大戦?/第三次大本事件(宗教・民俗) [97-08-17]
- 1-3.htmたたら製鉄 写真:けら(鉄の原形)、和鋼博物館(民俗・島根県) [97-11-25]
- 11.htm古代出雲関連リンク(民俗・古代・リンク集・島根県) [97-11-25]
- 2-3.htm造船技術 写真:出雲大社彰古館に展示されているそりこ船の模型、福岡県・竹原古墳壁画、福岡県・珍敷塚古墳壁画、大阪府・船型埴輪、鳥取県・角田遺跡土器、福井県・銅鐸画、鹿児島県・石壁画、青柴垣神事、諸手船神事、ホーランエンヤ神事、和布刈神事、エスキモーが使用していた皮舟、諸手船、ソリコ、独木舟、トモド、サバニー(民俗・島根県) [97-11-25]
- 2-4.htm航海技術 写真:出雲大社、万九千神社、慶州・アジア最古の天文台、荒神谷から望める仏教山、荒神谷から北に目を向けると大船山、土偶の刺青(民俗・島根県) [97-11-25]
- 2.htm2.地理的な利点と航海技術 海に面した交流/山岳信仰/造船技術/航海技術(民俗・島根県) [97-11-25]
- 3-1.htm風葬・水葬(民俗・島根県) [97-11-25]
- 3-2.htm山岳信仰 写真:仏教山(神名火山)、大船山(神名樋山)、朝日山(神名火山)、茶臼山(神名樋野)、水晶、碧玉、メノウ、滑石(民俗・島根県) [97-11-25]
- 3-3.htm青銅器文化 写真:荒神谷遺跡、ホーランエンヤ神事、銅鐸の文様(民俗・島根県) [97-11-25]
- 3-4.htm神在月信仰 写真:神在月の神迎え神事、海蛇(民俗・島根県) [97-11-25]
- 3.htm3.出雲信仰の源 風葬、水葬/山岳信仰/青銅器文化/神在月信仰(民俗・島根県) [97-11-25]
- 4-1.htm日本の特質(民族・民俗) [97-11-25]
- 4-2.htm出雲の思想(民俗・島根県) [97-11-25]
- 4-3.htm出雲から日本を見る 出雲の思想とは?/出雲が日本に残したもの/これからの日本(民族・民俗) [97-11-25]
- 4.htm出雲の世界 日本の特質/出雲の思想/出雲から日本を見る(民族・民俗) [97-11-25]
- 5.htm出雲を歩く 神迎え神事をついに見た!!/奈良・三輪山に行く!!/加茂岩倉遺跡を訪ねる!!(民俗) [97-11-25]
- izumo.htm海からいつも今日から出雲(民族・民俗・島根県) [97-11-25]
- お気に入りのページ妖怪事典(東北・関東)[北海道]●イペカリオヤシ●キムナイヌ●サキソマエップ●チチケウニツネヒ●ニッタラサンペ[青森県]●カッパ●カワウソ●ザシキワラシ●サダ●モウジャブネ[岩手県]●アンモ●サルノフッタチ●ノリコシ●マヨイガ●ユキオンナ[宮城県]●ウミニョウボウ●タンタンコリン●モウレイビ[秋田県]●アマンジャク●タロウババ●ライジュウ[山形県]●ウブメ●オウバコ●ナベオロシ●ヤマウバ[福島県]●オンボノヤス●クビキレウマ[茨城県]●ウバメトリ●ソウコタヌキ●ムジナノカイ[栃木県]●カマイタチ●キツネノカイ●トビチョウシ[群馬県]●コウアンギツネ●テングワライ●ヒトツメコゾウ[埼玉県]●ケッカイ●ヤナ[千葉県]●カブキリコゾウ●テナガババア●デンパチギツネ●ロクロクビ[東京都]●キツネノヨメイリ●タヌキバヤシ●テッジ●ヒトツメコゾウ●モメンカセカセ[神奈川県]●イタチ●タナババ●ドヨウボウズ●ミカリバアサン(民俗) [97-08-28]
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東洋琴學研究所文人がこよなく愛した古琴の世界 前文/日本の名琴/先師遺芳/資料/彈奏/論文/評論/創作/情報/環(民俗・通史) [97-09-10] [98-12-11]
- 柳田國男の『山の人生』『山の人生』における「山人」と「山民」の使い分けについて− 赤坂憲雄論文への意見(民俗) [97-10-02]
- AlphaMorningKyoto -- TheWonderLandLine -- 19960307◆「お舟出だんご」は、別名「つきいれ餅」とも呼ばれており、この名前は、神武東征に関する伝説に由来しています。現在、美々津には、神武天皇の船出の時刻が早くなり、人々が「起きよ、起きよ」という神の声で起きあがり、浜へと馳せ参じた、という故事に基づいた「おきよ祭り」という行事が毎年旧暦の8月1日の早朝に行われています。(神話・伝統行事・宮崎県日向市美々津町) [97-08-18]
- 疋野神社 〜 疋野長者伝説(民俗・熊本県) [97-09-17]
- 鍋物歴史考鍋物歴史考 調理具としての鍋と料理としての鍋/「汁」が鍋物料理の起源/小鍋立てで市民権獲得/「牛鍋食わねば開化不進奴」(民俗・通史) [97-08-18]
- 7 Fukujin 阪急宝塚線西国七福神めぐり(民間信仰・民俗・兵庫県) [97-08-07]
- 桃太郎メニュー温羅伝説と桃太郎 ようこそ!桃太郎の世界へ!(伝説・民俗・岡山県立岡山芳泉高等学校) [97-11-14]
- ももたろう温羅伝説と桃太郎 昔話桃太郎 桃太郎に関するインターネット上のおはなしのリンク集です。(民俗) [97-11-14]
- 参考文献温羅伝説と桃太郎 参考や引用した文献やURLについて 参考文献/リンクしたURLについて☆温羅について☆現代に生きる桃太郎☆血吹川☆昔話桃太郎☆古代吉備王国について☆鉄について☆古代吉備の自然環境について☆このページの誕生秘話(民俗・古代・岡山県) [97-11-14]
- 血吹川温羅伝説と桃太郎 血吸川の上流は吉備高原南端部に当たり、温羅伝説ゆかりの鬼ノ城山麓に狭い谷をつくっている。河川名の由来は、鬼ノ城などとともに四道将軍吉備津彦命に討たれた温羅の血が流れたとする伝説によるものや、流域の砂鉄採取の鉄穴流しによって、河床が赤味がかったとする説がある。(伝説・民俗・岡山県) [97-11-14]
- MOMOTARO:URA温羅伝説と桃太郎 温羅班の調査発表 温羅について(温羅班) 温羅伝説のあらすじ/写真:鬼ノ城の城壁/図:温羅伝説縁の地(伝説・岡山県) [97-11-14]
- 矢喰宮温羅伝説と桃太郎 写真:矢喰宮正面に伝説の巨岩がある、境内の案内板、矢喰岩の一つと案内板、矢喰宮境内の様子、矢喰宮から遠く鬼ノ城を望む、お宮の周囲は公園として整備された、矢喰宮の南から鬼ノ城を目指し岩の矢が飛ぶ(岡山市が整備した公園のモニュメント)(伝説・民俗・岡山県) [97-11-14]
- 日蓮日蓮と白猿・角なしさざえの伝説(仏教説話・民俗・神奈川県横須賀市) [97-09-26]
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青い瞳☆ 東北地方に多いという青い瞳の日本人の不思議 ☆(民族・民俗) [97-08-18] [99-01-14]
- 出版情報青森県内文化財関係出版情報(民俗・通史・青森県) [97-09-13]
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池田市立歴史民俗資料館の利用案内(大阪府池田市五月丘1‐10−12) [97-08-04] [99-01-28]
- AYASUGI綾杉 神功皇后がさした一枝の杉が大木となったと伝わる。(伝説・民俗・福岡県) [97-08-16]
- FUROSUI不老水 300歳もの長寿で六朝につかえた武内宿祢家の井戸水。(伝説・民俗・福岡県) [97-08-16]
- KABUTO冑塚 神功皇后がここで鎧カブトを着け戦いに臨んだと伝わる地で、カブトの形に似た4〜5個の石が残っています。(伝説・民俗・福岡県) [97-08-16]
- KASHII/J SHRINE香椎宮歴史散策ご案内 ---香椎宮歴史散策案内大看板製作実行委員会--- 香椎宮の歴史/香椎宮周辺歴史散歩ご案内/おすすめの散歩コース/香椎宮のおまつり/香椎宮祭事暦(民俗・福岡県) [97-08-16]
- OMAKI大槙 仲哀天皇のひつぎがこの木で作られたと伝わる。(伝説・民俗・福岡県) [97-08-16]
- 民俗取材の心得コンテスト狙いで民俗行事を荒らしにくる素人達、 他人の迷惑を顧みない報道関係者達にあえて苦言を呈します。(民俗) [97-10-02]
- 熊野市のホームページ 海の景色「鬼ヶ城」桓武天皇の命により坂上田村麿に征伐され、鬼と恐れられた海賊、多我丸の伝説が残る。/「獅子岩」/神武天皇の上陸地と伝えられる「楯ヶ崎」/「七里御浜」(伝説・民俗・三重県熊野市) [97-08-19]
- 河童文庫『河童の日本史』『九州河童紀行』『河童を見た人びと』(民俗) [97-08-31]
- 河童伝承1、小川芋銭(うせん)と河童(民俗) [97-08-31]
- 太宰府梅ケ枝餅 「菅公が榎寺で不遇な生活を送られていた折り、老婆がその境遇に同情し、時折この餅を持参した」「菅公薨去の折り、老女が梅の枝とともに柩に差し出した」などが起源とされている。(民俗・中古・福岡県・太宰府) [97-08-27]
- 雑学 日本の氏名吉祥寺村立雑学大学(民俗) [97-09-06]
- Salt Derived from Burning Seaweed藻塩焼き(民俗) [97-11-14]
- Salt-concentrate production techniques採かん 海水からかん水(濃い塩水)を採る 原始・古代:藻塩焼き、塩地(海藻から砂へ)/中世:塩浜/近世〜近代・現代:入浜式塩田、素水製塩(三陸地方)/近代・現代:流下式塩田、イオン交換膜法(民俗・通史) [97-11-14]
- MONOMI7.HTM物見遊山シリーズVOL.3「鬼のミイラ」(民俗・大分県佐市四日市・十宝山大乗院) [97-08-05]
- MONOMI9.HTM物見遊山シリーズVOL.5「仙の岩」 昔は山岳仏教の修行場だったそうです。特に険ヶ岳は国指定の名称「耶馬渓」の中で随一の大柱です。そのころ、法道仙人という僧がいたことから、仙の岩と名付けられたそうです。(民間信仰・大分県) [97-08-05]
- ookubo.htm佐渡七奇 大久保誠 1[矢島の矢竹]/2[小倉の謎の石碑]/3[小雪ちらつく真野湾に流れ着く殻]/4[子王大権現(ねのおだいごんげん)]/5[鉈淵(なたぶち)と手綱蛇(たづなへぴ)]/6[団三郎(だんざぶろう)の穴]/7[岩谷さんの穴と小木の磨崖仏の洞窟]/8[狐のいない佐渡]/9[佐渡のかたつむり](民俗・新潟県立佐渡農業高等学校) [97-08-20]
- 28.舞鶴について(民俗) [97-09-17]
- 35.真弓村の五輪塔について(民間信仰・民俗) [97-09-17]
- 37.真弓の古墳(民俗・福岡県) [97-09-17]
- 40.合戦ヶ淵と血波川(民俗・福岡県) [97-09-17]
- 真弓公の晩年56.蒲池山(民俗・福岡県山川町) [97-09-17]
- 真弓公の晩年59.野町虎坂(民間信仰・民俗・福岡県山川町) [97-09-17]
- 真弓公の晩年60.小牧山(民俗・福岡県山川町) [97-09-17]
- 真弓公の晩年63.湯谷の湯(民俗・福岡県山川町) [97-09-17]
- 真弓公の晩年64.湯摺の湯(民俗・福岡県) [97-09-17]
- 真弓公の晩年65.九折の湯(民俗・福岡県山川町) [97-09-17]
- 真弓公の晩年66.山川町の大根川(伝説・民俗・福岡県山川町) [97-09-17]
- 真弓公の晩年68.此君泉(民俗・福岡県山川町) [97-09-17]
- 真弓公の晩年70.谷軒の老婆(民俗・福岡県山川町) [97-09-17]
- 真弓公の晩年71.真弓 はなたれ小僧さまと底無淵(民俗・福岡県山川町) [97-09-17]
- 真弓公の晩年72.真弓の倉屋敷と水神さま(民俗・福岡県山川町) [97-09-17]
- 真弓公の晩年73.日本民話三十──真弓釈迦院の話題 はなたれ小僧さま(民俗・福岡県山川町) [97-09-17]
- 真弓公の晩年81.山川地方の民族性(民俗・福岡県山川町) [97-09-17]
- 真弓公の晩年83.鷲の巣山(民俗・福岡県山川町) [97-09-17]
- 真弓公の晩年87.大杉の並木 ──堤のいわれ(伝説・民俗・福岡県山川町) [97-09-17]
- 真弓公の晩年88.真弓の石仏(民間信仰・民俗・福岡県山川町) [97-09-17]
- 20.神話の研究(民俗) [97-09-17]
- MISUTE2.HTM誰も教えてくれない、宇佐の見どころ! ミステリースポット・鬼のミイラ編 大乗院に安置されている鬼のミイラは、ある名家に代々家宝として伝わったもので、ある時、やむを得ぬ理由で手放されたといいます。その後さまざまな人の手を経た後、大正14年大乗院の檀家が当時の価格で5,500円で購入。(民俗・寺院・大分県宇佐市) [97-08-05]
- 海女の話海女はキャリア・ウーマンのはしり/志摩は海女の国/海女の仕事/海女のシーズン/魔除けのまじない(民俗・三重県) [97-09-17]
- 鮑の話熨斗(のし)のルーツは鮑/鮑は片思いのしるし/奈良の都とアワビ/鮑の天敵(民俗) [97-09-17]
- さらさ巻頭特集川の情報誌さらさ('96冬・川の伝説号)■巻頭特集 川にまつわる伝説■ねぼすけカッパ(滋賀県)(河童・民俗) [97-08-31]
- さらさ巻頭特集川の情報誌さらさ('96冬・川の伝説号)■巻頭特集 川にまつわる伝説■船津のがたろ(三重県)(河童・民俗) [97-08-31]
- さらさ巻頭特集川の情報誌さらさ('96冬・川の伝説号)■巻頭特集 川にまつわる伝説■天川村の河童(奈良県)(河童・民俗) [97-08-31]
- さらさ巻頭特集川の情報誌さらさ('96冬・川の伝説号)■巻頭特集 川にまつわる伝説■ゴウラボウシのはなし(和歌山県)(河童・民俗) [97-08-31]
- さらさ巻頭特集川の情報誌さらさ('96冬・川の伝説号)■巻頭特集 川にまつわる伝説■ヘビ伝説(三重県)(民俗) [97-08-31]
- さらさ巻頭特集川の情報誌さらさ('96冬・川の伝説号)■巻頭特集 川にまつわる伝説■目次(民俗) [97-08-31]
- 川の名前の由来 福井の川黒い水流だった!?九頭竜川水系九頭竜川/方位をそのまま河川名に 北川水系北川/将軍の接待係の位が河川名 笙の川水系五位川(民俗・福井県) [97-08-31]
- 川の名前の由来 兵庫の川源流域の地名を用いた 円山川水系円山川/鹿の児?それとも水夫? 加古川水系加古川/「粒」と書いて「いひぼ」と読む 揖保川水系揖保川/「手を洗った、弓を射た」諸説いろいろ・・・ 夢前川水系夢前川(民俗・兵庫県) [97-08-31]
- 川の名前の由来 京都の川カヅラの茂みか、ツルの蛇行か 淀川水系桂川/堰が多く造られていた 淀川水系大堰川/当て字を変えて、沿川地域を示した 淀川水系鴨川/木材の集散地だから“木津” 淀川水系木津川/ウラは“ユラ”に転化する!? 由良川水系由良川(民俗・京都府) [97-08-31]
- 川の名前の由来 三重の川黄金の川はシャクッテいた!? 淀川水系シャックリ川(民俗・三重県) [97-08-31]
- 川の名前の由来 奈良の川「美しい傾斜地」がルーツ 紀の川水系紀の川(吉野川)/由緒正しく、古事記に由来 大和川水系菰川/雷と農夫と竜の逸話が発祥 大和川水系竜田川(民俗・奈良県) [97-08-31]
- 川の名前の由来 大阪の川西があるから、こちらは東 淀川水系東横堀川/畿内文化の中心河川 大和川水系大和川(民俗・大阪府) [97-08-31]
- 巻頭特集 滋賀の川川の名前の由来 宗教からの地名をいただいた 淀川水系野洲川/“草が茂る”から草津 淀川水系草津川/「瀬」が多い所の意味 淀川水系瀬田川/船で年貢米を運んでいたことから 淀川水系宇曽川/「材木を運ぶ川」がその名に 淀川水系杣川/美貌で造らせた人工河川 淀川水系妓王井川(民俗・滋賀県) [97-08-31]
- 川の名前の由来 和歌山の川“人食い亀”伝説に由来!? 亀ノ川水系亀ノ川/沿岸地帯が銘木の産地 紀の川水系紀の川(民俗・和歌山県) [97-08-31]
- yokose.htm歪みと歪み(ひずみとゆがみ) 1996.3.4 坂本(民俗・超古代) [97-12-01]
- UJI-CITY宇治と緑茶 12世紀の終わり、中国僧栄西により日本に伝えられた「 茶 」は、日本人の生活と密接に結びつき、固有の文化を形成してきました。宇治には、13世紀初頭に播植されました。その後、宇治は、幕府や権力者達の庇護のもとに、日本を代表する茶の産地として発展し、「 宇治茶 」は宇治を代表する産業、文化となっています。(民俗・京都府) [97-09-02]
- reiba2.htm安倍文殊院 大和七福神霊場について @信貴山朝護孫子寺A当麻寺中之坊B久米寺C子嶋寺D小房観音E安倍文殊院F談山神社(民間信仰・寺院・神社・奈良県) [97-07-05]
- reiba3.htm安倍文殊院 大和ぼけ封じ霊場について(民間信仰・奈良県) [97-07-05]
- 宗派辞典各宗派の歴史 仏教(天台宗、真言宗)/浄土教(融通念仏宗、浄土宗、浄土真宗、時宗)/禅宗(臨済宗、曹洞宗、黄檗宗、日蓮宗)/神道(日本神話と登場人物)(宗教・民俗) [97-08-30]
- 日本神話(しんわ)禊 みそぎ 語源/天皇の禊 [97-09-01]
- 日本神話(しんわ)誓約(うけい) [97-09-01]
- 日本神話(しんわ)祓 はらえ 大祓/個人的な祓の広まり/人形 [97-09-01]
- 日本神話(しんわ)天の岩屋戸(あまのいわやど) [97-09-01]
- 日本神話(しんわ)三種の神器(さんしゅのじんぎ) [97-09-01]
- 日本神話(しんわ)日本神話(にほんしんわ)目次 [97-09-01]
- 日本神話(しんわ)神話のつたえること [97-09-01]
- 日本神話(しんわ)天地開闢と国生み/イザナキノミコトとイザナミノミコト [97-09-01]
- 日本神話(しんわ)黄泉国の物語/アマテラスオオミカミの誕生 [97-09-01]
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- 日本神話(しんわ)アマテラスオオミカミ(天照大神) 天の岩屋戸 [97-09-01]
- 日本神話(しんわ)スサノオノミコト(素戔嗚尊) 傍若無人さと追放/出雲国とオオクニヌシノカミ/荒々しい英雄像 [97-09-01]
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- 日向 美々津美々津まちなみセンター/歴史民俗資料館/神武天皇お船出の地(民俗・宮崎県) [97-08-18]
- HTML 文書歴史とロマン 神話と歴史がいきづく町 《遺跡・史跡》新田原古墳群、神武天皇湯浴跡、七又木遺跡/《有形文化財》木造薬師如来像、釈迦如来立像、奥の十一面観音像/《無形文化財》、元禄坊主踊り、新田神楽、湯之宮棒踊り(民俗・通史・宮崎県新富町) [97-08-19]
- article08最古の捕鯨図屏風 和歌山県・太地でのマッコウクジラ漁−−京都で発見(民俗・和歌山県) [97-12-08]
- マラ石(民間信仰・民俗・奈良県) [97-09-12]
- 石仏(民間信仰・民俗・奈良県) [97-09-12]
- 白鳥伝説マトタケルノミコト(民俗・大阪府羽曳野市) [97-08-26]
- legend1.htmlマトタケルノミコト白鳥伝説1(民俗・大阪府羽曳野市) [97-08-26]
- legend2.htmlマトタケルノミコト白鳥伝説2(民俗・大阪府羽曳野市) [97-08-26]
- legend3.htmlマトタケルノミコト白鳥伝説3(民俗・大阪府羽曳野市) [97-08-26]
- legend4.htmlマトタケルノミコト白鳥伝説4(民俗・大阪府羽曳野市) [97-08-26]
- 西琳寺の埋蔵金西琳寺(さいりんじ)は羽曳野市古市にある真言宗の寺で、古市寺とも呼ばれています。天正3年(1575年)4月、織田信長が河内古市の高屋城を攻めた時、兵火のために古市地区は全焼し、西琳寺も織田軍の手に落ちました。寺には災害など万一のときの復興資金として、2枚の黄金の平瓦が保存されていたと伝えられており、織田軍の乱入の際に、寺僧がこれを運び出そうとしましたが、あまりにも重いので外に持ち出せず、やむなく境内の井戸のなかに投げ込んで略奪をのがれました。(伝説・民俗・大阪府羽曳野市) [97-08-26]
- suicho.html西念寺の亀石。第45代聖武天皇の時代・神亀6年(729年)に、古市で珍しい亀が発見されました。発見者らは多くのほうびや位階を授かり、古市郡在住者は1年間粗税を免除されました。村人たちはこれを記念して「亀石」を造り、地中に埋めたと伝えられています。(伝説・民俗・大阪府羽曳野市) [97-08-26]
- MICHInoCOMMUNICATION1「道」のコミュニケーション 飛騨の匠の伝えたもの・・・ 桃山学院大学助教授 田村紀雄(民俗・岐阜県) [97-08-12]
- MICHInoCOMMUNICATION1「道」のコミュニケーション せせらぎと紙の里・・・ 桃山学院大学助教授 田村紀雄(伝統工芸・民俗・岐阜県) [97-08-12]
- MICHInoCOMMUNICATION1「道」のコミュニケーション 白山信仰・群れなす修験の道・・・ 桃山学院大学助教授 田村紀雄(民間信仰・民俗・岐阜県) [97-08-12]
- MICHInoCOMMUNICATION1「道」のコミュニケーション 柳ヶ瀬 遊里へのみちから・・・ 桃山学院大学助教授 田村紀雄(民俗・岐阜県) [97-08-12]
- KOKORO no FURUSATO2こころの故郷 2 ヒダさんミノさんのぎふ見てある記 夜叉ヶ池伝説(民俗・岐阜県・夜叉龍神社) [97-08-12]
- FURUSATO"GIFU"TANKENふるさと“ぎふ”探検 鬼岩の蓮華岩 鬼岩は、今を去ること800年の昔、東濃一帯を荒らし回っていた関の太郎という鬼人が岩屋を住処(すみか)としていた。このことが都に伝わり、朝廷はこの地の地頭纐纈(じとうこうけつ)源吾盛康(能康とも)にこれを退治するように命じたという伝説がある。(民俗・岐阜県可児郡御嵩町次月) [97-08-12]
- FURUSATO"GIFU"TANKENふるさと“ぎふ”探検 高賀神社のさるとらへび 高賀神社は天之御中主神(あめのみなかぬしのかみ)を祭神とする旧郷社(県社の下、村社の上)。藤原高光が退治した頭が猿、体が虎、尾が蛇の奇怪な魔物の伝説。(民俗・岐阜県武儀郡洞戸村) [97-08-12]
- REKISHI_DENSYOU no Tavi PART3 serice4飛騨 美濃・伝説の旅 美女高原の美女ヶ池:美女の名がつけられているのは何故なのか。 それは昔この地に住んでいたという伝説の美女に由来する。その美女とは人魚の肉を食べたために、いつまでも若々しく八百歳まで生きたという「八百比久尼(はっぴゃくびくに)」であったり、池の主(実は大蛇)であったり、と各説がある。【美女ヶ池の伝説】(民俗・岐阜県朝日村) [97-08-12]
- REKISHI_DENSYOU no Tavi PART3 serice4飛騨 美濃・伝説の旅 少ヶ野大平山天狗の松【天狗の松の伝説】(民俗・岐阜県下呂町) [97-08-12]
- REKISHI_DENSYOU no Tavi PART3 serice4飛騨 美濃・伝説の旅 ひるがの高原の折立の里【折立の里の伝説】(民俗・岐阜県高鷲村西洞折立) [97-08-12]
- REKISHI_DENSYOU no Tavi PART3 serice4飛騨 美濃・伝説の旅 長良山の八丈岩【八丈岩の伝説】(民俗・岐阜県揖斐川町) [97-08-12]
- REKISHI_DENSYOU no Tavi PART3 serice4飛騨 美濃・伝説の旅 日和田高原の杣ヶ池【杣ヶ池の伝説】(民俗・岐阜県高根村) [97-08-12]
- REKISHI_DENSYOU no Tavi PART3 serice4飛騨 美濃・伝説の旅 双六渓谷の材木岩【材木岩の伝説】(民俗・岐阜県上宝村) [97-08-12]
- REKISHI_DENSYOU no Tavi PART3 serice4飛騨 美濃・伝説の旅 花房山山麓の鬼姫生の里【鬼姫生の伝説】(民俗・岐阜県藤橋村) [97-08-12]
- REKISHI_DENSYOU no Tavi PART3 serice4飛騨 美濃・伝説の旅 飯高の機子ヶ池【機子ヶ池の伝説】(民俗・岐阜県山岡町馬場山田) [97-08-12]
- REKISHI_DENSYOU no Tavi PART3 serice4飛騨 美濃 歴史伝承の旅 猿丸太夫と那比新宮(伝説・民俗・岐阜県八幡町) [97-08-12]
- REKISHI_DENSYOU no Tavi PART3 serice4飛騨 美濃 歴史伝承の旅 手力雄命と重ね岩(伝説・民俗・岐阜県郡上郡和良村上沢・戸隠神社) [97-08-12]
- REKISHI_DENSYOU no Tavi PART3 serice4飛騨 美濃 歴史伝承の旅PART2 スサノオと須賀の地(伝説・民俗・岐阜県揖斐郡春日村) [97-08-12]
- REKISHI_DENSYOU no Tavi PART3 serice4飛騨 美濃 歴史伝承の旅PART2 安八太夫と夜叉ヶ池(伝説・民俗・岐阜県揖斐郡坂内村) [97-08-12]
- REKISHI_DENSYOU no Tavi PART3 serice4飛騨 美濃 歴史伝承の旅PART3 泰澄大師と石徹白:白山信仰(民間信仰・民俗・岐阜県白鳥町) [97-08-12]
- REKISHI_DENSYOU no Tavi PART3 serice4飛騨 美濃 歴史伝承の旅PART2 熊坂長範と烏帽子岳(伝説・民俗・岐阜県養老郡上石津町) [97-08-12]
- REKISHI_DENSYOU no Tavi PART3 serice10飛騨 美濃 歴史伝承の旅PART3 安倍晴明と東横山(伝説・民俗・岐阜県揖斐郡藤橋村) [97-08-12]
- REKISHI_DENSYOU no Tavi PART3 serice10飛騨 美濃 歴史伝承の旅PART3 弁慶と大船神社の大杉(伝説・民俗・岐阜県恵那郡上矢作町) [97-08-12]
- 柳生街道興東中学校 滝坂の道/首切り地蔵/峠茶屋/円成寺/山口神社:「夜支布(やぎゅう)山口神社」は延喜式にも登場する古い社です。スサノウの命(みこと)をまつるこの神社は古くより春日大社と密接なかかわりを持っており文献にも残っているそうです。/家老屋敷/十兵衛杉/芳徳禅寺:柳生但馬守宗矩(むねのり)が、亡父石舟斎の供養のために創建した寺で、当時親交の深かった沢庵和尚が開山されたそうです。/岩立神社:御神体が数メートル四方もある巨石/一刀石(民俗・奈良県) [97-12-03]
- 第8回文化講座奈良大学 大和の風土 水田昭夫(民俗・奈良県) [97-09-26]
- 第10回文化講座奈良大学 「伝統社会」の危機 −伝統と文化のダイナミズム− 春日直樹(民俗) [97-09-26]
- 第11回奈良大学文化講座 大和のまじない文化 水野正好(民俗・奈良県) [97-09-26]
- 第11回奈良大学文化講座 学校教育と伝統文化 −ペルー・アンデス地方の事例から− 青木芳夫(民族・民俗) [97-09-26]
- 茶筌の里「高山」1.高山竹林園/2.茶筌の由来/3.茶道具/4.編針(民俗・奈良県生駒市高山町) [97-10-02]
- 枚方田中邸のむく葉の表面はざらついていて物を磨くのみ用いられる。鋳物製品の磨きにも利用されたという。田中家は代々河内鋳物師として名を馳せたが邸内木の椋は枚方金屋のシンボルであった。(民俗・大阪府枚方市) [97-09-01]
- 鋳物民族資料館枚方市立旧田中家 タタラ(踏鞴)/こしき(溶解炉)(民俗・大阪府) [97-09-01]
- 岡山県佐伯町商工会が発信する情報佐伯黒姫伝説(真実の愛)(民俗・古代) [97-09-05]
- 怪異・日本の七不思議ここは,怪談・伝説・民話・噂話・遺跡など日本の不思議な話を読者の皆様から収集し,「七不思議」としてまとめて紹介するページです。(民俗) [97-10-21]
- 地域別の七不思議1北海道・東北(民俗) [97-10-23]
- アジアの道人間の未来一アジアの視点から[エージアン・ロード] アジアの道、モノと文化と人間の交流ー南海産品の道ー 村井吉敬 ウジユン・パンダン/カメとバジヤウ人/ナマコの道/白蝶貝ダイバーは日本人だった/失われる道(民族・民俗) [97-11-13]
- 華僑ネットワークとアジア海域圏人間の未来一アジアの視点から[エ一ジアン・ロード] 華僑ネットワークとアジア海域圏 斯波義信 はじめに/アジア海域圏/華南と華僑/ネットワーキンク/おわりに(民族・民俗) [97-11-13]
- アジアの漁労文化、そして日本人間の未来一アジアの視点から[エージアン・ロード] アジアの漁労文化、そして日本 秋道智彌 アジの市場/ルンポン紛争/魚のゆくえ/おわりに(民族・民俗) [97-11-13]
- 香料の道、スパイスの道人間の未来一アジアの視点から[エージアン・ロード] 香料の道、スパイスの道 鈴木恒之 西の海/東の道/ムスリム商人の道/中国商人の海/マラッカ王国/ポルトガルの進出/オランダとイギリス(民族・民俗) [97-11-13]
- CEL.40 モンゴル遊牧民の生き方一自然との共生一 鯉渕信一 乾燥と厳寒が育む遊牧/気ままに移ろい得ない遊牧/徹底したシンプルライフ/天地万物を崇める自然観/現代化の中で変わる 遊牧・変わらない遊牧(民族・民俗) [97-11-13]
- CEL.42 アジアから人間を考える[アジアの大衆文化]アジアの祭祠芸能-神々との出会い- 宮尾慈良 一 闇夜の顕現する神/二 世界の全体像を映す祭祠芸能/三 隠された神々の空間/四 自然との調和と交流(民俗) [97-11-21]
- アジアの「古層」にふれる民族と宗教のはざまで1 アジアの「古層」にふれる ―インドネシア・トラジャの旅から 池田知隆 「死ぬために生きる」人々/天国へ導く水牛/精霊信仰こそ普遍的/地球を縦軸に見る(民族・民俗) [97-11-14]
- アジアの死生観山折哲雄 イエスの辿つた道/アジアからの精神的メッセージ/アジア的終末思想(民族・民俗) [97-11-14]
- 神々と神聖空間―アジアのシンボル 松枝到(民族・民俗) [97-11-14]
- 斎場御獄についての考察エッセイ:斎場御獄についての考察(沖縄県・民俗) [97-08-30]
- 民俗文化財能登の揚浜製塩用具(166点) 江戸時代〜昭和初期 瑞雲泉業株式会社 金沢市彦三町1−2−7 この製塩用具は、能登における揚浜式製塩の用具166点で、内訳は、塩田関係116点、釜屋関係42点、その他8点である。揚浜式製塩法における特に重要な用具を挙げてみる。(民俗・石川県) [97-08-07]
- 民俗文化財能登の漆掻きおよび加賀能登の漆工用具(1445点) 江戸時代〜近代 瑞雲泉業株式会社 金沢市彦三町1−2−7 漆に関するこれらの用具は、各工程別に合計228種1445点にのぼる。内訳は、漆掻き用具12点が奥能登のもの、きゅう漆用具482点・蒔絵用具776点・沈金用具58点が輪島・金沢のもので、すべて江戸・明治時代の用具である。(民俗・石川県) [97-08-07]
- 民俗文化財輪島塗の製作用具及び製品(3804点) 江戸時代後期〜現代 輪島漆器商工業協同組合 輪島市河井町24−55 輪島塗の歴史は古く、すでに室町時代に社寺関係用具の製作についての記録を伝える。その後広く日用具の生産に及び、近世初期には地の粉を下地に用い、堅牢な漆器として知られ、加飾の沈金・蒔絵の技法を導入して美術工芸品としても声価を高めてきた。(民俗・石川県) [97-08-07]
- 民俗文化財金沢の金箔製作用具(332点) 江戸時代末期〜近代 株式会社百萬石文化園 金沢市湯涌町ヘ−19 現在の金沢は、日本唯一の金箔生産地である。それは、仏壇・仏具から襖・屏風その他の伝統工芸の需要が多かったからである。大正初期の箔打機の導入により、工程が、いくらか機械化されたため、旧来の用具類のなかには不要に帰したものも少なくない。この資料は、それらをも収集したもので、内訳は、上澄関係116点、打紙・切紙関係44点、箔打関係101点、箔移し関係62点、その他9点で、合計109種332点である。(民俗・石川県) [97-08-07]
- 民俗文化財真成寺奉納産育信仰資料(966点) 江戸時代末期〜現代 真成寺 金沢市東山2−25−73 日蓮宗真成寺は、正保4年(1647)に小松に創建され、その後金沢に移り、13年間仮寓の後、寛文11年(1671)に現在地に建立され、以来「鬼子母神さん」の愛称で親しまれている。同寺所有の産育信仰資料は、祈願の折に奉納されたもので、966点が国指定を受けた。内訳は、着物類286点、柄杓223点、履物97点、よだれかけ22点、かわらけ13点、絵馬58点、提灯237点、人形7点、千羽鶴23点である。(民俗・石川県) [97-08-07]
- 3 手漉和紙、象嵌、木地製作用具(民俗・石川県) [97-09-24]
- 4 白峰民家、生活用具 (民俗・石川県) [97-09-24]
- 5 白山麓生産用具、儀礼用具、積雪期用具(民俗・石川県) [97-09-24]
- 狛坂磨崖仏近江万葉の道 こまさかまがいぶつ 金勝山の中に、高さ約6.3m・幅4.5mの花崗岩の壁面に、像高2mをこす如来坐像を中尊として、12体の仏像が半肉彫りされている。朝鮮半島からの渡来系工人によって奈良時代に彫られたものと考えられている。(民間信仰・民俗・滋賀県栗東町荒張) [97-08-04]
- 新宮市の紹介徐福公園(じょふくこうえん)秦の始皇帝に命令され不老長寿の薬を求めて日本にやってきた徐福という人の墓があります。(神話・民俗・和歌山県) [97-08-18]
- 新宮市の紹介神武東征上陸地(じんむとうせいじょうりくち)(神話・民俗・和歌山県) [97-08-18]
- 供膳の仕方お膳の供え方 宮中/小笠原流(民俗) [97-09-01]
- 9.4semi.html4月のセミナー 講師:雨宮栄也氏(アメミヤインターナショナル代表)「姓に関する私の好奇心」1.話のネタ:「ルーツ日本史」八切止夫、「日本史再検討」井沢元彦、映画「ウェールズの山」/2.年表/3.姓の数/4.アイウエオ横列による姓の分類と相性(民俗・民族) [97-09-03]
- seminar html越前漆器の由来 約1,500年前に、継体天王(天皇)がおおとの王子として、まだ越前に居られたころ、王子の冠を河和田の里人が、漆ぬりで修理したところ、王子は、大変お喜びになり、里人に漆器の奨励をされた事に由来すると言われています。(伝統工芸・福井県) [97-08-28]
- 鯨の島 小川島「小川島捕鯨絵巻」 捕鯨の図 (民俗・佐賀県呼子町) [97-12-08]
- 牟呂の子守歌1「雨は降りだす」考(1) 牟呂の子守歌の詞章を中心に(民俗・愛知県) [97-08-20]
- ennoozunu.htm役の小角(えんのおずぬ)7世紀の仙人で役の行者、賀茂役君(かものえのきみ)、役優婆塞(えんのうばそく、出家せず仏門に入った男子)などと呼ばれる。(古代・伝説・民俗) [97-08-17]
- 石造遺物〜悠久の時を越えて〜 石造遺物<亀石>川原<鬼の俎><鬼の雪隠><酒船石><猿石>吉備姫王墓の正面の垣の中<二面石>橘寺の境内<石舞台>蘇我馬子の墓(伝説・古代・奈良県高市郡明日香村) [97-07-08]
- 今井の生活(民俗・奈良県橿原市今井町) [97-07-18]
- 玉造町・民話マップ地域に伝承されている民話の紹介 目次(民俗・茨城県行方郡玉造町) [97-08-31]
- 玉造町・民話1瀬能長者(民俗・茨城県行方郡玉造町) [97-08-31]
- 玉造町・民話10夜刀神と椎の池(民俗・茨城県行方郡玉造町) [97-08-31]
- 玉造町・民話11弁天様と道祖神(民俗・茨城県行方郡玉造町) [97-08-31]
- 玉造町・民話12唐ケ崎長者(民俗・茨城県行方郡玉造町) [97-08-31]
- 玉造町・民話13権太夫池の大蛇(民俗・茨城県行方郡玉造町) [97-08-31]
- 玉造町・民話14阿弥陀仁左衛門(民俗・茨城県行方郡玉造町) [97-08-31]
- 玉造町・民話15西蓮寺ばあさん(民俗・茨城県行方郡玉造町) [97-08-31]
- 玉造町・民話2仁王様とたにし(民俗・茨城県行方郡玉造町) [97-08-31]
- 玉造町・民話3蛇女良(民俗・茨城県行方郡玉造町) [97-08-31]
- 玉造町・民話4禁野川(民俗・茨城県行方郡玉造町) [97-08-31]
- 玉造町・民話5河童の恩返し(民俗・茨城県行方郡玉造町) [97-08-31]
- 玉造町・民話6石の仁王様(民俗・茨城県行方郡玉造町) [97-08-31]
- 玉造町・民話7諸井長者(民俗・茨城県行方郡玉造町) [97-08-31]
- 玉造町・民話8姥ケ谷の伝説(民俗・茨城県行方郡玉造町) [97-08-31]
- 玉造町・民話9うなぎ塚(民俗・茨城県行方郡玉造町) [97-08-31]
- 玉造町・民話マップ地域に伝承されている民話の紹介 目次(民俗・茨城県行方郡玉造町) [97-08-31]
- 常設展示室(部門別)解説福岡市博物館 ドンザー -漁師の粋- 平成9年2月18日(火)〜4月13日(日)部門別展示室(4) ドンザの着こなし、男の領分/女の領分、刺し子の呪力、人格を持つ衣服(民俗・福岡県) [97-08-08]
- 常設展示室(部門別)解説ふくおかの文化財展4b獅子・狛犬b 93(2)平成8年3月26日(火)〜9月29日(日)部門別展示室(3) 10 石造獅子(重要文化財)一対:宗像郡玄海町 宗像大社(むなかたたいしゃ):鎌倉時代はじめの建仁元年(1201)に宗像大社に奉納されたことがわかります。本像は日本に残る宋風獅子の中でも最も古い作例の一つ。/ 11 木造狛犬(福岡県指定文化財)一対:太宰府市 竈門神社(かまどじんじゃ):本像を伝える竈門神社は、社伝によると太宰府市の東にそびえる宝満山を祭る神社として奈良時代に創建されたと伝えられ、平安・鎌倉時代には神宮寺の竈門山寺と一体となって非常に栄えたといわれています。(民俗・中世) [97-08-05]
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農林業の民具一堂に「伝習館十津川郷」7月13日に完工式 そば打ち体験もどうぞ 十津川村が同村小原に建設を進めていた大型観光施設「伝習館十津川郷」がこのほど完成し、7月13日に完工式が行われる。19日から一般向けにオープンする。同施設には、村民が昔から使っていた民具を展示する「むかし館」や、十津川ブランドの手打ちそばを味わえ、そば打ち体験もできる「行仙(ぎょうせん)」などのコーナーが設けられる。(民俗・奈良県) [97-07-12] [00-03-13]
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十津川の生活物語る山村生産用具3174点国の重要有形民俗文化財に指定されている「十津川郷の山村生産用具」が、十津川村小原の同用具の収蔵庫で7月19日から28日まで特別公開される。(民俗・奈良県) [97-07-26] [00-03-13]
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雨乞い踊りの姿後世に絵馬(奈良県指定文化財)を保存処理 江戸時代に奉納の3点 初の専用収納庫も(高取・小島神社) 絵馬は3点あり、いずれも縦約1.5メートル、横約1.9メートルの大型。享保8(1723)年、宝暦2(1752)年、文政4(1821)年にそれぞれ高取藩内の村々などから奉納された。太鼓を打ち鳴らしながら踊る人や見物人の様子がいきいきと描かれている。(民俗・近世・奈良県) [97-10-11] [00-03-13]
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ならふるさとのはなし(民俗・奈良県) [97-12-03] [00-03-13]
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ならのおはなし奈良のおはなし(民俗・奈良県) [97-11-29] [00-03-13]
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ならのおはなし−蕎麦の赤いわけのせがわむかしばなし(民俗・奈良県野迫川村) [97-12-03] [00-03-13]
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ならのおはなし−天狗の扇のせがわむかしばなし(民俗・奈良県野迫川村) [97-12-03] [00-03-13]
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ならのおはなし−蟹の報恩のせがわむかしばなし(民俗・奈良県野迫川村) [97-12-03] [00-03-13]
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ならのおはなし−ふくろうの染物屋と烏のせがわむかしばなし(民俗・奈良県野迫川村) [97-12-03] [00-03-13]
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ならのおはなし−十津川妖怪譚【だる/ダル】(民俗・奈良県) [97-12-03] [00-03-13]
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ならのおはなし−十津川妖怪譚【天狗/テング】(民俗・奈良県) [97-12-03] [00-03-13]
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ならのおはなし−十津川妖怪譚【ごうら/ゴウラ】(民俗・奈良県) [97-12-03] [00-03-13]
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ならのおはなし−十津川妖怪譚【山女郎/ヤマジョウロ・山姥/ヤマンバ】(民俗・奈良県) [97-12-03] [00-03-13]
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ならのおはなし−十津川妖怪譚【一本だたら/イッポンダタラ】(民俗・奈良県) [97-12-03] [00-03-13]
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ならのおはなし−十津川妖怪譚【山小屋の怪異/ヤマゴヤノカイイ】(民俗・奈良県) [97-12-03] [00-03-13]
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三つの問題奈良ふるさとの話(民俗・奈良県) [97-12-03] [00-03-13]
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鹿殺し裁判奈良ふるさとの話(民俗・奈良県) [97-12-03] [00-03-13]
- 奈良市−庚申堂・庚申講財団奈良町資料館庚申堂には「庚申さん」とよばれる青面(しょうめん)金剛像がまつられています。この「庚申」さんのお使いの猿を型どったお守りは、魔除けとして、よく奈良町の家の軒先にぶらさがっています。(民間信仰・民俗・奈良県奈良市西新屋町) [97-08-06]
- 奈良町資料館ならまちに古くから伝わる数々の生活民具、仏像、あるいは民族(民俗)資料などを展示しています。(奈良県奈良市西新屋町) [97-08-06]
- 奈良市音声館(民俗・資料館・奈良県奈良市鳴川町) [97-08-06]
- Ninja II秘伝 伊賀流忍法 いまからおよそ400年前、戦国の世で、忍者たちが活動の支えにしてきた忍法がある。ビジネス成功へと導く伊賀流忍法極意の数々を、現代のビジネスシーンにあてはめてここに伝授しよう。(民俗・中世・三重県上野市) [97-08-20]
ayumi.html越前漆器の起源と関坂漆器の歩み 片山塗り(現在の越前塗り)は、越前漆器のルーツで、今より約1460年前、継体天皇(527年)の時代に男大迹皇子が味真野(現在の五分市周辺)の郷に潜龍されたとき、片山の塗師に御冠の塗替えを命じたところ八幡神社に祈願し、黒漆で塗替えて献上した、そのとき一緒に黒塗りの食器を献上したところ非常に喜ばれ奨励されたと言う記録が古文書に残っています。/関坂漆器の歩み(●1700年代●1800年代●1900年代●1950年代●1960年代●1970年代●1980年代●1990年代)(伝統工芸・福井県) [97-08-28] [99-10-22]
desi.html越前漆器徒弟養成所、関坂漆器工場! 大正時代の弊社木地引き工場の写真です。幼年の徒弟達が椀の木地を引いているようすがうかがえます。(伝統工芸・近代・福井県) [97-08-28] [99-10-22]
- Mizukame yama水瓶山:雨乞い伝説(民俗・福岡県・ゆうこさんの太宰府案内) [97-08-23]
- Izumo no Kataribe(9-0)能義地方・おおつごもりの福の神(民話・民俗・島根県) [97-12-04]
- Izumo no Kataribe profeel出雲の語り部 リンク集(民俗) [97-12-04]
- Izumo no Kataribe出雲の語り部(民話・民俗・島根県) [97-12-04]
- koyomi.htm<暦>(民俗・リンク集) [97-09-11]
- 茶室のみかた図典前久夫著 東京美術:本書は、茶室の構造と意匠がひとめでわかるよう、各項目のイラストと対照して解説した茶室建築の入門書であり、日本の伝統的住宅建築の美を見直す楽しみの格好の手引である。(民俗) [97-09-10]
- 建築古事記岡野忠幸著 東京美術:鬼門の由来、美女と建築、床の間の生い立ち、左と右の宿命、登龍門、忍者の家、鼎の重さ、松の祝い、軒反りの願い、神様のベッド、人柱などなど・・・。建築家であり、ユニークなエッセイストである著者が、豊富な話題を絶妙無類に語り明かす短編60集。(民俗) [97-09-10]
- 和漢三才圖曾《復刻版》上・下東京美術:江戸中期の漢方医であった寺島良安畢生の労作完全復刻。(民俗・近世) [97-09-10]
- 日本短篇物語集事典《説話文学必携 新装改訂版》東京美術:中世説話集を中心として古代の『古事記』より中世の説話集を経て、近世の『大岡政談』にいたる日本古典の作品108篇について、書名・成立・作者・内容・研究の現状と課題、参考文献を詳説。(民俗・通史) [97-09-10]
- こよみ辞典川口謙二・池田孝・池田政弘著 東京美術:日本人の生活の中にいまも深く根をおろしている「こよみ」の言葉や縁起など、そしてまた暦から出た季節の挨拶、年中行事、季語など、身近に用いながら意外にはっきりしない用語や語源をわかりやすく解説する。(民俗) [97-09-10]
- 97026668倉石忠彦ほか編集『日本民俗誌集成 第2巻 東北編』三一書房 [97-06-28]
- 97026670大島暁雄ほか編『日本民俗調査報告書集成 31 四国の民俗』三一書房 [97-06-28]
- 97026671大島暁雄ほか編『日本民俗調査報告書集成 32 四国の民俗』三一書房 [97-06-28]
- 97026672大島暁雄ほか編『日本民俗調査報告書集成 33 四国の民俗』三一書房 [97-06-28]
- 97026673大島暁雄ほか編『日本民俗調査報告書集成 34 四国の民俗』三一書房 [97-06-28]
- 97028612広山尭道著『塩の日本史』雄山閣出版(民俗) [97-07-12]
- 97029194杉谷徳蔵著『房総の伝承奇談』暁印書館(民話・民俗) [97-07-12]
- 97029388宮内仁著『日本の酒造り唄』近代文芸社(民謡・民俗) [97-07-12]
- 97030290大林太良著『北の人文化と宗教』第一書房(民族・民俗) [97-07-20]
- 97030408日本昔話学会編『昔話と呪物・呪宝』三弥井書店(民族・民俗) [97-07-20]
- 97030534川田稔著『柳田国男 その生涯と思想』吉川弘文館(民俗) [97-07-26]
- 97030552赤田光男編集 小松和彦編集『講座日本の民俗学 7 神と霊魂の民俗』雄山閣出版(民俗) [97-07-26]
- 97030600近藤雅樹著『霊感少女論』河出書房新社(民俗) [97-07-26]
- 97030935久保田展弘著『日本多神教の風土』PHP研究所(民俗) [97-07-26]
- 97032445〓野義雄(おくの・よしお)著『まじない習俗の文化史』岩田書院(民俗) [97-08-02]
- 97033364竹内宏ほか編著『もっとも長い塩の道 日本海・アルプス・太平洋350km』ぎょうせい(民俗) [97-08-09]
- 97034061花房孝典編著『実録・大江戸奇怪草子 忘れられた神々』三五館:凍りつくか、笑いころげるか、はたまた民俗学するか。奇しき、あやしき現象が、江戸時代には現代以上に数多く存在していた。江戸時代の随筆、風間控えから選択した不思議な100の話を掲載。(民俗) [97-08-23]
- 97034091日本木地師学会編『木地師・光と影 もう一つの森の文化』牧野出版:森の文化が見直されて久しい。森と共に暮らし、何世代にもわたって木の文化を作り上げてきた集団、山の民・木地師。彼等の持つ歴史・技術・文化を軸に、現代の視点から多角的に照明を当てた貴重な研究レポート。(民俗) [97-08-23]
- 97034431暉峻康隆著『幽霊 冥土・いん・じゃぱん』岩波書店:日本人の死生観を表象し、平安時代から近代まで様々な芸術ジャンルに現れ、人を戦慄・恐怖のどん底に陥れながらも、どこかしら滑〓の感の否めぬ幽霊を楽しく論じる。桐原書店1991年刊に加筆したもの。(民俗) [97-08-23]
- 97034470遠野常民大学編著『注釈遠野物語』筑摩書房:遠野人が柳田国男の学問と思想を学ぶ「遠野常民大学」の、10年の研究成果。100人を越える聞き取り調査が、人物の系譜や伝承、信仰などに肉迫。更に、草稿本・清書本・初校本を紹介し、柳田の推敲過程をたどりなおす。(民俗) [97-08-23]
- 97034859両津市郷土博物館編『海府の研究 北佐渡の漁撈習俗調査報告書』高志書院:昭和59年に、重要有形民俗文化財の指定を受けた、「北佐渡の漁撈用具」。これを機に調査した、北佐渡を中心とする漁撈習俗や民俗など、有形・無形の民俗資料の記録。(民俗) [97-08-23]
- 97034985荒俣宏著『怪奇の国ニッポン 新日本妖怪巡礼団』集英社(民俗) [97-08-30]
- 97035062栗林輝夫著『日本民話の神学』日本基督教団出版局:庶民が伝えてきた日本民話と聖書を出会わせ、まったく新しい聖書解釈を提出する。(民俗) [97-08-30]
- 97035769白井祥平著『貝 2』法政大学出版局:古来人類と関わりの深い貝をめぐって、その生態・分布・地方名、装身具や貝貨としての利用法などを語る。(民俗) [97-08-30]
- 97035770白井祥平著『貝 3』法政大学出版局:食素材として工芸品として装飾品として貨幣として貝が人類文化に残した痕跡を辿る。(民俗・文化人類学) [97-08-30]
- 97036676芳賀日出男著『日本の民俗 下 暮らしと生業』クレオ:上釜戸の正月行事、小豆島の盆がま、稲作、伊豆の漁村妻良、舳倉島の海女、いたこ、さまざまな生業、人生儀礼など、村の共同体の生活をうつしだした写真集。各写真には簡潔な解説を付す。(民俗) [97-09-06]
- 97039287諏訪春雄編 川村湊編『訪れる神々 神・鬼・モノ・異人』雄山閣出版:田の神・正月神などの訪れ神や、鬼・モノ・異人など、さらに中国・韓国・ヨーロッパの神々まで幅広く比較検討し、その性格や儀礼の構造、意味を明らかにする。学習院大学東洋文化研究所によるフォーラムの記録。(民俗) [97-09-27]
- 97039314湯川洋司著『山の民俗誌』吉川弘文館:豊かな自然に育まれた山のむらの暮らしは、いま過疎化の波に洗われ、崩れ去る危機に直面している。日本各地の山村を歩く著者が、古老の言葉を通してその背景に潜むものを探り、生きることの意味を問いかける。(民俗) [97-09-27]
- 97041261鎌田東二編著『謎のサルタヒコ』創元社:国つ神なのになぜ天孫降臨一行の道案内をしたのか。天狗の様な鼻、赤い目の意味は。アメノウズメとの関係は。伊勢・出雲・日向・沖縄との関わりは。梅原猛、谷川健一、美内すずえら14人が読み解く初のサルタヒコ論集成。(民俗) [97-10-11]
- 97041512小沢俊夫編著『昔話入門』ぎょうせい:昔話の面白さとは何か、どのように昔話は研究されてきたのか。グリム童話の成り立ち、昔話のストーリーテリング、昔話の類型など多様な視点から「昔話」を解説。昔話への理解を深める入門書。(民俗) [97-10-11]
- 97042340『幽霊の正体』平凡社(別冊太陽):この世への怨念、未練をいだいて暗闇から忍びよる幽霊。日本人の感性・想像力・美意識・死生観によって創造されてきたさまざまな幽霊の姿を、文学・絵画・芸能・伝承などの中に辿る。(民俗) [97-10-19]
- 97042499鶴見俊輔著『アメノウズメ伝 神話からのびてくる道』平凡社(平凡社ライブラリー217):アメノウズメは権威を恐れない。その踊りと笑いで一瞬にして風を巻き起こし、硬直した制度や精神に風穴を開ける。神話と歴史の中に、おおらかな〈女の力〉を描きだす新鮮な試み。再刊。(民俗) [97-10-19]
- 97043495柳田国男著『柳田国男全集 2 遠野物語 時代ト農政 山島民譚集』筑摩書房(民俗) [97-10-26]
- 97043545川村邦光著『憑依の視座 巫女の民俗学 2』青弓社:死と生のはざまを遊弋しながら、人びとの生の苦悩や死の不安を解消する巫女。憑依する身体を獲得した晴眼の巫女の生活史と癒しプロセスを読み解き、現代における憑依の意味を捉え直す。「巫女の民俗学」の続篇。(民俗) [97-10-26]
- 97044413山折哲雄著『物語の始原へ 折口信夫の方法』小学館:自らの血の継承を拒み、子孫を残さなかった折口信夫の深い嘆きと呪い。折口民俗学の根底にひそむ「脱血縁の思想」と「始原諌言」に迫る。山折哲雄の野心的な折口信夫論の集大成。(民俗) [97-11-01]
- 97045146高野澄著『京都・伝説とお伽噺の謎』京都新聞社:京都には、有名なお伽噺や伝説の現場が豊富にある。「酒呑童子」「一寸法師」「和泉式部」「横笛草紙」など、京都を舞台としたお伽話・伝説を紹介し、その史跡をたどる。89年刊の改訂版。(民俗・京都府) [97-11-01]
- 宗教大事典 第1巻 総論/日本図書センター/復刻版 初版の書名等:宗教大観(読売新聞社 昭和7〜8年刊)(宗教・民俗) [97-11-08]
- 宗教大事典 第6巻 基督教篇・諸教篇/日本図書センター/復刻版 初版の書名等:宗教大観(読売新聞社 昭和7〜8年刊)(宗教・民俗) [97-11-08]
- 宗教大事典 第7巻 人名篇/日本図書センター/復刻版 初版の書名等:宗教大観(読売新聞社 昭和7〜8年刊)(宗教・民俗) [97-11-08]
- 陰陽五行/淡交社/監修:木場明志 写真:加藤醸嗣/紀元前に中国で生まれて日本に伝わった陰陽五行説。その成り立ちから現在までを通観し、暦や時間、方角、天文との関係、年中行事や伝統文化など暮らしに密着したかたちを眺める。(民間信仰・民俗) [97-11-08]
- 日本の民家調査報告書集成 11 近畿地方の民家/京都府教育委員会編集/東洋書林/復刻 企画協力:文化庁文化財保護部建造物課(民俗) [97-11-08]
- 出羽三山の信仰と伝統/阿部良春著/東北出版企画/出羽三山は何故、かくも人びとを魅了するのか。1400余年の歴史と多様な信仰世界を有し、「八宗兼学のお山」と讃えられた修験のお山・祖霊鎮魂のお山・“三関三度のお山”である出羽三山の“本然”を語る。(民俗) [97-11-08]
- 英彦山と山麓物語/白石直典文・写真/西日本新聞社/昔から修験道の山として知られる英彦山とその山麓は、歴史的に多くの謎に包まれている。英彦山に足繁く通った著者が、史料をひもとき謎の一部に光を当てる。巻末に周辺散策ガイド収録。(民俗) [97-11-08]
- 神話と日本人 愛と創造の古代史 大畑正一著 雄山閣出版:国の誕生にまつわる神話には、その国の風土認識と基本的精神が秘められている。古事記や日本書紀、天照大御神伝説などを検証し、日本人の根源に横たわるもの、受け継がれてきた精神とは何かを探っていく。【著者紹介】1925年埼玉県生まれ。東京文理科大学国史科卒業。都内の高等学校の教員を経て現在、朝霞市行政委員などを務める。著書に「道徳の歴史」がある。(民俗) [97-11-15]
- 古代祭祀の構造と発達 真弓常忠著 臨川書店:「神」と「神を祭る様式」は、いずれの民族にあっても文化の原型を表象する。八坂神社の宮司が内面からこれを把握し、その原初の姿を考察し、その本質を解き明かす試み。(民俗) [97-11-15]
- 日本民俗文化資料集成 23 北の民俗誌 谷川健一責任編集 三一書房(民俗) [97-11-15]
- 奥三河の昔話伝承竹尾利夫編著 武蔵野書院:長い年月のあいだ、口伝えで生きつづけてきた百余話の昔話。花祭りなどの民俗芸能で知られる奥三河を訪ねて、初めて明らかにされる、学術資料となり得る情感あふれる貴重な口承の記録。(民俗) [97-11-29]
- 竜蛇神と機織姫 文明を織りなす昔話の女たち 篠田知和基著 人文書院:妖精と結婚した騎士が覗くとその姿は下半身が蛇体であったというメリュジーヌ伝説。これを異類婚説話のひとつの原型とみなすと、日本の機織姫伝承群も同じ話型と考えられる。東西の竜蛇変身譚を比較伝承学の視点から考察。(民族・民俗) [97-11-29]
- 「青」の民俗学 谷川健一の世界 岡谷公二編 山下欣一編:民俗学、短歌、地名研究、南島研究と多方面にわたり大きな業績をあげている谷川健一。各方面の 人々が谷川とその研究について寄せた文章を収集。谷川自身が幼少年期の思い出についても語った聞き書きも収める。(民俗) [97-11-29]
- 柳田国男全集 21 故郷七十年 海上の道 柳田国男著 筑摩書房(民俗) [97-11-29]
- 鬼の話 上 文彦生編 鈴木博訳 青土社:「鬼」は中国の民間信仰が産み出した冥界の形象であり、人の霊魂をさす。閻魔大王のルーツ閻王から、色鬼、餓鬼、酒鬼、女鬼まで、広大な中国全土の鬼話を網羅し、民俗文化の源泉を探る壮大な〈鬼話大全〉。(民俗) [97-11-29]
- 鬼の話 下 文彦生編 鈴木博訳 青土社:鬼話は死後の世界だけでなく、現世の身近な民俗・風習の中に生きている。太古よりの豊かな創造力を伝承し、いまなお人口に膾炙して、語りつがれる雄大な〈民衆の叙事詩〉。待望の完訳。(民俗) [97-11-29]
- 台湾原住民研究 第2号 日本順益台湾原住民研究会編 風響社(民族) [97-11-29]
- 香具師口上集 室町京之介著 創拓社/付属資料:録音ディスク(1枚 12cm)/〈CD付き〉香具師の創始者の聖徳太子から、盆と正月におなじみのフーテンの寅さんまでの、香具師の歴史も説明、有名な口上を集めた。バナナの叩き売り、ガマの油売りなどCDに演目を収録。(民俗) [97-12-06]
- 折口信夫全集 18 女の香炉・大倭宮廷の剏業期 折口信夫著 折口信夫全集刊行会編纂 中央公論社(民俗・古代) [97-12-06]
- 東アジア民族の興亡 漢民族と異民族の四千年 大林太良著 生田滋著 日本経済新聞社:国境を取り払い、民族を主人公に描き直す「東アジア世界史」。漢民族と満州族、モンゴル族、チベット族、ウイグル族、朝鮮民族、琉球、日本など周辺民族との果てなき「対立」と「交流」のドラマを描く。(民族・通史) [97-12-06]
- 民俗学がわかる。 朝日新聞社(アエラムック32):日本人の暮らしと分かちがたく結びつき、生き残ってきた民話や神話、民具は何を伝えようとしているのか。柳田国男、南方熊楠、折口信夫、宮本常一ら巨人たちの仕事とは。民俗学研究の現状を広い視点から解説。(民俗) [97-12-13]
- 日本民俗誌集成 第12巻 北陸編 倉石忠彦ほか編集 三一書房(民俗) [97-12-13]
- 神戸の伝説 田辺真人著 神戸新聞総合出版センター 初版:のじぎく文庫 1976年刊/異人館や旧居留地等異国情緒溢れる神戸には、福原京や湊川の古戦場等の歴史があり、追儺の鬼踊り他の民俗文化も現存している。神戸の伝説196話で、歴史と文化を再確認。のじぎく文庫1976年刊の改訂。(伝説・民俗・兵庫県) [97-12-13]
- 虚無僧 聖と俗の異形者たち 武田鏡村著 三一書房:天蓋という深編笠に顔を隠し、悄然として尺八を吹く虚無僧。一体どこからきて、どこへ消えてしまったのか。虚無僧寺に関わる資料、尺八吹奏家たちの研究などをもとに、民衆宗教との関連も含めて、虚無僧の実態に迫る。(民俗) [97-12-13]
- 日本語の歴史 山口明穂ほか著 東京大学出版会:奈良時代から現代まで、日本語がどのように変遷したかを、各時代ごとに分けて明らかにする。実例を引用しつつ、最近の研究成果を踏まえ、新しい考えを示した。(民俗・通史) [97-12-13]
- 刺青の民俗学 礫川全次編著 批評社(歴史民俗学資料叢書4):入墨の図柄に「桃の実」が好まれるのは何故だろうか? 桃太郎説話が誘発したのだろうか。むしろ、東アジアの人々が共有する「桃の呪力」に対する信仰に由来するのではないか。「イレズミ」に託された民俗伝承を跡付ける。(民俗) [97-12-21]
- お産の民俗 特にその俗信集 佐藤千春著 日本図書刊行会 近代文芸社(発売):産の穢発生のメカニズム、そして妊産婦を永い間束縛した禁忌まみれの俗信の正体。古典の中にでてくるお産の様子や全国各地に伝わる俗信などを紹介し、庶民のお産に対する意識を探る。(民俗) [97-12-21]
- 柳田国男全集 3 赤子塚の話 神を助けた話 郷土誌論 祭礼と世間 海南小記 日本農民史 山の人生 雪国の春 柳田国男著 筑摩書房(民俗) [97-12-21]
- Jyoyo News土浦市立博物館 「神々への祈り−」開幕 貴重な奉納品展示「美術的価値見直そう」(民間信仰・民俗・茨城県) [97-08-05]
- 神々の時代国引き神話/八岐大蛇/大国主命と国譲り(民俗・島根県) [97-08-04]
- 国引き神話(民俗・島根県) [97-08-04]
- 国譲り大国主命と国譲り(神話・民俗・島根県) [97-08-04]
- 八岐大蛇(やまたのおろち)(神話・民俗・島根県) [97-08-04]
- web-sanin Local Hot Newsたたらの歴史や技術学ぼう 吉田 東京工業大学生 製鉄体験作業に汗 たたら製鉄の歴史や技術を学ぼう、と東京工業大学(東京都目黒区)の学生たちが吉田村を訪れ、体験作業に汗を流している。7月23日は同村吉田村のオープンエアーミュージアム・和鋼生産研究開発施設で、小だたら製鉄の操業体験をした。(民俗・島根県) [97-07-26]
- web-sanin Local Hot News「林業再興」夢見て 炭焼きプロ技術伝授 一般対象に炭窯学校 石見町木炭生産組合来月開校 効能、楽しみ方も指導(民俗・島根県) [97-09-27]
- Ohatsu no Haka湘南ひらつか・清遊亭 歴史探訪・鏡山お初の墓 安室貞心信女、明和6年(1769)10月9日」と彫られている浮彫の観世音の墓石が加賀見山旧錦絵という歌舞伎で活躍する「鏡山お初」のモデル、本名「たつ」の墓であると伝えられている。(伝説・近世・神奈川県平塚市) [97-08-07]
- TITLE山村 精氏プロフィール原始布の世界に人生を走らす 「結い」の心に支えられた縄文の衣 原始布古代織参考館館長 山村精(民俗) [97-10-04]
- 第11回 原始布の世界に人生を走らす 「結い」の心に支えられた縄文の衣原始布古代織参考館館長 山村精(民俗) [97-10-04]
- 山梨県観光案内・歴史(猿橋)猿 橋(さるはし)は岩国の「錦帯橋」、木曽の「愛本橋」とともに日本三奇橋のひとつ。推古帝の頃、百済の造園師が、猿の群れが木の梢を渡る姿を連想して作ったといわれています。(民俗・山梨県大月市) [97-09-02]
- 賓頭盧尊者(びんずるそんじゃ)のお話(民俗・仏教説話) [97-09-18]
- 役の行者(えんのぎょうじゃ)さまのお話(民俗・仏教説話) [97-09-18]
- 大澤寺にまつわる昔話五條市には、数々の弘法大師の伝説を始めとして、多くの伝説があります。 その中から「大澤寺」にまつわる昔話を紹介します。(民俗・仏教説話) [97-09-18]
- 竜のお話(民俗・仏教説話) [97-09-18]
- 瀬の堂薬師(民俗・仏教説話) [97-09-18]
- お大師さまと知恵の柳(民俗・仏教説話) [97-09-18]
- sin18_20.htm皇座位 太古の昔、神武天皇が、天照大神・高木神の覚しにより八咫烏に導かれ大和へ入る最初の地点として選んだのが阿陀(現在の阿田町周辺)の地でした。そこで、大和(日本)の国をどうつくるかを神神が相談したと伝えられる場所が「皇座居」です。(神話・伝説・民俗・奈良県五條市) [97-08-18]
- kokoton安曇野道祖神道祖神IN安曇野 次に代表的な双体道祖神を紹介しましょう。/特徴のある道祖神たち/kokotonお薦めの道祖神/道祖神盗みの風習があった!!/その他の道祖神/ギャラリー(民間信仰・民俗・長野県) [97-08-20]
- 柏尾の抱擁柏尾の抱擁像 道祖神(民間信仰・民俗・長野県) [97-08-20]
- 梨子の道祖神(民間信仰・民俗・長野県) [97-08-20]
- 大神神社三輪の由来:三輪の環緒(おだまき)塚 イクタマヨリ姫/美和山(神話・奈良県) [97-07-01]
- 田原本町桃太郎のふるさと 桃太郎といえば岡山県(吉備津神社)が有名ですが、その桃太郎のモデルとされるのは、彦五十狭芹彦(ひこいさせりひこ)命、またの名を吉備津彦(こびつひこ)命です。吉備津彦命は、「古事記」「日本書紀」などによれば、第10代崇神天皇の命をうけ、四道将軍の一人として、大和朝廷より派遣され吉備の国の平定にあたりました。このときの活躍が伝奇的に語り継がれ、いまのおとぎばなしにまとめられたのが「桃太郎」です。「日本書紀」によれば、この吉備津彦命の父にあたるのが孝霊天皇で、その宮が黒田廬戸宮です。また姉は、三輪山の神である大物主命の妻となった倭迹迹日百襲姫で、その墓は纒向にある箸墓古墳と伝えられています。この箸墓古墳から、吉備の特殊器台が出土していることから、この姉弟が、吉備とのかかわりを強くもっていることがうかがわれます。(伝説・古代・奈良県) [97-07-01]
- 山田のページ土舞台 土舞台は、桜井公園内に位置し、約1300年前に、聖徳太子が国内の少年に「伎楽」の舞を習わせた、日本最初の国立劇場である。(芸能・古代・奈良県) [97-07-01]
- 湯浅のページ影媛(かげひめ)伝説 この海柘榴市でこんな話が残っています。今は昔、影媛(かげひめ)というたいそう美しい媛と平群の鮪(へぐりのしび)という恋人がおった。そこへ武烈天皇が皇子時代この二人に横恋慕して求婚してきた。皇子は鮪を待ち伏せして奈良阪で殺した。影媛は急をきいて駆けつけたが遅かった。すでに冷たくなった鮪にとりすがっていつまでも泣き続けた。と、いうことです。(伝説・奈良県) [97-07-01]
- デンデラリュウの謎長崎伝奇異聞 デンデラリュウの謎-遠野物語-不思議なわらべ歌-西洋の竜-長崎宗教戦争-謎の六芒星-封印された地-邪竜サタン-釛山(こがねやま)恵美須神社の謎 長崎史より-あとがき(民俗・長崎県) [97-08-19]
- デンデラリュウの謎長崎伝奇異聞 五芒星封印地図(民俗・長崎県) [97-08-19]
- デンデラリュウの謎長崎伝奇異聞 五芒星&六芒星(民俗・長崎県) [97-08-19]
- INDEX OF CULTURAL PROPERTIES IN KAWANISHI川西市内の文化財のデータベース 歴史民俗資料館 移築保存の民家二棟(民俗・兵庫県) [97-08-18]
- mokuji_main.htm彦島写真集・目次(民俗・山口県下関市) [97-12-05]
- 伝説と落人の里の写真館索引(民俗・山口県下関市) [97-12-05]
- 彦島シリーズ・彦島を歩く「弟子待〜検疫所裏〜江ノ浦」(民俗・山口県) [97-12-05]
- ふるさと彦島の歴史を学ぶ集い●彦島の各地名について(民俗・山口県下関市) [97-12-05]
- ふるさと彦島の歴史を学ぶ集い●彦島から山陰方面の民族史(民俗・山口県下関市) [97-12-05]
- 身投げ岩壇ノ浦の合戦で討ち死にした平家武将の妻が夫を慕ってこの岩から身を投げたという伝説が残っている。身を投げる際に衣を掛けたと言われる衣掛岩もある。(民俗・山口県下関市彦島) [97-12-07]
- 宍道湖と斐伊川宍道湖について/宍道湖の七珍/しじみ採り漁/斐伊川について/神立橋(民俗・島根県) [97-08-05]
- folk.html●長船の民話 shockwave(民俗・岡山県長船町) [97-11-15]
[第6版表紙]