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閼伽出甕【第6版】 伝統行事

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*1)宮下佳之「ネットワーク時代の知的所有権入門」(『iNTERNET magazine』No.20、インプレス、1996年9月1日発行、p289)


  1. SAIOU斎王まつり 斎王まつりは・・・/斎宮・斎王とは・・・/斎王まつりスケジュール(古代・伝統行事・三重県) [97-09-13]
  2. 日本の歴史は宮崎からはじまった。宮崎神宮:神武天皇を奉ってあることから「神武さま」と親しまれている宮崎神宮。/青島神社:海幸彦・山幸彦伝説ゆかりの地。この物語は、浦島伝説のルーツといわれています。そしてこれらの伝説は、青島神社裸詣りと、海を渡る祭礼の2つの祭によって、今もなお伝授されています。/神武大祭:県内最大のお祭りである宮崎神宮秋の大祭は、市内約4キロを練り歩く御神幸行列に華やかさで知られています。10月最後の土・日にかけて催されるこの御神幸行列は、古くから「神武さま」の愛称で親しまれる市民あげてのお祭り。(伝統行事・宮崎県) [97-08-18]
  3. イベント奈良大和路・桜井(伝統行事・奈良県) [97-07-05]
  4. senami haguro doc西奈弥羽黒神社 神事・年中行事 七月六日・七日 西奈弥羽黒神社大祭(村上大祭) 寛永一〇年の現社地遷座の日を記念して行われている一大年中行事です。/特殊神事 歴代の宮司の一子相伝の特殊神事として、「雨龍」と「照り龍」の神事があります。日照りの時に、鳴き龍のご神体に雨乞いの祈願をすると、まもなく雨が降り、また、雨が多すぎる時は照り龍に祈願をすると不思議と晴れるというものです。(伝統行事・新潟県村上市羽黒町) [97-08-20] [99-01-12]
  5. senami haguro doc西奈弥羽黒神社 村上大祭 新潟県三大祭りの一つ 寛永一〇年、臥牛山の元羽黒から、現在地に神社のご神体を移す祭を行なったのが始まり(伝統行事・新潟県村上市羽黒町) [97-08-20] [99-01-12]
  6. sei毎年九月に清少納言とゆう祭りがあり夕方から夜にかけて山上のお宮へ参るのですがそれを<清少納言さん OR 清少納言山>の祭りと呼んでいます(伝統行事・香川県白鳥町) [97-08-16]
  7. 達磨忌(だるまき) 10月5日 達磨大師の命日に当たリ、全国の秋の収穫期、秋蚕の時に行われ、報恩とともに次の年の実りを願う気持ちも含まれています。(伝統行事・仏教) [97-08-11] [99-01-26]
  8. gyouji.htm曹洞宗の行事 年中行事 2月15日 涅槃会、3月 彼岸会、4月8日 花祭り、7月・8月 お盆(盂蘭盆会)、施食会、9月 彼岸会、9月29日 両祖忌、10月5日 達磨忌、12月8日 成道会、12月31日 年末の行事/特別行事 授戒会 〜受戒のすすめ、大遠忌、晋山(伝統行事・仏教) [97-08-11] [99-01-26]
  9. 花祭り4月8日 お釈迦さまご生誕の日です。今から2500年前、ヒマラヤのふもと、カピラ国の太子として浄飯大王(じょうぼんだいおう)、摩耶夫人(まやぶにん)の父母のもとに、ルンビニーの花園でお生まれになリました。「シッダルタ」とお呼びしますが、後のお釈迦さまです。(伝統行事・仏教) [97-08-11] [99-01-26]
  10. 彼岸会(ひがんえ)3月、9月 彼岸とは、迷いの世界から悟(さと)りの世界へ至る教えで、布施(ふせ)、持戒(じかい)、忍辱(にんにく)、精進(しょうじん)、禅定(ぜんじょう)、智慧(ちえ)の六つの教えを実行すれぱ、幸福になることができると示されています。【お寺参り】【お墓参り】(伝統行事・仏教) [97-08-11] [99-01-26]
  11. 涅槃会(ねはんえ) 2月15日 この日は、お釈迦さまが、クシナガラ城に近いバッティ河のほとリで、お亡くなリになられた日です。お寺では、お釈迦さまが涅槃に入られたあリさまを描いた大きな掛軸をかけ、報恩の法要を行います。【涅槃団子(ねはんだんご)】(伝統行事・仏教) [97-08-11] [99-01-26]
  12. 盂蘭盆会お盆(盂蘭盆会)7月、8月 お盆は正しくは盂蘭盆会(うらぼんえ)といわれ、インドの古代語のウランバナに由来します。そのいわれを『仏説盂蘭盆経(ぶっせつうらぼんきょう)』には、お釈迦さまの直弟子の一人、目連尊者(もくれんそんじゃ)の亡くなられた母親の供養法会(くようほうえ)として伝えています。【門火(かどび)(迎え火)】【精霊(しょうりょう)送り(送り火)】【盆棚(ぼんだな)(精霊棚)】【盆踊り】(伝統行事・仏教) [97-08-11] [99-01-26]
  13. SIGHT-SEEING GUIDE TATEBAYASHI#58長良神社の恵比寿講祭 長良神社で恵比寿講祭が行われ始めたのは大正時代。毎年旧暦の10月19、20日。(伝統行事・群馬県館林市) [97-09-05]
  14. SIGHT-SEEING GUIDE TATEBAYASHI#50初市 百年余りの伝統がある初市は、毎年1月18日に行われます。(伝統行事・群馬県館林市) [97-09-05]
  15. SIGHT-SEEING GUIDE TATEBAYASHI#52富士嶽神社の初山大祭 毎年5月31日と6月1日に行われる奇祭「初山大祭」。子供が丈夫に成長するようにと、おでこにペッタンと神印を押してもらうことから、別名「ペッタンコ祭」。(伝統行事・群馬県館林市) [97-09-05]
  16. SIGHT-SEEING GUIDE TATEBAYASHI#57法高寺の御命講 毎年旧暦10月12日の日蓮忌の前夜。(伝統行事・群馬県館林市) [97-09-05]
  17. Miyako-An Home Pageあんこ・イン・シーズン ひな祭りは女の子のお祭り?(伝統行事) [97-08-06]
  18. iware1.htmlいろいろな由来★おはぎ★★敬老の日★★さまざまな年寄りの祝い事★★ちまき★★御手洗団子(みたらしだんご)★ (伝統行事・民俗) [97-08-06]
  19. iware2.htmlいろいろな由来★水無月の由来★★土用餅の由来★★月見団子の由来★★ひなまつり・桃の節句★★まんじゅう★(伝統行事・民俗) [97-08-06]
  20. 【1/5】隠岐で牛突きの初寄開催隠岐西郷町の牛突場で新春初寄せが開催され、14番の牛突きが披露された。(伝統行事・島根県) [97-08-04]
  21. 【5/17】松江でホーランエンヤ開幕 13万人の人出日本三大船神事の一つとされる松江城山稲荷神社式年神幸祭(ホーランエンヤ)が12年ぶりに開幕した。(伝統行事・島根県) [97-08-04]
  22. 【5/21】舞台を陸に移してホーランエンヤ中日祭東出雲町の阿太加夜神社でホーランエンヤの中日祭が行われた。17日に行われた渡御祭で使われた櫂伝馬船が、今度は陸上を進み、華やかな櫂伝馬踊りが披露された。(伝統行事・島根県) [97-08-04]
  23. 【5/25】ホーランエンヤ華やかなフィナーレ日本三大船神事のひとつ、ホーランエンヤは25日還御祭を迎え、東出雲町の阿太加夜神社に移されていた御神体がふたたび船行列によって、松江城山稲荷にかえってきた。(伝統行事・島根県) [97-08-04]
  24. 7/1 Ngagano◆諏訪大社下社で御作田社祭  今年の豊作を祈願する諏訪大社下社の御作田社祭(みさくだしゃさい)が三十日、下諏訪町新町の御作田社で古式ゆかしく行われた。(伝統行事・長野県) [97-07-05]
  25. 7/7 Mie◆水戸神神社でアユ占いの神事  大宮町に伝わる日本最古、唯一といわれるアユ占い神事「おんべまつり」が六日、同町滝原の大滝峡内水戸神神社で開かれた。(伝統行事・三重県) [97-07-12]
  26. 7/14 Mie◆山車の胴幕に「農耕図」、珍しいと筑波大教授が指摘  上野市の秋を彩る上野天神祭で市内を練る、同市向島町の山車に飾られた正面胴幕の「農耕図」が十二日までに、筑波大学の佐藤常雄教授(48)=農学博士=の調べで、日本ではきわめて珍しいものと分かった。山車は神が宿る神聖なものとされる中、江戸時代の農民の生活が描かれており、地元住民は「それほど貴重なものとは。大切にしたい」と感激している。 佐藤教授によると、山車は神聖なもので胴幕などのデザインは、神話に登場する動物などが主。当時の“士農工商”制度から、農耕が神聖なものとはいえず、山車のデザインになることはほとんどない。(伝統行事・三重県) [97-07-18]
  27. 7/17 Mie熱気ムンムンざるの争奪 河芸の八雲神社で神事  裸の男性が体と体をぶつけ、ざるを奪い合う勇壮な「ざるやぶり神事」が15日夜、河芸町一色の八雲神社で行われ、境内は熱気に包まれた。 この神事は、弘治元(1555)年、戦いに敗れた三井治郎左衛門高次一族がこの地に流れ着いたとき、民家のざるに入っていた麦を、奪い合って食べた話に由来している。(伝統行事・中世・三重県) [97-07-18]
  28. 8/2 Ngagano◆諏訪大社下社で勇壮に「お舟祭り」 諏訪地方の夏を豪快に彩る諏訪大社下社(下諏訪町)の遷座祭「お舟祭り」が一日あった。二月一日に秋宮から春宮に移ったご神体を再び、秋宮に戻す遷座祭。柴舟は神職らによる遷座行列に続いて、御頭郷(おとうごう)と呼ばれる年番の諏訪市中洲、湖南地区の氏子が引き出し、人波で埋まった沿道を進んだ。沿道は、武将らの時代行列や長持ちなども練り歩き、勇壮な祭り絵巻を繰り広げた。柴舟は夕刻までに秋宮に引き着けた。(伝統行事・長野県) [97-08-05]
  29. 8/13 Gifu◆郡上踊り、13日から4日間徹夜踊り 交通規制に注意を  八幡町の郡上踊りは十三日夜から四日間、名物の徹夜踊りに入る。十二日は、本番を前に町職員らが駐車場の案内看板設置や会場周辺の準備などに追われた。(伝統行事・岐阜県) [97-08-26]
  30. 8/18 Shiga◆長浜八幡宮で「蛇の舞」奉納  長浜市宮前町の長浜八幡宮で十五日夜「蛇の舞」が披露され、訪れた市民は神秘的な舞に酔いしれた。蛇の舞は同市永久寺町に二百五十年以上前から伝わる雨ごいの神事で、日照りの時に地元で行われていたが、約三十年前からは同町内の保存会のメンバーが毎年、八月十五日の万灯祭の夜に長浜八幡宮に奉納している。(伝統行事・滋賀県) [97-08-22]
  31. 8/26 Ngagano◆伊那・常円寺で二十二夜様に願掛け  旧暦七月二十二日夜の月の出を待って拝むと願いごとがかなうとされる「二十二夜尊大祭」が二十四日夜、伊那市山寺の常円寺境内で営まれた。「二十二夜様」ともいわれ、上伊那地方の各地に残る伝統の行事。(伝統行事・長野県) [97-09-04]
  32. 8/27 Fukui◆「太鼓踊」を記録に残そう 敦賀市で12年ぶりに披露へ  過疎化による後継者不足で、昭和六十年を最後に中断していた敦賀市池河内の県無形民俗文化財「太鼓踊」が三十一日、地区の出身者によって十二年ぶりに地区内で披露される。太鼓踊は毎年八月十六日夜に、地区の諏訪神社で奉納されてきた雨ごいの神事。(伝統行事・福井県) [97-09-04]
  33. 9/3 Mie◆伊勢神宮の神田で抜穂祭 祭典に備える初穂を収穫  伊勢神宮の祭典に供える初穂を収穫する「抜穂(ぬいぼ)祭」が二日、伊勢市楠部町の神宮神田で開かれた。(伝統行事・三重県) [97-09-04]
  34. 9/4 Fukui◆かねや太鼓練習に熱 14日から秋祭り放生会 若狭路に秋の訪れを告げる小浜市男山の八幡神社の例大祭「放生会(ほうじょうえ)」を前に、市内各所ではかねや太鼓、棒振りなどの練習に熱が入っている。放生会は若狭地方の秋祭りを代表する催しで、殺生を戒めるために、魚や鳥などの生き物を放したのが始まり。三百年以上の伝統を誇る。(伝統行事・福井県) [97-09-12]
  35. 9/6 Fukui◆伝統の海女唄、30年ぶりに復活 15日に白山神社の祭礼で  三国町無形民俗文化財に指定され、昭和四十年代初めごろから途絶えている同町米ケ脇に伝わる伝統行事「海女唄(あまうた)」が十五日、区内の白山神社秋季祭礼で約三十年ぶりに復活する。「海女唄」の発祥は不明だが、約二百六十年以上も前から踊りとともに同区に伝わっている。古くは藩主や本願寺法主(ほっす)以外には見せなかったとされる。(伝統行事・福井県) [97-09-18]
  36. 9/6 Mie◆二見興玉神社で大しめ縄の張り替え神事 今年は台風で4度目  二見町江の二見興玉神社で五日、二見浦の夫婦岩を結ぶ大しめ縄を張り替える恒例の「大注連縄(しめなわ)張神事」があった。(伝統行事・三重県) [97-09-12]
  37. 9/10 Mie◆だんじり巡行順決まる 福井町を先頭に9町 上野天神祭  上野天神祭(十月二十三−二十五日)のだんじり(楼車)巡行の順番を決める「くじ取り式」が九日、上野市東町の菅原神社で厳かに行われた。(伝統行事・三重県) [97-09-12]
  38. 9/10 Shiga◆コメの豊凶占いノコッタノコッタ 多賀大社で古知古知相撲  多賀町の多賀大社で九日、秋の古例祭があり、コメの収穫の豊凶を占う古知古知(こちこち)相撲が奉納された。三世紀、同大社神主家の王子らが伊吹山の八岐大蛇(やまたのおろち)を退治した、との故事にちなみ、室町時代から続く相撲。(伝統行事・滋賀県) [97-09-12]
  39. 9/12 Fukui◆早乙女姿の女児らがアワの穂刈り取る 織田で抜穂式 宮中で十一月に行われる新(にいなめ)祭に献上するアワを収穫する抜穂式が十一日、織田町織田の畑で行われた。(伝統行事・福井県) [97-09-18]
  40. 9/17 Aichi◆興正寺で千燈供養会  先祖の供養と家内安全を祈願する千燈供養会(せんとうくようえ)が十六日、昭和区八事本町の興正寺で開かれた。明治時代から同寺に伝わる伝統行事で、中国の風習にならって、毎年、中秋の名月の夜に行われている。(伝統行事・愛知県) [97-09-18]
  41. 9/17 Fukui◆伝統行事「海女唄(あまうた)」が白山神社秋季祭礼で三十年ぶりに復活  「海女唄」は古来、藩主や本願寺法主(ほっす)以外には見せなかったとされる。近年では知事が来町した折に岩場で演じたり、神社、寺院の落慶記念や海水浴場の海開きに披露してきた。四十年代初めに途絶えたが、「みくにみらい塾」のメンバーが調査したのがきっかけで復活した。(伝統行事・福井県) [97-09-18]
  42. 9/17 Ngagano◆伝統の甚句うなり踊り勇ましく奉納 諏訪大社上社「十五夜相撲」  諏訪市の諏訪大社上社で十五日、江戸時代から続く同市の無形民俗文化財「十五夜相撲」が催された。(伝統行事・長野県) [97-09-18]
  43. 10/1 Aichi◆4、5日に「はんだ山車まつり」 31台が競演  三十一台の山車が街を練り歩き、勢ぞろいする五年に一度の「はんだ山車まつり」(中日新聞本社など後援)が四、五の両日、半田市東洋町の市職員駐車場をメーン会場に開かれ、JR半田駅周辺では多彩な催しが行われる。(伝統行事・愛知県) [97-10-04]
  44. 10/14 Aichi◆野依八幡社で遷宮奉祝祭  豊橋市野依町の野依八幡社で十二日、二十年に一度だけ開かれる遷宮奉祝祭があった。(伝統行事・愛知県) [97-10-23]
  45. 10/14 Aichi◆小坂井で「葵まつり」 武者行列に見物客  小坂井町の「こざかい葵(あおい)まつり」/かつて同町内にあった伊奈城の本多正忠城主が、凱旋(がいせん)した岡崎城主の松平清康(徳川家康の祖父)を祝宴に招き、水葵の葉三枚を敷いた酒のさかなを出したところ、清康が喜び家紋にしたという逸話に基づく祭り。(伝統行事・愛知県) [97-10-23]
  46. 10/23 Mie◆秋の伊賀彩る上野天神祭が開幕 25日の本大祭にはだんじりが登場  伊賀路の秋を華やかに彩る上野市の「上野天神祭」が二十三日から二十五日まで、市街地一帯で繰り広げられる。祭りは同市東町、菅原神社の秋の例大祭。約四百年の歴史を誇り、昭和三十一年、県の無形民俗文化財に指定された。(伝統行事・三重県) [97-11-08]
  47. 10/24 Mie◆上野天神祭を後世に残そう 県の無形民俗文化財をビデオやCDに  四百年以上の歴史を持ち、県の無形民俗文化財に指定されている上野天神祭のすべてを後世に残そうと、上野市はだんじり巡行や、お囃子(はやし)などを映像やCDにとどめる作業を進めている。(伝統行事・三重県) [97-11-08]
  48. 10/28 Ngagano◆諏訪大社下社用材を仮搬出 御柱8本勢ぞろい 山出し祭待つばかり  来年の諏訪大社御柱祭に向けて、下諏訪町の東俣国有林で五月に伐採した下社の御柱用材を山出し祭の出発地点まで運ぶ仮搬出が二十七日終わり、同町大平の棚木場(たなこば)に八本の「ご神木」がそろった。(伝統行事・長野県) [97-11-08]
  49. 12/9 Ngagano◆熱気ムンムン「遠山の霜山祭り」 無病息災願い、素手で熱湯払う 南信濃  南アルプス山ろくの遠山谷で、国重要無形民俗文化財「遠山の霜月祭り」が始まった。(伝統行事・長野県) [97-12-11]
  50. 日本の歴史は宮崎からはじまった。宮崎神宮:神武天皇を奉ってあることから「神武さま」と親しまれている宮崎神宮。/青島神社:青島神社は海幸彦・山幸彦伝説ゆかりの地。この物語は、浦島伝説のルーツといわれています。そしてこれらの伝説は、青島神社裸詣りと、海を渡る祭礼の2つの祭によって、今もなお伝授されています。/神武大祭:県内最大のお祭りである宮崎神宮秋の大祭は、市内約4キロを練り歩く御神幸行列に華やかさで知られています。10月最後の土・日にかけて催されるこの御神幸行列は、古くから「神武さま」の愛称で親しまれる市民あげてのお祭り。(伝統行事・宮崎県) [97-08-19]
  51. まつり&イベント情報[高岡御車山祭] [獅子舞大競演会] [伏木曳山祭] [御印祭] [高岡七夕まつり][野外音楽劇「越中万葉夢幻譚」][高岡万葉まつり][日本海高岡なべ祭り](伝統行事・富山県高岡市) [97-08-16]
  52. 高岡御車山祭高岡は昔、関野郷といわれ、人家はまばらなところでしたが、慶長14年(1609年)、加賀二代藩主前田利長が築城してから、にわかに町づくりが行われました。利長は城下の楽土安民を願って地名を高岡と名付け、町の発展にいろいろな施策をとりました。その一つである御車山祭は、太閤秀吉が後陽成天皇を京都聚楽第にお迎えしたときの山車を、加賀藩祖前田利家が拝受し、さらにそれを子利長が、新しく町づくりした高岡の10町内に与えたものです。開催日5月1日。(伝統行事・富山県高岡市) [97-08-16]
  53. 伏木曳山祭伏木は天平の時代には越中の国府が置かれ、近世以降は港町として繁栄してきました。伏木曳山祭は、海岸鎮護・海上安全の神である伏木神社の春季祭礼として行われます。伏木神社は、かって神明社として海岸に置かれていましたが、波によって崩れ、文化11年(1814年)現在地に遷座しました。この時、神幸供奉のため伏木曳山が建造されたといわれています。開催日5月15日。(伝統行事・富山県高岡市) [97-08-16]
  54. 御印祭今から約390年前の慶長14年、前田利長は、城下町高岡の興隆繁栄をはかる産業政策の一つとして砺波郡西部金屋村の鋳物師7人を招き、鋳物工場を開きました。このことに深く恩を感じていた鋳物師達は、利長の親書を崇め、毎年6月20日に御印祭(ごいんまつり)を行って報恩の誠意をあらわしました。開催日6月19日〜20日。(伝統行事・富山県高岡市) [97-08-16]
  55. 0703higasi2.htmハイライトは山車引き回し 12日から18日 祭りは1783年(天明3年)の浅間山大噴火被害から立ち直ろうと久喜市本町の宮本池の祭礼用山車を借りて町内を引き回したのが始まりとされている。 「天王様」とは同市の八雲神社のことで一般には「天王様」というだけで祭りを意味する。また、無数の提灯がゆらぐ様子が見事なことから「提灯祭り」とも呼ばれるようになったという。(伝統行事・埼玉県久喜市) [97-07-12] [98-12-05]
  56. 0705minami2.htm20日、八枝神社周辺で 上尾市平方の八枝神社に伝わる奇祭「どろいんきょ」が20日午後1時から同9時30分まで八枝神社周辺で行われる。 どろいんきょは、豊年満作を祈り、悪疫退散を願って毎年この時期に行われている勇壮な祭りで、県選択無形民俗文化財にもなっている。(伝統行事・埼玉県上尾市) [97-07-12] [98-12-05]
  57. 提灯祭り「天王様」ハイライトは山車引き回し 12日から18日 祭りは1783年(天明3年)の浅間山大噴火被害から立ち直ろうと同市本町の宮本池の祭礼用山車を借り手町内を引き回したのが始まりとされている。 「天王様」とは同市の八雲神社のことで一般には「天王様」というだけで祭りを意味する。また、無数の提灯がゆらぐ様子が見事なことから「提灯祭り」とも呼ばれるようになったという。(伝統行事・埼玉県久喜市) [97-07-12] [98-12-05]
  58. 0717higasi.htm後継者に厳しい制約 舞と笛は奉納されず 五穀豊穣や商売繁盛を祈り「下蛭田獅子舞保存会」(斉藤一郎会長)が15日、「下蛭田のささら獅子舞」の行列を再現、春日部市の住吉神社に参拝した。(伝統行事・埼玉県) [97-07-18] [98-12-05]
  59. 奇祭「どろいんきょ」20日、八枝神社周辺で 上尾市平方の八枝神社に伝わる奇祭「どろいんきょ」が20日午後1時から同9時30分まで八枝神社周辺で行われる。 どろいんきょは、豊年満作を祈り、悪疫退散を願って毎年この時期に行われている勇壮な祭りで、県選択無形民俗文化財にもなっている。どろいんきょとは、白木造りの「いんきょ」と呼ばれるみこしを若衆が担ぎ、水をまいてどろどろにした民家の底で転がし、さらに水を掛けられながら激しくもみ合い、踏み付けて泥だらけになりながら、悪鬼を追い払う行事。(伝統行事・埼玉県) [97-07-26] [98-12-05]
  60. 0721kita.htm暑さの中 山車や屋台が巡行 熊谷のまちに本格的な夏の到来を告げる「熊谷うちわ祭」が20日、始まった。期間中、70万人以上が訪れる「関東一の祇園」。笛や太鼓の優雅な熊谷ばやしに乗って、各町自慢の山車や屋台が市街地に繰り出した。 祭りは、八坂神社からみこしに乗せた祭神を、お祭り広場(星川)に設けられた「お仮屋(行宮)」に安置する「渡御発輿祭(とぎょはつよさい)」で幕開け。午後からは十二町で、おはやし連を乗せた山車や屋台が巡行した。(伝統行事・埼玉県) [97-07-26] [98-12-05]
  61. 0817kita.htm伝統的な盆行事 「猪俣の百八燈」は、平安時代末期から鎌倉時代にかけて勢力を築いた武蔵七党のひとつ、猪俣党の棟梁(とうりょう)猪俣小平六範綱とその一族の霊を慰める行事。猪俣地区の子どもたちによって400年以上続いているといわれている。(伝統行事・埼玉県美里町猪俣) [97-08-22] [98-12-05]
  62. 0817kita3.htm勝ち過ぎると願いかなわず 「信願相撲」は約200年前から始まったとされている。南埼玉郡白岡町の八幡神社、千葉県船橋市の意富比(おおひ)神社でも行われており、古くから「関東三辻相撲」の一つとして栄えた。荒川村の「信願相撲」は、地元では「おがんしょ相撲」とも呼んでいる。発祥には諸説あるが、昔、相撲界へ入門したものの強くなれずに悩んでいた荒川村出身の力士が、ふるさとへ帰ってたくさんの手を持つ千手観音に、相撲の手数を増やして強くなれるよう祈願したのが始まり、といわれている。同じ相手と二番相撲を取り、最初に勝った方が次は必ず負けるという「あいこ相撲」の形式になっている。二番続けて勝つと願いがかなわない、と伝えられている。(伝統行事・埼玉県秩父郡荒川村上田野・千手観音堂) [97-08-22] [98-12-05]
  63. 0822higasi2.htmきょうから24日未明にかけ 関東三大施餓鬼の一つとされる杉戸町下高野の「永福寺(山高龍恒住職)どじょう施餓鬼」が22日から24日未明にかけて、同寺で行われる。(伝統行事・埼玉県) [97-08-26] [98-12-05]
  64. 1124higasi2.htm豊作祝い「えびす講」 〜春日部〜 内牧の楽応寺で 秋の収穫祭として古くから続く「えびす講」がこのほど、春日部市内牧の楽応寺で行われた。えびす講は商家では商売繁盛を、農家では五穀豊じょうを祝いえびすを祭る行事。(伝統行事・埼玉県) [97-11-29] [98-12-05]
  65. 1203kita.htm軒先に竹かご掲げるメカイ節句を公開 「メカイ節句」と呼ばれる民俗行事で、12月8日と2月8日に行われる。この日の夜になると1つ目のおばあさんの妖怪(ようかい)が来るため、それより目数の多いメカイ(目かご)を軒先に掲げ、その侵入を防いだと伝えられる。かごにヒイラギの葉を添える地域もあるという。(伝統行事・埼玉県行田市) [97-12-07] [98-12-05]
  66. 1204titibu.htm勇壮に曳山 秩父夜祭 日本3大曳山(ひきやま)祭りの1つで秩父神社の例大祭「秩父夜祭」が12月3日、華やかに繰り広げられた。(伝統行事・埼玉県) [97-12-07] [98-12-05]
  67. 5-1.htm第一回 :神迎え神事をついに見た!!(伝統行事・島根県) [97-11-25]
  68. 疋野神社 〜 主な祭典(伝統行事・熊本県) [97-09-17]
  69. 疋野神社 〜 主な祭典初詣 ・・・・・ 一月一日(歳旦祭)(伝統行事・熊本県) [97-09-17]
  70. 疋野神社 〜 主な祭典例大祭 ・・・・・ 十月十五日(献幣祭)(伝統行事・熊本県) [97-09-17]
  71. 疋野神社 〜 主な祭典大祓 ・・・・・ 八月一日(輪くぐり神事)(伝統行事・熊本県) [97-09-17]
  72. 社寺行事3【下鴨神社の夏越神事】 8月6日/【珍皇寺の精霊迎え六道まいり】 8月7〜10日/【摩耶山天上寺の四万六千日大祭】 8月7〜9日/【六波羅蜜寺の万灯会】 8月8〜10・16日/【千本釈迦堂の六道まいり】 8月8〜12・16日/【山崎聖天(観音寺)の七夕まつり】 8月9日/【中山観音の星下り】 8月9日/【門戸厄神の夏季大祭】 8月19日/【池田大文字とガンガラ火祭り】 8月24日/【服部天神宮の夏天神祭】 8月24・25日/【長岡天満宮の夏まつり】 8月25日(伝統行事・阪急電鉄沿線) [97-08-08]
  73. 天神祭天暦5年8(951)、天候の不順や疫病がはやり、これを憂う人たちが の神事をおこなった。年を重ねるごとに参加者が増え、船列を伴う今日の 天神祭になったという。千余年の伝統ある浪速っ子の心意気があふれる祭だ。(伝統行事・大阪府) [97-08-07]
  74. 葵祭もとは、凶作が 続いた時代に、加茂神の祟りを鎮めるため馬に鈴をつけて走らせ、 五穀豊穣を祈ったことに端をを発するという。(伝統行事・京都府) [97-08-07]
  75. 祇園祭 貞観11年(869)に全国に疫病が蔓延し、国民の窮状はきわめて悲惨であった。そこでト部日良麿が、当時の国の数に準じて66本の矛を街角に建て、祭礼をとり行ったのが祇園祭のはじまりという。(伝統行事・京都府) [97-08-07]
  76. 三船祭大堰の川面で、大宮人の優雅な船遊びを再現する。もとは昌泰元年(898年)に宇多上皇行幸の際に行われた御船遊び にちなむという。(伝統行事・京都府) [97-08-07]
  77. Event of Kyoto 京の行事(伝統行事・京都府) [97-08-07]
  78. 年中行事の御案内日蓮宗本山池上大坊本行寺(伝統行事・東京都) [97-09-01]
  79. 文学の中の温羅伝説鳴釜神事 温羅伝説が、吉備地方だけでなく日本中に広く知られていた事実を日本文学の中に追ってみた。☆梁塵秘抄の中の今様風の歌詞☆雨月物語の鳴釜神事(伝統行事・岡山県) [97-11-14]
  80. Tsugaru Seihokugo津軽西北五地域情報ガイド 五所川原市のまつり●五所川原〜虫おくりと火まつり開催〜(平成9年8月4日〜7日)●五所川原の佞武多(ねぷた)●その他のイベント(伝統行事・青森県) [97-08-25]
  81. Tsugaru Seihokugo津軽西北五地域情報ガイド 稲垣村のまつり●稲穂ふるさと祭り(8月15日〜16日)●虫送り祭り●化粧地蔵 例日/旧暦6月24日(伝統行事・青森県) [97-08-25]
  82. Tsugaru Seihokugo津軽西北五地域情報ガイド 中里町まつり●なかさとまつり:中里町に古くから伝わる流し踊りの「なにもささ踊り」が主体となった祭り。”なにもささ”とは祖先を供養する意味。/他(伝統行事・青森県) [97-08-25]
  83. Tsugaru Seihokugo津軽西北五地域情報ガイド 市浦村のまつり●相内の虫送り●十三の砂山まつり●東日流安東まつり(伝統行事・伝統芸能・青森県) [97-08-17]
  84. MATSURI1香椎宮のおまつり 香椎宮勅祭/香椎宮流鏑馬/獅子楽/しょうぶ祭(伝統行事・福岡県) [97-08-16]
  85. MATSURI2香椎宮祭事暦 歳旦祭 一月一日/節分祭 二月節分/紀元祭 二月十一日/祈念祭 二月十七日/古宮祭 三月六日/春季大祭 四月中旬/追遠記念祭 四月二十九日/扇としょうぶ祭 六月中旬/大祓 六月三十日/献茶祭 十月中旬/秋季大祭・香椎宮流鏑馬 十月中旬/例祭 十月二十九日/文化の日祭 十一月三日/御加列記念祭 十一月十日/七五三祭 十一月一日〜三十日/新嘗祭 十一月二十三日/古宮祭 十二月六日/天長祭 十二月二十三日/御煤拂祭 十二月二十九日/大祓 十二月三十一日/除夜祭 十二月三十一日(伝統行事・福岡県) [97-08-16]
  86. 紀勢町のホームページまつり 錦天王祭(7月下旬に行われる納涼の花火大会。)/赤船祭(旧暦1月17日に行われる錦の祭である。)/八幡祭(十日日祭とも称し、錦神社の氏神例祭。1月5日に行われる。)/大皇神社例祭(大皇神社は文徳天皇の第一皇子、惟喬親王を祭り、本社は当町民の内、苗字小倉と称する一党の氏神で、例祭は4月9日と12月9日に行われる。)/柏野天王祭(7月中旬に柏野地区で行われる。)/盆踊り/ふるさと歳時記(伝統行事・三重県度会郡紀勢町) [97-08-04]
  87. 明和町のホームページ 祭り・伝統行事祭り・伝統行事 斎王まつり 6月上旬/大淀の祇園祭 旧暦6月14日に近い土曜日(7月中旬〜下旬)に行われます。/有爾中の羯鼓踊り 7月14日に近い日曜日に行われます。/馬之上の獅子舞 2月10日/坂本の獅子舞 正月には門舞、7月14日の天王祭と9月15日の月見祭には奉納舞が行われます。/虫送り 毎年7月13日/北野のたこ揚げ大会 1月第1日曜日(伝統行事・三重県) [97-09-13]
  88. まつりと行事新春・初詣 1月1日/吉兆さんと番内 1月3日(大社町内)/福神祭 旧暦正月元旦(出雲大社神楽殿)/大祭礼 5月14日〜16日(出雲大社)/涼殿祭 6月1日(出雲大社)/神迎祭・神在祭・神等去出祭 旧暦10月10日〜17日(出雲大社)/献穀祭・古伝新嘗祭 11月23日(出雲大社)(伝統行事・島根県) [97-08-05]
  89. 祇園祭(伝統行事・京都府) [97-07-12]
  90. 祇園祭/吉符入り(伝統行事・京都府) [97-07-12]
  91. 祇園祭/長刀鉾稚児お千度(伝統行事・京都府) [97-07-12]
  92. 祇園祭/くじとり式(伝統行事・京都府) [97-07-12]
  93. 祇園祭/ 船鉾町神面改め(伝統行事・京都府) [97-07-12]
  94. 祇園祭/稚児舞披露(伝統行事・京都府) [97-07-12]
  95. 祇園祭/祇園囃子の練習(伝統行事・京都府) [97-07-12]
  96. 祇園祭/舞妓の髪型(伝統行事・京都府) [97-07-12]
  97. 祇園祭/神興洗い(伝統行事・京都府) [97-07-12]
  98. 祇園祭/二階囃子(伝統行事・京都府) [97-07-12]
  99. 祇園祭/鉾建て(伝統行事・京都府) [97-07-12]
  100. 祇園祭/一里塚松飾式(伝統行事・京都府) [97-07-12]
  101. 祇園祭/金剛能楽堂茶会(伝統行事・京都府) [97-07-12]
  102. 祇園祭/人形衣装の着付け(伝統行事・京都府) [97-07-12]
  103. 祇園祭/山建て(伝統行事・京都府) [97-07-12]
  104. 祇園祭/粽つくり(伝統行事・京都府) [97-07-12]
  105. 祇園祭/粽つくり(伝統行事・京都府) [97-07-12]
  106. 祇園祭/鉾曳初め(伝統行事・京都府) [97-07-12]
  107. 祇園祭/献茶祭(伝統行事・京都府) [97-07-12]
  108. 祇園祭/献茶祭(伝統行事・京都府) [97-07-12]
  109. 祇園祭/役行者山護摩焚き供養(伝統行事・京都府) [97-07-12]
  110. 祇園祭/鷺舞奉納(伝統行事・京都府) [97-07-12]
  111. 祇園祭/宵山(伝統行事・京都府) [97-07-12]
  112. 祇園祭/宵山(伝統行事・京都府) [97-07-12]
  113. 祇園祭/宵山 粽売り(伝統行事・京都府) [97-07-12]
  114. 祇園祭/宵山 二階飾り(伝統行事・京都府) [97-07-12]
  115. 祇園祭/宵山 ひととき(伝統行事・京都府) [97-07-12]
  116. 祇園祭/宵山 献灯(伝統行事・京都府) [97-07-12]
  117. 祇園祭/あばれ観音(伝統行事・京都府) [97-07-12]
  118. 祇園祭/山鉾巡行−稚児参入(伝統行事・京都府) [97-07-12]
  119. 祇園祭/山鉾巡行−注連縄切り(伝統行事・京都府) [97-07-12]
  120. 祇園祭/山鉾巡行−くじ改め(伝統行事・京都府) [97-07-12]
  121. 祇園祭/山鉾巡行−辻廻し(伝統行事・京都府) [97-07-12]
  122. 祇園祭/山鉾巡行−辻廻し(伝統行事・京都府) [97-07-12]
  123. 祇園祭/山鉾巡行−棒振り囃子(伝統行事・京都府) [97-07-12]
  124. 祇園祭/山鉾巡行−山廻し(伝統行事・京都府) [97-07-12]
  125. 祇園祭/山鉾巡行−山鉾の後ろ姿(伝統行事・京都府) [97-07-12]
  126. 祇園祭/山鉾巡行−新町通(伝統行事・京都府) [97-07-12]
  127. 祇園祭/久世駒形稚児社参(伝統行事・京都府) [97-07-12]
  128. 祇園祭/神幸祭(伝統行事・京都府) [97-07-12]
  129. 祇園祭/無言詣(伝統行事・京都府) [97-07-12]
  130. 祇園祭/花傘巡行(伝統行事・京都府) [97-07-12]
  131. 祇園祭/還幸祭(伝統行事・京都府) [97-07-12]
  132. 祇園祭/疫神社夏越祭(伝統行事・京都府) [97-07-12]
  133. 祇園祭/後の行事(伝統行事・京都府) [97-07-12]
  134. 祇園祭(伝統行事・京都府) [97-07-12]
  135. 祇園祭/宵山・山鉾巡行まで(伝統行事・京都府) [97-07-12]
  136. 祇園祭祇園祭しきたり行事(伝統行事・京都府) [97-07-12]
  137. 祇園祭/宵山・山鉾巡行(伝統行事・京都府) [97-07-12]
  138. 真弓公の晩年78.立山行列の巻(伝統行事・福岡県山川町) [97-09-17]
  139. カレンダー9月近鉄沿線 祭と行事(伝統行事) [97-09-18]
  140. カレンダー10月近鉄沿線 祭と行事(伝統行事) [97-09-18]
  141. カレンダー11月近鉄沿線 祭と行事(伝統行事) [97-09-18]
  142. カレンダー12月近鉄沿線 祭と行事(伝統行事) [97-09-18]
  143. 京都のイベント祇園祭のはじまり/祇園祭の特質/南観音山について(伝統行事・京都府) [97-07-01]
  144. 宇治の歳時記1月 5日:初あがたまつり 10日:秋葉講春季大祭 /2月 3日:節分祭 /3月 2日:関白忌 5日:山宣祭 10日:朝日焼華松庵月釜 /5月 1日:神幸祭 宇治上神社 5日・8日:還幸祭 宇治上神社 26日:頼政祭 平等院 /6月 5日-6日:県(あがた)まつり 県神社 /7月 7日:七夕まつり 宇治上神社 10日:金比羅まつり 円蔵院 /8月 9日:千日参り /9月 28日:開山(道元禅師)忌(伝統行事・京都府) [97-09-02]
  145. Kyoto Shimbun'96祇園祭 豪快 華麗 山鉾32基巡行(伝統行事・京都府) [97-07-01]
  146. Kyoto Shimbun'96祇園祭 優雅に稚児舞 長刀鉾の吉符入り 武田君が熱演(伝統行事・京都府) [97-07-01]
  147. Kyoto Shimbun'96祇園祭 華やか大波を駆ける龍 船鉾見送 186年ぶり新調(伝統行事・京都府) [97-07-01]
  148. Kyoto Shimbun'96祇園祭 祇園祭フィナーレ 疫神社で「夏越祭」(伝統行事・京都府) [97-07-01]
  149. Kyoto Shimbun'96祇園祭 厳かに神面改め 船鉾吉符入り(伝統行事・京都府) [97-07-01]
  150. GION Maturi'96祇園祭 目次(伝統行事・京都府) [97-07-01]
  151. GION MATSURIインタビュー「祇園祭神事の由来」真弓常忠・八坂神社宮司 真弓常忠・八坂神社宮司に聞く 祇園祭の神事、営み続けて 祇園祭と八坂神社/保護に感謝し祭の担い手に/疫病退散祈願がきっかけ/古い信仰と町衆の力が調和(伝統行事・京都府) [97-07-01]
  152. Kyoto Shimbun'96祇園祭 鉾曳き初め 浴衣姿であでやかに(伝統行事・京都府) [97-07-01]
  153. Kyoto Shimbun GION'96祇園祭 鉾建て始まる(伝統行事・京都府) [97-07-01]
  154. Kyoto Shimbun GION'96祇園祭 古都の夏 スタート お千度の儀 吉符入り(伝統行事・京都府) [97-07-01]
  155. Kyoto Shimbun'96祇園祭 暑さも最高 高まるムード ちょうちんに誘われて(伝統行事・京都府) [97-07-01]
  156. Kyoto Shimbun'96祇園祭 くじ取り式 山一番は保昌山に(伝統行事・京都府) [97-07-01]
  157. Kyoto Shimbun'96祇園祭 応挙の美 躍動 保昌山の胴掛  223年ぶり復元新調(伝統行事・京都府) [97-07-01]
  158. Kyoto Shimbun'96祇園祭 立烏帽子 りりしく稚児の晴舞台 八坂神社「社参の儀」(伝統行事・京都府) [97-07-01]
  159. Kyoto Shimbun GION'96祇園祭 山鉾新世紀へ(1) お囃子改革(伝統行事・京都府) [97-07-01]
  160. Kyoto Shimbun GION'96祇園祭 山鉾新世紀へ(2) 町衆サポーター(伝統行事・京都府) [97-07-01]
  161. Kyoto Shimbun GION(伝統行事・京都府) [97-07-01]
  162. Kyoto Shimbun GION'96祇園祭 山鉾新世紀へ(4) 広がる担い手(伝統行事・京都府) [97-07-01]
  163. Kyoto Shimbun GION'96祇園祭 山鉾新世紀へ(5) 企業町衆(伝統行事・京都府) [97-07-01]
  164. Kyoto Shimbun GION'96祇園祭 宵々々山(14日)から歩行者天国 京都府警が交通規制(伝統行事・京都府) [97-07-01]
  165. Kyoto Shimbun'96祇園祭 宵山に49万人 人波と熱気 最高潮(伝統行事・京都府) [97-07-01]
  166. Kyoto Shimbun'96祇園祭 宵々山 浴衣の波に囃子響いて(伝統行事・京都府) [97-07-01]
  167. Kyoto Shimbun 祇園祭'97祇園祭 目次(伝統行事・京都府) [97-07-26]
  168. The Kyoto Shimbun News Paper都人が奏でる四季/歴史人が織りなす祭り 豪華絢爛  ”京都三大祭” がビデオに!(伝統行事・京都府) [97-07-18]
  169. data.html大文字五山送り火 五山送り火DATA 大文字/妙法/火床/船形/鳥居形(伝統行事・京都府) [97-08-22]
  170. OKURIBI introduction大文字五山送り火(だいもんじござんおくりび)について:8月16日に行う盂蘭盆会(うらぼんえ)の行事。(伝統行事・京都府) [97-08-22]
  171. OKURIBI shashinkan大文字五山送り火 クライマックスへ向けて〜時代を越えて受け継がれる伝統〜:送り火写真館(伝統行事・京都府) [97-08-22]
  172. Kyoto Shimbun鵜匠の技 夏開く  嵐山・大堰川 夏の到来を告げる嵐山のウ飼いが一日夜、京都市右京区嵯峨、渡月橋上流の大堰川で始まった。かがり火がともる薄暗がりの川面で、鵜匠(うしょう)が見せる巧みな綱さばきに、屋形船の観客らは魅了されていた。/他(伝統行事・京都府) [97-07-05]
  173. Kyoto Shimbun祇園祭の神幸祭・還幸祭 神輿を洗う水清めの神事 105年ぶり鴨川で/他(伝統行事・京都府) [97-07-12]
  174. Kyoto Shimbun祇園祭 宵山など3日間で 100万人の人出予想/他(伝統行事・京都府) [97-07-12]
  175. Kyoto Shimbun祇園祭の臨場感たっぷり 京都新聞社 CD―ROM発売/他(伝統行事・京都府) [97-07-18]
  176. Kyoto Shimbun彼と行く 友と歩く 宵山48万人 祇園祭/他(伝統行事・京都府) [97-07-18]
  177. Kyoto Shimbun華麗に竜舞う  宮津・文殊堂出船祭 日本三景・天橋立の夏を彩る「文殊堂出船祭」(実行委員会主催)が二十四日夜、京都府宮津市の宮津湾と阿蘇海を結ぶ文珠水道で開かれ、洋上舞台で繰り広げられる華麗な竜舞いが松明(たいまつ)に映え、約二万人を魅了した。/他(伝統行事・京都府) [97-07-26]
  178. Kyoto Shimbun祇園祭・大船鉾 130年ぶりに祇園囃子復活 本番へ猛練習 蛤御門の変(一八六四)でほとんど焼失してしまった祇園祭の大船鉾(京都市下京区新町通四条下ル)の町内に、今夏、約百三十年ぶりに祇園囃子(ばやし)が響きわたる。町内の関係者が、我が町の祭事を盛り上げようと、昨秋から他の鉾町の囃子方に指導を仰ぎ猛練習、二十二日は仕上げ練習を行った。七月の祇園祭本番には、町内の学校法人・池坊学園の舞台で成果を披露する。/他(伝統行事・京都府) [97-07-01]
  179. Kyoto Shimbun祇園祭・孟宗山の水引幕 金色鮮やかに 100年ぶりに新調 祇園祭の孟宗山(京都市中京区烏丸通四条上ル)の水引幕が約百年ぶりに新調され、二十四日、関係者に披露された。/他(伝統行事・京都府) [97-07-01]
  180. Kyoto Shimbunの岩戸、神楽に  岩戸山 祇園祭で披露 祇園祭の岩戸山保存会(京都市下京区新町通仏光寺下ル、岸田治郎理事長)が今年から、山の名前にゆかりの深い神話をテーマにした神楽の舞いを始める。七月十四日から三日間、夕暮れどきに山の前の特設舞台で華やかに奉納披露する。/祇園祭の花傘巡行 平成女鉾参加「あきまへん」 囃子の混同困る、と山鉾連合会/他(伝統行事・京都府) [97-07-01]
  181. Kyoto Shimbun祇園祭を彩る朝鮮毛綴 韓国織物史の解明に光  女性学者が里帰り展に夢/戦国時代の智将・竹中半兵衛が愛用 幻の名刀「虎御前」見つかる 京の研究家が半世紀ぶり確認/他(伝統行事/中世・京都府) [97-07-01]
  182. Kyoto Shimbun神幸祭、華やかに行列 北野天満宮ずいき祭 秋の収穫に感謝し五穀豊じょうを祈る北野天満宮(京都市上京区)の「ずいき祭」が一日、始まった。同祭は十世紀半ば、菅原道真が太宰府で彫った木像を西ノ京の神人(じにん)が持ち帰り、秋の収穫時に野菜や穀物を供えて祭ったのが始まりといわれる。(伝統行事・京都府) [97-10-11]
  183. Kyoto Shimbun大津祭り山曳き初め 湖国三大祭りのひとつ・大津祭で巡行する曳山(ひきやま)十三基の山建てが、五日、滋賀県大津市内で行われた。(伝統行事・滋賀県) [97-10-23]
  184. Kyoto Shimbun25菩薩華麗に 東山・即成院 お練り供養 菩薩(ぼさつ)が現世に来迎し、衆生を極楽浄土に導く姿を表す「二十五菩薩お練り供養」が十九日、京都市東山区の即成院で営まれた。(伝統行事・京都府) [97-10-23]
  185. Kyoto Shimbunたいまつ“乱舞” 鞍馬の火祭に1万人 京都三大奇祭の一つ「鞍馬の火祭」が二十二日夜、京都市左京区鞍馬の由岐神社一帯で営まれた。火祭は、由岐神社が京都御所から現在地に移された際、集落でかがり火をたいて神様を出迎えたという故事にちなむ神事。/カラー写真(伝統行事・京都府) [97-11-29]
  186. Kyoto Shimbun重陽の節会 130年ぶり復活  車折神社 優雅に伝統の舞い 京都市右京区の車折(くるまざき)神社(高田亘宮司)で九日、江戸時代末期の神仏分離で途絶えていた重陽の行事が百三十年ぶりに復活し、本殿に菊の花を供えて参拝者ら約四十人が伝統の再興を祝った。/他(伝統行事・京都府) [97-09-12]
  187. Kyoto Shimbun Topics平成おんな鉾 女性の力で京の祭り活性化 囃子方40人公募、秋に初登場 女性の力で京の祭りを活性化しようと、祇園祭・函谷鉾保存会(京都市中京区四条通烏丸西入ル)などが、女性の囃子(はやし)方で組織する「平成のおんな鉾」(仮称)をつくることにし先月末、東山区の八坂神社で設立発起人会を開いた。祇園祭の鉾と形、大きさがほぼ同じ鉾もつくる計画で、女性の参列を認めていない山鉾巡行には出られないが、その1週間後の花傘巡行や、京都まつり(10月27日)に参加、行列を華やかに彩る。(伝統行事・京都府) [97-07-01]
  188. Kyoto Shimbun Topics祇園祭 綾傘と四条傘鉾に「シード権」 お囃子重複避け 巡行にメリハリ 7番と15番に固定(伝統行事・京都府) [97-07-01]
  189. Kyoto Shimbun Topics祇園祭の主役 稚児に武田君「大役 頑張ります」 京都の3大祭りのひとつ、祇園祭のハイライト・山鉾巡行(7月17日)で、長刀鉾のし め縄を切る稚児と補佐役の禿(かむろ)が決まり、5日、長刀鉾保存会(広瀬和一郎理事 長)が発表した。(伝統行事・京都府) [97-07-01]
  190. Kyoto Shimbun Topics平成おんな鉾 「つくる会」が発足 建造資金集めへ 祇園祭に女性の鉾がないのは寂しいと、「平成おんな鉾」の建立を進めている「平成『女鉾』設立委員会」(会長・田中田鶴子京都商工会議所婦人会長)はこのほど、建造費約5,000万円の資金集めを行う「平成おんな鉾をつくる会」を設けた。同鉾がデビューする10月27日の京都まつりを前に、内外の女性や男性、企業などに協力を呼び掛けている。(伝統行事・京都府) [97-07-01]
  191. NTT MIYAZAKI HOMEPAGE / TAKACHIHO〜神々のふるさとロマン漂う歴史の町〜神武天皇を祭神としている宮崎神宮では、毎年10月26日に例大祭が行われます。その後の土・日曜日に、御神幸祭(ごしんこうさい)があり、“神武さま”の名で親しまれています。○神々のふるさと<高千穂夜神楽><高千穂峡><西都原古墳群(さいとばるこふんぐん)>前方後円墳・円墳・方墳・地下式横穴墓などさまざまな古墳が横たわる、日本でも最大の古墳群です。ニニギノミコト及びコノハナサクヤヒメの御陵と伝えられる男狭穂塚(おさほづか)と女狭穂塚(めさほづか)や、横穴式石室を有する鬼のいわやなどがあります。○ロマン漂う歴史の町<秘境伝説「鶴富屋敷」><西の正倉院「百済(くだら)の里」>「百済」が滅びたとき日本に亡命してきた王族の王と長男との間の悲話が伝えられ、その証とされる別れ別れになった王族親子の対面を表す全国でも極めて珍しい祭り「師走まつり」が今日まで続けられています。(伝統行事・古墳・宮崎県) [97-08-18]
  192. tunou.htm特殊神事 ”更衣祭”(七月七日夕祭)都萬神社 .....恋の願いが叶い良縁に恵まれる 都萬神社(つまじんじゃ)の更衣祭(こういさい)は、日本のお祭りの中でも最も珍しい祭典行事であります。祭神木花開耶姫命(さいしんこのはなさくやひめ)が天孫瓊々杵尊(てんそんににぎのみこと)に逢初川のお見逢によって長狭神(ながさのかみ)の媒介(なかうど)に依りお嫁入りされる時の古事そのままの姿をおつくりする神事で晴の婚礼衣装をサクヤ姫の御神像にお着せ申し白粉や口紅をつけ角隠しの帽子をかぶせ花嫁姿になられる有様を生でじかに行うゆかしい神事であります。この神事が我が国婚姻儀礼のハジメであると社伝にあります。(伝統行事・宮崎県西都市) [97-09-02]
  193. 御柱木遣りCD「神山に響け」「御柱祭」(伝統行事・長野県) [97-12-04]
  194. 御柱大祭 行事予定諏訪大社 式年造営御柱大祭(伝統行事・長野県) [97-12-04]
  195. 宮崎あの町この町5〔西諸県郡〕高原町:天孫降臨の地と伝えられる高千穂峰、また神武天皇御生誕の地と言われる皇子原は、子どもの遊具施設をはじめ、バンガロ−や神武の館(資料館)、渓流釣場等の施設が整備されています。/野尻町 〔東諸県郡〕高岡町/国富町:冬は日本三楽師の一つ法華獄薬師寺の大祭で大賑わい。平安の歌人・和泉式部参篭伝説が女性の心を揺らし、遥かに太平洋を望む日本庭園も絶景の地。(神話・伝説・宮崎県) [97-08-19]
  196. イベントイベント・行事・お祭り(伝統行事・奈良県) [97-08-18]
  197. gyouzian.htm安倍文殊院 初詣行事案内/除夜の鐘/入試合格・厄除初祈祷/厄除け秘法七まいり/絵馬焼き大とんど(伝統行事・寺院・奈良県桜井市安倍山) [97-07-05]
  198. setubun.htm安倍文殊院 節分銭ぶつけ厄払い大法要(2月3日節分)(伝統行事・寺院・奈良県桜井市安倍山) [97-07-05]
  199. 久遠寺久遠寺の年中行事(伝統行事・山梨県) [97-09-01]
  200. 久遠寺 行列御入山行列 七百年の歴史が今、蘇る。/毎年6月15日から17日までの三日間、開闢会大法要を厳修している。またこの日に近い日曜日(今年は6月15日)に御入山行列を行っている。(伝統行事・山梨県) [97-09-01]
  201. 久遠寺節分<節分日時>平成9年2月3日(伝統行事・山梨県) [97-09-01]
  202. 久遠寺花まつり<花まつり日時> 平成9年4月6日 〜 8日(伝統行事・山梨県) [97-09-01]
  203. 久遠寺 開闢会<身延山開闢会日時>平成9年6月15日 〜 17日<御入山行列日時>平成9年6月15日9時〜(伝統行事・山梨県) [97-09-01]
  204. HIROBA to HITOBITOひろばと人々 垂井の曳〓祭りと子供歌舞伎 東京経済大学助教授 田村紀雄(伝統行事・岐阜県) [97-08-12]
  205. KOKORO no FURUSATO2こころの故郷 2 ヒダさんミノさんのぎふ見てある記 ひんここ祭り(伝統行事・岐阜県・大矢田神社) [97-08-12]
  206. KOKORO no FURUSATO2こころの故郷 2 ヒダさんミノさんのぎふ見てある記 郡上踊り(伝統行事・岐阜県) [97-08-12]
  207. KOKORO no FURUSATO2こころの故郷 2 ヒダさんミノさんのぎふ見てある記 谷汲踊り:ルーツは約800年前、源氏の戦勝祝の踊りにまでさかのぼる。(伝統行事・岐阜県) [97-08-12]
  208. 二番山笠・千代流博多祇園山笠(伝統行事・福岡県) [97-07-12]
  209. 六番山笠・東流博多祇園山笠(伝統行事・福岡県) [97-07-12]
  210. 七番山笠・中洲流博多祇園山笠(伝統行事・福岡県) [97-07-12]
  211. 八番山笠・上川端通博多祇園山笠(伝統行事・福岡県) [97-07-12]
  212. 九番山笠・川端中央街博多祇園山笠(伝統行事・福岡県) [97-07-12]
  213. 十番山笠・新天町博多祇園山笠(伝統行事・福岡県) [97-07-12]
  214. 十一番山笠・渡辺通一丁目博多祇園山笠(伝統行事・福岡県) [97-07-12]
  215. 十二番山笠・博多駅商店連合会博多祇園山笠(伝統行事・福岡県) [97-07-12]
  216. 十三番山笠・ダイエー香椎駅前店博多祇園山笠(伝統行事・福岡県) [97-07-12]
  217. 十四番山笠・キャナルシティ博多博多祇園山笠(伝統行事・福岡県) [97-07-12]
  218. 十五番山笠・ソラリア博多祇園山笠(伝統行事・福岡県) [97-07-12]
  219. 番外・櫛田神社博多祇園山笠(伝統行事・福岡県) [97-07-12]
  220. おっしょい!デジカメ撮影隊博多祇園山笠(伝統行事・福岡県) [97-07-12]
  221. 集団山見せ博多祇園山笠(伝統行事・福岡県) [97-07-18]
  222. 追い山ならし博多祇園山笠(伝統行事・福岡県) [97-07-18]
  223. 博多祇園山笠・今年の標題(伝統行事・福岡県) [97-07-12]
  224. 博多祇園山笠・コース案内(伝統行事・福岡県) [97-07-12]
  225. 博多祇園山笠・5月までの関連記事(伝統行事・福岡県) [97-07-12]
  226. 博多祇園山笠・6月の関連記事(伝統行事・福岡県) [97-07-12]
  227. 博多祇園山笠・最新の記事から(伝統行事・福岡県) [97-07-18]
  228. 博多祇園山笠・関連記事メニュー(伝統行事・福岡県) [97-07-12]
  229. 博多祇園山笠・追い山(伝統行事・福岡県) [97-07-18]
  230. 博多祇園山笠・追い山までのスケジュール(伝統行事・福岡県) [97-07-12]
  231. 博多祇園山笠・トップページ(伝統行事・福岡県) [97-07-12]
  232. 97山笠連載1(伝統行事・福岡県) [97-07-12]
  233. 97山笠連載2(伝統行事・福岡県) [97-07-12]
  234. 97山笠連載3(伝統行事・福岡県) [97-07-12]
  235. GRAPH林地区だんじり保存会 図解 林のだんじり(伝統行事・大阪府藤井寺市) [97-09-06]
  236. 関係ページへのリンク林地区だんじり保存会 祭り関係大リンク集 検索エンジン/祭り関係/地域のページ/その他(伝統行事・リンク集) [97-09-06]
  237. MATSURI林地区だんじり保存会 毎年10月9日、10日。1997年は、連休にあわせて10日(体育の日)、11日(土)で計画中。藤井寺市北条の黒田神社を出発、藤井寺市林5、6丁目を終日巡行。由来は、延喜式にも記載されている歴史ある黒田神社の祭礼です。(伝統行事・大阪府藤井寺市) [97-09-06]
  238. 1 あえのこと でぐまわし アマメハギ奥能登のあえのこと 所在地:輪島市・珠洲市・内浦町・穴水町・門前町・能都町・柳田村 奥能登の農家で行われる田の神祭りで、「あえ」は饗応、「こと」は祭りを意味する語だという。その儀礼の細部は、家によって異なるが、いずれも家の当主みずからの采配によって営まれるのである。/尾口でぐまわし 所在地:鶴来町・尾口村/能登のアマメハギ 所在地:輪島市・内浦町・門前町 鳳至郡門前町の皆月地方では、1月6日夜、天狗面などをつけ異様な扮装をした青年が家々を訪れ、お祓い後に子供をおどして怠惰を戒め、家人から餅をもらって辞去する。(伝統行事・伝統芸能・民俗・石川県) [97-09-24]
  239. 2 熊甲二十日祭・青柏祭甲二十日祭の枠旗行事 所在地:中島町、(お熊甲奉賛会 鹿島郡中島町字宮前)鹿島郡中島町字宮前に鎮座する久麻加夫都阿良加志比古神社(通称「熊甲神社」・「お熊甲」)における9月20日の秋祭の行事。/青柏祭の曳山行事 所在地:七尾市(青柏祭でか山保存会 七尾市府中町65)青柏祭は、七尾市の大地主神社の例祭で、5月13日(5月3日)から15日(5日)まで行われる。(伝統行事・石川県) [97-09-24]
  240. 日蓮宗「盂蘭盆」とその「まつり方」 盂蘭盆について○お盆にウラ・オモテ?○優しいお母様○届かない供養○盂蘭盆法要○まとめ/お盆のまつり方■通常の準備■精霊棚■おがら■胡瓜の馬■茄子の牛■ホオズキ■提灯(ちょうちん)■その他 (取捨選択可)■注意点(伝統行事) [97-09-01]
  241. 広済寺年中行事(伝統行事・兵庫県) [97-09-01]
  242. 豊川水系のまつり.html三谷祭 北区の三蓋山車 愛知県蒲郡市三谷町 八剣神社、若宮八幡社 10月第三土曜、日曜(伝統行事・愛知県) [97-08-20]
  243. 明日香村<明日香の行事一覧>(伝統行事・奈良県明日香村) [97-07-10]
  244. 催し LINE UP(社寺)(伝統行事・奈良県) [97-11-29] [00-03-13]
  245. がん封じ願い ささ酒ゴクリ大安寺で竹供養 奈良市の大安寺(河野清晃貫主)で6月23日、竹供養が営まれた。古来、人の生活とかかわりが深い竹に感謝する法要があったほか、がん封じに効くというささ酒が振る舞われ、多数の参拝者でにぎわった。 中国ではこの日が、竹を植えると必ず根付くという「竹酔日(ちくすいじつ)」にあたる。竹供養はそれにちなむ行事で毎年行われている。(伝統行事・奈良県) [97-07-01] [00-03-13]
  246. 豊作祈りデンデン石上神宮で神剣渡御祭 「でんでん祭」の名で大和の夏祭りの先駆けとして親しまれている「神剣渡御祭(しんけんとぎょさい)」が6月30日、天理市布留町の石上神宮(森武雄宮司)周辺であり、多くの参拝者でにぎわった。(伝統行事・神社・奈良県) [97-07-05] [00-03-13]
  247. 夏は冷たい贈り物天理の氷室神社で献氷祭 氷室(ひむろ)発祥の地とされる天理市福住町の氷室神社(梶谷良助宮司)で7月1日、献氷祭が行われた。これまで、夏祭りとして氷の代わりに「もち」を奉納してきたが、昨年から氷柱2基が献上されるようになった。 記録によると、仁徳天皇62(374)年、額田大中彦命がこの地に氷室を見つけ、天皇に氷を献上したのが始まりとされ、以来毎年旧暦6月1日に室から氷を掘り出して天皇に献上したという。(伝統行事・奈良県) [97-07-05] [00-03-13]
  248. スーイスイ100年ぶり7月7日の高田「蓮取り行事」 毎年7月7日に行われる大和高田市奥田の蓮(はす)取り行事で、かつて使われていた「蓮取り舟」が約100年ぶりに復活。7日に進水式を行い、蓮取りに使う。 奥田の捨篠神社で1000年以上続くこの行事は、修験道の開祖、役行者(えんのぎょうじゃ)の母刀良売(とらめ)にまつわる「ひとつ目蛙(かえる)」の伝説を伝える。毎年7月7日は、吉野の修験道の修行者らが奥田の行者堂に来て神社の池のハス108本を摘み、持ち帰って蔵王堂の「蛙飛び」に用いるという。このハス摘みに古くから舟が使われていたが、明治10年ごろから途絶えていた。(伝統行事・奈良県) [97-07-05] [00-03-13]
  249. 伝説の世界に観客わく120年ぶり蓮取り舟復活 奈良県大和高田市奥田の蓮(はす)取り行事が7月7日、奥田の捨篠神社と蓮池公園であり、1000年以上続く伝統行事を楽しんだ。 修験道の開祖、役行者(えんのぎょうじゃ)の母、刀良売(とらめ)にまつわる「ひとつ目蛙」の伝説を伝える行事。毎年7月7日は、吉野の修験道の修行者らが奥田の行者堂に来て神社の池で摘んだハス108本を持ち帰って吉野山蔵王堂の「蛙(かえる)飛び」に用いる。(伝統行事・奈良県) [97-07-12] [00-03-13]
  250. 芽の輪くぐり健康祈願法華寺で蓮華会式 奈良市法華寺町の法華寺(久我高照門跡)で7月17日、夏の疾病よけを祈願する蓮華会式が営まれた。参拝者は本堂前に設けられた直径2メートルの芽の輪をくぐって健康を祈った。(伝統行事・奈良県) [97-07-26] [00-03-13]
  251. 水に打たれ火の上渡る平群の千光寺で「滝まつり」 荒行で磨崖仏を供養 平群町鳴川の千光寺(大塚静遍住職)で3日、霊場の滝の周囲に彫られた磨崖(まがい)仏を供養する「滝まつり」が営まれた。同寺は役(えん)の行者が開いたと伝えられ、近くにある滝の周囲には10体以上の磨崖仏が彫られている。(伝統行事・奈良県) [97-08-05] [00-03-13]
  252. 大仏さま さっぱり東大寺でお身ぬぐい 奈良・東大寺でお盆を前にした7日、本尊の大仏にたまった1年分のほこりを払う恒例行事「お身ぬぐい」があった。(伝統行事・奈良県) [97-08-09] [00-03-13]
  253. 幽玄の世界に包まれ[春日大社中元万灯ろう]奈良・春日大社(葉室頼昭宮司)で8月14日夜、「中元万灯ろう」が営まれた。(伝統行事・奈良県) [97-08-16] [00-03-13]
  254. 大たいまつ担ぎ「ホイサ」[ほうらんや]大和を代表する火祭りのひとつ「ほうらんや」が15日、奈良県橿原市東坊城町の春日神社と八幡神社で行われた。(伝統行事・奈良県) [97-08-22] [00-03-13]
  255. 威勢競い「ヨッサコイ」300年ほど前から十津川村の小原、武蔵、西川の3地区に伝わるとされている「大踊り」(国重要無形民俗文化財)が8月13日から15日にかけて、村内各地区で行われた。(伝統行事・奈良県) [97-08-22] [00-03-13]
  256. 響くドンドコドン勇壮で郷土色豊かな「太鼓踊り」(県指定無形民俗文化財)が8月17日夜、奈良市大柳生町で繰り広げられた。(伝統行事・奈良県) [97-08-22] [00-03-13]
  257. 勇壮 つり太鼓回り打ち寺の堂につるされた太鼓を回り打ち、最後には台ごと大きく振り回す勇壮な法悦祭が8月15日、奈良県川上村高原地区一帯で営まれた。祭りは、皇位継承争いに敗れ、高原で隠遁(とん)生活を送った第55代文徳天皇の第一皇子、惟喬(これたか)親王が、高原の平和と国家安泰を願って始まったとされている。同地区に古くから忠実に受け継がれているとされており、「鎮護加護」(ちゃんごかご)とも呼ばれる。(伝統行事・奈良県) [97-08-22] [00-03-13]
  258. ハトやコイ放ち、先祖の供養や現世の幸福を願う斑鳩町小吉田、「ぽっくり寺」として親しまれている吉田寺(山中長悦住職)で9月1日、放生会があり、生きものへの供養からハトやコイが空や池に放された。(伝統行事・奈良県) [97-09-04] [00-03-13]
  259. 月はなくとも…[釆女祭]中秋の名月の9月16日、奈良市登大路町の猿沢池で恒例の釆女祭があった。釆女祭りは奈良時代、帝の寵(ちょう)愛が衰えたことを嘆き猿沢池に身を投げた釆女(うねめ)の霊を慰める伝統行事。(伝統行事・奈良県) [97-09-18] [00-03-13]
  260. ゆらめく灯明1万個生駒・宝山寺で彼岸万灯会 奈良県生駒市門前町の宝山寺(松本実道管長)で9月23日、1万個の灯明を参道に灯す彼岸万灯会が行われた。(伝統行事・奈良県) [97-09-27] [00-03-13]
  261. 雨への感謝こめ紅しで踊り奉納生駒・宝山寺で彼岸万灯会 天理市新泉町の大和神社(梶谷良助宮司)で9月23日、恒例の秋の大祭が行われた。(伝統行事・奈良県) [97-09-27] [00-03-13]
  262. 伝統行事を一緒に守って往馬大社「火祭り」 新住民の参加募る 奈良県生駒市壱分町の往馬大社(谷野浩重宮司)は、毎年10月に開催している伝統行事「火祭り」に市内の新住民にも参加してもらおうと、初めて参加者を募集している。祭りは、歴代の天皇が大嘗祭(だいじょうざい)で使う火燧(きり)木を奉納してきた同神社の歴史を背景に、神社の火の神を祭る伝統行事。文献では、少なくとも江戸時代には行われていたとあり、それ以前のかなり古くから伝わってきたと推測されている。(伝統行事・奈良県) [97-10-04] [00-03-13]
  263. 「お見事!」大歓声奈良公園で鹿の角切り 古都奈良の秋の風物詩「鹿の角きり」が五日、奈良市春日野町の奈良公園の鹿苑(ろくえん)角切り場で始まった。角切りは、江戸時代の寛文11(1671)年から約300年余り続く伝統行事。(伝統行事・奈良県) [97-10-11] [00-03-13]
  264. 「万才楽」など古式豊かな舞奈良豆比古神社で翁舞 奈良市奈良阪町の奈良豆比古神社で10月8日、伝統神事「翁舞」(奈良県指定無形民俗文化財)が行われた。(伝統行事・奈良県) [97-10-11] [00-03-13]
  265. 駆け抜ける炎に酔いしれ生駒・往馬大社の火祭り 勇壮な火の祭典「往馬大社の火祭り」が11日、生駒市一分町の同神社(谷野浩重宮司)境内で行われた。歴代の天皇の大嘗(じょう)祭に火燧(きり)木を奉納していることを背景に、神社の火の神をまつる伝統行事。起源は定かではないが、少なくとも江戸期以前から、地元住民の手で受け継がれている。(伝統行事・奈良県) [97-10-23] [00-03-13]
  266. 6連集結、五穀豊じょう祈る[丹生川上神社で太鼓台]吉野「大和3大祭り」2500人歓声 丹生川上神社で「太鼓台」 大和3大祭りの1つで、五穀豊じょうを祈る勇壮な秋祭り「太鼓台」が10月19日、水の神で知られる東吉野村小(おむら)の丹生川上神社(佐藤靖夫宮司)で営まれた。(伝統行事・奈良県) [97-11-08] [00-03-13]
  267. 勇壮に厳かに菟田野・宇太水分神社で秋の例祭 奈良県宇陀郡最大の秋祭りとして知られる宇太水分(うだみくまり)神社(三家一彦宮司)=菟田野町古市場=の秋の例祭が10月21日営まれ、御渡りの儀式では神輿(みこし)を中心に時代装束に身を包んだ約100人の行列が練り歩き、6基の太鼓台の勇ましい掛け声が町中に響き渡った。御渡りは同神社の男の祭神・速秋津彦神(はやあきつひこのかみ)が、惣社水分神社=同町芳野=の女の祭神・速秋津比命神(はやあきつひめのかみ)を宇太水分神社に年に1度迎える神事で、秋の豊作を神に感謝する意味もあるという。(伝統行事・奈良県) [97-11-08] [00-03-13]
  268. よい酒ができますように[大神神社大杉玉取り替え]酒の神様として知られる奈良県桜井市三輪の大神神社(木山照道宮司)で11月13日、祈祷殿につるされた大杉玉の取り替え作業が行われた。ご神体である三輪山の杉の葉で作った大杉玉は直径1.2メートル、重さ120キロ。酒造りの象徴で、新酒の仕込みが始まるシーズンに毎年取り替える。(伝統行事・奈良県) [97-11-29] [00-03-13]
  269. おいしくなぁれ[大神神社酒まつり]新酒の仕込みのシーズンを迎え、奈良県桜井市三輪の大神神社(木山照道宮司)では11月14日、醸造の安全を祈願する「酒まつり」があった。/カラー写真(伝統行事・奈良県) [97-11-29] [00-03-13]
  270. 舞楽を神に捧ぐ[清祓式]春日大社の神苑 「遥拝石」安置で清祓式 奈良市春日野町の春日大社境内にある神苑(旧万葉植物園)に、祭神を拝む際の "目印" となる「遥拝石」が新たに安置され、このほど、清祓式(きよはらいしき)が営まれた。(伝統行事・奈良県) [97-11-29] [00-03-13]
  271. 奈良のおはなし四社神社秋祭り:御杖村菅野の四社神社/安堵町・なもで踊り:雨乞踊り(伝統行事・奈良県) [97-12-03] [00-03-13]
  272. 釆女まつり釆女(うねめ)まつり 釆女神社【猿沢池】仲秋の名月の日(伝統行事・奈良県) [97-08-06]
  273. 南市の初戎南市の初戎(みなみいちのはつえびす) 恵比須神社【南市町】1月5日(伝統行事・奈良県) [97-08-06]
  274. 柴燈護摩会柴燈護摩会(さいとうごまえ) 元興寺 極楽坊【中院町】節分の日(伝統行事・奈良県) [97-08-06]
  275. 伝統行事マップ(奈良県) [97-08-06]
  276. イベント 3月 修二会時刻表 (伝統行事・奈良県) [97-08-06]
  277. イベント 1月 初戎率川神社 1月5日 当社の歴史は古く、約1,000年余前の延喜式という書物にも記されています。祭神の事代主神は、大物主大神(大国主命)の子神で俗に恵比須様として親しまれている神です。(伝統行事・奈良県) [97-08-06]
  278. イベント 1月 舞楽始式春日大社 1月15日 舞楽は7・8世紀頃大陸各地から伝来したものです。平安朝に入って芸術的に賞揚されるに至りますが、中世には哀微し、わずかに京都・四天王寺・南都に伝承されました。(伝統行事・奈良県) [97-08-06]
  279. イベント 1月 光仁会大安寺 1月23日 桓武天皇が文武百官を引きつれて、平安京から南都に赴き、先帝光仁天皇の御忌を当寺で行われたという「続日本記」の故事に因む行事です。(伝統行事・奈良県) [97-08-06]
  280. イベント 2月 粥占い(筒粥祭)登弥神社 2月1日 午前8時 新しい年の五穀や野菜の出来、不出来を、筒粥の神事によって占う当社伝統の行事です。その起源や由諸は詳らかではありませんが、一説には奈良朝、あるいは元禄時代からという説もあります。(伝統行事・奈良県) [97-08-06]
  281. イベント 2月 鬼追い式興福寺 節分の日 午後6時30分 節分の夜に行われる厄除け招福の行事です。(伝統行事・奈良県) [97-08-06]
  282. イベント 2月 柴燈護摩会(さいとうごまえ) 元興寺(極楽坊) 節分の日 正午 節分行事の1つです。(伝統行事・奈良県) [97-08-06]
  283. イベント 3月 修二会東大寺二月堂 3月1日〜14日 二月堂の本尊十一面観音に東大寺の僧侶がおのれの罪、けがれを懺悔(ざんげ)して国家の安泰と人々の豊楽を祈る法要です。この行法の起源については、天平勝宝4年(752)東大寺の僧実忠(じっちゅう)和尚が笠置の龍穴で菩薩たちの行法を見て二月堂を建立し始められたといわれています。 過去帳(かこちょう)/走りの行法/お水取り/達陀(だったん)(伝統行事・奈良県) [97-08-06]
  284. イベント 3月 春日祭(申祭)春日大社 3月13日 午前9時 春日大社本社の例祭で三大勅祭の一つです。当社は神御景雲2(768)年、藤原氏の氏神として創建され、昔は2月と11月の上の申の日が祭日でしたが、明治以降現在の日に定められました。(伝統行事・奈良県) [97-08-06]
  285. イベント 3月 花会式薬師寺 3月30日〜4月5日 本尊薬師如来に国家の安泰と五穀豊穣、万民豊楽を祈る法要です。古くは修二会とよばれ、2月に行われていましたが、嘉承2年(1107)堀河天皇の時、皇后の病気全快を祝い献花がなされ、それから毎年造花を献花する「花会式」が開かれました。これが修二会に加わって、一般に「花会式」と呼ばれるようになりました。(伝統行事・奈良県) [97-08-06]
  286. イベント 4月−大茶盛(おおちゃもり)西大寺 4月第2日曜日とその前日 鎌倉時代から催されている大茶会。この寺の高僧叡尊(えいそん)が鎮守社に参拝した時、にわかに雪が降りだし、美しい景観を呈したので神前に茶を献じ、参拝者にも茶を勧めたことに始まるといわれています。(伝統行事・奈良県) [97-08-06]
  287. イベント 4月−雛会式(ひなえしき) 法華寺 4月1日〜7日 高さ30cmほどの可憐な善財童子(ぜんざいどうし)像をたくさん本尊の前にならべて祭るので「ひな会式」とよばれています。(伝統行事・奈良県) [97-08-06]
  288. イベント 4月−饅頭祭林神社(漢国神社) 4月19日 日本で初めて饅頭を作ったという林浄因の命日にちなんだ祭りです。境内の林神社には彼やその子孫である宗二らの霊が祭られています。(伝統行事・奈良県) [97-08-06]
  289. イベント 5月−献氷祭氷室神社(ひむろじんじゃ) 5月1日 和銅3年(710)、吉城川(よしきがわ)の上流、春日山のふもと(現在の月日の磐(いわや))に、氷室すなわち氷の貯蔵庫を設けて神を祭ったことに由来する伝統行事です。(伝統行事・奈良県) [97-08-06]
  290. イベント 5月−聖武天皇祭東大寺 5月2日 東大寺建立を発願された聖武天皇の忌日にちなみ、その御霊をまつる祭式。(伝統行事・奈良県) [97-08-06]
  291. イベント 5月−うちわまき唐招提寺 5月19日 中興の高僧、覚盛の高徳をしのぶ法要。(伝統行事・奈良県) [97-08-06]
  292. イベント 5月−薪御能春日大社・興福寺 5月11〜12日 薪御能は、興福寺修二会の薪迎えの行事に行われた舞楽から発生、平安時代に始まって猿楽から能楽へと発展してきた野外能です。(伝統行事・奈良県) [97-08-06]
  293. イベント 6月−開山忌(舎利会) 唐招提寺 6月5日〜7日 6月5日は午前9時から開山鑑真和上を安置する宸殿の扉がひらかれ、一山の僧侶により和上の高徳をたたえ、その冥福を祈る法要が行われ、午前10時から献香、献茶があり、茶席が設けられます。和上の命日である6日は午後1時から御影堂宸殿で舎利会が行われ、鑑真和上携行の舎利を奉賛します。(伝統行事・奈良県) [97-08-06]
  294. イベント 6月−三枝祭(さいぐさまつり)(ゆり祭) 率川神社 6月17日 三枝祭の名は白酒黒酒(しろきくろき)の酒樽(さかたる)に本社三輪山でとれた笹百合の花(古名さいくさ)を飾ってお祭りするところから起こったものです。文武天皇大宝年間(701〜703)から伝わる古式の神事。(伝統行事・奈良県) [97-08-06]
  295. イベント 6月−竹供養とガン封じの祈祷法要大安寺 6月23日 古くから、防腐作用があるとして、その皮や葉で餅やチマキを包むなど、日本人の生活に密着してきた竹に感謝の意を表わし、竹の霊を慰める法要です。(伝統行事・奈良県) [97-08-06]
  296. イベント 7月−蓮華会式(れんげえしき)法華寺 7月17日 本尊十一面観音を供養し、夏の疫病の厄除祈願をする法要です。これは、奈良時代疫病が流行した際、光明皇后が「かや」を供えて疫病除けの祈願をされたことからはじまった行事と伝えられています。(伝統行事・奈良県) [97-08-06]
  297. イベント 7月−地蔵会(着せ替え法要)伝香寺 7月23日 「裸のお地蔵さん」として知られる秘仏地蔵菩薩立像が特別開扉されます。衣の着せ替えは裸のお地蔵さまにとっては何よりの供えとして興福寺の妙法尼が母の菩提をとむらうため、安貞2年(1228)より始められました。(伝統行事・奈良県) [97-08-06]
  298. イベント 7月−解除会(げじょえ)東大寺大仏殿 7月28日 大仏様の前に茅(ち)草でつくった約2mもの茅の輪が設けられ、東大寺の僧侶がこれをくぐって、世界一の金銅仏、盧舎那仏(大仏)に厄除けの法要が行われます。(伝統行事・奈良県) [97-08-06]
  299. イベント 8月−万燈籠(まんとうろう)春日大社 8月14日・15日 境内3,000に及ぶ燈籠は、800年の昔から今日に至るまで、藤原氏をはじめ、広く一般国民から奉納されたもので、昔は油料の続く限り毎晩点燈され、特に雨乞祈願には万燈が行われたこともありました。(伝統行事・奈良県) [97-08-06]
  300. イベント 8月−大文字送り火高円山 8月15日 奈良大文字送り火行事は、昭和35年から始められ、今日では、1月15日の若草山焼きと照応して、夏の火の観光行事として古都の情緒を世界に示すものです。(伝統行事・奈良県) [97-08-06]
  301. イベント 8月−大柳生の太鼓踊り大柳生町 8月17日 大柳生町の氏神、夜支布(やぎゅう)山口神社の分神をまつる賀当屋の家の庭で、夜8時頃から氏子たちにより盛大な太鼓踊りが行われます。(伝統行事・奈良県) [97-08-06]
  302. イベント 8月−地蔵会万燈供養元興寺(極楽坊) 8月23日・24日(伝統行事・奈良県) [97-08-06]
  303. イベント 9月−芝能(しばのう)奈良県新公会堂庭園 9月15日(伝統行事・奈良県) [97-08-06]
  304. イベント 9月−采女祭(うねめまつり)采女神社 仲秋の名月の日(伝統行事・奈良県) [97-08-06]
  305. イベント 9月−讃仏観月会(さんぶつかんげつえ)唐招提寺 仲秋の名月の日 名月の日に金堂の扉を特別に開いて行われるお月見です。(伝統行事・奈良県) [97-08-06]
  306. イベント 10月 鹿の角伐(しかのつのきり) 鹿苑 10月日曜・祭日(5日間) 角伐は人害防止のため江戸初期の寛文年間、南都奉行の手により奈良町の袋小路等で行われていましたが、明治24年から春日表参道を区切って鑑賞席を設けて行われるようになり、昭和4年には新しい鹿苑が完成してその一部に角伐場も設けられました。(伝統行事・奈良県) [97-08-06]
  307. イベント 10月 転害会(てがいえ) 手向山神社・転害門 10月5日 転害会は、当神社が奈良時代に東大寺境内に祭られて以来の古い歴史をもつ祭です。転害門での祭式が中心となるのでこの名がついたと思われます。(伝統行事・奈良県) [97-08-06]
  308. イベント 10月 翁舞(おきなまい)奈良豆比古神社(ならずひこじんじゃ) 10月8日 春日王の病気平癒のため、この神社に第一皇子と第二皇子が祈願の舞を奉納したのにはじまるといわれています。(伝統行事・奈良県) [97-08-06]
  309. イベント 10月−大茶盛(おおちゃもり)西大寺 10月第2日曜日 鎌倉時代から催されている大茶会。この寺の高僧叡尊(えいそん)が鎮守社に参拝した時、にわかに雪が降りだし、美しい景観を呈したので神前に茶を献じ、参拝者にも茶を勧めたことに始まるといわれています。(伝統行事・奈良県) [97-08-06]
  310. イベント 11月 管絃舞楽公開演奏会春日大社神苑 11月3日(伝統行事・奈良県) [97-08-06]
  311. イベント 11月 七・五・三市内各社寺 11月15日(伝統行事・奈良県) [97-08-06]
  312. イベント 12月 春日若宮おん祭春日大社 12月17日 春日大社摂社若宮神社の例祭。平安末期の保延2年(1136)9月17日、関白藤原忠通が五穀豊穣を祈って始めた祭といわれています。(伝統行事・奈良県) [97-08-06]
  313. イベント 12月 鹿寄せ奈良公園飛火野 本年度のみ1月18日〜3月21日までの毎日(例年は12月中旬〜3月中旬までの毎日。ただし年末年始を除く) 鹿寄せ行事は明治25年に始められたのが起こりとされています。(伝統行事・奈良県) [97-08-06]
  314. イベント 12月 除夜の鐘市内各寺院 12月31日 除夜の鐘は、百八の煩悩を拭い去り清浄心で新年を迎える祈りをこめて梵鐘を撞く各寺院の行事で、奈良は京都と共に古鐘名鐘の数多いところです。(伝統行事・奈良県) [97-08-06]
  315. 奈良市−イベント 1月(伝統行事・奈良県) [97-08-06]
  316. 奈良市−イベント 2月(伝統行事・奈良県) [97-08-06]
  317. 奈良市−イベント 3月(伝統行事・奈良県) [97-08-06]
  318. 奈良市−イベント 4月(伝統行事・奈良県) [97-08-06]
  319. 奈良市−イベント 5月(伝統行事・奈良県) [97-08-06]
  320. 奈良市−イベント 6月(伝統行事・奈良県) [97-08-06]
  321. 奈良市−イベント 7月(伝統行事・奈良県) [97-08-06]
  322. 奈良市−イベント 8月(伝統行事・奈良県) [97-08-06]
  323. 奈良市−イベント 9月(伝統行事・奈良県) [97-08-06]
  324. 奈良市−イベント 10月(伝統行事・奈良県) [97-08-06]
  325. 奈良市−イベント 11月(伝統行事・奈良県) [97-08-06]
  326. 奈良市−イベント 12月(伝統行事・奈良県) [97-08-06]
  327. NTT MIYAZAKI HOMEPAGE / TAKACHIHO〜神々のふるさとロマン漂う歴史の町〜神武天皇を祭神としている宮崎神宮では、毎年10月26日に例大祭が行われます。その後の土・日曜日に、神宮と旅所の間の約4Kmを2日かけて往復する御神幸祭(ごしんこうさい)があり、“神武さま”の名で親しまれています。○神々のふるさと<高千穂夜神楽><高千穂峡><西都原古墳群(さいとばるこふんぐん)>○ロマン漂う歴史の町<秘境伝説「鶴富屋敷」><西の正倉院「百済(くだら)の里」>(伝統行事・伝統芸能・民俗・宮崎県) [97-08-18]
  328. Kamado Shrine event祭り 16参り(4月16日)竃門神社には、後世になって神功、応神を併祭されたが、玉依姫、神功皇后がそれぞれ神武天皇、応神天皇の母神ということで、近郷の村民の間ではとくに、母性愛と縁結びの神として崇められ、家々の男女が16歳になると「16詣り」と称して必ず宝満山登りをした古い風習があった。のちには、きっと良縁がえられたという。(伝統行事・福岡県) [97-08-05]
  329. 田縣神社スナップ豊年祭 毎年三月十五日(伝統行事・愛知県) [97-08-05]
  330. 田縣神社スナップ(伝統行事・愛知県) [97-08-05]
  331. 田縣神社スナップ(伝統行事・愛知県) [97-08-05]
  332. 田縣神社スナップ(伝統行事・愛知県) [97-08-05]
  333. 田縣神社スナップ(伝統行事・愛知県) [97-08-05]
  334. 豊年祭「野も山もみなほほえむや田縣祭」例大祭は国の内外で有名な豊年祭として、毎年三月十五日に執り行われます。長さ2メートル余りの大男茎形(おおおわせかた:男性の性器)を毎年新しく、檜で作成し、それを厄男達が御輿に担ぎ、御旅所から行列をなして当社に奉納し、世界平和と万物育成、豊年を祈願する祭です。(伝統行事・愛知県・田縣神社) [97-08-05]
  335. 豊年祭スナップ(伝統行事・愛知県・田縣神社) [97-08-05]
  336. 豊年祭スナップ(伝統行事・愛知県・田縣神社) [97-08-05]
  337. 豊年祭スナップ(伝統行事・愛知県・田縣神社) [97-08-05]
  338. 豊年祭スナップ(伝統行事・愛知県・田縣神社) [97-08-05]
  339. 豊年祭スナップ(伝統行事・愛知県・田縣神社) [97-08-05]
  340. 豊年祭スナップ(伝統行事・愛知県・田縣神社) [97-08-05]
  341. 97036675芳賀日出男著『日本の民俗 上 祭りと芸能』クレオ:昭和27(1952)年から平成8(1996)年までの日本人の暮らしを、民俗の視点で撮影した写真集。上巻には、御幣・訪れ神・初春の祝福芸にはじまり、語り物・手作りの年中行事まで収める。(伝統行事) [97-09-06]
  342. 出雲の神々 谷川健一文/石元泰博写真 平凡社(平凡社カラー新書セレクション ):出雲大社を中心に、出雲地方に今も残る神社。美保神社、佐太神社、熊野大社などに伝わる青柴垣神事、諸手船神事など、独特の神事。オオクニヌシ・スサノオが活躍した“記紀の世界”への旅。78年刊の新装版。(伝統行事・神社・島根県) [97-11-22]
  343. 年中行事・儀礼事典 川口謙二ほか著 東京美術(東京美術選書19):神社や寺院で行われる行事、民衆の生活と深くかかわりあって伝承されている行事など、年中行事の主なものについて説明。その行事がいつ、どこで、どのように行われてきたかについても述べる。(伝統行事) [97-12-13]
  344. sekku.html平村の文化財 村指定文化財 民俗文化財 下梨の節供行事(下梨) 4月3日の早朝、地主神社へ「せっくの餅」を供える風習がある。起源はわからないが、400年以前から続いているというひと月おくれの年中行事である。(伝統行事・富山県砺波郡平村) [97-09-02]
  345. VC Sightseeing高岡工芸の粋を尽くした山車が市中を練り歩く『高岡御車山祭』 加賀藩の藩祖前田利家が豊臣秀吉から拝領した山車を、二代藩主利長が京都祇園祭にならって山鉾に改造し、これを曳き回らせたことが発祥とされている。■5月1日(雨天の場合は翌日)(伝統行事・富山県高岡市末広町) [97-08-16]
  346. VC Sightseeing山車と山車がぶつかり合う豪快な港町の行事『伏木曳山祭』 別名「けんかやま」、あるいは「勇み山」とも呼ばれている。山車は江戸時代末期、天明から安政にかけて作られたもので、本来は7台あったが、1台が消失し、現在は6台になっている。■5月15日(伝統行事・富山県高岡市伏木) [97-08-16]
  347. VC Sightseeing60kgもある丸太を担いで鐘をつく『ごんごん祭り』 重さ60kgもある生木の松の丸太を肩に担いで鐘をつき、その数を競いあうという力自慢の祭り。起源は、江戸時代の寛文3年(1663)、この地方一帯が旱魃に悩まされたとき、困窮した農民たちが雨乞いをしたところ満願の日に待望の雨が降ったので、上日寺の鐘を鳴らして祝ったことから慣習化した、と伝えられている。雨乞いの満願の日が4月18日であったことから、この日が祭りの日となった。鐘は金沢の鋳物師の手によるもので、祭りの由来が記されている。■4月17・18日(伝統行事・富山県氷見市朝日本町) [97-08-16]
  348. VC Sightseeing氷見市南北16町が華麗さを競い合う『祇園祭』 起源については諸説あるが、江戸時代初期にこの地方で疫病が流行し、祇園の神を勧請したところ、たちまち悪病が静まった。それ以来、朝日山王の神輿に京都祇園の神(スサノオノミコト)の来臨を願い、祀り続けてきたという伝えがある。■7月13・14日(伝統行事・富山県氷見市本町、中央町) [97-08-16]
  349. VC Sightseeingあでやかな着物姿の若い女性が街を練り歩く『まるまげ祭』 その昔、町の遊郭の芸者さんが結婚して妻となることを願って、年に1度の休日にまるまげを結って千手寺にお参りしたことにちなんで、毎年4月17日に行われるのが「まるまげ祭」。(伝統行事・富山県氷見市幸町) [97-08-16]
  350. VC Sightseeingやがえふの歌が町に響く『御印祭(ごいんさい)』 前田利長の命日にあたる毎年6月20日に行われる。利長が城下町高岡の産業対策として、鋳物師7人衆を招き工場を作った事から、高岡銅器の歴史が始まった。彼の遺徳を忍んで始まった祭りが『御印祭』だ。(伝統行事・富山県高岡市金屋町) [97-08-16]
  351. VC Sightseeing豊漁と海上安全を祈願する『唐島弁天祭』 毎年5月3日に、氷見の唐島の弁天さまのお祭りが開かれ、30年ごとに盛大な御開帳がいとなまれる。(伝統行事・富山県氷見市中央町) [97-08-16]
  352. 大社町のまつりと行事吉兆さんとばんない(1月3日)/福神祭(旧暦正月元旦)/め刈神事(旧暦正月5日)/大祭礼(5月14・15・16日)/涼殿祭(6月1日)/日御碕神社大祭(8月7日)/ご縁祭り(8月15・16日)/神迎祭(旧暦10月10日)・神在祭(旧暦10月11日〜17日)/献穀祭(11月23日)(伝統行事・島根県大社町) [97-08-05]
  353. 吉兆館毎年お正月の3日は、『吉兆さん』で大社の町は賑わいます。吉兆さんは「歳徳神」と大きく縫い取りをした高さ10メートル幅1メートル余りもある幡旗を町内の若者達が当番の家から笛やはやしとともに厳かな神謡に乗って担ぎ出し、氏神や出雲大社で新年の祈りを捧げ、各町内を練り歩くお祭りです。(伝統行事・資料館・島根県大社町) [97-08-05]
  354. 真名井の清水11月23日に行なわれる、古伝新嘗祭の歯固式に用いる2つの小石を毎年採取する清水。(伝統行事・島根県大社町) [97-08-05]
  355. web-sanin Local Hot News■1997年11月4日(火)■ 太鼓響かせ華やか時代絵巻 鼕行列 松江の秋を彩る伝統行事・鼕(どう)行列が11月3日行われた。鼕行列は、第5代松江藩主・松平宣維(のぶずみ)の奥方・岩姫が京から輿(こし)入れした際、総出で祝ったのが始まりといわれている。(伝統行事・島根県) [97-11-08]
  356. web-sanin Local Hot News■1997年9月2日(火)■ 巨体激突 都万で八朔牛突大会 隠岐に伝わる牛突きの中でも最も歴史が古く、野趣に富んだ大会として知られる八朔(はっさく)牛突大会」(全隠岐牛突連合会主催)が9月1日、島根県都万村の佐山闘牛場で行われ、手に汗握る熱戦が土俵の周りを埋めた大勢の見物人を楽しませた。(伝統行事・島根県) [97-09-04]
  357. 山梨県観光案内・祭り(八朔祭り)八朔祭り(はっさくまつり)は毎年9月に行われる出生神社の例祭です。(伝統行事・山梨県都留市) [97-09-02]
  358. 山梨県観光案内・祭り(吉田の火祭り)吉田の火祭り(よしだのひまつり)は富士浅間神社の秋季大祭で、日本三大奇祭にも数えられています。富士山のお山じまいの祭りでもあり、8月26日に開催されます。(伝統行事・山梨県富士吉田市) [97-09-02]
  359. 山梨県観光案内・祭り(信玄公祭り)信玄公祭り(しんげんこうまつり)は郷土の誇る偉大な武将・武田信玄公をしのんで行われる県内最大の祭りです。毎年4月12日直前の土曜日に開かれます。(伝統行事・山梨県甲府市) [97-09-02]
  360. ettyuu伏木けんか曳山 毎年五月十五日の伏木神社の祭礼に行われる伏木曳山祭は通称けんか曳山と言われる。(伝統行事・富山県) [97-08-16]
  361. 祇園祭り(7月1日〜29日)祇園祭りは、八坂神社の例大祭であり、昔は祇園御霊会(ぎおんごりょうえ)といわれ、 貞観11年(869年)、京の町に流行した悪疫を鎮めるために、神泉苑に66本の鉾を立て、 牛頭天王(ごずてんのう)に祭ったのが始まりといわれています。(伝統行事・京都府) [97-08-07] [98-11-23]
  362. Festivals Japan日本の祭り12か月 1月の祭り:大阪市 十日戎(とおかえびす) 1月10日/2月の祭り:札幌市 雪まつり 2月5日〜11日/3月の祭り:東京 ひな祭り 3月3日/4月の祭り:長野県諏訪市 御柱祭(おんばしらまつり) 4月〜5月/5月の祭り:東京 三社祭 5月中旬の4日間/6月の祭り:広島県千代田町 壬生の花田植(みぶのはなだうえ)6月第一日曜/7月の祭り:京都市 祇園祭り 山鉾(やまぼこ)巡行 7月17日/8月の祭り:青森市 ねぶた 8月3〜5日/9月の祭り:富山県八尾町 風の盆 8月20日〜9月3日/10月の祭り:兵庫県姫路市 灘祭り(なだまつり)10月14〜15日/11月の祭り:佐賀県唐津市 唐津くんち 11月2〜4日/12月の祭り:埼玉県秩父市 秩父の夜祭り 12月2〜3日(伝統行事) [97-09-12]
  363. 田原本町「御田植祭」 鏡作神社の例祭で、毎年2月21日に近い日曜日に行われます。(伝統行事・奈良県) [97-07-01]
  364. tanzan-nou談山神社 談山能(たんざんのう)毎年9月23日の秋分の日に舞台造りの拝殿にて演能されています。/嘉吉祭(かきつさい) 百味の御食(ひゃくみのおんじき)毎年、10月第2日曜日に斎行されています。/蹴鞠祭(けまりさい) 毎年、4月29日と11月第2日曜日に行われます。(伝統行事・奈良県) [97-07-05]
  365. noh-annai.htm談山神社 談山能のお知らせ(伝統行事・奈良県) [97-07-05]
  366. しめなわ祭り(赤間神宮)源平の最後の合戦の場となった壇ノ浦では毎年12月1日に「しめなわ祭り」が行われています。(伝統行事・山口県下関市) [97-12-05]
  367. 秋葉さん(なおえ夏祭り)一般に“秋葉さん”と呼んでいる斐川町最大?のお祭りです。毎年7月の中頃に2日間かけて直江町で行われます。/一式飾りギャラリー(伝統行事・島根県斐川町) [97-08-05]
  368. 一式飾りギャラリー秋葉さん 明地光秀無残(伝統行事・島根県斐川町) [97-08-05]
  369. 一式飾りギャラリー秋葉さん 松上双鶴(伝統行事・島根県斐川町) [97-08-05]
  370. 一式飾りギャラリー秋葉さん 浦島太郎(伝統行事・島根県斐川町) [97-08-05]
  371. 一式飾りギャラリー秋葉さん 文福茶釜(伝統行事・島根県斐川町) [97-08-05]
  372. 一式飾りギャラリー秋葉さん 柔ちゃん(伝統行事・島根県斐川町) [97-08-05]
  373. 一式飾りギャラリー秋葉さん 一休さん(伝統行事・島根県斐川町) [97-08-05]
  374. 一式飾りギャラリー秋葉さん 隠岐の牛突(伝統行事・島根県斐川町) [97-08-05]
  375. 一式飾りギャラリー秋葉さん 御陣乗太鼓(伝統行事・島根県斐川町) [97-08-05]
  376. 一式飾りギャラリー秋葉さん ももたろう(伝統行事・島根県斐川町) [97-08-05]
  377. 一式飾りギャラリー秋葉さん 干し物を幽霊とみて腰抜かす(伝統行事・島根県斐川町) [97-08-05]
  378. 斐川のお祭り・イベント(伝統行事・島根県斐川町) [97-08-05]
  379. 七草粥の起源日本文化探訪 司馬拓也(伝統行事) [97-10-01]

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