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閼伽出甕【第6版】 万葉集

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  7. ロータリー万葉50首ウナギの日/大伴家持:石麿に我物申す夏痩に 善しといふ物ぞ鰻取り食せ(万葉集・古代) [97-09-02]
  8. ロータリー万葉50首山上憶良/山上憶良:穴餐めば 子ども思ほゆ 栗食めば まして偲はゆ 何処より 来たりしものそ 眼交ひに もとな懸りて 安眠しなさぬ(万葉集・古代) [97-09-02]
  9. ロータリー万葉50首石にも心がある/信濃なる千曲川の細石も 君し踏てば玉と拾はむ(万葉集・古代) [97-09-03]
  10. ロータリー万葉50首百薬の長/大伴旅人:験無きものを思はずは一杯の 濁れる酒を飲むべくあるらし(万葉集・古代) [97-09-02]
  11. ロータリー万葉50首撫子の花と死/大伴家持:今よりは秋風寒く吹きなむを いかにか独り長き夜を寝む(万葉集・古代) [97-09-03]
  12. ロータリー万葉50首白露の恋/笠女郎:わがやどの夕影草の白露の 消ぬかにもとな思ほゆるかも(万葉集・古代) [97-09-03]
  13. ロータリー万葉50首秋風の声/額田王:君待つと吾が恋ひ居れば我屋戸の 簾動かし秋の風吹く(万葉集・古代) [97-09-03]
  14. ロータリー万葉50首言霊と連句/柿本人麿:しきしまの大和の国は言霊の 助くる国そま幸くありこそ(万葉集・古代) [97-09-02]
  15. ロータリー万葉50首虫の音と日本語/暮月夜心もしのに自露の 置くこの庭に蟋蟀鳴くも(万葉集・古代) [97-09-03]
  16. ロータリー万葉50首中秋の名月/柿本人磨作:去年見てし秋の月夜は照らせども 相見し妹はいや年離る(万葉集・古代) [97-09-03]
  17. ロータリー万葉50首海ゆかば/大伴家持:海行かば 水清く屍山行かば 草生むす屍 大君の辺にこそ 死なめ顧みはせじ(万葉集・古代) [97-09-02]
  18. ロータリー万葉50首倉無浜の歌/柿本人磨:我妹子が赤裳ひづちて植えし田を 刈りて収めむ倉無の浜(万葉集・古代) [97-09-02]
  19. ロータリー万葉50首黄葉の明日香路/明日香川 黄葉流る葛城の 山の木の葉は今し散るらむ(万葉集・古代) [97-09-03]
  20. ロータリー万葉50首味酒と蘇/長屋王:味酒三輪の社の山照らす 秋の黄葉の散らまく惜しも(万葉集・古代) [97-09-03]
  21. ロータリー万葉50首夫婦相和し/つぎねふ 山城道を 他夫の 馬より行くに 己夫し 歩より行けば 見るごとに 哭のみし泣かゆ そこ思ふに 心し痛し たらちねの 母が形見と わが持てる 真澄鏡に 蜻蛉領巾 負ひ並め持ちて 馬買へわが背(万葉集・古代) [97-09-03]
  22. ロータリー万葉50首朽網山の歌/朽網山夕居る雲の薄れ去なば 我が恋ひむな君が目を欲り(万葉集・古代) [97-09-03]
  23. ロータリー万葉50首常めづらしき/難波人葦火焚く屋の煤してあれど 己が妻こそ常めづらしき(万葉集・古代) [97-09-03]
  24. ロータリー万葉50首鹿児島の歌/大伴旅人:隼人の瀬戸の岩ほも鮎走る 吉野の滝になほしかずけり(万葉集・古代) [97-09-03]
  25. ロータリー万葉50首結びの心/二人して結びし紐を一人して 吾は解き見じ直に逢ふまでは(万葉集・古代) [97-09-03]
  26. ロータリー万葉50首由布山の雪の歌/思ひ出づる時はすべなみ豊国の 木綿山雪の消ぬべく思ほゆ(万葉集・古代) [97-09-03]
  27. ロータリー万葉50首百人一首と万葉歌/山部赤人:田子の浦(ゆ)うち出でてみれば(真白にそ) 富士の高嶺に雪は降り(ける)(万葉集・古代) [97-09-03]
  28. ロータリー万葉50首新年の万葉歌/大伴家持:新しき年の初めの初春のく 今日降る雪のいや重け吉事(万葉集・古代) [97-09-03]
  29. ロータリー万葉50首姫島の万葉歌/河辺宮人:妹が名は千代に流れむ姫島のく 子松がうれに苔むすまでに(万葉集・古代) [97-09-02]
  30. ロータリー万葉50首(万葉集・古代) [97-09-03]
  31. ロータリー万葉50首防人の歌/刑事部直千国:葦垣(あしかき)の隈処(くまと)に立ちて我妹子がく 袖もしほほに泣きしそ思はゆ(万葉集・古代) [97-09-02]
  32. ロータリー万葉50首早蕨の歌/志貴皇子:石激る垂水の上のさわらびの 萌え出る春に成りにけるかも(万葉集・古代) [97-09-02]
  33. ロータリー万葉50首(万葉集・古代) [97-09-03]
  34. ロータリー万葉50首サクラの歌/藤原広嗣:この花の一よの内に百種(ももくさ)の 言そ隠(こも)れるおほろかにすな(万葉集・古代) [97-09-02]
  35. ロータリー万葉50首大宮人1万人/小野朝臣老:あをによし奈良の京師(みやこ)は咲く花の にほふがごとく今盛りなり(万葉集・古代) [97-09-02]
  36. ロータリー万葉50首竹の歌/大伴家持:我がやどのいささ群竹吹く風の 音のかそけきこの夕ベかも(万葉集・古代) [97-09-02]
  37. ロータリー万葉50首由布山の歌/未通女(おとめ)らが放りの髪を木綿(ゆふ)の山 雲なたなぴき家のあたり見む(万葉集・古代) [97-09-02]
  38. ロータリー万葉50首カハヅ(蛙)の歌/厚見王:かはづ鳴く神南備河にかげ見えて 今か咲くらむ山吹の花(万葉集・古代) [97-09-02]
  39. ロータリー万葉50首端午の節句/額田王:茜草さす紫野行き標野行き 野守は見ずや君が袖振る(万葉集・古代) [97-09-02]
  40. ロータリー万葉50首鮎子さ走る/春去れば吾家の里の川門には 鮎子さ走る君待ちがてに(万葉集・古代) [97-09-02]
  41. ロータリー万葉50首三輪山-----山の辺の道/額田王:三輪山も然も隠すか雲だにも 情有らなも隠さふべしや(万葉集・古代) [97-09-02]
  42. ロータリー万葉50首靹の浦の歌/大伴旅人:吾妹子が見し鞆の浦の天木番樹(むろのき)は 常世に有れど見し人ぞなき(万葉集・古代) [97-09-02]
  43. ロータリー万葉50首時の記念日の歌/笠女女:皆人を宿よとの鐘は打つなれど 君をし念へば寐(いね)かてぬかも(万葉集・古代) [97-09-02]
  44. ロータリー万葉50首“ニイナの歌”/鴨じもの浮き寝をすれば蜷の腸 か黒き髪に露ぞ置きにける(万葉集・古代) [97-09-02]
  45. ロータリー万葉50首“紫腸花”/左大臣橘諸兄:紫陽花の八重咲く如くやつ代にを いませわが背子見つつ偲はむ(万葉集・古代) [97-09-02]
  46. ロータリー万葉50首(万葉集・古代) [97-09-02]
  47. Manyou Home Page万葉集をモチーフにまちおこし 万葉火実行委員会 会の発足 /「万」の送り火 /万葉の里あきつフェスティバル /万葉の里 (万葉集・広島県安芸津町) [97-08-04]
  48. 万葉集について1.万葉集について/2.五大万葉/3.柿本人麻呂研究文献目録/4.万葉集のテキストファイルについて/5.自作の辞書について/6.上代文学研究のMailing Listについて/7.万葉集を読んでみたい方への文献案内(万葉集・古代) [97-08-16]
  49. Link Cornerリンクコーナー 万葉集のページ/他(古代) [97-07-10]
  50. cho万葉集:蝶(ちょう)を詠んだ歌(古代) [97-07-10]
  51. animal万葉集:生き物に関連した歌(古代) [97-07-10]
  52. kamo万葉集:鴨(かも)を詠んだ歌(古代) [97-07-10]
  53. niwatori万葉集:鶏(にわとり)を詠んだ歌(古代) [97-07-10]
  54. tubame万葉集:つばめを詠んだ歌(古代) [97-07-10]
  55. uma万葉集:馬を詠んだ歌(古代) [97-07-10]
  56. Mt.Fuji万葉集:富士山を詠んだ歌(古代) [97-07-10]
  57. Area万葉集:地域ごとに楽しむ(古代) [97-07-10]
  58. izu万葉集:伊豆を詠んだ歌(古代) [97-07-10]
  59. eight万葉集 第八巻(古代) [97-07-10]
  60. m1418万葉集 第八巻 : 石ばしる垂水の上のさ蕨の(古代) [97-07-10]
  61. M1424万葉集 第八巻 : 春の野にすみれ摘みにと(古代) [97-07-10]
  62. M1425万葉集 第八巻 : あしひきの山桜花日並べて(古代) [97-07-10]
  63. M-1426万葉集 第八巻 : わが背子に見せむと思ひし梅の花(古代) [97-07-10]
  64. M1429万葉集 第八巻 : おとめらのかざしのために(古代) [97-07-10]
  65. M1430万葉集 第八巻 : 去年の春逢へりし君に(古代) [97-07-10]
  66. m1433万葉集 第八巻 : うち上る佐保の川原の青柳は(古代) [97-07-10]
  67. M1444万葉集 第八巻 : 山吹の咲きたる野辺のつほすみれ(古代) [97-07-10]
  68. M1449万葉集 第八巻 : つばな抜く浅茅が原のつほすみれ(古代) [97-07-10]
  69. M-1452万葉集 第八巻 : 闇夜ならばうべも来まさじ梅の花(古代) [97-07-10]
  70. m1630万葉集 第八巻 : 高円の野辺のかほ花(古代) [97-07-10]
  71. Eleven万葉集 第十一巻(古代) [97-07-10]
  72. m2469万葉集 第十一巻 : 山ぢさの白露重みうらぶれて(古代) [97-07-10]
  73. m2640万葉集 第十一巻 : 梓弓引きみ弛べみ来ずは来ず(古代) [97-07-10]
  74. M2834万葉集 第十一巻 : やまとの室原の毛桃本繁く(古代) [97-07-10]
  75. five万葉集 第五巻(古代) [97-07-10]
  76. m0802万葉集 第五巻 : 瓜食めば子ども思ほゆ栗食めば(古代) [97-07-10]
  77. m0815万葉集 第五巻 : 正月立ち春の来らばかくしこそ(古代) [97-07-10]
  78. ajisai万葉集:紫陽花(あじさい)を詠んだ歌(古代) [97-07-10]
  79. Manyoshu万葉集:青菜を詠んだ歌(古代) [97-07-10]
  80. Asebi万葉集:馬酔木(あせび)を詠んだ歌(古代) [97-07-10]
  81. Ayame万葉集:菖蒲(あやめ)を詠んだ歌(古代) [97-07-10]
  82. azusa万葉集:梓(あづさ)を詠んだ歌(古代) [97-07-10]
  83. Fuji万葉集:藤を詠んだ歌(古代) [97-07-10]
  84. hasu万葉集:蓮(はちす)を詠んだ歌(古代) [97-07-10]
  85. hirugao万葉集:昼顔(ひるがお)を詠んだ歌(古代) [97-07-10]
  86. Manyoshu-Hana万葉集:花などから楽しむ(古代) [97-07-10]
  87. Manyoshu万葉集:ねこやなぎを詠んだ歌(古代) [97-07-10]
  88. kakitubata万葉集:杜若(かきつばた)を詠んだ歌(古代) [97-07-10]
  89. kuri万葉集:栗を詠んだ歌(古代) [97-07-10]
  90. Manyoshu万葉集:桃を詠んだ歌(古代) [97-07-10]
  91. mugi万葉集:麦を詠んだ歌(古代) [97-07-10]
  92. nekko万葉集:ねっこ草を詠んだ歌(古代) [97-07-10]
  93. nikogusa万葉集:和草(にこぐさ)を詠んだ歌(古代) [97-07-10]
  94. Manyoshu万葉集:桜を詠んだ歌(古代) [97-07-10]
  95. sasa万葉集:ささを詠んだ歌(古代) [97-07-10]
  96. Sumire万葉集:すみれを詠んだ歌(古代) [97-07-10]
  97. Manyoshu万葉集:竹を詠んだ歌(古代) [97-07-10]
  98. taku万葉集:栲(たく)を詠んだ歌(古代) [97-07-10]
  99. tisa万葉集:ちさを詠んだ歌(古代) [97-07-10]
  100. Manyoshu万葉集:椿を詠んだ歌(古代) [97-07-10]
  101. tukikusa万葉集:月草(つきくさ)を詠んだ歌(古代) [97-07-10]
  102. Turubami万葉集:橡(つるばみ)を詠んだ歌(古代) [97-07-10]
  103. tutuji万葉集:つつじを詠んだ歌(古代) [97-07-10]
  104. Asebi万葉集:葛(つづら)を詠んだ歌(古代) [97-07-10]
  105. Manyoshu万葉集:梅を詠んだ歌(古代) [97-07-10]
  106. Yamabuki万葉集:山吹を詠んだ歌(古代) [97-07-10]
  107. Yanagi万葉集:やなぎを詠んだ歌(古代) [97-07-10]
  108. Yuzuruha万葉集:弓絃葉(ゆづるは)を詠んだ歌(古代) [97-07-10]
  109. four万葉集 第四巻(古代) [97-07-10]
  110. m0675万葉集 第四巻 : をみなへし咲く沢に生ふる花かつみ(古代) [97-07-10]
  111. m0704万葉集 第四巻 : 栲縄の長き命を欲りしくは(古代) [97-07-10]
  112. m0773万葉集 第四巻 : 言問わぬ木すら紫陽花諸弟らが(古代) [97-07-10]
  113. fourteen万葉集 第十四巻(古代) [97-07-10]
  114. m3368万葉集 第十四巻 : あしがりの土肥の河内に出づる湯の(古代) [97-07-10]
  115. m3370万葉集 第十四巻 : あしがりの箱根の嶺ろのにこ草の(古代) [97-07-10]
  116. m3382万葉集 第十四巻 : 馬来田の嶺ろの笹葉の露霜の(古代) [97-07-10]
  117. m0156万葉集 第十四巻 : 上野佐野の茎立折りはやし(古代) [97-07-10]
  118. m3434万葉集 第十四巻 : 上つ毛野阿蘇山つづら野を(古代) [97-07-10]
  119. m3491万葉集 第十四巻 : やなぎこそ伐れば生えすれ(古代) [97-07-10]
  120. m3508万葉集 第十四巻 : 芝付の御宇良崎なるねつこ草(古代) [97-07-10]
  121. m3532万葉集 第十四巻 : 春の野に草食む駒の口やまず(古代) [97-07-10]
  122. m3537万葉集 第十四巻 : 柵越しに麦食む駒のはつはつに(古代) [97-07-10]
  123. Manyo万葉集 巻ごとに見る/テーマごとに楽しむ/万葉集豆知識(古代) [97-07-10]
  124. nine万葉集 第九巻(古代) [97-07-10]
  125. nine万葉集 第九巻 : たくひれの鷺坂山の白つつじ(古代) [97-07-10]
  126. akane-sasu万葉集 第九巻 : かはず鳴く六田の川の川楊の(古代) [97-07-10]
  127. m1745万葉集 第九巻 : 三栗の那賀に向へる曝井の(古代) [97-07-10]
  128. m1783万葉集 第九巻 : 松返りしひてあれやは三栗の(古代) [97-07-10]
  129. nineteenth万葉集 第十九巻(古代) [97-07-10]
  130. M4139万葉集 第十九巻 : 春の苑紅にほふ桃の花(古代) [97-07-10]
  131. m4144万葉集 第十九巻 : つばめ来る時になりぬと(古代) [97-07-10]
  132. M4152万葉集 第十九巻 : 奥山の八峯の椿つばらかに(古代) [97-07-10]
  133. M4177万葉集 第十九巻 : わが背子と手携はりてあけ来れば(古代) [97-07-10]
  134. M4192万葉集 第十九巻 : 桃の花紅色ににほひたる(古代) [97-07-10]
  135. M-1452万葉集 第十九巻 : わが屋戸のいささ群竹(古代) [97-07-10]
  136. kind.html万葉集 歌の分類(古代) [97-07-10]
  137. home.html万葉集 枕詞(まくらことば)(古代) [97-07-10]
  138. overview.html万葉集の成り立ち(古代) [97-07-10]
  139. one万葉集 第一巻(古代) [97-07-10]
  140. m0001万葉集 第一巻 : 籠もよみ籠持ち掘串もよ(古代) [97-07-10]
  141. m0009万葉集 第一巻 : 莫囂圓隣之大相七兄爪謁氣(古代) [97-07-10]
  142. m0016万葉集 第一巻 : 冬木成春去來者(古代) [97-07-10]
  143. akane-sasu万葉集 第一巻: 紫の匂える妹を(古代) [97-07-10]
  144. m0021万葉集 第一巻: 紫の匂える妹を(古代) [97-07-10]
  145. m0029万葉集 第一巻 : 春過ぎて夏来るらし(古代) [97-07-10]
  146. m0049万葉集 第一巻 : 日並の皇子の尊の馬なめて(古代) [97-07-10]
  147. m0051万葉集 第一巻 : 釆女乃 袖吹反 明日香風(古代) [97-07-10]
  148. M0054万葉集 第一巻 : 巨勢山のつらつら椿つらつらに(古代) [97-07-10]
  149. M0056万葉集 第一巻 : 川上のつらつら椿つらつらに(古代) [97-07-10]
  150. M0073万葉集 第一巻 : 吾妹子をはやみ濱風(古代) [97-07-10]
  151. manyo-park万葉集 万葉の森(古代) [97-07-10]
  152. yamabenoakahito万葉集:山部赤人(やまべのあかひと)(古代) [97-07-10]
  153. poet万葉集:歌人ごとに楽しむ(古代) [97-07-10]
  154. Nukatano-ookimi万葉集:額田王(ぬかたのおおきみ)(古代) [97-07-10]
  155. ookunohimemiko万葉集:大伯皇女(おおくのひめみこ)(古代) [97-07-10]
  156. ookunohimemiko万葉集:大津皇子(おおつのみこ)(古代) [97-07-10]
  157. sikinomiko万葉集:志貴皇子(しきのみこ)(古代) [97-07-10]
  158. takechinomiko万葉集:高市皇子(たけちのみこ)(古代) [97-07-10]
  159. seven万葉集 第七巻(古代) [97-07-10]
  160. M1188万葉集 第七巻 : 山越えて遠津の浜の岩つつじ(古代) [97-07-10]
  161. M1262万葉集 第七巻 : あて過ぎて糸鹿の山の桜花(古代) [97-07-10]
  162. m1255万葉集 第七巻 : 月草に衣ぞ染むる君がため(古代) [97-07-10]
  163. M1262万葉集 第七巻 : あしひきの山椿咲く(古代) [97-07-10]
  164. M1358万葉集 第七巻 : はしきやし吾家の毛桃本しげみ(古代) [97-07-10]
  165. m1361万葉集 第七巻 : 住吉の浅沢小野の杜若(古代) [97-07-10]
  166. m1413万葉集 第七巻 : 庭つ鳥鶏の垂尾の(古代) [97-07-10]
  167. Manyoshu-17万葉集 第十七巻(古代) [97-07-10]
  168. M3973万葉集 第十七巻 : おおきみの命かしこみ(古代) [97-07-10]
  169. sixteen万葉集 第十六巻(古代) [97-07-10]
  170. m3826万葉集 第十六巻 : 蓮葉はかくこそあるもの意吉麻呂が(古代) [97-07-10]
  171. M4418万葉集 第十巻 : 山の際に雪は降りつつ(古代) [97-07-10]
  172. M1889万葉集 第十巻 : わが屋前の毛桃の下に月夜さし(古代) [97-07-10]
  173. m1905万葉集 第十巻 : をみなへし咲く野に生ふる白つつじ(古代) [97-07-10]
  174. m1986万葉集 第十巻 : 吾のみやかく恋すらむ杜若(古代) [97-07-10]
  175. m2336万葉集 第十巻 : はなはだも夜更けてな行き道の辺の(古代) [97-07-10]
  176. m2337万葉集 第十巻 : 小竹の葉にはだれふり覆ひ(古代) [97-07-10]
  177. Manyoshu万葉集 第十三巻(古代) [97-07-10]
  178. M3222万葉集 第十三巻 : 三諸は人の守る山本辺は馬酔木花咲く(古代) [97-07-10]
  179. three万葉集 万葉集 第三巻(古代) [97-07-10]
  180. m0239万葉集 第三巻 : やすみししわが大王高光るわが日の皇子の(古代) [97-07-10]
  181. m0317万葉集 第三巻 : 天地の別れし時ゆ神さびて(古代) [97-07-10]
  182. m0318万葉集 第三巻 : 田児の浦ゆうち出でて見れば(古代) [97-07-10]
  183. m0319万葉集 第三巻 : なまよみの甲斐の国(古代) [97-07-10]
  184. m0320万葉集 第三巻 : 富士の嶺に降り置く雪は(古代) [97-07-10]
  185. m0330万葉集 第三巻 : 藤波の花は盛りになりにけり(古代) [97-07-10]
  186. m0365万葉集 第三巻 : 塩津山打ち越え行けば我が乗れる(古代) [97-07-10]
  187. m0390万葉集 第三巻 : 軽の池の浦廻行き廻る鴨すらに(古代) [97-07-10]
  188. m0416万葉集 第三巻 : 百伝ふ磐余の池に鳴く鴨を(古代) [97-07-10]
  189. m0434万葉集 第三巻 : 風速の美保の浦みの白つつじ(古代) [97-07-10]
  190. Twelve万葉集 第十二巻(古代) [97-07-10]
  191. m2968万葉集 第十二巻 : 橡の一重の衣うらなくあるらむ(古代) [97-07-10]
  192. M2970万葉集 第十二巻 : 桃花褐の浅らの衣浅らかに(古代) [97-07-10]
  193. m3052万葉集 第十二巻 : 杜若咲く沢に生ふる菅の根の(古代) [97-07-10]
  194. m3075万葉集 第十二巻 : かくしてそ人は死ぬといふ藤波の(古代) [97-07-10]
  195. twenty万葉集 第二十巻(古代) [97-07-10]
  196. M4418万葉集 第二十巻 : わが門の片山椿まこと汝(古代) [97-07-10]
  197. m4431万葉集 第二十巻 : 小竹が葉のさやく霜夜に七重かる(古代) [97-07-10]
  198. m4448万葉集 第二十巻 : 紫陽花の八重咲く如く(古代) [97-07-10]
  199. M4481万葉集 第二十巻 : あしひきの八峯の椿つらつらに(古代) [97-07-10]
  200. two万葉集 第二巻(古代) [97-07-10]
  201. m0111万葉集 第二巻 : いにしへに恋ふる鳥かも弓絃葉の(古代) [97-07-10]
  202. m0133万葉集 第二巻 : いにしへに恋ふる鳥かも弓絃葉の(古代) [97-07-10]
  203. m0148万葉集 第二巻 : 青旗の木旗のうえを(古代) [97-07-10]
  204. m0156万葉集 第二巻 : 三諸の神の神杉夢にだに(古代) [97-07-10]
  205. m0157万葉集 第二巻 : 山吹の立ちよそひたる山清水(古代) [97-07-10]
  206. m0158万葉集 第二巻 : 山吹の立ちよそひたる山清水(古代) [97-07-10]
  207. m0164万葉集 第二巻 : 見まく欲りわがする君もあらなくに(古代) [97-07-10]
  208. m0166万葉集 第二巻 : 磯の上に生ふる馬酔木を手折らめど(古代) [97-07-10]
  209. m0185万葉集 第二巻 : 水伝ふ磯の浦みの岩つつじ(古代) [97-07-10]
  210. reference万葉集 参考にさせていただいている資料・データ(古代・文献) [97-07-10]
  211. 高岡みどころガイド二上山万葉エリア 二上山万葉ライン 標高274m。能登半島国定公園に位置する二上山(ふたがみやま)は、古代から神の山と崇められて来ました。天平18年、越中の国守として赴任した大伴家持は奈良の二上山(にじょうざん)と同じ名を持つ山が大和から遠く離れた越の国にもあることに感動し、多くの歌を詠んでいます。(万葉集・古代・富山県高岡市) [97-08-16]
  212. 高岡みどころガイド二上山万葉エリア 高岡市万葉歴史館 高岡は、奈良や飛鳥と並ぶ万葉の故地。“越中万葉歌”の中心をなすのは、大伴家持が越中国守としてこの地に在任した天平18年(746年)から天平勝宝3年(751年)までの5年間に詠んだ多数の作品です。家持は越中の豊かな自然、風土、人情に触れ、生涯の中で最も旺盛といえる作歌意欲を示し、220余首にものぼる越中の歌を詠んでいます。(万葉集・古代・富山県高岡市) [97-08-16]
  213. 愛する会万葉を愛する会 高岡市万葉歴史館では“万葉を愛する会”の会員を募集しています。万葉歴史館の入館無料をはじめ、企画展・講演会のご案内やご招待など、たくさんの特典があります。万葉を学び、全国の万葉愛好者と交流してみませんか。(万葉集・富山県高岡市) [97-08-16]
  214. 万葉歴史館行事予定高岡市万葉歴史館 学習講座カレンダー/行事カレンダー(万葉集・富山県) [97-08-16]
  215. 歴史館内紹介万葉歴史館(万葉集・富山県) [97-08-16]
  216. 常設展示高岡市万葉歴史館 テーマ ふるさとの万葉(万葉集・古代・富山県) [97-08-16]
  217. 企画展示高岡市万葉歴史館 テーマ 万葉の風土と歌人−ミヤコとヒナ−(万葉集・古代・富山県) [97-08-16]
  218. 万葉歴史館高岡市万葉歴史館 万葉の故地、高岡/「越中万葉」の世界/万葉情報の全国発信基地(資料館・万葉集・古代・富山県) [97-08-16]
  219. 越中万葉歌めぐり[二上山][石瀬野][射水川][立山][渋渓][堅香子][都万麻][葦付][奈呉の浦][英遠の浦][布勢の水海・円山][しなざかる越](万葉集・富山) [97-08-16]
  220. 立山二上山(ふたがみやま)(万葉集・古代・富山県) [97-08-16]
  221. 石瀬野(いわせの)(万葉集・古代・富山県) [97-08-16]
  222. 射水川(いみずがわ)(万葉集・古代・富山県) [97-08-16]
  223. 立山(たちやま)(万葉集・古代・富山県) [97-08-16]
  224. 渋渓(しぶたに)(万葉集・古代・富山県) [97-08-16]
  225. 堅香子(かたかご)(万葉集・古代・富山県) [97-08-16]
  226. 都万麻(つまま)(万葉集・古代・富山県) [97-08-16]
  227. 葦付(あしつき)(万葉集・古代・富山県) [97-08-16]
  228. 奈呉の浦(なごのうら)(万葉集・古代・富山県) [97-08-16]
  229. 英遠の浦(あおのうら)(万葉集・古代・富山県) [97-08-16]
  230. 布勢の水海・円山(ふせのみずうみ・まるやま)(万葉集・古代・富山県) [97-08-16]
  231. しなざかる越(万葉集・古代・富山県) [97-08-16]
  232. 万葉のふるさと「万葉集」の代表的歌人であり編者ともされる大伴家持は、今から約1,250年前、越中国守としてこの高岡の地に約5年間在任しした。(万葉集・古代・富山県高岡市) [97-08-16]
  233. 高岡万葉情報[万葉のふるさと][万葉イベント紹介][万葉歴史館][歌めぐり](万葉集・古代・富山県高岡市) [97-08-16]
  234. 越中万葉歌めぐり[二上山][石瀬野][射水川][立山][渋渓][堅香子][都万麻][葦付][奈呉の浦][英遠の浦][布勢の水海・円山][しなざかる越](万葉集・富山) [97-08-16]
  235. 立山二上山(ふたがみやま)(万葉集・古代・富山県) [97-08-16]
  236. 石瀬野(いわせの)(万葉集・古代・富山県) [97-08-16]
  237. 射水川(いみずがわ)(万葉集・古代・富山県) [97-08-16]
  238. 立山(たちやま)(万葉集・古代・富山県) [97-08-16]
  239. 渋渓(しぶたに)(万葉集・古代・富山県) [97-08-16]
  240. 堅香子(かたかご)(万葉集・古代・富山県) [97-08-16]
  241. 都万麻(つまま)(万葉集・古代・富山県) [97-08-16]
  242. 葦付(あしつき)(万葉集・古代・富山県) [97-08-16]
  243. 奈呉の浦(なごのうら)(万葉集・古代・富山県) [97-08-16]
  244. 英遠の浦(あおのうら)(万葉集・古代・富山県) [97-08-16]
  245. 布勢の水海・円山(ふせのみずうみ・まるやま)(万葉集・古代・富山県) [97-08-16]
  246. しなざかる越(万葉集・古代・富山県) [97-08-16]
  247. 高岡みどころガイド二上山万葉エリア 二上山万葉ライン 標高274m。能登半島国定公園に位置する二上山(ふたがみやま)は、古代から神の山と崇められて来ました。天平18年、越中の国守として赴任した大伴家持は奈良の二上山(にじょうざん)と同じ名を持つ山が大和から遠く離れた越の国にもあることに感動し、多くの歌を詠んでいます。(万葉集・古代・富山県高岡市) [97-08-16]
  248. 高岡みどころガイド二上山万葉エリア 高岡市万葉歴史館 高岡は、奈良や飛鳥と並ぶ万葉の故地。“越中万葉歌”の中心をなすのは、大伴家持が越中国守としてこの地に在任した天平18年(746年)から天平勝宝3年(751年)までの5年間に詠んだ多数の作品です。家持は越中の豊かな自然、風土、人情に触れ、生涯の中で最も旺盛といえる作歌意欲を示し、220余首にものぼる越中の歌を詠んでいます。(万葉集・古代・富山県高岡市) [97-08-16]
  249. 飽浦万葉集の中の岡山 写真:現在の飽浦。(古代・万葉集・岡山県) [97-11-13]
  250. 足高山万葉集の中の岡山 写真:足高神社。(古代・万葉集・岡山県) [97-11-13]
  251. 万葉集の中の岡山 写真:石畳神社、石畳神社御神体(古代・万葉集・岡山県) [97-11-13]
  252. 万葉集の中の岡山万葉集分布図(古代・万葉集・岡山県) [97-11-13]
  253. 神島万葉集の中の岡山 写真:神島の歌碑(古代・万葉集・岡山県) [97-11-13]
  254. 黒髪山万葉集の中の岡山 写真:黒髪山、青竜寺本堂観音堂(古代・万葉集・岡山県) [97-11-13]
  255. 吉備の児島万葉集の中の岡山 写真:灘崎町にある歌碑。(古代・万葉集・岡山県) [97-11-13]
  256. 二宮万葉集の中の岡山(古代・万葉集・岡山県) [97-11-13]
  257. 能登香山万葉集の中の岡山(古代・万葉集・岡山県) [97-11-13]
  258. 万葉集の中の岡山(古代・万葉集・岡山県) [97-11-13]
  259. 玉島万葉集の中の岡山 写真:玉島の歌碑(旧玉島文化センター)(古代・万葉集・岡山県) [97-11-13]
  260. 無題万葉集の中の岡山 十羽の松原(古代・万葉集・岡山県) [97-11-13]
  261. 牛窓万葉集の中の岡山 写真:牛窓の歌碑(古代・万葉集・岡山県) [97-11-13]
  262. Belamcanda chinensis京都新聞「デジタル植物園」8月 ヒオウギ〔射干〕 /学名:Belamcanda chinensis/科目:アヤメ科/日本、中国、台湾などに分布。(万葉集・祇園祭・古代) [97-07-26]
  263. 大和の遺跡奈良大学文化講座 ある下級官人の恋 −『万葉集』3858番歌− 上野誠(万葉集・古代) [97-09-26]
  264. 第16回文化講座奈良大学 万葉集と藤原京 −創都1300年にちなんで− 上野誠(万葉集・古代・奈良県) [97-09-26]
  265. 平成6年度 桜井市生涯学習シリーズ 奈良大学教養講座『万葉集』の風土 −三輪山をめぐって− 上野誠(万葉集・古代・奈良県) [97-09-26]
  266. 平成8年度 桜井市生涯学習シリーズ 奈良大学教養講座大和青垣の東 −万葉集の桜井− 上野誠(万葉集・古代・奈良県) [97-09-26]
  267. 越中万葉散歩 コース案内(万葉集・古代・富山県) [97-08-16]
  268. 越中万葉散歩-散歩の前に散歩の前に 斉藤充博(万葉集・古代・富山県) [97-08-16]
  269. 越中万葉散歩−天平時代の越中国[越中国の範囲][都との距離][国司と郡司][産業][政治的位置] (万葉集・古代・富山県) [97-08-16]
  270. 越中万葉散歩 越中国府付近コース(万葉集・古代・富山県) [97-08-16]
  271. 越中万葉散歩カレンダー(万葉集・古代・富山県) [97-08-16]
  272. 越中万葉散歩 婦負郡コース婦負郡コース案内 富山駅前バスターミナル/鵜坂神社/4022番歌碑/井田川合流部/民俗民芸村/五百羅漢/呉羽山公園/富山駅(万葉集・古代・富山県) [97-08-16]
  273. 越中万葉散歩 新川郡コース(万葉集・古代・富山県) [97-08-16]
  274. 斉藤充博研究室(万葉集・古代) [97-08-16]
  275. 船岡山近江万葉の道 ふなおかやま 頂上には額田王と大海人皇子が蒲生野遊猟のときに交わされた有名な「茜さす紫野行き標野行き…」の万葉歌の碑がある。(万葉集・古代・滋賀県八日市市糠塚町) [97-08-04]
  276. よみがえる藤原京万葉集に歌われた藤原宮(古代・奈良県橿原市) [97-07-18]
  277. 高岡市高岡市の施設 高岡市万葉歴史館:高岡は奈良、飛鳥とならぶ万葉の故地。かつて大伴家持が政務をとった国庁跡にほど近い眺望のきく場所に万葉歴史館が建っています。/瑞龍寺-重要文化財:高岡の開祖加賀2代藩主前田利長の菩提寺曹洞宗の名刹。3代藩主前田利常の建立。/他(古代・万葉集・資料館・寺院・富山県) [97-08-16]
  278. Ono Fortress Manyoshu大野城祉(四王寺山) 万葉集(万葉集・古代・福岡県・ゆうこさんの太宰府案内) [97-08-23]
  279. Untitled群馬県の歌枕 赤城の社(あかぎのやしろ)(万葉集・古代・中古・中世) [97-09-20]
  280. Untitled群馬県の歌枕 佐野の舟橋(さののふなはし)(万葉集・古代・中古・中世) [97-09-20]
  281. Untitled群馬県の歌枕 伊香保(いかほ)(万葉集・古代・中古・中世) [97-09-20]
  282. Untitled群馬県の歌枕 碓氷(うすひ)(万葉集・古代・中古・中世) [97-09-20]
  283. 3358番歌東歌注釈(学生の演習発表資料)(さ寝らくは 玉の緒ばかり)(万葉集・古代) [97-09-20]
  284. 3380番歌東歌注釈(学生の演習発表資料)(埼玉の 津に居る船の)(万葉集・古代) [97-09-20]
  285. 3398番歌(万葉集・古代)東歌注釈(学生の演習発表資料)(人皆の 言は絶ゆとも) [97-09-20]
  286. 3404番歌東歌注釈(学生の演習発表資料)(上つ毛野 安蘇の真麻群)(万葉集・古代) [97-09-20]
  287. 3424番歌東歌注釈(学生の演習発表資料)(下毛野 三毳の山の)(万葉集・古代) [97-09-20]
  288. 3425番歌東歌注釈(学生の演習発表資料)(下毛野 安蘇の川原よ)(万葉集・古代) [97-09-20]
  289. 3426番歌東歌注釈(学生の演習発表資料)(会津嶺の 国をさ遠み)(万葉集・古代) [97-09-20]
  290. 3427番歌東歌注釈(学生の演習発表資料)(筑紫なる にほふ児ゆゑに)(万葉集・古代) [97-09-20]
  291. 3478番歌東歌注釈(学生の演習発表資料)(遠しとふ 故奈の白嶺に)(万葉集・古代) [97-09-20]
  292. 万葉集の東歌と防人歌万葉集巻14(東歌)の配列/万葉集巻20・防人歌(万葉集・古代) [97-09-20]
  293. (はぎ)万葉集植物の歌(万葉集・古代) [97-09-20]
  294. 浜木綿(はまゆう)万葉集植物の歌(万葉集・古代) [97-09-20]
  295. 伊香保いかほ(万葉集・古代・群馬県) [97-09-20]
  296. 田の穂⇒稲(いね)万葉集植物の歌(万葉集・古代) [97-09-20]
  297. 堅香子(かたかご)万葉集植物の歌(万葉集・古代) [97-09-20]
  298. 上野国の東歌・防人歌A東歌・上野国相聞歌/B東歌・上野国譬喩歌/C東歌・未勘国相聞歌(上野国のものである可能性が高い歌)/D上野国の防人歌/◎参考史料(万葉集・古代) [97-09-20]
  299. 古代の上野国地図*郡界は江戸初期の史料を基に推定しました。(古代・群馬県・栃木県) [97-09-20]
  300. (くれない)万葉集植物の歌(万葉集・古代) [97-09-20]
  301. リンク集【万葉集関係】【飛鳥・奈良時代関係】【文学全般】(万葉集・古代・リンク集) [97-09-20]
  302. 万葉集の校本・索引・事典等一覧(万葉集・古代) [97-09-20]
  303. 万葉恋歌選◎万葉集の恋の歌の中から、私の好きな歌を選んでみました。部立は必ずしも相聞歌には限らず、挽歌も含まれます。 A.恋心/B.夫婦/C.生別/D.死別(万葉集・古代) [97-09-20]
  304. 万葉集年表(万葉集・古代) [97-09-20]
  305. 万葉集植物の歌【春】【夏】【秋】【冬】(万葉集・古代) [97-09-20]
  306. 万葉集諸本一覧写本・版本(万葉集・古代) [97-09-20]
  307. 万葉集の主な注釈書一覧(万葉集・古代) [97-09-20]
  308. 万葉集関係資料(万葉集・古代) [97-09-20]
  309. 黄葉(もみち.もみちば)万葉集植物の歌(万葉集・古代) [97-09-20]
  310. 武蔵国の所属(古代) [97-09-20]
  311. 尾花(おばな)万葉集植物の歌(万葉集・古代) [97-09-20]
  312. (さくら)万葉集植物の歌(万葉集・古代) [97-09-20]
  313. 東歌注釈(学生の演習発表資料)(万葉集・古代) [97-09-20]
  314. 注・参考文献万葉集植物の歌(万葉集・古代) [97-09-20]
  315. (たちばな)万葉集植物の歌(万葉集・古代) [97-09-20]
  316. 椿(つばき)万葉集植物の歌(万葉集・古代) [97-09-20]
  317. 舩與躑躅(つつじ)万葉集植物の歌(万葉集・古代) [97-09-20]
  318. (うめ)万葉集植物の歌(万葉集・古代) [97-09-20]
  319. (わらび)万葉集植物の歌(万葉集・古代) [97-09-20]
  320. 山吹(やまぶき)万葉集植物の歌(万葉集・古代) [97-09-20]
  321. 人麿の運命古田武彦著 原書房(万葉集・古代) [97-08-17]
  322. 97042714土井清民著『万葉東歌 古代東方の歌謡』笠間書院(笠間叢書305):生命的な躍動感にあふれた歌々で圧倒する「東歌」。その「東歌」とは何か。都に上った東人集団の生気をもってうたわれた東国郷土の歌が「東歌」の根幹にあり、基軸となっている事を考察する。(万葉集・古代) [97-10-19]
  323. 万葉史の論山部赤人/梶川信行著/翰林書房/万葉集で人麻呂と並び称され、叙景歌人の第一と評価される赤人の作品に関する従来の評価・常識を検証した上で、新たな資料を駆使し「宮廷歌人」の実態と、官僚として宮廷に仕えた歌人という視点から赤人とその作品を論究する。(古代・万葉集) [97-11-08]
  324. 古代日本の文芸空間 万葉挽歌と葬送儀礼 上野誠著 雄山閣出版:古代宮都における文芸、律令国家形成期の文芸である万葉歌を再考。とくに荒都歌、望都歌、挽歌を中心に、その成立背景を、最近の民俗学や考古学の成果を援用しつつ解明。古代大官人の生活と歌表現との関係を追究する。【著者紹介】1960年福岡県生まれ。国学院大学大学院文学研究科博士課程後期単位取得満期退学。現在、奈良大学文学部助教授。著書に「泊瀬川の祭りと伝承」がある。(古代・万葉集) [97-11-15]
  325. 神々の謎 万葉の歌とともに 小椋一葉著 河出書房新社:神社伝承という視点から日本の古代史に新たな光を当ててきた著者のシリーズ第六弾。万葉の歌にさそわれて、気比神社、住吉大社、八幡大神、天満天神、春日大社など、ほの暗い社の奥に息づく謎の神々の正体に挑む。(万葉集・神社) [97-12-21]
  326. 国定公園雨晴海岸万葉集に「渋谿(しぶたに)」と詠まれた雨晴海岸は、岩礁多く白砂青松の景勝の地。(万葉集・富山県高岡市) [97-08-16]
  327. HTML 文書高岡市万葉歴史館 「万葉集」の代表的歌人であり編者ともされる大伴家持は、今から千二百年前、越中国守としてこの高岡の地に約五年間在任しました。その間、「万葉集」全巻の収載歌4,510余首のうち、家持や仲間の官人たちによって越中で詠まれた歌は270余首ともいわれ、更にそれらにゆかりのある歌を加えれば310余首にものぼります。(万葉集・古代・資料館・富山県高岡市伏木一宮1−11−11) [97-08-16]
  328. VC Sightseeing万葉のふるさと・高岡の中心的施設『高岡市万葉歴史館』 常設展示室では「ふるさとの万葉」をテーマに、高岡とゆかりが深い大伴家持の生涯を語る「大伴家持劇場」、家持の歌の世界を最新の映像を使って表現するメディアボックスなどがある。(万葉集・古代・資料館・富山県高岡市伏木一宮1丁目11−11) [97-08-16]
  329. VC Sightseeing万葉のふるさと・高岡の中心的施設『高岡市万葉歴史館』 常設展示室では「ふるさとの万葉」をテーマに、高岡とゆかりが深い大伴家持の生涯を語る「大伴家持劇場」、家持の歌の世界を最新の映像を使って表現するメディアボックスなどがある。(万葉集・古代・資料館・富山県高岡市伏木一宮1丁目11−11) [97-08-16]
  330. Kataonami Manjyokan片男波公園万葉館 時を越える万葉集の歌世界へようこそ(古代・万葉集・和歌山市和歌浦3丁目1700番2) [97-11-13]
  331. 土木部万葉館 時を越える万葉集の歌世界へようこそ(古代・万葉集・和歌山市和歌浦南三丁目) [97-11-13]
  332. 万葉集−日本古典文学 pjcpress(古代・万葉集) [97-11-13]
  333. yacamoci Home Page越中万葉集の旅 万葉集/大伴家持/越中(万葉集・古代・富山県) [97-08-16]
  334. 万葉集のページ高岡市万葉歴史館 越中における万葉集(ほととぎすを詠んだ詩)(万葉集・古代・富山県高岡市伏木一宮1-11-11) [97-08-16]
  335. yakamoti大伴家持のページ 養老二年(718)〜延暦四年(785)。天平十八年(746)29才の時から天平勝宝三年(751)34才まで越中守として越中国府(現在の富山県高岡市伏木)に赴任する。日本最古の歌集『万葉集』の編者に擬せられ、万葉集には470首余り収められている。/越中国府(万葉集・古代・富山県) [97-08-16]
  336. 池田のページおすすめ歌碑「山吹の 立ちしげみたる 山清水 酌みに行かめど 道の知らなく」万葉集 巻2−158 作者:高市皇子(古代・奈良県) [97-07-01]
  337. 井上のページおすすめ歌碑「わが衣 色に染めなむ うまさけ 三室の山は もみぢしにけり」万葉集 巻7−1094 作者:柿本人麿(古代・奈良県) [97-07-01]
  338. おすすめ歌碑(古代・奈良県) [97-07-01]
  339. 勝井のページおすすめ歌碑「紫は 灰さすものぞ つば市の 八十のちまたに 逢へる児や誰」万葉集 巻12−3101 作者:作者不詳(古代・奈良県) [97-07-01]
  340. 小畑のページおすすめ歌碑「つぬさはふ 磐余も過ぎず 泊瀬山 いつかも越えむ 夜は更けにつつ」万葉集 巻3−282 作者:春日蔵首老(古代・奈良県) [97-07-01]
  341. 小出のページおすすめ歌碑「夕さらば 河蝦鳴くなる 三輪川の 清き瀬の音を 聞かくし良しも」万葉集 巻10−2222 作者:作者不詳(古代・奈良県) [97-07-01]
  342. 越のページおすすめ歌碑「うま酒 三輪の社の 山照らす 秋の黄葉 散らまく惜しも」万葉集 巻8−1517 作者:長屋王(古代・奈良県) [97-07-01]
  343. 増田のページおすすめ歌碑「秋山の 樹の下かくり 逝く水の 吾れこそ益さめ 御思ひよりは」万葉集 巻2−92 作者:鏡王女(古代・奈良県) [97-07-01]
  344. 森山のページおすすめ歌碑「こもりくの 泊瀬の山は 色づきぬ しぐれの雨は 降りにけらしも」万葉集 巻8−1593 作者:大伴坂上郎女(古代・奈良県) [97-07-01]
  345. 西本のページおすすめ歌碑「こもりくの 泊瀬の山に 照る月は みちかけすてふ 人の常なき」万葉集 巻7−1270 作者:作者不詳(古代・奈良県) [97-07-01]
  346. 西村のページおすすめ歌碑「三輪山を しかも隠すか 雲だにも こころあらなむ 隠さふべしや」万葉集 巻1−18 作者:額田王(古代・奈良県) [97-07-01]
  347. 田井中のページおすすめ歌碑「痛足河 河波立ちぬ 巻目の 由槻が嶽に 雲居立てるらし」万葉集 巻7−1087 作者:柿本人麿(古代・奈良県) [97-07-01]
  348. 田中のページおすすめ歌碑「ぬはたまの 夜さり来れは 巻向の 川音高しも あらしかも疾き」万葉集 巻7−1101 作者:柿本人麿(古代・奈良県) [97-07-01]
  349. 渡辺のページおすすめ歌碑「しきしまの 大和の国は 言霊の さきはふ国ぞ まさきくありこそ」万葉集 巻13−3254 作者:柿本人麿(古代・奈良県) [97-07-01]
  350. 山田のページおすすめ歌碑「家にあらば 妹が手まかむ 草枕 旅にこやせる この旅人あはれ」万葉集 巻3−415 作者:上宮聖徳皇子(古代・奈良県) [97-07-01]
  351. 吉川のページおすすめ歌碑「吾はもや 安見児得たり 皆人の 得かてにすといふ 安見児得たり」万葉集 巻2−95 作者:藤原朝臣鎌足(古代・奈良県) [97-07-01]
  352. 湯浅のページおすすめ歌碑「岩走り たぎち流るる 泊瀬川 たゆる事なく またも来てみむ」万葉集 巻6−991 作者:紀朝臣鹿人(古代・奈良県) [97-07-01]
  353. 天の香具山三山の歌/「天の」香久山/香久山の土(万葉集・古代) [97-08-18]

[古代]