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閼伽出甕【第6版】 中近代

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*1)宮下佳之「ネットワーク時代の知的所有権入門」(『iNTERNET magazine』No.20、インプレス、1996年9月1日発行、p289)


特集 中古
1997.12.25
97件
近世
1997.12.25
131件
近代
1997.12.25
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現代
1997.12.25
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[中世]
  1. 貝塚市東遺跡出土貝塚市東遺跡出土、獣骨群投棄土坑のレプリカ(復元資料)を作成するための募金のお願い(中世・近世・大阪府) [97-08-03]
  2. 伝光録解題『伝光録』(でんこうろく)は、瑩山禅師が1300(正安<しょうあん>2)年の1月から、加賀の大乗寺で、その師義介禅師に代わり、修行僧たちに説き示した説法を、のちになって側近の僧がまとめたものです。瑩山禅師の説法の記録(提唱録)ですから、禅師自身が筆をとって書いたものではありません。(中世・仏教) [97-08-11] [99-01-26]
  3. 正法眼蔵解題『正法眼蔵』(しょうぼうげんぞう)は、道元禅師が1231(寛喜<かんぎ>3)年8月より1253(建長5)年1月にいたる23年間にわたって説示されたもので、その題名が示すように、釈尊から歴代の祖師をつうじてうけ継いだ正しい教法の眼目をあますところなく収蔵して提示しようとした書ということができます。(中世・仏教) [97-08-11] [99-01-26]
  4. 周辺情報勝竜寺城公園(しょうりゅうじじょうこうえん)細川ガラシャで有名な勝竜寺城は、1300年代に細川頼春が築いたものです。(中世) [97-08-27]
  5. SIGHT-SEEING GUIDE TATEBAYASHI#30大谷休泊の墓 大永元年(1521年)生まれと伝えられる大谷休泊は、上杉氏の家臣。館林の開発事業に尽力。(中世・群馬県館林市) [97-09-05]
  6. SIGHT-SEEING GUIDE TATEBAYASHI#21三の丸土橋門 館林城の面影を今に偲ばせる土橋門は、昭和57年、城壁とともに復元されました。「土橋門」という名前の由来は、門前の内堀に架けられた「土手橋」→「土橋」からきたと言われています。また、防御用に黒色の鉄板が打ち付けられており、地元では、「黒門」とも呼ばれています。(中世・群馬県館林市) [97-09-05]
  7. iseki.htmその他遺跡 大輪田五輪塔 製作年代は室町時代初期とされ、中世に大輪田に勢力を持っていた大輪田氏墓と伝えられています。(中世・奈良県河合町) [97-08-08]
  8. iseki.htmその他遺跡 城内遺跡 中世以降の遺物が集中して散布している。小字名に北ハサマ、出口、高屋、広田(城田か)等があり、大輪田氏の大輪田城である可能性が高いと思われる。(中世・奈良県河合町) [97-08-08]
  9. iseki.htmその他遺跡 川合市場館跡 戦国時代の永禄年間に信貴山の松永久秀によって滅ぼされた吉田山城主義辰の館があったとされる。(中世・奈良県河合町) [97-08-08]
  10. jinja.htmお寺・神社 金勝寺跡(河合町大字山坊小字馬見山) 真言宗の寺で、山号は馬見山。堂内に阿弥陀如来、十一面観音、不動明王、弁才天、四天王、空海像など、室町時代から江戸時代にかけての尊像を安置し、ほかに涅槃画像、経巻(天文14年)などを蔵している。(中世・近世・奈良県河合町) [97-08-08]
  11. 菅公の飛梅飛梅(リンク集)○群雄ページ○道楽ページ○書籍ページ○歴史ページ○博物館・大学・図書館関係ページ○同業者のページ○地元・知り合い・・etcページ(中世・歴史学・リンク集) [97-07-28]
  12. 日本の歴史リンク集時代別 鎌倉・室町時代 人物/事件/文化(中世・リンク集) [97-11-19] [98-12-11]
  13. 日本の歴史リンク集時代別 戦国・安土・桃山時代 人物/事件/文化(中世・リンク集) [97-11-19] [98-12-11]
  14. 【3/2】広瀬町が史跡総合案内所「尼子の館」オープン広瀬町は戦国大名尼子氏が月山に富田城をかまえ、毛利氏らと覇権をきそったところ。町は、今年のNHKの大河ドラマ「毛利元就」人気にあやかろうと、このたび2千万円をかけて史跡や観光案内の拠点を整備した。(中世・島根県) [97-08-04]
  15. Literacy in Pre-Hispanic Philippinesフィリピンの古代文字(〜中世) [97-12-05]
  16. 6/23 Shiga◆「虎姫時遊館」が開館 戦国特別展示会や俳句大会、山野草展も  虎姫町の歴史などを紹介する虎姫時遊(じゆう)館が二十一日、同町三川に開館した。(資料館・中世・滋賀県) [97-07-01]
  17. 6/24 Aichi◆武田勝頼夫人直筆の願文を初公開 来月6日から  「ねかわくは…あたをよもにしりぞけん」−。悲運の戦国武将、武田勝頼の妻が夫の武運と戦勝を祈って書きつづった願文(がんもん)が、勝頼ゆかりの設楽原古戦場のある新城市の市設楽原歴史資料館で七月六日から一般公開されることになり、二十三日同市教委が発表した。願文は武田氏の氏神である武田八幡宮(山梨県韮崎市)に奉納、そのまま所蔵されていた書状で、これまで門外不出の貴重な資料という。(中世・史料・愛知県) [97-07-01]
  18. 6/27 Shiga安土城の主郭北面の調査に着手 城の全容解明に期待  国の特別史跡・安土城跡(安土、能登川町)の調査、整備に取り組んでいる安土城郭調査研究所は二十六日、本年度の調査計画などを発表した。調査では、天主部分が焼失して倒れたといわれる主郭(しゅかく)北面に着手することになっており、城の全容解明に大きな手掛かりが得られそうだ。(中世・滋賀県) [97-07-01]
  19. 6/30 Shiga◆上級武士の墓? 小谷城跡で五輪塔の一部出土 湖北町  湖北町教育委員会は二十七日、戦国時代の大名・浅井氏が築いた同町の小谷城跡から五輪塔の一部が出土したと発表した。大きさなどから、同町教委では同城ゆかりの上級武士の墓の一部である可能性もあるとみている。(中世・滋賀県) [97-07-01]
  20. 7/3 Shiga◆近江日野商人館で特別展 古文書、注文書など約100点も  特別展「日野鉄砲鍛治(かじ)の世界」が、日野町の近江日野商人館で開かれている。(中世・近世・滋賀県) [97-07-12]
  21. 7/16 Mie◆四日市の米田遺跡から木製「鬼板」出土  四日市市教委は十五日、同市小古曽町の鎌倉時代後期の米田遺跡から、鬼瓦(かわら)によく似た木製の「鬼板」(おにいた)が出土したと発表した。同教委では全国的には出土例がほとんどないが、長野県飯山市の白山神社に木製の鬼瓦を本殿屋根に載せている実例があり、同様に使用された可能性が高い、とみている。(中世・三重県) [97-07-18]
  22. 8/8 Fukui◆古文書など300点を公開 織田町の神社  織田町織田の剣(つるぎ)神社は七日、所蔵している古文書約三百点や仏画などを一般に公開した。朝倉一族や織田信長、徳川家康らの武将が同神社に送った祈とうの礼状などが目を引いた。(中世・近世・福井県) [97-08-09]
  23. 8/30 Aichi◆苅安賀城の外堀跡が見つかる  苅安賀遺跡(一宮市大和町)の発掘調査で、戦国武将織田信長の子・信雄の家老の居城・苅安賀城の外堀跡を確認。(中世・愛知県) [97-09-04]
  24. 9/9 Shiga◆中世の施餓鬼跡か 神照寺坊遺跡で発見  長浜市教育委員会は八日、同市新庄寺町の神照寺坊遺跡で、中世に施餓鬼(せがき)のような葬送の儀式をしていたとみられる池の跡を発見した、と発表した。(中世・滋賀県) [97-09-12]
  25. 9/11 Shiga◆安土の秀吉邸、400年ぶりに全容が解明  「安土城跡」(滋賀県安土町、能登川町)にあったと伝わる戦国武将・羽柴秀吉邸の復元模型が、滋賀県安土城郭調査研究所の手で出来上がり、十日発表された。言い伝えによると、秀吉邸は安土城大手門から入ってすぐの大手道沿いにあった。建物は現在一切残っていないが、平成元年から二十年計画で安土城跡の調査、整備を進めている同研究所が、約四百年ぶりに屋敷の全容をほぼ解明した。(中世・滋賀県) [97-09-12]
  26. Ishikawa藤沢歴史散歩 湘南ライフタウン方面 舟地蔵(中世・神奈川県) [97-07-10]
  27. 高岡みどころガイド二上山万葉エリア 如意の渡 義経記の巻第7に「如意の渡しにて義経を弁慶打奉るの事」の一節があります。武蔵坊弁慶が関守の疑いを晴らすために義経を打つ話は有名です。その元になった逸話の舞台として「義経記」に伝えられているのが、如意の渡(にょいのわたし)です。(中世・富山県高岡市) [97-08-16]
  28. 高岡みどころガイド二上山万葉エリア 如意の渡 義経記の巻第7に「如意の渡しにて義経を弁慶打奉るの事」の一節があります。武蔵坊弁慶が関守の疑いを晴らすために義経を打つ話は有名です。その元になった逸話の舞台として「義経記」に伝えられているのが、如意の渡(にょいのわたし)です。(中世・富山県高岡市) [97-08-16]
  29. 元寇古戦場石の文化が残る島 カミカゼは遅かった 文叡11年(1274)、元軍の大軍が対馬西海岸の小茂田浜に上陸。防戦した守護代宗助国ら80騎は、多勢に無勢で全員討ち死に。小茂田浜神社には宗助国らの霊が祀られている。(中世・長崎県) [97-09-02]
  30. 関連する情報へのリンク草戸千軒 関連する情報へのリンク 国内の関連情報 中世史(中世・リンク集) [97-07-28]
  31. 日本王権と穆王伝承 JPEG原田実著 批評社 西域神仙譚の日本的受容 シルクロードの仙境を舞台とする穆王西遊説話。穆王伝承受容の過程に、日本王権の構造をうかび上がらせる。中世王権論の新展開。(中世) [97-08-17]
  32. HTML 文書大勝山と大勝院 幻の大勝院(だいしょういん)/大谷口小金城(おおやぐちこがねじょう):戦国時代「小金領」(柏,松戸,流山などの一帯)を支配していたのは根木内に城をかまえていた千葉一族の高城氏であった。この時,大勝院は根木内城の祈願寺として現在の麗澤高校のある場所にあった。(中世・千葉県柏市) [97-09-02]
  33. もののけ姫☆ ☆ なぜいま「もののけ姫」なのか ☆ ☆(中世・エミシ) [97-08-18] [99-01-14]
  34. 6page青森県立郷土館 平成9年度 特別展 発掘あおもり'90〜'95 目録(中世・近世) [97-07-08]
  35. H8遺跡報告会「平成8年度青森県埋蔵文化財発掘調査報告会」(1996年12月15日)資料(文字部分) 23-十三湊遺跡(中世〜近世・青森県北津軽郡市浦村) [97-07-08]
  36. 青森県内発掘情報-市浦村十三湊遺跡の調査始まる-(中世・青森県) [97-09-13]
  37. 十三湊現地説明会市浦村十三湊遺跡現地説明会開催される/カラー写真:見学風景、大型掘立柱建物跡、畑の遠景、畑のアップ(中世・青森県) [97-09-18]
  38. 十三湊H7県報告青森県埋蔵文化財調査報告書第200集 十三湊遺跡1(中世・考古学) [97-07-08]
  39. 十三湊H7県報告青森県埋蔵文化財調査報告書第200集 十三湊遺跡1 引用・参考文献(中世・考古学) [97-07-08]
  40. 十三湊H7県報告青森県埋蔵文化財調査報告書第200集 十三湊遺跡1 第1章 は じ め に(中世・考古学) [97-07-08]
  41. 十三湊H7県報告青森県埋蔵文化財調査報告書第200集 十三湊遺跡1 第2章 調査の方法と経過(中世・考古学) [97-07-08]
  42. 十三湊H7県報告青森県埋蔵文化財調査報告書第200集 十三湊遺跡1 第3章 遺跡の環(中世・考古学) [97-07-08]
  43. 十三湊H7県報告青森県埋蔵文化財調査報告書第200集 十三湊遺跡1 第4章 調査の概要(中世・考古学) [97-07-08]
  44. 十三湊H7県報告青森県埋蔵文化財調査報告書第200集 十三湊遺跡1 第5章 考 察(中世・考古学) [97-07-08]
  45. 十三村教H6.7市浦村埋蔵文化財報告書 第8集 十三湊遺跡〜市浦村第1次・第2次 発掘調査概報〜 青森県市浦村教育委員会 1996年3月 (中世・考古学) [97-07-08]
  46. 十三村教H6.7市浦村埋蔵文化財報告書 第8集 十三湊遺跡〜市浦村第1次・第2次 発掘調査概報〜 青森県市浦村教育委員会 1996年3月 1 調査の組織・計画と方法(中世・考古学) [97-07-08]
  47. 十三村教H6.7市浦村埋蔵文化財報告書 第8集 十三湊遺跡〜市浦村第1次・第2次 発掘調査概報〜 青森県市浦村教育委員会 1996年3月 2 遺跡の位置と歴史的環境(中世・考古学) [97-07-08]
  48. 十三村教H6.7市浦村埋蔵文化財報告書 第8集 十三湊遺跡〜市浦村第1次・第2次 発掘調査概報〜 青森県市浦村教育委員会 1996年3月 3 調査と方法(中世・考古学) [97-07-08]
  49. 十三村教H6.7市浦村埋蔵文化財報告書 第8集 十三湊遺跡〜市浦村第1次・第2次 発掘調査概報〜 青森県市浦村教育委員会 1996年3月 4 第1次調査(AT94)(中世・考古学) [97-07-08]
  50. 十三村教H6.7市浦村埋蔵文化財報告書 第8集 十三湊遺跡〜市浦村第1次・第2次 発掘調査概報〜 青森県市浦村教育委員会 1996年3月 5 第2次調査(AT95)(中世・考古学) [97-07-08]
  51. 十三村教H6.7市浦村埋蔵文化財報告書 第8集 十三湊遺跡〜市浦村第1次・第2次 発掘調査概報〜 青森県市浦村教育委員会 1996年3月 6 考察(中世・考古学) [97-07-08]
  52. 十三村教H6.7市浦村埋蔵文化財報告書 第8集 十三湊遺跡〜市浦村第1次・第2次 発掘調査概報〜 青森県市浦村教育委員会 1996年3月 7 まとめと課題(中世・考古学) [97-07-08]
  53. 十三村教H6.7市浦村埋蔵文化財報告書 第8集 十三湊遺跡〜市浦村第1次・第2次 発掘調査概報〜 青森県市浦村教育委員会 1996年3月 引用・参考文献(中世・考古学) [97-07-08]
  54. H8遺跡報告会「平成8年度青森県埋蔵文化財発掘調査報告会」(1996年12月15日)資料(文字部分)23-十三湊遺跡(中世・青森県北津軽郡市浦村大字十三地内) [97-09-13]
  55. 後深草院二条−中世の最も知的で魅力的な悪女について− このホームページは、鎌倉時代後期の宮廷における秘事を描いた特異な古典とされる『とはずがたり』を出発点として、『増鏡』『徒然草』『五代帝王物語』『竹向きが記』などの古典文学、並びに中世史を研究するために開設しました。(中世) [97-08-05]
  56. 30.野原と庄と臼間の庄と和仁の庄(中世・福岡県山川町) [97-09-17]
  57. 33.南北朝時代と山川地方並びに松風ノ関(中世・福岡県山川町) [97-09-17]
  58. 34.真弓広有の墓(中世) [97-09-17]
  59. 36.真弓の飯田(中世) [97-09-17]
  60. 38.萬里[マテ]の森の由来と藤原卿の墳墓(中世) [97-09-17]
  61. 41.抜ヶ洞と間道及び大旗小旗(中世) [97-09-17]
  62. 42.征西将軍と松風ノ関(中世) [97-09-17]
  63. 43.和任御所建設(中世) [97-09-17]
  64. 44.南朝の忠臣真弓広有(中世・福岡県山川町) [97-09-17]
  65. 45.征西将軍の宮の九州下向記録(中世・福岡県山川町) [97-09-17]
  66. 46.真弓広有公略伝記録46-1.弓術/46-2.その他(中世・福岡県山川町) [97-09-17]
  67. 真弓公の晩年47.真弓公の晩年(中世・福岡県山川町) [97-09-17]
  68. 真弓公の晩年49.竹飯の今城跡(中世・福岡県高田町) [97-09-17]
  69. 真弓公の晩年50.大木城跡(中世・福岡県瀬高町) [97-09-17]
  70. 真弓公の晩年51.竹井原の古墳(中世) [97-09-17]
  71. 真弓公の晩年52.笠地蔵及び田尻氏の墓(中世) [97-09-17]
  72. 真弓公の晩年53.野町十三塚(中世・福岡県) [97-09-17]
  73. 真弓公の晩年54.松風ノ関─坂の太閤道と大津山関(中世・福岡県) [97-09-17]
  74. 真弓公の晩年55.田中吉政と真弓村(中世) [97-09-17]
  75. 真弓公の晩年58.面の坂(中世・福岡県山川町) [97-09-17]
  76. 真弓公の晩年74.大津山城主の剣難──松風ノ関(中世・福岡県山川町) [97-09-17]
  77. 真弓公の晩年75.清正公八千騎と松風ノ関(中世・福岡県山川町) [97-09-17]
  78. 47.真弓広有公の墓(中世) [97-09-17]
  79. 49.河内長野地方の歴史中世 2 阿観上人を天野山に導いた高野・丹生明神と水分(みまくり)明神/中世 5 渡来人、観心寺、そして代々の天皇に引き継がれた高向庄/中世 6 南北朝時代の混乱期に数奇な運命を歩んだ光厳上皇/中世 17 たびたび合戦が行われた交通の要衝、天見/中世 18 大沢街道の入口で重要な軍事拠点 河合寺/中世 19 私年号を使用し、領主支配に抵抗した子西見郷の村民/中世 20 数多くの僧坊をそなえた観心寺領の中心地、寺元/中世 21 長慶天皇の陵墓といわれる川上神社境内の石塚/中世 22 交通の要所で、幾度かの戦禍に見舞われた山里 太井(おおい)(中世・大阪府河内長野市) [97-09-17]
  80. 国武忠彦 聖徳太子と楠木正成楠木正成(中世) [97-11-12]
  81. Kyoto Shimbun平安京の大規模墓地跡 京都市下京区で発掘 室町前期20基以上 骨髄炎で肥大した人骨も 京都市下京区西洞院通塩小路下ルの平安京跡から、十四世紀中期の大規模な墓地跡が見つかった。/カラー写真/京都文化博物館の山田邦和学芸員談話(中世・京都府) [97-11-29]
  82. Kyoto Shimbun金ぱく付き六葉 伏見の宝塔寺で発見 華麗な桃山期反映 解体修理中の京都市伏見区の日蓮宗宝塔寺の本堂(重要文化財)から、八日までに金ぱくの押された跡のある木製装飾具「六葉(ろくよう)」が見つかった。本堂が建立された一六〇八(慶長十三)年ごろの作とみられ、現存する金ぱく六葉では最古の部類に入るという。(中世・京都府) [97-10-23]
  83. Kyoto Shimbun 安土城  搦手道は「くの字」に連続屈曲 敵の攻撃考慮 規模、ルート判明 滋賀県安土城郭調査研究所(安土町)は二十八日、本年度上半期の安土城跡調査・整備事業の結果をまとめた。生活物資を運ぶ道として使われていた「搦手(からめて)道」が中腹で、連続して「くの字」に屈曲し、敵の攻撃を考慮した構造だったことや搦手道の規模、ルートが明らかになった。(中世・滋賀県) [97-11-29]
  84. 源氏三代の墓頼義の墓は通法寺跡に、頼信と義家の墓は、東方の丘の上にあります。(中世・大阪府羽曳野市) [97-08-26]
  85. REKISHI_DENSYOU no Tavi PART3 serice4飛騨 美濃 歴史伝承の旅 源頼朝と小郷(中世・岐阜県恵那郡加子母村) [97-08-12]
  86. REKISHI_DENSYOU no Tavi PART3 serice4飛騨 美濃 歴史伝承の旅 森蘭丸と金山城(中世・岐阜県兼山町) [97-08-12]
  87. REKISHI_DENSYOU no Tavi PART3 serice4飛騨 美濃 歴史伝承の旅PART2 金森近長と高山城(中世・近世・岐阜県高山市) [97-08-12]
  88. REKISHI_DENSYOU no Tavi PART3 serice4飛騨 美濃 歴史伝承の旅PART2 東常縁と古今伝授の里(中世・岐阜県大和町) [97-08-12]
  89. 第10回文化講座奈良大学 信貴山縁起絵巻の世界 −やまと絵の伝統と創造− 塩出貴美子(中世) [97-09-26]
  90. 『教訓抄』奈良大学文化講座 『教訓抄』と狛近真 笠置侃一(中世) [97-09-26]
  91. 大和の遺跡奈良大学文化講座 国民越智氏興亡の跡 松山宏(中世・奈良県) [97-09-26]
  92. まじなひ奈良大学文化講座 大塔宮護良親王と『太平記』 長坂成行(中世・奈良県) [97-09-26]
  93. 第15回文化講座奈良大学 中世の多武峯 −室町中期の勢力伸長− 松山宏(中世・奈良県) [97-09-26]
  94. 平成4年度 桜井市生涯学習シリーズ 奈良大学教養講座在地武士戒重氏等の動きについて 朝倉弘(中世・奈良県) [97-09-26]
  95. 平成5年度 都祁村生涯学習シリーズ 奈良大学教養講座東山内在地武士の動き 朝倉弘(中世・奈良県) [97-09-26]
  96. 枚方の街道文録堤・京街道 安土・桃山時代、織田信長は街道にある関所をなくし商業の発展に大きく貢献しました。 さらに信長は、この他にも街道の道幅を広くし、石を取り去ったりして道の整備について のいろいろな決まりを定めました。信長の後を継いだ豊臣秀吉は、伏見城と大阪城とを 結ぶ道“文禄堤”(ぶんろくつつみ)を開拓しました。(中世・大阪府枚方市) [97-09-01]
  97. 枚方の街道田辺街道 鎌倉時代のはじめ、明恵上人が宇治に茶の栽培を伝え、"田辺街道"と"宇治街道"は農作業や茶摘みに出る人々によりたいへん栄えたといわれます。(中世・大阪府枚方市) [97-09-01]
  98. hira-y.htm枚方宿 京街道は、大坂と京都・伏見とを結ぶ街道で、豊臣秀吉が、文禄3年(1594)〜文禄5年(1596)にかけて行った、一大治水土木事業によって造られた。その後、徳川家康が、慶長6年から五街道の整備を始め、京街道も東海道の延長とみなし、現存する枚方宿・伏見宿・淀宿・守口宿が、設けられた。/歴史街道 浄念寺と枡形 枚方宿及びその周辺には、多数の社寺があった。ここ浄念寺(浄土真宗本願寺派)近辺の寺だけでも専光寺(同前)・大隆寺(法華宗)・願生坊(真宗大谷派)・台鏡寺(浄土宗)・万年寺(真言宗)があった。平安時代前期草創の万年寺は明治初年に廃寺となり仏像や梵鐘は浄念寺に移された。枚方八景の一つ「万年寺の晩鐘」の鏡は河内鋳物師田中家の鋳造で、宿住人に親しまれていた。ただし、先の戦争時に供出され、今はない。浄念寺門前の屈折した道路は「枡形」を成し、宿内が攻め込まれても直進は許さないとする意志を表す装置である。(中世・近世・大阪府枚方市) [97-09-01]
  99. Chronicle about Japan大河ドラマに物申す 現代の倫理は400年前とは異なる/絶対の善など存在しない/情けなさ過ぎる/織田信長は悪にはならない/隠匿/人身御供/ピカレスクな魅力/「愛」と「知」(中世) [97-09-01]
  100. Chronicles about Japan本能寺の変についての考察(中世) [97-08-30]
  101. gyaku.htm看板のない博物館 逆リンク集 毛利元就・歴史関係/中国語・中国文化関係/Women on the Web/詩・俳句・短歌・文学/My Provider/その他(中世・歴史学・リンク集) [97-08-12]
  102. 七尾城跡・鳥越城跡史跡・名勝・天然記念物 国指定史跡 昭和9年12月28日指定 七尾城跡 室町・戦国時代 七尾市古府町・古屋敷町・竹町(七尾市管理) 指定面積 6万3679.32平方メートル/国指定史跡 昭和60年9月3日指定 鳥越城跡二曲城跡 石川群鳥越村(鳥越村管理)字三坂、字別官、字釜清水、字上野、字出合(中世・石川県) [97-08-04]
  103. 近江歴史回廊探訪ルート近江戦国の道【全長約130km】(中世・滋賀県) [97-08-27]
  104. 織田信長滋賀の歴史 中世 織田信長と近江(織田信長像)/安土城(安土城跡QTVRムービー[191k])/宣教師フロイスと安土城(内藤昌氏安土城復元案)(中世・滋賀県) [97-08-27]
  105. Untitled DocumentWANTED IWAMI-SILVER 世界のどこかに生きている石見銀山(中世・近世・島根県) [97-11-29]
  106. 中世の史跡群が語りかけるもの新宮町の歴史(中世・兵庫県) [97-08-08]
  107. 橿原市文化財V.平安〜江戸時代 十市城跡遺跡 とおいちじょうあといせき(中世・奈良県) [97-11-11]
  108. 橿原市文化財V.平安〜江戸時代 山城跡 やまじろあと(中世・奈良県) [97-11-11]
  109. 今井環濠集落(中世・奈良県橿原市今井町) [97-07-18]
  110. 今井と新仏教(中世・奈良県橿原市今井町) [97-07-18]
  111. 今井寺内町(中世・奈良県橿原市今井町) [97-07-18]
  112. 市史上巻、第二章 中世、第一節 荘園・郷村の展開〜武士のおこり〜 荘園制/衆徒国民(中世・奈良県橿原市) [97-10-04]
  113. 常設展示室(部門別)解説福岡市博物館 戦国時代の博多展 2 ー都市の防衛・房州堀ー平成8年9月3日(火)〜11月4日(月)1.描かれた房州堀/2.房州堀の発掘調査/3.房州堀開削以前の博多/4.大友氏と博多(中世・福岡県) [97-08-08]
  114. 変わり兜展福岡市博物館 変わり兜展 展示期間:平成8年3月26日(火)〜5月26日(日)展示室 :部門別展示室(1)◆変わり兜展について◆兜の歴史と変わり兜◆福岡藩の変わり兜(中世・近世・福岡県) [97-08-08]
  115. モンゴル秘宝展福岡市博物館 展示期間:平成 8年 9月11日(水)〜平成 8年10月13日(日)展示会場:特別展示室(中世) [97-08-08]
  116. 床下から焼けた建築材[賀名生皇居跡]西吉野 賀名生皇居跡 太平記の記述裏付け? 「謀反で焼失」強まる 解体修理で出土 奈良県文化財保存事務局 後醍醐天皇が吉野山へ逃れる際に立ち寄り、その後も南朝の後村上天皇から後亀山天皇まで3代の天皇が皇居にしたと伝えられる西吉野村和田、国重要文化財・堀家住宅(賀名生皇居跡)の床下から、焼けた壁土や柱材などが奈良県文化財保存事務所の調査で出土した。賀名生皇居は謀反にあって延文5(1360)年に焼失したことが太平記などに記されており、関連が注目される。(中世・奈良県) [97-09-27] [00-03-13]
  117. 建築当初は2階建て[賀名生皇居跡]簡素ながら宮殿風 解体修理で判明 民家で例なく特異 全国でも最古級の民家として国の重要文化財に指定されている西吉野村和田、堀家住宅(賀名生皇居跡)は、建築当初の室町時代後期には2階建てで、現在の姿とは大きく異なることが奈良県文化財保存事務所の解体修理で分かった。当時の民家に同様の例はなく非常に特異な構造。同住宅は南朝の後村上から後亀山まで3代の天皇の皇居跡と伝えられていることから、その名残でこうした "先進的" な建物が建てられたともみられる。(中世・奈良県) [97-10-04] [00-03-13]
  118. 環濠を石垣で護岸[今井町の環濠]橿原・今井町「西門」張り出し部分 16〜17世紀 景観知る手掛かりに 国の重要伝統的建造物群保存地区に選定されている橿原市今井町の環濠(ごう)に石垣で護岸された部分のあったことが、橿原市教委の発掘調査でこのほど分かった。(中世・近世・奈良県) [97-11-29] [00-03-13]
  119. ならのおはなし−悲運の皇子 自天皇後醍醐天皇、吉野へ/和解後の謀略(中世・奈良県川上村) [97-12-03] [00-03-13]
  120. ならのおはなし−悲運の皇子 自天皇南朝側の反攻/自天皇暗殺さる(中世・奈良県川上村) [97-12-03] [00-03-13]
  121. 旧大乗院庭園名勝大乗院庭園文化館/15世紀の半ばすぎ、世阿弥とその子が京都から招かれてつくったものです。世阿弥は銀閣寺の庭を造った作庭の名手。(中世・奈良県) [97-08-06]
  122. 今西家書院(中世・奈良県奈良市福智院町) [97-08-06]
  123. 奈良市−ちょっと休憩「奈良饅頭」饅頭は鎌倉時代、禅僧達が中国から伝えた生活様式の一つである「点心」に始まるといいます。その頃奈良で、中国から帰化した林浄因(りんじょういん)という青年僧が、故国で習い覚えた小麦の粉で餡を包んだ蒸物を作り、これに「饅頭」と名付けて売り出しました。これが日本の饅頭の始まりといわれています。(中世・奈良県) [97-08-06]
  124. HTML 文書総社が生んだ画聖・雪舟 雪舟は、応年二十七年(1420年)、市内赤浜で生まれました。少年時代に井山の宝福寺(井尻野)で僧侶としての修行をしました。○雪舟年譜(中世・岡山県総社市) [97-08-05]
  125. Bunei no eki元寇(文永の役)(中世・ゆうこさんの太宰府案内) [97-08-19]
  126. Iwaya jo岩屋城跡:四王寺山の南端に築かれた戦国時代の山城。(中世・福岡県・ゆうこさんの太宰府案内) [97-08-23]
  127. Takahasi Joun高橋紹運 古戦記(中世・福岡県・ゆうこさんの太宰府案内) [97-08-23]
  128. Time table年表 安土桃山時代(中世) [97-08-05]
  129. Time table年表 鎌倉時代(中世) [97-08-05]
  130. Time table年表 南北朝・室町時代・戦国時代(中世) [97-08-05]
  131. Genpeikassennokyzou.htm川合康「源平合戦の虚像を剥ぐ」(講談社・1996年4月)1500円/書評(中世) [97-10-02]
  132. rerink.htm日本歴史リンク集 鎌倉・室町  安土桃山(中世) [97-09-11]
  133. 小牧・長久手の戦い 天正小牧山合戦[発端]織田信雄の三老臣殺害に秀吉出兵。信雄の援助に家康出兵、清洲城に入る。/戦闘開始◆天正十二年三月:秀吉、犬山城を落城させ尾張領内に拠点を持つ。◆三月十六日:秀吉側の美濃兼山城主森長可、羽黒で徳川軍に敗れる。 家康、小牧山に布陣。◆三月二十七日:家康、信雄、軍事上の要衝小牧の防備を固め小牧山に入る。◆秀吉、大阪より兵3万とともに犬山城に入る。◆両軍戦闘準備を整え戦機を窺う。◆四月六日:秀吉、家康の本拠地三河に進攻。◆四月七日:家康、秀吉軍を追撃。◆四月九日:長久手の合戦。●両軍の講和(中世) [97-08-05]
  134. 日本書跡篇(僧侶筆跡・唐様)東京国立博物館図版目録シリーズ(美術系) 東京美術:鎌倉〜江戸期の僧侶筆跡と唐様300件。(中世・近世) [97-09-10]
  135. 97037153北畠親房著『六地蔵寺本神皇正統記』汲古書院:1528年に書写を終えた六地蔵寺本全3冊の影印。明徳本の系統の中で最も書写年代の古い本であり、諸本との比較により、白山本系統本の成り立ちがわかり、「神皇正統記」がどう読まれたかも明らかになる。(中世) [97-09-13]
  136. 中・近世の北陸 考古学が語る社会史 北陸中世土器研究会編 桂書房:北陸(福井・石川・富山・新潟)の中・近世遺跡に関する種々の研究の成果をまとめる。テーマごとに重要遺跡を紹介し、北陸4県旧7国のそれぞれを概観して解説した書。(中世・近世) [97-11-15]
  137. 雑学・とことん戦国日本史クイズ 元旦から大晦日までの難問・常識問 淡野史良著 講談社(講談社+α文庫)(中世) [97-11-29]
  138. 『下学集』現存諸伝本中最も原形に近い本文を有するものの一本。原本の成立は序文により文安元(一四四四)年と推定されて いるが、編者の東麓破衲(東山の麓の僧の意)については不明である。/二巻 一冊 〔室町時代中期〕写 「節用集」に先行する古辞書の代表的なものに、「下学集」がある。本書は現存の諸伝本中、最も原形に近い本文を有するもののひとつ。(中世) [97-08-06]
  139. 饅頭「本饅頭」は、「塩瀬」の七代目、林宗二(明応7(1498)〜天正9(1581))の創案による。大納言の入った小豆餡を薄い皮で包んで蒸したもの。徳川家康が長篠の戦に出陣した際、献上された本饅頭を兜に盛って軍神に供え、戦勝を祈願したことから「兜饅頭」の別名もある。(中世) [97-08-06]
  140. シリーズ・資料探訪43「節用集」(せつようしゅう) 大倉浩(おおくら・ひろし 文芸・言語学系助教授)(中世・近世) [97-08-06]
  141. つくばね筑波大学附属図書館報つくばねコーナー「シリーズ・資料探訪」『節用集』(中世・近世) [97-08-06]
  142. 鎌倉時代(中世・島根県) [97-08-04]
  143. 室町時代(中世・島根県) [97-08-04]
  144. しまね人名録塩冶高貞 後醍醐天皇の船上山挙兵に応じ入京。足利尊氏が鎌倉で反旗を翻すと尊氏側につき室町幕府の要職を務める。(中世) [97-08-04]
  145. しまね人名録後醍醐 鎌倉幕府末期・南北朝初期に在位。北条高時によって隠岐に流された。(中世) [97-08-04]
  146. しまね人名録後鳥羽上皇 高倉天皇の第4子。鎌倉幕府倒幕に立ったが破れ、隠岐に配流となる。(中世) [97-08-04]
  147. 鎌倉時代(中世・島根県) [97-08-04]
  148. 室町時代(中世・島根県) [97-08-04]
  149. web-sanin Local Hot News■1997年10月4日(土)■ 出雲大社の歴史や塩冶氏の動向・・・ 「富家文書」を刊行  県古代文化センター 中世史研究に不可欠史料集  島根県古代文化センター(宍道正年センター長)は、6年に購入した古文書を中心にまとめた史料集「富(とみ)家文書」を刊行した。鎌倉から戦国期までの中世古文書173点をまとめたもので、出雲大社の歴史や在地の有力豪族・塩冶氏の動向などがたどれる貴重な史料になっている。(中世・島根県) [97-10-23]
  150. web-sanin Local Hot News■1997年10月31日(金)■灰吹の鉄鍋全国初出土  石見銀山遺跡 16世紀後半、完全な形 銀精錬技術解明へ 島根県教委と大田市教委は10月30日、大田市大森町の石見銀山遺跡「石銀(いしがね)地区」発掘調査現場で、銀精錬の技術・灰吹法に使われた16世紀後半の鉄鍋(なべ)が完全な形で出土したと発表した。(中世・民俗・島根県) [97-11-08]
  151. 日本史/問題.3第1回 歴史認定試験 次の文章【A】【B】を読んで、それぞれの問いに答えなさい。(中世・近世) [97-07-23]
  152. 山梨県観光案内・歴史(石の積み出し)石の積み出し(いしのつみだし)は御勅使川(みだいがわ)の治水のために、武田信玄公が行った大事業で築かれたものです。(中世・山梨県白根町) [97-09-02]
  153. 山梨県観光案内・歴史(信玄堤)信玄堤(しんげんづつみ)は、氾濫を繰り返す釜無川の治水のため、武田信玄公が17年の歳月と斬新な工法を用いて永禄2年に完成させた人工の堤です。(中世・山梨県竜王町) [97-09-02]
  154. 宇喜多氏関連の書籍紹介(中世) [97-09-01]
  155. 戦国宇喜多のホームページこのホームページは、備前の国で活躍した戦国大名 宇喜多直家を中心とし、かれの家臣団、一族を紹介していきます。(中世) [97-09-01]
  156. リンク集!!!歴史関連/お仲間/岡山関連/マック(中世・リンク集) [97-09-25]
  157. INDEX OF CULTURAL PROPERTIES IN KAWANISHI川西市内の文化財のデータベース 東多田遺跡 発掘された中世の村(中世・兵庫県) [97-08-18]
  158. INDEX OF CULTURAL PROPERTIES IN KAWANISHI川西市内の文化財のデータベース 多田銀銅山 古い産銅の記録が残る(中世・兵庫県) [97-08-18]
  159. INDEX OF CULTURAL PROPERTIES IN KAWANISHI川西市内の文化財のデータベース 蓮源寺遺跡 山上の中世集落(中世・兵庫県) [97-08-18]
  160. INDEX OF CULTURAL PROPERTIES IN KAWANISHI川西市内の文化財のデータベース 山下城 中世山城のロマンを求めて(中世・兵庫県) [97-08-18]
  161. 17.「北朝」は滅亡していた!! 南北朝秘史-其の壱-(中世) [97-11-21]
  162. 帝國電網省/用語解説/モンゴル帝国Yeke Mongolun Ulus 蒙古(Mongol)人のボルジギン氏族キヤン(Borujigin Kiat-yasun)氏が建てた帝国。/モンゴル(蒙古)大汗/元朝皇帝/北元大汗/前期タタール(韃靼)可汗/オイラート(瓦剌)可汗/後期タタール(韃靼)可汗:代数・在位期間・大汗(皇帝)名(中世・近世) [97-09-10]
  163. 帝國電網省/用語解説/アルタン・ハン(俺答汗) Altan Khan 1507−1582/蒙古・韃靼(Tatar)は土黙特(Tumet)部の王(在位 1542-1581)。(中世) [97-09-10]
  164. 帝國電網省/用語解説/チンギス・ハン(成吉思汗) Chinggis Khan 1167頃−1227/蒙古帝国の初代大汗(皇帝 在位 1206-1227)。(中世) [97-09-10]
  165. 帝國電網省/用語解説/ダライ・ラマ(達頼喇麻) Dalai-Lama/チベットの首都拉薩(Lasa)のポタラ宮殿に座す、チベット仏教(ラマ教)の最高権威者で、チベットにおける政教一致の最高指導者(国家元首)の尊称。/歴代ダライ・ラマ 代数・在位期間・本名(中世・近世・近代・現代) [97-09-10]
  166. 帝國電網省/用語解説/ダヤン・ハン(達延汗) Dayan Khan ?−1533頃/蒙古・韃靼(Tatar)部中興の英主にして、北元第19代皇帝(在位 1487-1524)。(中世) [97-09-10]
  167. 帝國電網省/用語解説/フビライ・ハン(忽必烈) Qubilai 1215−1294/蒙古帝国第6代大汗(在位 1260-1271)にして元朝初代皇帝(在位 1271-1294)。(中世) [97-09-10]
  168. 帝國電網省/用語解説/順帝トゴン・テムル(妥懽帖睦爾) Toghon Temur 1320−1370/中国・元朝最後の皇帝(在位 1333-1368)・北元初代皇帝(在位 1368-1370)。(中世) [97-09-10]
  169. 帝國電網省/用語解説/天元帝トクズ・テムル(脱古思帖木児) Toquz Temur/蒙古・北元第3代皇帝(在位 1378-1388/1392?)。(中世) [97-09-10]
  170. 帝國電網省/用語解説/北虜南倭中国・明王朝を悩ませ滅亡の遠因となった勢力。(中世) [97-09-10]
  171. 帝國電網省/用語解説/明徳和約1392(北朝明徳3・南朝元中9)年に、南北両朝間に締結された和議に関する締約。(中世) [97-11-21]
  172. 帝國電網省/用語解説/太上天皇天皇が譲位(天皇の位を譲る)した後に称する尊号。(中世) [97-11-21]
  173. 中世(鎌倉・室町)◆鎌倉時代◆室町時代(中世・リンク集) [97-08-07]
  174. 近世(戦国・安土桃山・江戸)●家康関連(中世・近世・リンク集) [97-08-07]
  175. 近世(戦国・安土桃山・江戸)●秀吉関連(中世・リンク集) [97-08-07]
  176. 近世(戦国・安土桃山・江戸)●織田信長関連(中世・リンク集) [97-08-07]
  177. 近世(戦国・安土桃山・江戸)●尼子氏関連(中世・リンク集) [97-08-07]
  178. 近世(戦国・安土桃山・江戸)●毛利元就関連(中世・リンク集) [97-08-07]
  179. ふるさと彦島の歴史を学ぶ集い大友宗麟(1530- 1587)(中世) [97-12-05]
  180. ふるさと彦島の歴史を学ぶ集い足利尊氏(1305- 1358)(中世) [97-12-05]
  181. ふるさと彦島の歴史を学ぶ集い大内義隆(1507- 1551)(中世) [97-12-05]
  182. ima01jyu今川時代再発見 一の巻:女大名・今川寿桂尼(中世) [97-11-19]
  183. ima02set今川時代再発見 二の巻:戦国大名義元と軍師の雪斎(中世) [97-11-19]
  184. kinzan今川時代再発見 三の巻:今川氏と黄金文化?(中世) [97-11-19]
  185. ima04hou今川時代再発見 四の巻:独自の法律「仮名目録」の制定(中世) [97-11-19]
  186. 今川時代再発見目次(中世) [97-11-19]
  187. 今川状原文1412年、今川了俊が弟仲秋に書き与えた人生訓です。(中世) [97-11-19]
  188. 岡山県瀬戸町 松田元成墓所戦国武将 松田元成墓所(中世・岡山県赤磐郡瀬戸町) [97-09-06]
  189. 備前磐梨郡石蓮寺石塔石蓮寺十三重層塔 高さ6.65m 鎌倉時代(中世・岡山県赤磐郡熊山町) [97-09-06]
  190. 備前磐梨郡東大寺瓦窯跡奈良東大寺が治承4年平重衡の兵火に焼かれた。その後、源頼朝が朝廷に願って、文治2年東大寺の再建を始め、9年後完成した。その造営費用に当てるため、備前と周防の2国を造東大寺領とした。周防から材木を、備前と遠江から瓦を焼いて送った。(中世・岡山県赤磐郡瀬戸町) [97-09-06]
  191. 対馬と韓国の交流史「近世」朝鮮の役(国策に翻弄される対馬)/朝鮮通信使(江戸時代の国家的一大イベント)(中世・近世・長崎県) [97-09-03]
  192. 対馬藩宗家西暦1200年代の中頃から、1870年代明治始めの版籍奉還・廃藩置県により、 対馬藩が終わるまで、日本が「鎌倉時代」→「南北朝時代」→「室町時代」→「安土・ 桃山時代」→「江戸時代」→「明治」と時代が移って行く間の約670年間、対馬は宗家により治められていました。/万松院(中世・近世・近代・長崎県) [97-09-03]

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