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閼伽出甕【第5版】 鬼関連
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以下に掲げるホームページの多くは、紹介の承諾を作者から得ていません。
これは、《実生活上の住所や電話番号と違って、インターネット上のWWWは、
リンクを張り巡らすことによって、世界中の情報を有機的に関連付けようという
思想に根ざすものであって、リンクを張ること、張られることは、もともとイン
ターネットの特性として折り込み済みである》(*1)という考え方に基づくもので
す。
したがって、この考え方に同意いただけない方は、このリンク集を利用しない
でください。
*1)宮下佳之「ネットワーク時代の知的所有権入門」(『iNTERNET magazine』No.20、
インプレス、1996年9月1日発行、p289)
- 論集
- oni-1.html鬼の研究 −昔話と説話における鬼の研究− お茶の水女子大学附属中学校(3年) 請川 円 目 次/序論/第1章 鬼 の 起 源(民俗) [97-05-06]
- oni-2.html鬼の研究 第2章 昔話における鬼(民俗) [97-05-06]
- oni-3.html鬼の研究 第3章 説話における鬼/第4章 ま と め /終論(引用・参考文献)(民俗) [97-05-06]
- oni-1.html鬼の研究−昔話と説話における鬼の研究− お茶の水女子大学附属中学校(3年) 請川 円(民俗) [97-05-06]
- oni-2.html鬼の研究 第2章 昔話における鬼(民俗) [97-05-06]
- oni-3.html鬼の研究 第3章 説話における鬼/第4章 ま と め /終論(引用・参考文献)(民俗) [97-05-06]
- Mac牛鬼と経塚 一、観音寺の宝物(福岡県立浮羽東高等学校) [97-05-06]
- Mac牛鬼と経塚 二、牛鬼と経筒 1、牛鬼(福岡県立浮羽東高等学校) [97-05-06]
- Mac牛鬼と経塚 二、牛鬼と経筒 2、経 筒(福岡県立浮羽東高等学校) [97-05-06]
- Mac資料1 「宗教と文化」第五号65頁 「伝説」牛鬼の手のすべて 観音寺住職 菊川 春暁(福岡県立浮羽東高等学校) [97-05-06]
- 鬼伝説/桃太郎作者:森水蘇甦 目次 [97-05-06]
- 鬼伝説 第1章 [97-05-06]
- 鬼伝説 第2章 [97-05-06]
- 鬼伝説 第3章 [97-05-06]
- 鬼伝説 第4章 [97-05-06]
- 鬼伝説 第5章 [97-05-06]
- 鬼伝説 第6章 [97-05-06]
- 鬼伝説 第7章 [97-05-06]
- 鬼伝説 第8章 [97-05-06]
- 鬼伝説 第9章 [97-05-06]
- 鬼伝説 第10章 [97-05-06]
- 鬼伝説 第11章 [97-05-06]
- 鬼伝説 第12章 [97-05-06]
- 鬼伝説 第13章 [97-05-06]
- 文献・資料
- oninohakubutukannnituite 鬼の博物館について [97-05-07]
- joji-06-02.html鬼の博物館〈鬼とは何者かさぐる〉コーナー [97-05-07]
- joji-06-03.html鬼の博物館〈日本における鬼瓦の推移をみる〉コーナー [97-05-07]
- oninohakubutukann鬼の博物館 外観 [97-05-07]
- 97010217 広田律子著『鬼の来た道 中国の仮面と祭り』玉川大学出版部 [97-03-22]
- 97011742本間雅彦著『鬼の人類学』高志書院(民俗) [97-03-29]
- 97015975端戸信騎著『鬼女紅葉伝説考 イデアもどきの海へ』オフィス・エム(民俗) [97-04-26]
- 97020417荒俣宏著 小松和彦著『鬼から聞いた遷都の秘訣 地震・風水・ネットワーク』工作舎(民俗) [97-05-24]
- 伝説
- kinojo桃太郎伝説鬼ノ城 鬼ノ城は古くは温羅(うら)と呼ばれる朝鮮からの渡来の一族の居城であったと伝えられています。吉備津彦神社のご祭神である吉備津彦命が、大和朝廷の将軍として温羅一族と闘った顛末が、後の桃太郎の鬼が島伝説になったと言われています。(民俗・岡山県) [97-05-06]
- Ohgoe-Machi Home Page No.4 大越町 大越の伝説から <<田村麻呂の鬼退治>>(民俗・福島県田村郡大越町) [97-05-06]
- Ohgoe-Machi Home Page No.4 大越町 大越の町名の由来 「延暦20年坂上田村麻呂勅命を奉じ、賊大竹丸悪路王追討の為奥羽に下向した際、将軍堀越明宮に一夜を明かし早朝大越村駒ヶ鼻より大平山頂に宿営、待機せる先鋒軍に大声を上げて進軍を命じ、遂に達谷の窟(鬼穴)を攻略し大竹丸悪路王を討伐したので、この地方を田村庄大声の里と称したが、幾星霜を閲して大声は大越に変わった。」とも「現在の海岸地方、即ち磐城沿岸地方から中通り、即ち当時の仙道会津に魚塩を送るのに、夏井川を逆上がって阿武隈流域に出ずるのに滝根村と大越村の境界が、阿武隈山系中で一番平坦で越し易いので大きく越されるというので、大越といったのが、地名の起こりだ」とも。あるいは、大規模な干拓(=オオコシ)が行われ、訛転してオオゴエに変化したとも。(民俗・福島県田村郡大越町) [97-05-06]
- ローカルなおはなし大江山の鬼を退治したのは?(民俗・兵庫県川西市) [97-05-06]
- 鬼のことわざ「鬼の誕生」 鬼とは、もと冬の寒気、疫病であった。人にわざわいをもたらす目に見えない隠れた者が 鬼(隠オニ)と呼ばれていた。 中国では生者の陽に対して死者を陰とし、死者の霊を鬼と言った(先祖の霊を鬼として崇拝した)。 わが国では陰陽五行説の影響で鬼は恐ろしいもの、人を食う怪物となり、仏教の影響で餓鬼から 青鬼・赤鬼が生まれた。 鬼は牛のような角、虎のような牙と虎の皮のふんどしを付けた姿で描かれるが、これは「鬼門 [=北東]」という言葉からもわかるように、鬼の住む北東が十二支の丑寅(牛、虎)にあたるからである。 [97-05-06]
- ONIBI魂火(おにび)行列 鬼ノ城/阿宗神社/血吸川/矢喰宮/鯉喰神社/吉備津神社/吉備津彦神社/青陵(あおはか)神社/首塚(岡山市首部)/桃源鬼ヶ島(年中行事・岡山県) [97-05-07]
- Mt.oe onidenseturth大江山の鬼伝説 大江山に伝わる三つの鬼退治伝説 目次 [97-05-07]
- joji-03.html麻呂子親王と三鬼(民俗) [97-05-07]
- ooeyamaonidennsetuhonnpenn大江山鬼伝説本編 [97-05-07]
- MI / TOUR GUIDE / OGI ISLAND & MEGI ISLAND女木島(通称「鬼ケ島」/桃太郎伝説)・男木島(映画「喜びも悲しみも幾歳月」)(民俗・香川県) [97-05-07]
- 祭り・芸能
- 福井新聞トピックス六呂師の雪まつり開幕 平成9年2月9日/追儺面1年ぶり公開 平成9年2月12日(国の重要文化財で、「お面さま」と親しまれる鯖江市川島町、加多志波神社の「追儺面(ついなめ ん)」が十一日、一年ぶりに公開され、貴重な面を一目見ようと多くの市民が訪れた。追儺面は鎌倉時代後期に作られたもので、父鬼、母鬼、子鬼の三面からなる。昭和四十七年に国の重要文化財に指定された。同神社で毎年この日に行われる厄払いの伝統行事「おこない」に合わせ、年に一度だけ公開される。)/フクビが来月上場 平成9年2月11日/ふるさとの日で催し多彩 平成9年2月8日/独と敦賀の児童画競演 平成9年2月12日(年中行事・福井県) [97-05-12]
- EXPLAIN桃源鬼まつり「うらじゃ」は、戦いの末敵味方を越えて一つの神社に祀られた温羅と吉備津彦命の心、「共生と融和」をコンセプトに鬼を楽しみながら、2000年の歴史をひもといてみる壮大でロマンチックなお祭りです。(年中行事・岡山県) [97-05-08]
- 佐渡の鬼太鼓鬼太鼓[オンデコ](新潟県) [97-05-06]
- 佐渡の鬼太鼓鬼太鼓とは 佐渡の鬼太鼓は約500年前佐渡に伝わったものといわれ、能の舞に各地の特色ある洗練された太鼓と独特の振り付けがされ、現在の鬼太鼓の形が完成されたものであります。(芸能・新潟県) [97-05-06]
- oni_gazo.htm鬼太鼓 [オンデコ] 写真(芸能・新潟県) [97-05-07]
- Setubun節分について 追儺の始まり/豆まき/その他の節分の行事(巻き寿司の丸かぶり 門守り 修二月会 鬼問答)/鬼は外ではない?(恐れ入谷の鬼子母神 川崎市の千蔵寺 愛知の大須観音は「福は内」だけ 埼玉県の武蔵嵐山の鬼鎮神社(きじんじんじゃ) 奈良市中院町の元興寺 新宿歌舞伎町の鬼王神社(きおうじんじゃ) 群馬県鬼石町 宮城県村田町では「鬼は内、福も内」 熊野本宮宮司の九鬼(くがみ)家 綾部の大本教本部)(年中行事) [97-06-03]
- 日本の鬼面 [97-05-06]
- 世界の鬼面 [97-05-06]
- ONI ODORI鬼おどり(年中行事・岡山県) [97-05-07]
- TOUGEN ONIGASHIMA桃源鬼ヶ島(年中行事・岡山県) [97-05-07]
- Kyoto Shimbun石山寺・まつり前に 主役の青鬼スタンバイ 十四日に開かれる石山寺(滋賀県大津市石山寺一丁目)恒例の青鬼まつりを前に、主役を勤める青鬼が、山門わきにジャンボな姿を見せている。まつりは、約八百年前、死後青鬼となり民衆を護ったとされる同寺中興の祖・朗澄律師(ろうちょうりつし)をしのぶ。十四日の午後七時から。/他(年中行事) [97-06-12]
- Setubun節分について 追儺の始まり/豆まき/その他の節分の行事/鬼は外ではない?(年中行事) [97-05-06]
- 本成寺の節分鬼おどり[新潟県三条市]2月3日(節分の日)(年中行事) [97-05-07]
- ushioni.html 牛 鬼 牛鬼(うしおに)は、南予地区の祭りにおける独特な形をした山車・御輿です。観光案内等によると、虎退治で有名な加藤清正が敵を威圧するために作ったものといわれ、全身を赤布や、シュロの毛で覆い、頭は鬼で、体は巨大な牛、尾は剣をイメージした、胴体が5〜6mもある御輿であるそうです。(愛媛県宇和島市) [97-05-06]
- 登別のイベント登別地獄まつり 年に一度地獄のフタがあき、閻魔大王の命令で、親善使節となった赤鬼・青鬼を迎える陽気なイベント。(年中行事・北海道登別市) [97-04-30]
- 立春大吉「鬼まつり」は旧暦の正月頃、岡崎市滝町の滝山寺で行われます。 正式名は「修正会(しゅうしょうえ)鬼まつり」で700年以上の歴史を誇る勇壮な祭りです。本堂で法要が行われると同時に、住職が鬼塚に参拝し、その後「庭祭り」として庭では 悪魔払いの大長刀振りと、福太郎とコツボメに扮する二人による田遊び問答が行われます。 これは鎌倉時代の古い言葉や所作がそのまま伝えられているといわれています。(年中行事・愛知県岡崎市伝) [97-05-08]
- その他
- Ohgoe-Machi Home Page No.8 大越町 鬼の里「おおごえ」とは(福島県田村郡大越町) [97-05-06]
- Ohgoe-Machi Home Page No.8 大越町 「鬼」にちなんだ地域づくりの取り組み 大越町では、ふるさとに古くから伝わる言い伝えと鬼五郎幡五郎物語から、新たな地域づくりのテーマとして、「鬼」をキーワードとした「鬼の里」づくりを、平成2年から開始しました。(民俗・福島県田村郡大越町) [97-05-06]
- Ohgoe-Machi Home Page No.8 大越町 鬼五郎幡五郎物語から<<鬼五郎幡五郎物語の要約>>(民俗・福島県田村郡大越町) [97-05-06]
- 伊賀焼民芸陶器 大為陶器店伊賀《鬼》 むかし昔からの言い伝え(民俗・三重県名張市本町) [97-05-06]
- Welcome to 牛窓リゾート「牛鬼」を、見に行こう。 海と伝説の、まちを歩く。(岡山県・牛窓) [97-05-08]
- 鬼面、像の製作 [97-05-06]
- 鬼のホームページ日本全国鬼乱舞 [97-05-06]
- 鬼面瓦のホームページ(山梨県中巨摩郡若草町) [97-05-06]
- 鬼面瓦のページ今、よみがえる! 瓦づくり300年の伝統(山梨県中巨摩郡若草町) [97-05-06]
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